国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

不○選○が手厚くサポートするアベ官邸の怪人の国家私物化政治


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html
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http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol

こんな夢をみた。

不○選○が手厚くサポートするアベ官邸の怪人の国家私物化政治

不正選挙でサポートされるアベ政治&大阪&都知事選http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/895.html

グラフは都知事選の西東京市のグラフである。

500票バーコード票を使い不正のやり放題になっている。これを放置しているため、

都知事や都議会議員は、憲法違反の犯罪行為である違憲条例改悪を3月29日に強行採決をしようとしている。多くの人は

不正選挙と聞いて、それが存在していないと思っている人もいるが、実際には

非常に高度な技術を使ってなされているのである。

http://dailyrootsfinder.com/fusei-2/  

不正選挙による解散総選挙をやってしまおうと提案しているらしい。

全部不正でできあがっている。

次から次へと国民をだます。ものすごい天才的な泥棒である。官邸の怪人は

おそらく史上最高の天才的な泥棒である。これ以上の泥棒はいない。お見事としか

いいようがない。今までも植草痴漢事件というのも口封じのための偽装だったし
、
松岡大臣の遺書は勝手にきたない筆跡で書いているし、そして今回の財務省

職員の自殺偽装事件である。これも官邸が官僚の人事権をにぎっているため

官邸にいれば検察や警察が逮捕しにきてもその首をはねてしまえばいいからだ。

不正選挙も総務省の官僚がおどかされているのだろう。不正選挙はこれから人工知能をつかって不正をやろうとしている。

だから善悪の観念がないのだ。見つからなければよいと

考えているわけだから次から次へと不正が見つかる。

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/cat/fuseisenkyo/ ←不正選挙にとても詳しいブログ

遺書も偽造改ざん内閣 
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/903.html

遺書偽装を決断実行アベ内閣
http://www.asyura2.com/18/senkyo242/msg/103.html

http://my.shadowcity.jp/2018/03/post-12874.html

財務省近畿局の職員の遺書偽装についてだが一番最初に生データがネット上に報道されることが多いので、

参考にあげておく。こういった情報はまだ情報操作がなされていない段階なので、ありのままが書かれているからだ。

このあと、1実行犯が走り書きしたメモを遺書と偽って報道させていた

     2走りがきメモに「さこたの指示」 と書いてしまっていたので、

上層部はあわてて
     さこたから佐川へ情報を誘導(ここで偽装遺書をさらに改ざん報道)

     3 うそを上塗りするためにそんたくN○Kが、「詳細な遺書」を報道。
そこには
       明確に「佐川からの指示」と書かれていたと偽装報道。
        これも事実と違う。

     4 仮に政権が窮地になってもこんどは伝家の宝刀の不正選挙があるので
       「解散総選挙をしよう」と官邸は思い始めている。
       つまり頭の先からしっぽまですべて不正でできているのである。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/cat/fuseisenkyo/
 

http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/863.html

<財務省近畿局自殺偽装○人事件><官邸の怪人は国民の口封じに走る>
<ヤ○ーメールでも始まった言論弾圧>

「日本国憲法第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他
一切の表現の自由は、これを保障する。2検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。」
昨今この憲法第21条に反する官邸の犯罪行為が目に余る。東京都議会議員が勝手に
憲法違反の条例改悪法案を可決しようとしているが、これは憲法違反に該当するため
提訴すべきである。被告は都知事と立案した警視庁、都議会議員になるだろう。
第一、	罪刑法定主義(刑罰に関する法規は濫用されるため、明確に定義づけられていなくてはならない原則 現場の解釈に任せるというのは権力が濫用して使い出すため 禁止されている。)に反する内容である。「治安維持法の再来」をやろうとしている。

<ヤ○ーでも始まっている>
現在 ヤ○ーでも言論弾圧めいたものが始まっている。


自分自身のヤ○ーアドレスにアクセスできない状態になっている。

<パスワードが正しくても、登録生年月日が正しくても、勝手に「パスワード変更を
せよ」と命じてエラーを続けさせられる>

3日前から勝手に「第三者にアクセスされた疑いがあります」と表示されて
登録生年月日を入れて「パスワード変更をしてください」と
言い出して 正しく登録生年月日を入れてもエラーにさせられる。

