国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

<行方不明の予備票を探せ>疑惑の予備票<各区の行方不明票=各区の期日前投票者数と一致という恐怖>


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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<行方不明の予備票を探せ>
<堺市選管疑惑>疑惑の予備票<各区の行方不明票=各区の期日前投票者数と一致という恐怖>

証言1
「全ての区で期日前投票に行った投票者数と同じ数くらいの(予備)票が行方不明になっているのはなぜだ」と指摘したら、堺市選管職員が真っ青になった。<堺市選管>
(注意事項)
この文書は、特定の候補者や政党に票を得せしめるまたは得せしめない目的の
文書ではない。むしろ公明正大な選挙の実現を企図するものである。
したがって公職選挙法には抵触するものではない。

公職選挙法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html#1000000000007000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000

<予備票の一部が、「行方不明」になり、「各区での期日前投票数」と
「各区での行方不明票」の数が奇妙に一致した堺市選挙管理委員会>

不正選挙シャーロックホームズの冒険

ヤングシャーロックホームズ<不正選挙の謎>
https://www.youtube.com/watch?v=aJi1UsH_eMM
印象的なシーン
https://www.youtube.com/watch?v=OLhZZvTzNUY

<堺市選挙管理委員会で行われた 期日前投票のミステリー>

私は、今回、堺市選挙管理委員会の統一地方選挙における
不正選挙を追及している人に詳細を聞いた。(その人は、堺市選挙管理委員会・大阪府選挙管理委員会の統一地方選挙(平成27年4月12日執行)における不正選挙訴訟で、最高裁第二小法廷まで提訴(上告)した人である。その過程で驚くべき不正が次々と明らかになった。その結果として
堺市長が、堺市選挙管理委員を刑事告発して、懲戒解雇、逮捕した事例のきっかけとなっている人である)

<ものすごい不正選挙の実態が明らかに>
ものすごい不正選挙の事例である。以下のブログにまとめて掲載されている。
不正選挙裁判記録(大阪府議選、大阪知事選)
http://ameblo.jp/huseisenkyo/entry-12163148287.html

その方(堺市選管・大阪府選管の不正選挙訴訟原告)に詳しくきいたところ、以下のことである。
↓
「行方不明の投票用紙ですが、消えたものは、前回のものではなく、
今回のものです。」(注)今回とは、2015年4月の大阪府議選と堺市議選のときのこと


「2015年4月の大阪府議選と堺市議選で使われた予備の投票用紙
が各区でなくなり、それが2015年4月の大阪府議選と堺市議選各区の
期日前投票者数とほぼ一致している」
ということです。

(参考)2015年4月の大阪府議選と堺市議選データ
http://www.city.sakai.lg.jp/shisei/sonota/senkyo/deta/kekka/h270412/shigi_h270412/index.files/27041201.pdf

(小野寺注)
つまり、投票のときに、「前回の投票用紙がなくなり、今回の
投票に流用されている」ということではなく、

「今回の投票のときに、予備に印刷された投票用紙の一部が「同時に」←重要
なくなり、今回の投票の「期日前投票」として流用されていた」
という疑惑だったのだ。(注)今回とは、2015年4月の大阪府議選と堺市議選のときのこと

<今回の参院選で例えると>
今回の参院選で、たとえれば、
ある選挙区に予備用を含めた合計で、1万7千票が印刷されて送られたとする。

そのうち、1万票は 実際に投票者が投票に使うとする。
<予備票の一部が行方不明になる>
あと7千票残るはずだが、そのうち、5千票がすぐに「行方不明」として
なくなってしまう。

<行方不明の5千票が、期日前投票者数として、ほぼ同数出現するという
ものすごいマジック>

その「行方不明」の5千票は、実は、期日前投票の「すり替え用」投票用紙として
使用されているという疑惑である。そこで偽票が書かれて、「期日前投票は、すりかえられている」という疑惑がある。

