マイカーを持つ人におくる、☆脱しろうと☆ のススメ

【イギリスの道路事情】 マイカーを持つ人におくる、☆脱しろうと☆のすすめ


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☆★☆ マイカーを持つ人におくる、★脱しろうと★ のススメ
★☆
☆    2015年3月27日(金) <Vol.152>
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★2014年まぐまぐ大賞「クルマ・バイク部門 第5位入賞」をいただきました★


◆レイアウトが大きく崩れている方へ

このメルマガはPC、スマートフォン、一般的な携帯電話など、様々な環境下で閲覧される事を前提に、改行無しで作成しております。
様々な環境下で完璧なレイアウトというのは存在していませんので見にくい箇所があるとは思いますが、可能な限りレイアウトが崩れにくい工夫を施していますので、何卒ご了承ください。

登録後初めて配信された方!また、メルマガのバックナンバーをご覧の方!
これも何かのご縁だと思います♪
あなたのカーライフを徹底的にサポートさせていただきますので、どうぞ末永いお付き合いを心よりお願い申し上げます (*- -)(*_ _)ペコリ


<本日の目次>

1.前述
2.本編: 番外編 その45 ~ イギリスの道路事情 ~
3.プロへの軌跡と奇跡 「ターニングポイント」第3章 29軌跡目
4.編集後記
5.★ 維持費削減への第一歩!下げれるコストは下げましょう ★
6.バックナンバー一覧
7.☆ホームページ更新情報☆
8.お知らせ+相互紹介のコーナー
9.裏編集後記


□ ■ □  前 述  □ ■ □

今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

改めまして、今号からご購読の皆様はじめまして m(_ _"m)

人生二回目の海外出張先からお届けしています!いや、お届けするために発行時期を合わせたかも!?なカーライフプロデューサーことテルです (^_^;)

これがテルです⇒ http://www.carlifesupport.net/self%20profile.html

前回は海外の生活に不慣れな事もあって全然執筆できませんでしたが、今回はペース配分を考えた生活を繰り返すことで捻出した少しの時間を積み重ねてメルマガ発行に向けて頑張っています。
結果的に滞在最終日の発行となりますが、結果オーライという事で…。

私が今来ているイギリスは決して食事がおいしいとは言えず、有名なのはフィッシュ&チップスくらいで…。
基本的にはポテト(チップス)と豆が主食なようで、見た目はビーフシチューのような物がかかっている事が多いのですが、とにかく味が無い…。
薄味が好みなのかと思いきや、何にでもケチャップを付けたり甘いものは極端に甘かったりするので、まだ彼らの本当の好みが把握しきれていない状況です。
とはいっても、世界的に安定感抜群といえる中華料理やイタリアンはそれなりにいけますが、パスタはスパゲッティの茹で加減が超絶柔らかい確率が高いです(笑)

食べ物はまぁそういった感じではありますが、街中の景観は凄いです。
どこを撮影しても絵になると言うか、日本ではまずお目に掛かれない独特な雰囲気が国全体から伝わってきます。
建物に関しては、とにかく古いものに価値を見出す風潮があるらしく、古い家のほうが高いという価値観は日本とは正反対ですね。
車に関しても次々に乗り換えるよりも、乗り潰すまで使い続ける傾向が強いそうです。
日本も表面的なECOという偽善?のような建前でどんどん乗り換えを促進するのではなく、長く使い続けるECOも選択肢に入らないものかなぁと感じた次第です。
自動車関係に身を置いていますので、新車が売れる風潮は大歓迎だと言わなければいけないのでしょうけど、古い車に税金をどんどんかけるというのはかなり違和感を感じますね…。

1か月遅れでのお知らせとなってしまいましたが、アイティメディアでの連載記事最新号が2月13日に公開されています!
メーターはただの計器としてだけではなく、車に起こっているあらゆることを運転手に知らせる機構、運転支援などなど、電子制御技術の発展に伴って飛躍的に技術進歩しています。
内装のデザイン面でも大変重要な位置づけとなるメーターについて、脱しろうとしてください♪

◆第十七回【メーターにディスプレイが付いたら分かりやすくなって驚いた!】
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1502/13/news016.html


さてさて、危うく破産しそうな勢いでご注文をいただいているカーライフサポートネット専用のオイール2&4リットル特別プランですが、今のところは破産していませんのでまだ特典は継続しますよ~!