<実は第三者のアクセスを確認したわけではないのにパスワード変更を要求してくる>

そして言い訳のように小さく「第三者にアクセスされたことを確認したわけではありません。過去の使用からこちらで疑いありとコンピューター上判断したものです」と書いてある。

<実際にはセキュリテイ強化を装って言論封じをやっている>

要するに、言論封じをやっているのだ。第一、第三者にアクセスされたことを確認してもいないのに勝手に「パスワードを変更せよ」「登録生年月日を入力せよ」と出て
正しく入力してもエラーにして、ずっとアクセスできないようにこの3日間させられているのである。

<小泉官邸やアベ官邸が窮地に陥ると必ずヤ○ーメールは、言論配信を
理屈をつけて妨害してくる過去の実績がある>

このことはヤ○ーを昔から使っているとわかるが
国民の大多数が反対するような法案が通りそうになるような
政治的に重大な局面になると、かならずヤ○ーアドレスには「異変」がおき始める。

過去には、ヤ○ーのメーリングリストにウイルスメールが送られた。
それを私のメールアドレスの先頭の文字を大文字に変えて入り込んでいたので
「このやり方で偽装メールをつかって配信妨害するのは内○者しか送れないのではないか?」と指摘したら、それ以降、ピタッととまった。

<官邸に都合の悪いときは「スパムメールの疑いがあるから配信するな」と突然言い出してきて配信を妨害してくる>
共謀罪などひどい法案が通りそうになるときに
多くの「メールアドレスを知っている主要な影響力のある人たち」に
送信しようとすると、そういうひどい法案が通りそうになる直前には必ず
ヤ○ーでは「スパムメールの疑いがある」と突然言い出して
勝手に止めようとする。
(※それまでは同じ作業でも何も言ってこないにもかかわらず、
共謀罪などひどい法案が通りそうなときだけ必ず何か配信妨害が入るのである)

<その場合入力できない「文字列」が表示される>
そして「スパム防止のため」に
「この文字列を入力してください」と画面に出るが
その文字列のアルファベットは入力できない仕様になっている
(なぜかアルファベットが入力できないようにしてある)

<なんだかんだともっともらしい理屈をつけてくるが、いつも政治的に
国民をだますような法案をコイズミ・アベ官邸が強行して通そうとするときに
ヤ○ーメールは、配信妨害をしてくる>

このため、政治的に憲法違反のような法案が通りそうな局面や
小泉・アベ政治が窮地に陥るようなときは
必ず なんだかんだともっともらしい理屈をつけてヤ○ーメールに妨害が入るのである。

<現在、官邸は総力をあげて国民の口封じをしようとしている>
官邸の怪人亡国のイージ○にとって都合の悪いときはさらにそれが激化する。
「言論弾圧と口封じが第一です」というのが官邸の怪人亡国のイージ○である。
今回もヤ○ーになんとか口実をつけてメールを使えないようにしろと
指示を出したのだろう。

<共謀罪では、官庁がうその答弁をしていたことを証明できる資料を社民党福島議員が暴露したことがあり、それをメーリングリストで配信したところ、その直後にヤ○ーメーリングリスト廃止にいたる>

重要な「官邸がうそをついていることを証明できる資料を、社民党福島議員が共謀罪可決直前に暴露したことがありそれをメーリングリストで配信したところ
突然、ヤ○ーメーリングリストがたいした理由もなく廃止になったことも過去にあった。

過去にTPPや、戦争法案、共謀罪法案という、官僚がうそでたらめの資料を作成していて
黒塗りでだされているような資料が公開されていたが、これについて真相を書こうとするときは必ず配信妨害が入る。

自分がアクセスするIPアドレスをどこかに提供しているらしいと書くと
言い訳のように
そのあとにアクセスするIPアドレスを自分で見られるようなサービスを始めていた。