まるでもぐらたたきのように「予備票の一部の数が姿を消した」と思ったら
各区の期日前投票数としてほぼ同数「出現する」というわけだ。

この例では、1万7千票のうち、1万票は、実際に有権者が投票するために使用する
票数、残る7千票のうち、5千票は「行方不明」になる。

その「行方不明」の5千票は、実際には、「期日前投票」のすり替え用として偽票の作成に使われるという疑惑である。

残るは2千票である。その2千票は「余った票です」として、倉庫に保管される。
というわけだ。

たしかに選管は、非常に多くの数の予備票を発注している。

<低投票率が支える予備票の余り>
具体的に言えば、有権者の数だけ発注している。しかもそのうちの
ほとんどの数の人が、投票に来ていないことになっていて
低投票率になっているから、投票率51%のところは、49%分の投票用紙が
余ることになる。しかも今回18歳と19歳がさらに選挙に加わることになったから
さらに、その分、余る票数は多くなる。

<不正選挙 シャーロックホームズのひらめき>

あっわかった!!ワトソン君、謎が解明してきたよ。

なぜ、毎回、低投票率になるのか?ということだ。

つまり

有権者が非常に多くきてしまうと、「余りの票」として確保した分が使えなくなってしまうんだ。

だから投票率を低めに誘導する必要がある。

そのために
選挙当日には大雪になったり、台風がきたり、天変地異が起こる。
(最近の軍事技術を使えば多国籍軍需企業が天候操作することは可能)

例えば一万7千票印刷させて

普段だったら、1万票が実際の投票に使われるとする。

あと余りの7千票のうち、5千票を流用して、期日前投票のすり替えに

使用されているのではないか?という疑惑がある。

<高い投票率だと余りの予備票がなくなり、困ってしまうという仕組み>

ここで困るのは、非常に多くの人が投票に来てしまうと「余って流用している票」がなく

なってしまうかひっぱくされてしまうことである。

<低投票率に誘導する必要性>
だから低投票率に誘導しないといけない。投票当日に高い投票率になってしまうと、
余っている票が、(流用のため)実は消えてなくなっていることがばれてしまうからだ。

<期日前投票数が多いところは予備票の票数が怪しい>
だから「期日前投票数が非常に多いところ」は、よく「前回と比べて3倍になっています」
と報道されるが、そこの選挙区の選管に調査をかければ、「予備の票」はかなりの数が消えてなくなっている可能性がある。

<期日前投票は多く、当日票は少なくするというテクニック>

そして「当日の投票」は、なるべく「低い」ほうがいいのだろう。

<以前東京で高い投票率であったにもかかわらず、低投票率にされていた事例>
しかし、以前東京の例でもあったが、非常に多くの人が投票に来て
長蛇の列であった。しかし「歴史的な低投票率だった」と報道されていた。

これは、もともとの有権者数が、水増しされているのではないか?
または、投票者は、投票しても、「来ていないこと」にされていたのではないか?

堺市選管職員が逮捕された事例では、この堺市選管職員が設計した選挙システムは
選挙メーカーが採用したため、堺市以外でも採用されているという。
(不正選挙裁判の過程で明らかになっている)

大阪市、大阪府、および横浜市、そして東京、千葉、埼玉、福岡なども非常に怪しい。
それ以外にもあると思われる。
これらの選管には、
票は(予備票含めて)何票納入されていて
なくなっている票は何票なのか問い合わせたほうがいい。


<不正選挙>少年探偵団のテーマ
https://www.youtube.com/watch?v=PeEkNM06nvw

※<実際の2015年4月の大阪府議選と堺市議選における不正選挙の事例とは>

2015年4月の大阪府議選と堺市議選において
投票用紙が、実際に使用される票数より多く、印刷されて
各区に送付されている。なぜ多いかというと「予備のため」である。


たとえば、1万票が、実際に投票されるところには
予備のために、7千票が印刷されて、合計1万7千枚が送付されると仮定する。

そして、1万票が使用されたら、7千票は、あまるため
倉庫に5年間保管義務がある。

ところが、堺市選管に情報公開請求者が、問い合わせたところ、
この「余っていて保管されるべき票」
7千票のうち、かなりの票が、「行方不明」になっていることが判明した。
(例えば、7千票のうち、5千票が行方不明になっているとする)

そのため、各区で、「これだけ概算で(=おおよそ)
行方不明になっています」と一覧表を、堺市選管は、情報公開請求者に伝えた。

その情報公開請求者は、非常におかしいことに気づいた。

<各区で行方不明になっている票数と各区での期日前投票者数と
ほぼ一致というミステリー>

各区で、「行方不明」になっている票が、
各区での「期日前投票」の数字と、ほぼ一致していることに気づいたのである。

↑これが重要である。つまり、「期日前投票」の票がすりかえられている
とよく言われているが、実際に堺市選管では、徹底して調査された結果、
予備の票として余っているはずの票のうち、行方不明になっている票が
存在しており、(各区合計で10万票にもおよぶ!)

その各区で行方不明になっている票数が、ぴったり
各区の「期日前投票」の票数とあっていたという
とんでもないことに情報公開請求者は気づいたのだ。
<日本の歴史史上、選挙違反では最悪の事態に>

そしてさらに重要なことがある。堺市の選管職員は
警察に逮捕されているが、それは全有権者情報を持ち出していたのだ。

この堺市の選挙システムは、有権者のうち、誰が期日前投票にきたのかを
チェックできるシステムになっている。(2重投票の防止のため)
「誰が投票に来て、誰が投票に来ていないか」がわかるようになっているのだ。

しかも
この選挙システムは、この逮捕された堺市選管職員が開発設計を行い、
それを選挙メーカー側が採用している。(これは不正選挙訴訟で明らかになっている)

この選挙システムでは、
「誰が、期日前投票に来ていないか」がコンピューター上
わかるため、コンピューターを操作すれば
「実際には投票していない人」も「投票に来た」ということにできるのだ。

たとえば、投票用紙が、ある区で1万7千票が納入された。
そのうち、本当に投票されるのは、1万票だとする。
となると、本来7千票が余るわけだが、そのうち、5千票を
抜き取ってしまう。
その5千票は、期日前投票として、どこかで
偽票が書かれることになる。

そして実際に期日前投票に来た人の票と
どこかで入れ替えてしまうのである。

紙製の投票箱というのがあやしい。これだと投票箱をまるごと取り替えられるからだ。

投票箱を運ぶときは、タクシーなどで運ぶことが多いが、実は選管職員である場合は
二人でなくてもいい。一人でいいという決まりがある。

また二人であっても途中で病院や老人ホームに立ち寄って
そこで投票箱を積みかえられていれば、二人以外には、誰にもわからない。

投票箱には、まったく製造番号などがないため、投票箱そのものが
すりかえられていれば、まったくわからない。

<重要なことは、投票箱をすりかえられてもわからないこと>
ここで重要なのは、投票箱を一箱運んだという
記録はあってもその投票箱が同一のものかどうかは
なにもチェックがされていないのだ。

しかも過去の例では、投票箱の鍵が開いたまま開票所に到着していた事例が
多数ある。

たとえば、5千票の票が入手できれば、その5千票をフルにつかって
すりかえ用の票を書くか印刷をするだろう。
ここで困ったことが生じる。

実際に期日前投票に来た人は、2千票しか投票しなかったとする。
ここに3千人の差異が生じる。5千票の偽の票を
2千票と交換しないといけない。

ここで活躍するのが、全有権者の名簿である。
また、病院などに寝たきりになっている人たちの名簿である。

<帳尻あわせのために、投票していない人を「投票したこと」に変換できる
選挙システム>

つまり帳尻をあわせるために、
「投票していない人」を「投票に来た」としないといけないわけだ。
3千人が、「実際には投票していない」が知らないうちに「投票済み」扱いにされる。