⇒ https://39auto.biz/bridge/touroku/carlife-oil-simple.htm

本来は独自特典であるオイルジョウゴはお付けできない状態ですが、意味もなく「日本一お得に入手できる場所」という看板を死守したいので(笑)、

「2リットルには使い捨てオイルジョウゴ1袋(5枚)」

「4リットルには使い捨てオイルジョウゴ2袋(10枚)」

をお付けしていますっ!
 ※発送完了報告が届き次第、定型外郵便等で個別に発送します。

もう完全に奉仕の世界です。誰か私を止めてください(笑)

という事で、何か目的を見失ってしまいそうですが、皆さんに喜んでいただく事を主軸において頑張っていますので、リピート購入の際には是非ご活用ください。
 ※本気で身銭を切ってますので、オイルジョウゴが不要な方は「不要」を選択してくださいお願いします…。

⇒ https://39auto.biz/bridge/touroku/carlife-oil-simple.htm


査定に関するコンテンツは引き続き大盛況でございます。
これから決算期に入りますので、クルマの買い替えを検討されている方も多数いらっしゃるでしょう。
査定に関して、ここまで公開していいの?と言われるような他では出していない貴重な情報もたくさん掲載していますので、まだまともに目を通していない方は是非ともご覧ください。
◆愛車を最大限高く査定してもらう方法
⇒ http://www.carlifesupport.net/assessment.html

また、現時点で車の乗り換えを検討していない方も、その時期が来れば必ずお役に立てるコンテンツだと確信していますので、ページをブックマークしておいてくださいね♪


カーライフサポートネット@フェイスブックに参加してくださっている方が、当メルマガを書いている現時点でついに870名を突破しました (= ̄▽ ̄=)V

着々と!という感じでご支持をいただいており、改めましてこの場をお借りして御礼申し上げます。
もう少しで1000人超え!と言う事で、とにかく得はしても損はしない場所ですので是非ともご参加くださいませ。

いいね!クリックで参加できます⇒ http://www.facebook.com/CarlifeProducer.TERU

という事で、本日も最後までお付き合いくださいませ m(_ _"m)ペコリ

~・~・~・~・~

● このメルマガの趣旨説明 (初めての方はお読みください)

このメルマガは、車の知識が素人以上プロ未満の方を対象としています。

「あ~だこ~だわからない事を説明されて気づいたら高額な請求になっていた。。。」

ということは日常茶飯事ですが、このメルマガを通して皆様が少しでも不必要な修理、部品交換をされずに済む様になっていただくため、心をこめて丁寧に説明していきます。

目標はずばり、

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と言っていただくことです!

維持費とは「燃費」「諸経費(保険など)」「修理費」「車検点検費用」などです。
車を安く維持していく上でまず大事なのは、『適切な修理依頼ができる!』事です。
さらに、ご自身のカーライフに適合した保険会社の選択、低燃費走行、その他本当に必要な最低限の契約を心がける事が、豊かな暮らしをする為の大事なポイントです!

普段節約生活をしているのに「車の維持費は固定費」だと思っている方! 必読です。
このメルマガを購読していただいたからには、間違いなく維持費を下げて見せます。


**********

● 今回のテーマは

☆ 番外編 その45 ~ イギリスの道路事情 ~ ☆
  
 です。

**********

バックナンバーは
⇒ http://www.carlifesupport.net/mag_backnumber.html へどうぞ。

今回も、皆様のカーライフを充実させる情報を発信していきます♪


□ ■ □ 本 編 □ ■ □

☆ 番外編 その45 ~ イギリスの道路事情 ~ ☆

イギリス出張先からの発行という事で、今回は非常に特殊ですが、イギリスの道路事情に特化してお話ししてみたいと思います。

イギリスに到着して、まず感じたことがあります。それはとにかく「車が汚い」事です(笑)

見渡す限り、ドロドロの車ばかりで、日本では考えられない状況です。
それも数日間イギリスに滞在することで理解できたのですが、とにかく雨が多いのと泥が多いんですね。
仮に綺麗に洗ったとしても、あっというまにドロドロになります。

「あ、これは洗っても無駄な労力だと思うわなぁ…」

だからなのか、新車に対する見た目といいますか、外傷や段チリに関しても大変おおらかで、ほとんど外観品質に対するクレームは無いそうです。日本は外観品質のクレームが半分を占めるんですけどね(笑)