そして現在、「言論弾圧」「口封じ」に官邸の亡国の怪人亡国のイージ○はやっきになっている。

<かご池夫妻は口封じのためでてこれない>
かご池は7ヶ月も出てこれず、かご池の家は競売にかけられたから口封じのために
永久に出さないつもりらしい。

これは憲法第31条に違反する。官邸の犯罪行為である。
〔生命及び自由の保障と科刑の制約〕
第三十一条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

かご池の場合は、法律に定める拘留期間を大幅に超過している。官邸の犯罪を
証言されたら困るからである。この不当拘留は
憲法31条に違反する官邸の犯罪行為である。

<朝日にリークしていた財務省職員は自殺偽装で暴力団員に○される>

朝日新聞にリークしていた近畿局の財務省職員は自殺偽装で○されてしまった。

暴力団が残したと思われるメモしかなかったのでそれを「遺書めいたもの」だと無理やりに
こじつけて報じさせていた。

<上西小百合氏がツイッターで真相を暴露>
https://twitter.com/uenishi_sayuri

しかし、上西小百合氏がツイッターで「死んだ財務省職員の方は
改ざんに関与していない。改ざんがなされた後に転勤してきている。
だから改ざんには関係がない。マスコミは誤った報道をするな」という趣旨の
真相を書いていた。
<上西小百合氏は真実をしゃべるため 森友事件の国家資産私物化をしたい連中からは
けむたがられて ねつ造されたブラックPRを受けていたのではないか>

上西小百合氏は、非常に頭の回転が速く、おそらくものすごく頭がよい。
そして俗世間とかけ離れた孤高の正義感が見える。

彼女は場の空気にあわせるのではなく何が本当の真実なのかを事実にしたがってしゃべっているのである。
これでは大阪の維新は太刀打ちできないはずである。
上西氏は官僚と違い、誰かにおもねって、人事で好かれようとはまったく思っていないからだ。「好かれよう」とは思わない生き方 というのが彼女の特徴である。
これは今の財務省の「人事権を官邸ににぎられてしまい、事実をねじまげて報告をさせられてしかもすべてを自分の身に背負って人身御供になるいけにえのような生き方」と正反対である。

真相を暴露するから けむたがられてマスコミに悪く書かれていたのではないか?上西氏は、過去にブラックPRの被害にあっている。国会中に秘書と遊んでいたというのは事実無根であり、週刊誌の悪質なデマゴーグだったことが後で判明している。

マスコミは上西小百合氏がなぞを解くキーマンになると思ったほうがよい。
本でも出版してもらえばよい。たぶん大ベストセラーになるはずである。
題「ねらわれた学園<森友>と維新と私」

<神戸新聞NEXTが 遺書偽装メモには森友の記述がなかったと真相を報道>
また神戸新聞NEXTが「遺書めいたメモには森友の記述がなかった」と真相を報じていた。

<このため、改ざんをさせられてそれを自分だけのせいにさせられたから自殺した」
という「虚偽の動機」が根底から揺らぎ始めた。本人が改ざんをしていないのだから
自殺したこのもっともらしいストーリーが「これも虚偽だった」「遺書までねつ造・改ざん」
ということがばれてしまうことになった。

<「改ざんをやらされて 全部自分のせいにされたから自殺します」というのは
遺書めいたメモにもまったく書かれておらず、途中から 官邸と仲のよい大手マスコミが流しだした虚偽のストーリー>

繰り返すが

「この 改ざんを 財務省本省の指示で 佐川さんから言われて
やらされた。上司のせいだ」という「虚偽の自殺の理由」が、根底から
ゆらぎはじめ、多くの人から「遺書も偽装しているのか」
と疑われ始めた。
<官邸とべったりのN○Kが、詳しい遺書を入手したと虚偽報道>
そのときに、官邸にべったりのN○Kが、
なんと「詳細な遺書」と称して、詳細な「虚偽の遺書」を公表。