だから、以前、実際に投票にはじめていったところ、「すでに投票済みですよ」と
選管から指摘されて非常におどろいたという事例が多数ある。


今であればすでに参議院選挙の予備の投票用紙は配置されているので、
これが参議院選挙の期日前投票者数と同じ数だけ行方不明になるという
ことだ。

以下は、この堺市の不正選挙訴訟を最高裁判所までの上告人から
のものである。

「投票用紙がなくなったのを知ったのは昨年(平成27年)11月の終わりです。

元堺市議の方が、堺市の選挙管理委員会に行って、選管の職員
に予備の投票用紙の保管状況を聞いたら、各区で行方不明になっている
票があることがわかりました。

(堺市選挙管理委員会の)U次長とM氏が
「各区で概算でこれくらい無くなっている」ということを
言ったら、(元堺市議の)方が
「全ての区で期日前投票に行った投票者数と同じ数くらいの票が行方不明になっているのはなぜだ」と指摘したら、
選管のM氏が真っ青になったらしいです。

M氏は期日前投票のシステムの担当者です。

期日前投票のシステムは、名簿と連動していて、誰が投票に行ったかが
わかるようになっています。当日の2重投票を避けるためです。

堺市では、有権者情報が全て持ち出されているので、これで「本当は投票
に来てない人」を、システムを操作すれば「来たこと」にできます。

そして、それに合わせて、予備の投票用紙を使って偽装工作が完璧に
できるのです。

この期日前投票に、病院や介護施設の票や郵便投票できる人の票も
含まれています。

選管職員の顔色が変わったことで(元堺市議の)方は、確信を持ったと言っています。

元堺市議の方は
(バーコードが使われるコンビニでは)商品の検品作業と売上伝票のズレが生じた
場合(万引きなど)に対応しているため、
紙の票(アナログデータ)とシステム(デジタルデータ)の両方から不正を証明できると思って、
予備の投票用紙についてしつこく聞いていました。

口頭弁論でも、投票用紙の保管状況がひどいこと(大阪府議会議員の投票用紙
が大量に段ボールの箱に入って積み上げられていたもの)を目撃して、「票を持って
来てくれ」と言ったら、(選管職員が)「見本」などの判も押さずにそのまま票を持ってきたことに疑問を持っています。

こんなに簡単に票を第三者に渡すのかと疑っていました。

この行方不明の票については、何度も元堺市議の方が、
(堺市)選管に
「数を数えて報告する」ように(2015年)11月の終わりから12月にかけて言ったのですが堺市選管は、数えません。

(票が)行方不明の件については、元堺市議の方と複数の選管職員が
(実際に票がなくなっていることを)(裁判でも)証言し認めてます。

注)この堺市選管が、断固として「票を数えない」というのがポイントである。
つまり、証拠を提供することを拒否しているのだ。

(最初は、概算で、これくらいの票が各区でなくなっていますと
報告したが、その数字と、各区の期日前投票者の数が奇妙に一致しているのは
なぜだと、情報公開請求者から指摘されたところ、堺市選管職員は、真っ青になったという。

選挙管理委員会HP
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/links/senkan/

堺市選挙管理委員会HP
http://www.city.sakai.lg.jp/shisei/sonota/senkyo/

大阪府選挙管理委員会HP
http://www.pref.osaka.lg.jp/senkan/

大阪府選挙管理委員会 ご意見
https://www.shinsei.pref.osaka.lg.jp/ers/input.do?tetudukiId=2008100179

大阪府警察 相談窓口←警察は選挙がきちんとなされることに責任がある。
https://www.police.pref.osaka.jp/07sodan/madoguchi/soudan.html

堺市警察署←堺市選管職員が逮捕されて取り調べを受けている警察署
https://www.police.pref.osaka.jp/04shikumi/ps/207sakai_1.html
大阪府下警察署一覧
https://www.police.pref.osaka.jp/04shikumi/ps/index.html
日本全国警察署一覧
http://www.police.macanow.com/area/