今はもちろん違いますが、昔は「海外=左ハンドル」みたいなイメージがありました。
こんな話をするという事はつまり、イギリスは左ハンドルではないという事になるのですが、道路も左側通行で右ハンドルですので、日本人でも特に違和感なく運転をすることが可能です。

しかし一点、操作系で異なる部分があります。

それはライティングスイッチ(ヘッドライトとウインカーのレバー)が左側に付いているという事です。

国産車は言うまでもなく右側にライティングスイッチ、左側にワイパースイッチですよね。
これが正反対のレイアウトになっているという事です。

聞くところによりますと、欧州の大陸側は左ハンドルと右ハンドルが混在しており、メインは左ハンドル。
左ハンドルになると、ライティングスイッチが左側に来るのが自然な姿なのですが、その操作感に慣れているので右ハンドルでもライティングスイッチは左側。
この大陸側の癖?をそのままイギリスに持ち込んでいるため、このようなレイアウトになっているそうです。(真偽は不明ですよ)
イギリスの道路環境として、このレイアウトが使いやすいのかなぁと思って色々見ていましたが、全くそんなことはなく、後程お話しするランダバウト(Round about)の侵入では大変使いにくい意味不明なレイアウトです…。
日本と同じレイアウトにしたらいいのになぁと思いますが、今さらなんでしょうね(笑)

イギリスで一番驚いたのは、とにかく速い事です。
かなり細い道でも50マイル制限(約80km/h)とかなのですが、みんな制限速度まできっちり出します。
高速道路にいたっては70マイル(約120km/h)で、おばちゃんでもおじいちゃんでも若い女の子でもビュンビュンです。(歩行者が少ない事が一つの理由かと思いますが)
至る所にカメラが設置されていて、かなり厳しく速度取り締まりや走行禁止レーンに侵入した証拠を押さえられたりと大変ではありますが、100マイル(約160km/h)近くの速度でガンガン抜かれます(笑)
このままの感覚で日本に帰ったら、すぐに捕まりそうな勢いです…。

イギリスらしいなぁと感じたのは、「馬」に対する考え方です。

今でも道路で馬に乗った人に遭遇するのですが、馬はとても大切に扱われており、ある意味最優先です。
例えば馬の傍を車で通り過ぎる時に、馬が驚いて暴れてしまったとしましょう。
暴れた結果、近くに路駐していた車を壊してしまったりしたら誰の責任になるかというと…。
なんと馬の持ち主ではなく、傍を通って驚かした人の責任になるそうで(笑)
イギリスで馬に遭遇したら、とにかくそ~っと通り過ぎましょう。

欧州の道路事情を語るうえで外せないのが「ランダバウト(Round about)」です。
実はスポット的な実験も含め、日本でも導入されているのですがご存じでしたか???
カタカナ読みをしたら「ラウンドアバウト」になりますが、ここではランダバウトで通します。

簡単に言えば、交差点の中心に円形の島を築き、それを中心に旋回することで信号を不要にした仕組みです。
行ける時にいつでも行けるというメリットから、非常にスムーズな交通を実現できます。
左側通行の国では時計回りで回るのですが、ランダバウト内を通行している右側から来る車がとにかく優先で、周回に合流しようとしている車(左側)へ進路を譲ることは絶対にありません。
下手に譲るために減速してしまうと、あっという間に後方から追突されてしまいます…。
とにかくランダバウト前後では右側しか見ていませんので、意味もなく停止していることは大変危険です。
理屈というか、慣れるまではドキドキしてしまうものですが、慣れるとほとんど停止することなく交差点を通過できますので非常に便利です。

でも今さら日本で普及できるかというと…。

危ないと思ったら止まるという習性が染みついてしまっていますので、侵入にとまどって停止してしまった車への追突事故が多発しそうですね(笑)
免許の更新時にでも、実際に運転をして体で覚えなければ、きっと大変なことになります。
すでに試験的な導入がされている地域では、スムーズに流れているのか気になる所ですね~。


実際の車の動きがウィキペディアに出ていましたので、一度ご覧ください。

⇒ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%88#/media/File:NonUK_Roundabout_8_Cars.gif