<実際には、神戸新聞NEXTの報道どおり、森友に対する記述はないのに
詳細な遺書と称してでっちあげの遺書の内容を詳しく報道していた>

そこには「佐川長官からの指示」「財務省からの指示」(本人が財務省の職員なのに
財務省からの指示というわけがない。他人が偽の遺書を書いてN○Kにつかませて
流させている証拠である)
と書かれていたと報道していた。

多くの人はまさか天下のN○Kが「詳細な遺書を入手した」と
詳しく報道しているそのものが、「そんたくをしている虚偽・改ざんそのもの」
であり「虚偽な遺書を詳細に報じている」とは見抜けない。

そして田中龍作氏のブログでは「不審な死をした財務省職員の父親は遺書を見ていない」「遺書が本当にあるなら見てみたい」と言っていると真相を報道している。
要するに「詳細な遺書」というのもマスコミがでっちあげて虚偽報道しているのである。

その背景には、「すべてを佐川のせいにする」という基本方針がある。
たぶん佐川は真相をしゃべるなときつく官邸から言われているはずである。
もし真相をしゃべったら退職金の5千万円はゼロにするからと
言われているのではないか? 7千万円から5千万円に退職金が減額されているが
これは、おそらく減額分の2千万円は、秘密を守れば後から 機密費で上乗せして
支払われるのではないか?おそらく秘密を守れば、減額2千万円に褒賞費として
3千万円プラスして、退職金は1億円になるのではないか?そして退職後は
2年ぐらいしたらIMFという国際金融機関に再就職をあっせんするのではないか?
ちなみにIMFという機関は大蔵省官僚の天下り先としてなっていて国際的に世界各国の資産を多国籍企業の保有にしてしまうような役割を行っている。


<詳細な遺書は偽造遺書>
ここで重要なことはN○Kや読○、産○、フ○テレビという報道機関は
官邸のしもべのような存在であり、「自殺職員は」「佐川からの指示だ」と
佐川一人に罪をすべて着せようとする官邸の怪人の方針にしたがって
報道しているということだ。「詳細な遺書」として報道されているものは
実はこれも「ねつ造」されたものなのである。

<近畿財務省職員は自殺偽装のため、自殺した動機まで虚偽報道されている>
要するに「自殺した動機」を「本人が改ざんをやらされた」「それは佐川のせいだということにする」ということを官邸の怪人が絵をかいて
それを報道させていた。

<独立系報道陣が実は「さこたからの指示で改ざん」という(遺書めいた)メモしかなかったことを暴露>
現場の警察に直接夜討ち朝駆けでどんな遺書めいたメモだったのかを取材した
独立系報道陣たちは「さこたからの指示で改ざん」
と書かれたメモしかないことを報道してしまっていた。

<暴力団員があせって 「さこた」と平仮名で走り書き>
しかもその遺書めいたメモには暴力団員があせってしまって
「さこた」と書いてしまっているので(たぶん さがわか さこたか
わからなくなってしまったのだろう)しかも平仮名で書いて
「さこた」と呼び捨てにするとことがいかにもヤクザらしい


ただここで困ったのが、官邸である。さこたと書かれていたら
当然、本丸の迫田が呼ばれてしまう。そのため
当初は「上司の名前が書かれていた遺書めいたメモ」と報道されていた。

上司と書いておけば、「さこた」か「さがわ」かわからないからだろう。

本当に迫田(さこた)が国会に呼ばれたりしたら大事になってしまう。
ここはなんとしても「佐川」で代役(ピンチヒッター)をつとめさせようと考えたのだろう。

官邸の怪人は「さこたに代わり、代打さがわ」を告げる。
ピンチヒッター、さこたに代わり、さがわ。ピンチヒッター さがわ
とアナウンスされて、佐川が代打で出てくる。

<東京都ではコイケが口封じのためのデモ逮捕目的の治安維持法案を強行採決へ>
そして東京都ではコイケが強制的に「デモ封じ」の特高警察が復活する
条例案を出している。それを29日に強行採決しようとしている。

