国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

戦争産業国家とマネックス(オリックス証券)とコインチェックと<言論の自由の抑圧>と官邸の怪人亡国のイージ〇


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html
4回連続まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞!わかりやすい!面白い!得をする!
政治経済の裏にある,あなたが絶対に知らない情報を発信します。
謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
帰ってきたまぐまぐ大賞2014政治部門第1位受賞!!!http://www.mag2.com/events/mag2year/2014/free/pol.html
まぐまぐ大賞2008・2007・2006政治部門第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol

ムサシという選挙メーカーの親会社は富士ソフトである。その富士ソフトは選挙用のソフトをOEMで作成している。

秋葉原に大きな富士ソフトビルがある。そのため安倍は必ず、「選挙でよろしくお願いします」と秋葉原で必ず

ゲン担ぎのために演説の締めを行う。

そして最近わかったことだがこの富士ソフトは、オリックスと密接な関係がある。

行政システム株式会社という期日前投票システムをAI(人工知能)にやらせようとしている会社も

オリックス系であるらしい。

戦争産業国家とマネックス(オリックス証券)とコインチェックと<言論の自由の抑圧>と官邸の怪人亡国のイージ〇

マネックス(オリックス証券)に買収されるコインチェック事件の真相<言論の自由の抑圧>と自作自演911事件

http://www.asyura2.com/18/senkyo242/msg/558.html

マネックス証券(オリックス証券の沿革)

https://info.monex.co.jp/company/history-orix.html

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6277760

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00050035-yom-soci

最近コインチェックのあの大量のNEM流出の謎が解けてきた。

この事件は、非常におかしな点がある。

それは、最近になってコインチェックの買収に

マネックス証券グループ(オリ〇クス証券と2010年5月に合併)が言い出している点である。

このマネックス証券グループというのは実質オリ〇クス証券である。

要するに官邸の怪人亡国のイージ〇と密接な会社なのだ。

今 あらためて調べてみるとこのマネックス証券というのは

実質オリックス証券である。

2010年5月にオリックス証券と一緒の会社になって合併している。

この「仮想通貨」市場は、コインチェックの件でもそうだが

非常に儲かっていた。これに目をつけられたのではないか?

そこに突然NEMの流出事件である。

そしてコインチェック代表は、このNEMの流出金をなんと

自分たちで支払うと決めて

本当に支払っている。

これは非常に見上げた態度である。

しかしながら当初から聞こえてきたのは

「コインチェック社は、他社が買収して現在の代表や経営陣を追い出すのだ」

という計画であった。

なんと

この多額の損失金をしはらったコインチェック代表が、

金融庁からの強制によって(実質官邸からの強制である)

「責任をとって」退任させられるという記事が出ている。

マネックス(オリックス)の取引所になる。

これは非常におかしい。

なぜ損失補填までした代表がやめさせなければならないのか?

これは「元から仕組まれているのではないか?」

小泉政権から安倍政権までいつも感じることは

人々が「うまくいっている」分野には

必ず、規制を入れたり、事件を引き起こしたりして

「官邸の怪人亡国のイージ〇が規制化して政治の私物化を図る」

今回、日本の暗号通貨取引所を外資に売り渡すための大規模な

策略だったのではないか?

この日本人のコインチェックの代表はわなにはめられたのではないか?

このNEMを盗んだ犯人は、戦争産業国家の 秘密諜報機関なのではないか?

1 本当の目的は、日本の暗号通貨取引所を 買収するためである

2 規制をいれる。(言論の自由に対する規制)

それを官邸の怪人亡国のイージ〇が実質サポートしている

日本人の経営している暗号通貨取引所を外資のものに転売したい。

その際に、官僚を動かして「正義を装って」やっているが

実質官邸の怪人亡国のイージ〇が動いている。

この仕組みは郵政民営化と称してゴール〇マンサックスに経営を売却して

いったときの動機と同じである。

<戦争産業国家の秘密諜報機関>

そのために、戦争産業国家の秘密諜報機関が

NEMを盗み出す

それを

口実にして

このコインチェックの経営権を奪ってしまい、自分たちに関係する

会社に売却するように官邸の怪人亡国のイージ〇が金融庁を通して

誘導する。

そしてこの事件では、おかしな点がまだあり

犯人がザイフ取引所に 多数のNEMを送付しているのである。

ザイフ取引所にしてみれば、NEMが勝手に送り付けられても

何も対抗できない。罪を着せられようとされているのではないか?

日本での主要な取引所といえば、コインチェック、ザイフ取引所があげられる。

これは主要な3大取引所に入る。

要するに 官邸の怪人と戦争産業国家の秘密諜報機関は、

ザイフ取引所に対しても何らかの罪をかぶせて経営権を横取りしてしまおうと

考えているのではないのか?

そしてこれに関連して

おかしな報道が次にもある。

読売の報道である。

中央省庁の公用メルアドが売られていたという件の報道である。

「イスラエルの情報セキュリティー会社KE(ケ)LA(ラ)」

に取材したと称して、イスラエルの会社が出てくる。

これを報道しているのは「読売新聞」であり

「中央省庁職員の公用メールアドレス計2000件余りがインターネット上に流出し、

匿名化ソフトを使って利用者情報を秘匿できるダークウェブ(闇サイト)

の取引サイトで売りに出されていたこと」

がわかったと報道しているが、これはこのイスラエルのセキュリテイ会社が

そう主張しているものをそのまま掲載しているわけだから

別に本当に最近盗まれたものではない。(とは証明されていない)

