国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

シンゴジラと亡国の怪人と核戦争とネット言論弾圧とプライバシー違憲訴訟


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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シンゴジラと亡国の怪人と核戦争とネット言論弾圧
シン・ゴジラについて
http://www.shin-godzilla.jp/index.html

シン・ゴジラが空前の大ヒットになっている。
IMAXの再々上映が決まり、今週すでに行われている。そして10月1日からIMAX上映が大々的に全国規模で再開される。こんな映画は前代未聞である。

発声可能上映(上映中に観客が声を出しても良い上映形態。面白い。)も全国規模で再開される。

この映画は、日本映画でも最高のものである。繰り返し見る人が非常に多い。
見るたびになにか、新しい「気づき」がある。

ツイッターを見てみると、シンゴジラを3回から最高で21回も繰り返して見ている人がいる。おそらく、周囲の人たちが、「シンゴジラ、面白いよ」と言ってきたり、
口コミで広がっているので
「じゃあ、ためしに見て見ようか」と思って、忙しい中、ようやく映画を何ヶ月かぶりに
観た人たちは、たぶん、この「シンゴジラ」に感動して、新たにリピーター化して繰り返して観てしまう。
一度観た人がが繰り返しリピーター化して観にいく、しかも口コミでも広がっている
という近来まれにみる映画である。

しかもこれは、日本人の日本人による日本人のための映画なのである。

TOHOは、このシンゴジラは、正月明けまでひっぱって上映したほうが良い。

今でも シンゴジラは 満員だからだ。そして、社会の中で、忙しくて
仕事ばかりしていて映画なんて観るひまがないと思っている人たちが
最近、興味を持ち始めて、「じゃあ観てみようかな」と思いだしているのが
今の状況である。

それに、この映画は、DVDやブルーレイなどになって観てもあまり魅力的ではない。
映画の大画面で見たいという人は多いだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=TwLsmuhf4Jk

https://www.youtube.com/watch?v=dgsPqsY_oEY
https://www.youtube.com/watch?v=Tp_ViQ2EFCQ

地獄の黙示録
https://www.youtube.com/watch?v=IHUSmOQnzEk


しかし
一方で、戦争にこの国が向かっている。

そして戦争というのは自作自演から始まる。
ベトナム戦争もそうだった。トンキン湾事件は、米軍の自作自演だったことが後に明らかになっている。驚くべきことに当時の軍事大臣だったロバートマクナマラでさえ
自作自演だとは、わからずにベトナム戦争に突入していったらしい。

911事件もそうだ。最近、あの突っ込んだ飛行機はCGだったことが明らかになっている。

不正な選挙が最初行われて、それがうまくいくと
次に自作自演戦争が始まる。

まさに日本はそこにいる。
そして、
自作自演戦争などが行われると それを指摘されてばれないように
言論弾圧が始まる。

今でもひそかにネットでの言論弾圧が始まっている。
たとえばGMO社が配信しているメルモというメルマガは突然、9月30日をもって廃刊となった。
BIGLOBEは外資の傘下に入っている。
メルマというメルマガも外資が買収。


亡国の怪人がすごいのは
傘下の稲○会を使っているのか
その人間にコソドロをやらせているのか
いたるところで 閉鎖をさせている。

要するに、
危機を自分で作り出して、
そのために
「国民やユーザーを監視しないといけない」という制度を導入するのである。

本音は言論監視にある。

政治が自作自演で戦争に突入したときに
真っ先にそれを指摘して暴くはずなのはネットの言論活動だからである。

最近明らかになったことは
ISISは、米軍が支援していたというのもそうだ。

あれはまったくイ○ラム教徒ではない。
戦争のために 自作自演をやっているイ○ラムもどきの集団である。

北朝鮮に対しても「拉致被害者を帰す」という名目で何億円も機密費を持っていき
それで北朝鮮が、核開発をしているのだから、ひどいものだ。

背後にいるのは国際的な戦争産業である。戦争産業は 対立すべき
国にはたらきかけて 戦争を作り出す。

今、戦争のために大々的に言論活動を妨害しようとしている動きが顕著になっている。
警戒せよ。

今対抗しないといけないのは

国民監視に対抗するプライバシー権違憲訴訟を提起することである。
マイナンバーも含めて ありとあらゆるところで戦争のための国民監視が始まっている。


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最新号 2016/09/29
部数 12,407部

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