これはアメリカ(右側通行)となりますので、日本とは反対の「時計と反対回り」のランダバウトになります。

もちろん道路構造的に旋回を伴いますが、意外と速度が出ています。というか、みんな出します。
ランダバウトから抜け出したあとの加速も、かなりの勢いがあります。何ならベタ踏みです。だいぶお年を召されていそうなお婆ちゃんが運転するBMWに、ガッツリ抜かれてしまいました(笑)
よく欧州車の足回りはしっかりしているという評価を耳にしますが、ランダバウトの旋回時にグニャグニャしていたら走れませんので、色々な意味で納得しました。
旋回もそうですし、平均速度域が日本とは全然違いますので、車に求められる性能が全然違って当たり前なのですが、よく雑誌とかで国産車と比較しているあの流れはおかしいよなぁと思いますね。
国産メーカーも、欧州向けに作った仕様は足回りがしっかりしています。でも日本向けはフニャフニャでハンドルも軽くて、高速安定性などは全然ダメです。
でもそれは求められている性能や道路環境に合わせた結果であって、ある意味わざとなんですよね。

高速使用頻度が非常に高いとか、ワインディングの走行が多い場合は欧州車をお勧めしますが、細い路地や渋滞路、買い物車に欧州車を使ってしまうとしんどいだけです(笑)
足回りは固いしハンドルの操舵力も重い…。
お洒落な感じで買い物したい!という割り切りがあれば良いのですが、使用環境をしっかりと理解した上で車を選ぶのは大変重要だと思います。

とはいいつつも、結局は見た目が好きかどうかが車を選ぶ主軸になるんですけどね (^_^;)

まだまだお話ししたい事があったはずなのですが、これ以上思い出せません…。
また思い出した時に、情報発信させていただきますね。


それでは次回もお楽しみに (=⌒ー⌒=)ノ~☆


☆。・。・★。・。☆・。

≪ノンフィクション小説≫ 

★ プロへの軌跡と奇跡 『ターニングポイント』 ★

小説バックナンバー⇒ http://turningpoint.carlifesupport.net/

●第3章『暴走』  ◆29軌跡目


【前章までのあらすじ】

ヤスの驚異的ともいえる土地感で、裏道を駆使して先を行く集団との合流を試みる二人。
そしてついに、音が聞こえてきたのだ。

**********

テル「あっ!?」

ヤス「聞こえてきたな。もうすぐや」


普通に運転するよりも圧倒的に遅い速度で進んでいるのだろう。
集団には思っていたよりも早く合流できそうだ。


テル「みんなさぁ、俺らがトラブってこうなった事分かってるんかなぁ」

ヤス「分かってたら一台を放置することなんか無いわ」

テル「そうなんかなぁ」

ヤス「いやぁ、でも久しぶりにやばかったなぁ」

テル「半分諦めたもん」

ヤス「まだ原チャの調子悪いから、同じ場面になったら結構やばいで」

テル「合流してある程度たったら、先に抜けたら?」

ヤス「おお、そのつもりや」


真偽のほどは分からないが、とりあえず合流してから分かるだろう。


ヤス「2号線は43よりも狭いから、挟まれやすいねん」

テル「挟まれたらどないするん?」

ヤス「何とかするw」

テル「何その適当な感じ?w」

ヤス「小道は多いから、何とかなるもんや」

テル「小道に関しては無敵やもんなw」

ヤス「さぁそろそろやな」


音がかなり近い。ほぼ真横にいる感じだ。
しかし後ろからの合流は挟まれる可能性もあるので、どうするつもりなのだろうか。


テル「真ん中くらいに合流すんの?」

ヤス「おお。絶妙なタイミングで合流したるから見とけ」


色々あったが、いよいよ合流だ。
先の方に見える2号線に、集団が通り過ぎていくのが見える。


ヤス「はい、来た~!」

テル「あっ!?」


合流した位置は、信じられないが集団後方の原チャ軍団の中だ。


???「お前ら、遊びすぎやろ~!!!」


次号へ続く。

☆。・。・★。・。☆・。


◆◇◆ 編集後記 ◆◇◆ 

前回のイギリス出張では、イギリス駐在5年目?になる私の中高時代の友人が「これぞロンドン」という名所を色々と案内してくれました。
バッキンガム宮殿から始まり、ビッグベンやロンドンアイ、ロンドンの銀座?と言われているピカデリーサーカスをクリスマスシーズンに行けたのはラッキーでしたね。
はっきり言って、どこをどのように回ってたどり着いたのかは、必死に友人の後ろについて行っただけなので覚えていませんが、地下鉄を色々と乗ったのは覚えています(笑)

その際、始発駅にて「先発」と表示されている地下鉄に乗り込んで待っているのに全然発車する気配がなく…。
友人的にはよくある事というので、気ままに待っていたら、目の前に座ってしきりに時計を気にしていたお洒落女子が相当イライラしておりまして(笑)

そして日本ではありえない事態が目の前で起こったのです。

まさかの「次発列車が先に発車」するという展開!