しかも、省庁のメルアドを「売る」などは

それを求めるものもいない。この「なんの変哲もない」

省庁のメルアドを「売る」「それを買う」「それを秘密にやる」

などということはありえないだろう。なぜなら


そんなものに価値を感じるわけがないからだ。

これはわざわざ、省庁のメルアドを「ダークウェブで」

匿名ソフトで売るなどという

おそらく「でっちあげの架空の話」を報道させることで

省庁に「匿名ソフト」規制をさせたいのだ。

<背景にある、日本での911事件を画策する秘密諜報機関は

ネットの言論の自由を規制したい>

それはなぜか?というと官邸の怪人や

その背後にいる戦争産業国家の秘密諜報機関にとって

「これから自作自演の911事件を日本に引き起こして戦争に導くために」自作自演の事

件を引き起こす場合、彼らが自作自演でやっていることを指摘されては困るため

「ネット上の言論の自由」を規制したいからである。

そして最近、森友事件でもそうだが

官邸の怪人亡国のイージ〇が主導して 官邸が官庁に

うそをつかせていたことがばれはじめている。

官邸政治というのは、小泉政権時代に官邸の怪人が

頭の弱い小泉の代わりに、官邸に陣取って総理大臣の代役をやり始めて、

官邸に、各省庁の事務次官OBクラスを集めて、

そこに「内閣」と類似した機能をもたせて政治を私物化し

売国政治をはじめたことに由来するものである。

それが安倍政権でも行われている。

各省庁の事務次官クラスのOBも内閣参与として官邸に集められている。

官邸が現役官僚の人事権を握り、事務次官クラスのOBが

直接 出身官庁に連絡をとったり指示を出すことで

「売国奴政治」がなされているのである。

そして 官邸の怪人亡国のイージ〇は戦争産業国家の秘密諜報機関にも

所属しているとうわさされている。

この構造は、米国911事件でも同様であり

911事件を引き起こした ブッシュ大統領のカールローブという

秘書官が、頭の弱いブッシュに代わり実質的な大統領役をやっていた。

この911事件の時も米国上層部には、C〇Aとモ〇ドの両方に所属して

いるような政治家が 自作自演に関与していた。

311事件もある政治関係者は事前にそれが起こるのを

知っていた動きを見せていた。

この記事の中に
「その中に計2111人分の省庁職員のメールアドレスが含まれていることを確認したという。」

と 111という数字が入っている記事が配信されているが

この1が連続するというのは、数秘術(カバラ)では

このイス〇エル人脈が、重視するナンバーである。

これは「新たにあなたの思いが現実化する」「転換期」であることを
表している。

要するに、この事件によって ネット上の言論の自由を

抑えて、911事件のような自作自演の事件を「現実化させよう」と

この「戦争産業の人たち」は考えているのである。

わざわざ、何にも価値がないと思われているはずの

省庁のメルアドが「売られていた」とでっちあげているところが
おかしい。
「この情報を受け、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は同日、全省庁に緊急の注意喚起を行った。」

→このイス〇エルの情報処理会社に読売が取材した

経緯も「なぜそんな取材をしたのか」もとってつけたような

ものだが、これを受けて、注意喚起をしているのは

内閣サイバーセキュリテイセンターという

売国官邸の主管にあるところである。

目的は、日本と中国を戦争にみちびくための自作自演事件を

引き起こすために、ネット上での言論の自由を抑圧して

匿名化ソフトを規制することにある。

もともと、この政権の特徴は、彼らは

売国を行うので、森友事件のように「言論の自由」や

「デモの自由」があると、彼らが実は犯罪者であることが

ばれてしまうので規制をしたいと考えている。

そしてこれから 彼らが考えているのは

南海トラフという大地震(ちきゅう船があけた穴に注意せよ)

仮想通貨売買所を外資のものにすること

そして自作自演の911事件である→戦争である

こういったものを「真実を指摘する」のは

ネットしかありえない。

そのために匿名ソフトを規制したいのである。

そのために事件を自作自演でやっているのではないか?

省庁職員公用メアド2千件、闇サイトで売られる

4/4(水) 7:39配信 
 中央省庁職員の公用メールアドレス計2000件余りがインターネット上に流出し、

匿名化ソフトを使って利用者情報を秘匿できるダークウェブ(闇サイト)の取引サイトで売りに出されていたことが3日、

イスラエルの情報セキュリティー会社KE(ケ)LA(ラ)への取材でわかった。

 この情報を受け、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は同日、全省庁に緊急の注意喚起を行った。

 同社によると、流出していたのは複数省庁の職員の公用メールアドレス。同社は今年2月、通販サイトなどから

流出したとみられる大量の個人情報がダークウェブで売りに出されているのを見つけ、その中に計2111人分の

省庁職員のメールアドレスが含まれていることを確認したという。同社は、流出には欧州のハッカーが関与している疑いが(後略)




国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
4回連続まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!創刊以来約39ヶ月余りで読者数1万8526名突破!
記録破りのNO1超高度経済成長メールマガジン。
まぐまぐ大賞2008政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol
まぐまぐ大賞2007政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/#policy02
まぐまぐ大賞2006政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/#policy

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2018/07/16
部数 10,950部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2018/07/16
部数 10,950部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

親鸞に学ぶ幸福論
【あなたを幸せにさせない理由はただ一つの心にあった。その心がなくなった瞬間に人生は一変する】と親鸞は解き明かします。 「本当の幸福とは何か」はっきり示す親鸞の教えを、初めての方にもわかるよう、身近な切り口から仏教講師が語ります。登録者にもれなく『あなたを幸せにさせない5つの間違った常識』小冊子プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

●人生を変える方法【人生をよりよくしたい人必見!誰にでもできる方法を組み合わせました。】
■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング