国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

不正防止のお願い(500票バーコード編)&天候をコントロールする欧米企業の特許について


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html
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謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
帰ってきたまぐまぐ大賞2014政治部門第1位受賞!!!http://www.mag2.com/events/mag2year/2014/free/pol.html
まぐまぐ大賞2008・2007・2006政治部門第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol
不正防止のお願い(500票バーコード編)&天候をコントロールする欧米企業の特許について

まず、最初に天候をコントロールする特許について記し、その後に、不正防止のお願い(500票バーコード編)を記す。

非常に多くの人から、
数日前から体調不良だというのが、
このHAARPの周期と一致します。とメールをいただいた。偏頭痛や原因不明の体調不良になっているはずである。
電磁波が乱れるため、ヘリコプターには乗らないほうがいい。レーダーが利かなくなるからである。
そしてカッとする人が増えるため、電車のホームで人を衝動的に突き飛ばしたり、意識がもうろうとして
交通事故を起こす人間が増えるはずである。警戒していただきたい。

電磁波技術による体調不良も考えてみればそれも低投票率になってしまう大きな要因となる。
また、この台風を引き起こすXバンドレーダーという水上移動式HAARPは現在
種子島にある。そこで活発に電磁波を出して、台風を誘導しているから
調べるといいと思われる。ちなみに水上移動式HAARP(別名Xバンドレーダー)は、球状をしているが
リアルデススターと欧米では呼ばれている。

<低投票率誘導目的>欧米の軍事技術では、暴風雨(台風)を作り出す軍事技術が存在します。
→http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/401.html

これを使い、大騒ぎしていただきたい。
毎回、低い投票率に誘導したい場合、地震か台風が起きる。どちらも軍事技術を使用すれば
可能である。欧米では議会でも取り上げられており、テレビでも報道されている。
今回、選挙で低い投票率に誘導するために急きょ、軍産複合体が 台風をつくり
ちょうど、10月22日の衆院選投票日にぶつけてくる。いったん、23日(月曜日)に
ずれると報道されたが、これも出力を調整して、超大型化して、22日に間に合わせようとして「速度を速めている」

<衆院選低投票率誘導目的>選挙日に軍産複合体の軍事技術による超大型台風21号が来襲!
http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/401.html
このURLを使って、SNS(ツイッターフェイスブックなどで広げていただきたい)
その際に特定の政党名とか特定の候補者名は書かないでいただきたい。

「単に低い投票率にするための台風が来る」とだけでよい。

別に特定の候補者や政党を応援したり、また、その逆をしているわけではない。

この場合は「低い投票率をもたらすための軍事技術」に抗議をしているわけだから
公職選挙法上問題はない。

http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/401.html

https://misakiooi.wordpress.com/2014/03/22/solaren/

SolarEn(ソーラーエン社)特許申請
Weather management using space-based power system
(宇宙発電システムを利用した気象管理)
http://www.google.com/patents/US20060201547   
 
軍事衛星から電磁ビームで台風や海洋にエネルギーを照射して軌道を変え気象を
コントロールするもの。
http://www.scientificamerican.com/article/will-space-based-solar-power-finally-see-the-light-of-day/
 
SolarEn社やSolarenSpace社は、アラスカにあるHAARPの特許も取得する民間企業です。
 


SolarEn(ソーラーエン社)特許申請中
Weather management using space-based power system
特許
http://www.google.com/patents/US20060201547



以下は不正防止のお願い(500票バーコード編)

このメルマガは特定の候補者や特定の政党への投票依頼をしたりその逆をするような依頼は書かれていないので
公職選挙法には違反していない。

選挙当日でも「選挙の公正な執行」や「投票自体を促すこと」は良い。

各自有志は選管にこう要求していただきたい。

それは参観人がバーコード票の500票束の束数を参観人も束数をチェックできるように机の上に

並べて、その上に「正」の字を書いて、何束あるのかを公明正大に表示せよ

そしてバーコードで読み込んで、出力したあとの それぞれの候補者と政党の 束数を「トータル数」で

あっているのかどうかを「公明正大に」わかりやすく行うように。


つまりバーコードで読み取る前は実際の候補者ごと、政党ごとの束になっているわけだが

出力したときの束数が、「トータルでは」違っている疑いが濃厚な事例が山ほどあるからだ。

その際に選管はこういうだろう。「きちんとチェックしていますよ。電子画面上で」

というが、電子画面上でたしかに「正しく」合致していても、「最初から最後までの」トータル数では

何もチェックしていないのだ。たとえば

コンビニで チョコレートとクッキーをアルバイトがバーコードでピッと読み込むと

電子画面上で、チョコレート1個です、クッキー1個ですと正しく表示されていても、

それが8時間、ずっとアルバイトをして トータル数では、間違って出力されていても誰もチェックしていないのだ。

本来はトータルでチョコレートが100個  クッキーが80個だったはずが、いつのまにか

チョコレートが、80個、クッキーが100個にトータルでPC出力されていても誰も

ノーチェックなのである。この「白昼の死角」に気づかないといけない。


そして、あともうひとつは、開票の手引きの大阪のものにはこういう趣旨のことが書かれていた。前回参院選である。

「どんなにおかしいと立会人からいわれても、その場で再開票は絶対にしないでください」

これは不正を隠ぺいすることと同じことになる。おかしかったら開票のその場で正しいかどうかチェックしないといけない。


あとは、東京の選管では、開票だけ人材派遣(アルバイト)にやらせて そのアルバイト(人材派遣)には主任以外には一切

事前の研修を行わないで、ぶっつけ本番でやらせていたところがあった。東京10区の衆院補選である。

そして、その場合は、最近精度をやたらにあげて、赤マジックや カラー蛍光ペンで書かれた票は

無効票に機械が分類するようにしている。、それを何も研修を受けていないアルバイトが

「あ 機械が無効票に分類しているんだから無効票だろう」と候補者名や政党名が書かれているから

有効票に分類しなおさないといけないのに、 そのまま「無効票にされていた」ことが目撃されている。



また、「比例票の開票は、全部の個別の開票が終わってからやる」とやたらに強調して書かれており

さらに重要なことには、「比例票については途中経過を出さない」と書かれていたのだ。


これは前回参院選の大阪での話しである。全国でも同様。

つまり比例票を深夜の開票にすることで、参観人は、終電がなくなるため

帰宅してしまい、また、開票立会人は、つかれているため こまかくチェックしなくなる。

それで比例票がおかしなことになるのだ。だから参観人は、車で来て、どこかに駐車して、

特にこの比例票を見ないといけない。

そして事前に選管に電話などして上記のことをお願いしていただきたい。


あとは、なぜか、投票箱が開票所に運び込まれるときに、「多めに箱が運び込まれてくる」

という目撃談がある。ということは、投票箱がどこかで積み増しされていても

わからないということである。





http://xfs.jp/PzFbIu ←ダウンロード


選挙管理委員会御中
                            有権者の会 

<500票バーコード票のPC開票集計システムの不正・誤作動の防止のお願い>

バーコードリーダー読取り「前」の500票束の束数と、バーコードリーダーで読み取り

「後」に電子データ化された500票束の束数とが、「トータル数」で一致しないことの防

止チェックおよび不正・誤作動防止のお願い

私は有権者です。

この文書の目的は、選挙における不正・誤作動を防止していただくことにあります。

選挙では最初に同一候補者・政党ごとに100票束にしてから、その後、100票束を5個まと

めて「500票束」にした後に、バーコード票を上につけます。

バーコード票をバーコードリーダーで読み取った後は電子データ化されてPC内の開票集計

システムで処理され出力されます。

<米国では大統領選挙でも不正選挙が行われていることが社会問題化している>

昨今、米国大統領が「不正選挙が存在している」と公言し、

そのあと、NBCテレビなどで「選挙における不正が見つかった」

と報道され米国大統領選挙でも不正選挙が横行していることが明らかになりました。

トランプ大統領は、不正選挙を検証する第三者委員会を設置する大統領令にサインをしています。

<日本でも不正選挙は行われているという指摘が市民団体から多数ある>

実際に、大阪の堺市選挙管理委員会の元職員は、市民68万人の有権者情報を外部に

持ち出していたとして、刑事告発されて逮捕されています。

仙台市青葉区選管の職員の期日前投票用紙の流用による懲戒解雇、

高松市選管職員の不正による有罪判決等ありますが選管職員が不正を行っていました。

選管に対する信頼は地に落ちています。

<注意喚起をしたい項目>

「開票時に「500票ごとにつけられるバーコード票」を「バーコードリーダー」で読み