警察には不正選挙を防止してもらわないといけない。
つまり、
○予備票が堺市選管でなくなった事例があり、最高裁までの裁判が
行われ争われたこと、
実際に堺市選管職員が堺市長に刑事告発されて堺市警察署に逮捕されたこと、
そして堺市選管職員が設計をした選挙システムは、選挙メーカーが採用したため
全国の他の選管の管轄する選挙で使用されていることである。

だから、今回の参院選の予備票がなくなっていないか確認するべきだということと、

米国で不正が行われている電子選挙過程をなくすべきだということである。

電子選挙過程というのは日本の場合はバーコード票とバーコードを集計するPC選挙ソフトである。
実際には、このバーコード票で読み込む前の票の束と、PC出力されたあとの票の束とは、つき合わせてチェックしていない。

しかも、開票の参観人に見えないところ(一番遠いところ)に、開票した票を置くようにレイアウトしている。

また、候補者ごとに積み上げたりしていないところがほとんどである。

本来、手作業でやらないといけない。

<非常にまともにやっている選管もある>
実際に札幌市厚別区では手作業でやっていて、公明正大にやっている。
バーコード票の突合せもやり、開票された票も、参観人に見えやすいようにおいてある。
開票マニュアルも不正がなされないように二重、三重にチェックするようになっている。しかし、札幌市厚別区のように、
非常にまともにやっている選管は、ほぼ唯一に近い。他には見られない。

<石川県珠洲市の選挙訴訟では、水増し有権者が多数いたことが判明>
実際に以前の石川県珠洲市(すずし)の選挙訴訟では、非常に多くの
水増し有権者数があったことが裁判上明らかになっている。1000人以上の水増しが
あったのだ。
(資料)石川県珠洲原発設置に反対した住民が珠洲市長の不正選挙訴訟に勝利した訴訟記録
https://www.nippyo.co.jp/shop/files/downloads/SHINSAI/PDF2/housemi_495_p20.pdf#search='%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E7%8F%A0%E6%B4%B2%E5%B8%82+%E9%81%B8%E6%8C%99%E8%A8%B4%E8%A8%9F'

上記の石川県珠洲市における不正選挙訴訟は、現在問題になっている期日前投票について、同じようなことが過去にも行われていたことがわかるものである。

<機械による分類機導入後、各選挙区で「無効票」の率が異常にはねあがる>
また、機械による分類を導入してから各選挙区で「無効票」が
急激にはねあがっている。
これは、各政党が、たった2種類しか 党名を登録できないからである。

<2種類の登録名以外の党名は、自動的にはじいてしまい、「無効票」に
されてそのまま誰にも検証されずに倉庫へ>
たとえば、「日本未来の党」であれば、「日本未来の党」か「未来の党」の2種類の登録だったと思うが、
これ以外は全部「無効票」に分類される。つまり「日本未来」とか「未来」と書かれた票は、
すべて「無効票」にされて、白票と同じ扱いになっていたはずである。
それらは「何も書かれていなかった」というのと同じ扱いになってしまうのだ。
そしてそのまま誰の目にも触れずに、倉庫入りである。

<旧党名の「民主党」と誤って書かれる票は、「民進党」の票にはならず、
「自○民主党」の一部を書いたものとみなされるはず>

今回であれば、「民主党」が「民進党」に名称変更したが、
有権者で「民主党」と間違えて書く人間は非常に多いだろう。

となると、それは「自○民主党」の名称の一部を書いた票だとみなされて
開票立会人の多数決によって「自○民主党の票になる」(または按分される)
ことが予想される。開票立会人の多数決で決定される。

なぜなら「政党名の一部を記載したもの」と解釈されるからだ。

開票立会人の多数決で決められる。公職選挙法上、
按分票(あんぶん票)の対象になる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%89%E5%88%86%E7%A5%A8




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最新号 2017/04/18
部数 11,944部

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