<ヤ○ーではアドレスにアクセスできないように処置>
そしてヤ○ーの方では、アドレスにアクセスできないようにされているのである。
これは、勝手にヤフー側が「第三者にアクセスされた可能性があります」と
言い出してその横には「第三者のアクセスを確認したわけではありません。
お客様の過去の使用状況からそういう可能性があると判断しました」
と言い訳が書かれており、そして 「登録した際の生年月日を入れてください」と
出る。それを正しいものを入れても、一向に、メールを再開させない
そういう状況が突如として起こっているのである。

<政治的に真相を暴露されると困るときは必ずこれが起きる>
そしてこういうことは政治的な局面になると
ほぼ必ず起こる。表向きは公正中立だが、官邸からの指図ですぐに
政治的な傾向を帯びるのが特徴である。

<国民的人気を誇ってきたお笑い番組が戦争準備のために
官邸の指示により次々と中止させられている。>
そして
国民的人気を誇ってきた
お笑いテレビ番組が
官邸の戦争方針のため次々とやめさせられる。
笑っていいとも
ナインテイナインの番組
とんねるずのみなさんのおかげです
などが非常に根強い人気があるにもかかわらず
強制的に中止になったのは
官邸の怪人が「戦争のために
国民を深刻モードにさせたいから」である。
国民がいつも笑って楽しい気持ちでいられては戦争にならないからである。
まず深刻にさせないといけない。

そしてコイケ知事は

東京都知事として 国民を弾圧するような条例改悪案を通す。憲法違反の大罪である。
そして3月29日以降、官邸デモ関係者をいっせいに逮捕してかご池のように7ヶ月以上も表に出さない予定なのである。官邸の犯罪者を守るためである。

しかしコインチェックの事件というのは
仮想通貨(暗号通貨)が盗まれたが
これは結果として
全仮想通貨(暗号通貨)取引所の監視とネット上の異常な監視体制を導入する口実をもたらした。

<実は日本人の財産を保全しようとはまったく考えていないのが官邸>

重要なことは、官邸は、イス○エル多国籍企業の利益のために存在しているのであって
決して日本人の財産を保全しようなどとは思っていない存在なことである。

となるとコインチェック事件というのは
ある「戦争産業主導国家」の秘密諜報機関がおもいあたる。

もしそうなら、決して捕まえられないはずである。
これが連携して、仮想通貨取引所の異常な監視と規制、そしてネット上の異常な規制をもたらしたのではないか?
過去に実は国民相手に異常な規制がはいるときは、その前に
官邸の手下と思われるヤクザが事件を引き起こすか
国際的な戦争産業国家の秘密諜報機関が 事件を引き起こして
そこからネットの異常な監視体制につながるのである。
目的は、ネットの言論の自由を封じることやネットの集会の自由を封じることである。

<自作自演だった911事件の後、テロ防止を名目として、強大な国家監視体制が導入されて 米国憲法の保障する言論の自由が崩壊されて、米国はアフガン、イラク戦争へ突入していった>

自作自演だった911事件もそうだが、あの事件が起きた後、テロ防止を名目にして
米国憲法を破壊するような「愛国者法」という、国家が国民を徹底して監視する法案が
可決された。
結局 自作自演だった911事件の犯人は、戦争産業国家の秘密諜報機関と連携している米国政府内部者だった。
そして日本の311事件も同じ構造であった。原発内部の監視カメラが核爆発を起こしていた。戦争産業国家の秘密諜報機関と連携していると思われる政治家の古だぬきがいた。

そして今回、コインチェックの事件をもとにしてネットでの言論弾圧が始まっている。

要するに規制を官邸がいれて国民を弾圧したいときは、
必ず、戦争産業国家の秘密諜報機関かヤクザと思われる存在が
事件を起こすのである。それを口実にして「テロ防止」「犯罪防止」と
称して、「官邸という犯罪者」が国民が真相をしゃべったり
官邸が悪いことをしていることを表現できないように動くのである。







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