私たちは「え~!何のための先発表示やねん(笑)」と、笑ってみていたのですが、お洒落女子の怒りは頂点に達しまして、激怒しながら駅員へクレームを言いにいったようです (^_^;)

日本の公共交通機関の正確性は世界一だとメディアで目にしますが、実際にこういう経験をするとありがたさが分かりますね。

今回の出張中の休日ではロンドンへは行かず、自動車博物館やリアルなテルマエロマエ感を出している「BATH(バース)」というお風呂発祥の地?みたいな所を回りました。
前回は色々と食事に悩まされましたが、選ぶ目ができたのでしょうか、今回はほとんど外れなしです(笑)
とりあえず一通りのスケジュールは終わりましたので、そろそろ荷造りをして空港に向けて出発します♪

ああ、ラーメン食べたい(笑)


それでは次号もお楽しみに♪

◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆


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☆☆☆☆☆ ホームページ更新情報 ☆☆☆☆☆

かなり評判がよいため、既存のページをセンターレイアウト(スマートフォン対策)するべく地道な作業を繰り返しています…。
なかなか新規ページ作成まで至っていないのが現状ですが、頑張ります!


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◆第四回 「激化する“燃費戦争”、発電だけではなくなったオルタネータの役割」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1301/15/news012.html

◆第五回 「大解剖! スターターモーターの仕組み」
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◆第六回 「アイドルストップシステムの普及がもたらすスターターの革新」
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◆第七回「エンジン点火に必要な電圧は数万V! イグニッションコイルの役割」
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◆第八回「さらばディストリビューター、点火タイミングは電子制御で最適化する時代に」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1306/25/news013.html

◆第九回「すごいぞスパークプラグ、2000℃に加熱してから急冷して高圧を掛けても壊れない」
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◆第十回「ドライブバイワイヤの生みの親は自動変速機!? 」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1310/10/news007.html

◆第十一回「自動ブレーキも横滑り防止装置も、ドライブバイワイヤあってのものだね」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1401/16/news007.html

◆第十二回「もはや自動運転レベル!? 進化を続けるクルーズコントロールシステム 」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1402/27/news015.html

◆第十三回「エアバッグの前に付く「SRS」の意味を理解しよう」
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1404/08/news005.html

◆第十四回【エアバッグが開かないのは衝突安全ボディのせい!?】
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1405/22/news009.html

◆第十五回【エアバッグ展開時の衝撃力はウサイン・ボルトの全力タックルと同じ】
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1407/03/news006.html

◆第十六回【シートベルトはドライバーに何とか着用してもらうために進化した】
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1412/09/news015.html

◆第十七回【メーターにディスプレイが付いたら分かりやすくなって驚いた!】
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1502/13/news016.html


●いまさら聞けない シャシー設計入門(連載完結済み)
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/fmecha/index/fmachachassis.html

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●学生フォーミュラ優勝チームのレポート記事

『トラブルがなければ必ず上位に行ける! ――京都工芸繊維大学』
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1302/28/news018.html

『阪大、初の日本一! ほんまに車が好っきやねん』
⇒ http://monoist.atmarkit.co.jp/fmecha/articles/formula2010/04/formula2010_04a.html


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 見積もりをしてみると分かりますが、きっと驚くほど下がりますよ(笑)

=======================


◆相互紹介のコーナーです◆

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募集中ですよ~。

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□ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □
 

★今回も最後までお付き合いいただきましてありがとうございました★


◆内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
 また、当メルマガによって得た情報によるいかなる損害についても、当方は一切の責 任を負いません。ご自身の責任のもとでご活用ください。

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@発行者:カーライフプロデューサー 山本 照久
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皆様のカーライフがさらに充実したものになりますように☆ミ





【裏編集後記】

寒い時期の長期出張はとにかく衣服が多くて大変です…。
色々とお土産を買って帰りたいとは思うのですが、スーツケースが一杯で何ともできません (ーー;)
取りあえず隙間に入りそうな小物系を物色して、暖かい時期にまた来れることを期待しつつ、帰国の途につきたいと思います。







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サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2009年10月、130万円だった株式資産は2017年に7000万円を突破。定期預金などを合わせた資産は1億2000万円に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数2万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
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