取ったあとに電子化された票データが、出力時に候補者や政党名を入れ替えて出力されて

いないかです。」

<米国で不正選挙として問題になっているのは「電子選挙過程の部分」であり、

日本ではバーコード5百票をバーコードリーダーで読み取り後のPC内での集計過程が

該当する>

この電子データ化された後の処理が米国大統領選挙でも「不正が存在する」と問題に

なっている箇所であり日本でも過去に不正が発覚する時はこの5百票バーコードがバー

コードリーダーで読み込まれた後の部分が、不正の原因箇所になっています。

なぜなら、500票バーコードリーダーで読み取った後は、電子データにPC内で変化するか

らです。この電子データに変化した後の選挙データというものは、PCプログラムのバグ、

悪意あるプログラムの存在、またはハッキングなどによる操作または誤動作が可能になっ

てしまいます。

電子データとして入力された後に、午後10時頃などに

「候補者の振り替え認識」をPCプログラムが作動していても、対抗できません。


<米国での経緯>
もともと米国では最初は「電子投票機」という形で

「票を電子データに変化させてPCプログラムによって不正が行われる」

という形で導入されて、一大社会問題となっています。

ですから日本では、5百票バーコード票がバーコードリーダーで読み取られた後に

「電子データ」に変化します。

この電子データに対して、PCプログラムが、候補者に対する認識を振り替える動作を、

開票時間がスタートしてから時間的に遅くなったころ

(例 夜10時頃)に作動しはじめても実質わからないようになっています。

<日本には当初、電子投票機として入ろうとしたが、選挙無効事件になったため、

形を変えてバーコード票として電子投票過程が入り込んできた>

日本にも当初、電子投票機という形で入ろうとしましたが、

岐阜県可児市の可児市長選挙においてこの電子投票機はトラブルになり、

選挙無効請求訴訟となり名古屋高裁で選挙無効という判決がなされ、

最高裁で確定しています。そのため電子投票機という形では日本には入れませんでした

が、その後、民主党政権の事業仕分けにおいて、

「バーコード票とバーコードリーダー」という形になって

外国人シニアアナリストの提案によりこの「電子投票過程」は導入されてしまいました。

(この時に選管の大幅な経費削減と開票時のアルバイトの導入、

バーコードの導入が提案されて採用されています)これ以降、

バーコードの誤作動は、各地で見つかっています。

<過去に この500票バーコードの不正(誤作動)が発覚したのは、

平成24年の衆議院議員総選挙と猪瀬都知事選とのダブル選挙だったときの

国分寺市選管の事例です。

このときは、民主党の候補者と自民党の候補者を互いに逆にカウントしていました。

これは、選管責任者はまったく気づかず、開票の立会人も気づきませんでした。

外部からの指摘によってはじめて気づき、

選管の開票責任者は後のヒアリングで

「忙しすぎて、チェックなどまったくやる余裕がなかった」と答えています。

平成27年の沖縄県議選でも、「電子画面上できちんとチェックしていたが、

出力される候補者の票数は異なっていた」ことが、

途中で発覚して、やり直しています。これも選管の責任者も開票の立会人も全く

気づきませんでした。

外部から指摘があってはじめて、気づき、深夜に数えなおしています。

(平成27年6月6日に朝日新聞他が報道)

静岡県議選補選の伊豆の国市などでも不正が発覚しています。

この場合は3候補者の順位が、それぞれすり替わっていました。

(A候補者、B候補者、C候補者の順に票数が多かったのが、

結果は、A候補者の票を、B候補者の票としてカウントし、

それぞれひとつずつずれていた。)

また、新潟県知事選では、開票立会人が、深夜12時近くなったときに、

バーコード票の付け間違いに気づいて指摘したところ、

それを修正し数えなおしたということを聞いています。大阪では、

いくら開票立会人が「おかしい」と指摘しても、

「その場では絶対に再開票するな」という、不正を隠ぺいすることにも

つながるような注意書きがなされています。

そして他にも開票立会人が、不正に気づいて、

「おかしい」と指摘しても、開票立会人の責任者が、

それをとりあげず、強制的に終わらせるということが多く起こっています。

なぜなら開票立会人の責任者も、公平中立とは言いがたいからです。

<お願いしたいのは、各候補者の「500票バーコード票をバーコードリーダーで

読み取る前の票の束数」を、台にわかりやすく積み上げていただき、

PC出力される「バーコードリーダーで読み取った後の各候補者の束数」

が本当に一致しているのかをトータルで参観人もチェックできるようにして

いただく公明正大なプロセスです。

<過去の不正発覚の事例では、選管職員や開票立会人が気づかずにいた事例が

多数ある>なぜなら、過去の不正発覚の事例では、「選管職員が、

不正に気づいておらず、また開票立会人も気づかなかったが、

外部からの指摘によって初めて気づいた」という例が多数あるからです。

ですから、不正の発覚について、「選管職員や、開票立会人だけにまかせて

彼らが何も指摘しなかったから不正はなかったのだ」とは、いえません。

参観人にも わかりやすいように、バーコードリーダーで読み込まれた

各候補者の票の束を積み上げて、何束あるのか、そしてPC出力された各候補者の

票数が、本当に一致しているのかどうかを「トータルで」チェックしないと

本当のチェックにはならないのではないでしょうか?

<米国では一切のバーコード票やPC集計プログラムを使わずに、

手作業に戻すべきだと不正選挙の訴訟や啓発で主張されている>

米国はニューヨーク市立大学の教授が、「不正選挙」(亜紀書房)の中で、

不正選挙を防止するためには、一切の電子選挙過程を排除してすべて、

人間の手作業でやるべきだということを提唱しています。

日本の場合は、5百票バーコードからバーコードリーダーを使って読み取り

、電子データに変化してPC集計される部分です。ここは本来は使用しないほうがよい

と思えるほど、おかしな事例が多数出ています。

<100票までのチェックや500票までのチェックはきちんとやっているが、

「バーコードリーダーで読み込まれた後」のデータがきちんと

PC内で集計、計算されているかはノーチェックな場合が多い>

「100票までのバーコード票の中身があっているかどうかはきちんとチェック

している。

それが500票のバーコード票にまとめられて、500票がそれぞれきちんと

そろっているかはきちんと再度チェックしている。

しかしこの後、バーコードリーダーで読み取られて、

電子データに変化してからはノーチェックである」という選管が非常に多くあります。

<バーコードリーダーで読み取られた後に、

電子画面上で合致しているかをチェックしていてもそれではチェックにはならない>

また、バーコードリーダーで読み取られた直後に、「機械の電子画面」上で

合っているかどうかを確認して、それで合っていると判断するという選管も

ありますがこの電子画面上のチェックというものは、

悪意のあるプログラムが混入している場合はまったく当てになりません。

(入力時に合致していてもトータルで束数が違った事例がある)

<最初はきちんと動作していても、時間的に途中から候補者の認識を振りかえる

PCプログラムが混入していれば、不正は可能>

スポットできちんと動作しているかどうかをチェックしているという例

もありますが、これでは、最初はきちんと動作しているが、

時間が10時頃などのように後になってから、PCプログラムが悪意のあるプログラム

または誤作動を起こして、途中から候補者名を、振り替えて誤った

認識をし始めた場合は対抗できません。

そして米国で一大社会問題となっている「不正選挙」というのは、

まさにこの部分を指しています。電子データ化された後に

、PCプログラムが入り込み、認識を候補者・政党同士で振り替えるのです。

ですから、500票バーコードリーダーで読み取る前の各候補者の束数を積み上げて

トータルで PC出力される数字とあっているのかを、

チェックするということをお願いします。

たとえば、A候補者が、500票バーコードリーダーで読み取られた票が

10束B候補者が500票バーコードリーダーで読み取られた票が15束、

C候補者が、500票バーコードリーダーで読み取られた票が

20束あればそれぞれの束を、A候補者  B候補者  

C候補者と 台に紙を書いて、開票立会人にも、特に参観人にも見えやすいところ

におきます。(現状では、一番奥の方に置かれ、

参観人が双眼鏡を持たないとチェックできないようにされているところが多い)

そして、バーコードリーダーからPCが読み取って出力されるデータはA候補者が、

500票束×10束=5千票、B候補者が、

500票束×15束=1万5千票、C候補者が、500票束×20束=2万票、なら合っています。

これをわかりやすく、

500票束を「正」の字で表示して選管職員も開票立会人も参観人も、

500票のバーコードリーダーで読み取られた後にPCが誤作動や誤ったトータル集計をしていないか、

もししていたらその場で指摘できるようにしていただきたくお願いします。

これが、時間的に後の方になってから候補者を相互にたがえて集計認識

をしていると思われる事例が各地で起こっています。

以上、最大限の監視をお願いします。 

また、開票時には、アルバイト募集をしてやらせている選管が多いですが

東京都選管では、開票アルバイトには、(主任以外は)研修を全く行わず、当日にぶっつ

け本番でやらせているところが多数あります。

機械では票を読み取るときに、

赤いマジックやカラーペンなどで書かれた票を無効票にしてしまうと聞いています。

その無効票は本来、きちんと候補者名や政党名が判別できるのであれば

有効票にしないといけないところ、

まったく研修を受けていないため

開票のアルバイトや人材派遣によりそのまま無効票にされた例が

多数参院選であったという目撃談があります。

また、開票集計システムの誤作動が起こりやすいのは

時間的に最初の方ではなく後の方に起こります。

比例票を数えることは「各政党の候補者の票を数えた後」

の深夜に行うとされているところが多いですが、

参観人が帰り、開票立会人も疲れている深夜に、

比例票の開票が始まるためノーチェックに近くなります。

過去に誤作動ではないかと思われるのは比例票が多いため

比例票が一番トータルチェックが必要です。

参観人などが公明正大にチェックできる時間帯に比例票も開票

を始めていただいて不正を予防するチェックを参観人もできるような

体制をお願いします。
                                以 上

<低投票率誘導目的>欧米の軍事技術では、暴風雨(台風)を作り出す軍事技術が存在します。
→http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/401.html

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別に特定の候補者や政党を応援したり、また、その逆をしているわけではない。

この場合は「低い投票率をもたらすための軍事技術」に抗議をしているわけだから
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コントロールするもの。
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軍事衛星で台風の進路を自在に変えられちゃうすごい技術が特許申請されてた
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