出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編


カテゴリー: 2017年03月06日
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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編                           2017.3.6
■■                                            vol.240
■■                                      発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・エージェンシーが、
あなたがベストセラー作家になるための情報とテクニックをお贈りします。

■CONTENTS-----------------------------------------------------------------------------     
★トピックス                                
★3月の新刊のご案内 
★著者インタビュー
『仕事ができる人の逆転ワザ42』(すばる舎リンケージ)
濱田秀彦さん
~大切なことは、生きたリアルな事例をたくさん持っていること
               リアルなビジネスの場にネタの宝石箱はぎっしり埋まっている~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★弊社主催の新しい「作家志望者向けカリキュラム」がスタートしました!
 これまで契約作家だけに提供していたノウハウを大公開!!
 優秀な企画書が作成できた方は、弊社で出版化まで責任をもってフォローいたします。
 http://www.appleseed.co.jp/debut/business.html

★「日経ビジネスONLINE」で殿村美樹さんの連載がリニューアルスタート!
  京都あれこれ「PRのプロ」と楽しむイイ話
  http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/122600033/

★Facebookに弊社の公式ファンページを作りました。
 弊社所属作家の新刊情報、イベント情報などをリアルタイムでお知らせしていきます。
 どうぞ、よろしくお願いします。
 http://on.fb.me/uIHLNQ

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■3月の新刊案内                         
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★『貧乏は必ず治る。』
 桜川真一/著 CCCメディアハウス
http://amzn.to/2lw21D2
「貯金ゼロだけど、老後は大丈夫……?」その不安、「隠れ貧乏」です!
連帯保証人になり自己破産も覚悟した過去がありながらも、今ではお金持ちになった著者が、「貧乏」
とは生活習慣病であると断言。 貧乏になる人ほど、困った人の話を聞く、実力もないのに人を助ける
……その考え方のクセ=習慣が、貧乏への道だった。お金持ちと貧乏になる人の思考回路の違いを明
確にすることで、あなたの貧乏体質は改善できる! 「貧乏につけるクスリ」を提供する1冊です。

★『プログラム』
 土田英生/著 河出書房新社
http://amzn.to/2lgUjkY
日本人、絶滅。
小林賢太郎氏絶賛! 
劇作家、演出家、俳優として活躍する著者、衝撃のデビュー作。
夢のエネルギーMG発電の本拠地があり、純日本化政策が進む人工島・日本村に、ある日赤い小さな雲
が浮び……その日を描く連作長編。 

★『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』
 大杉 潤/著 キノブックス
http://amzn.to/2lh106x
35年間、毎年300冊ものビジネス書を読破している著者が、入社3年目までにビジネスマンが直面する
悩みや疑問に対し、ベストセラーから珠玉の1冊まで幅広いビジネス書から厳選した言葉を引用、Q&A
形式で解決していきます! 
文章術からノート術、時間術、会話術、営業術、健康管理、人生設計まで、出し惜しみなしで完全網
羅しました。

★『哄う合戦屋 01』
 北沢秋/原作・細雪純/著
http://amzn.to/2lZCG5Z
発行部数50万部超の戦国エンターテインメント小説「合戦屋」シリーズが初コミック化!!
天文十八(一五四九)年。甲斐・武田と越後・長尾に挟まれた中信濃には土豪が割拠していた。
その一つ、横山郷の領主・遠藤吉弘のもとに天才軍師・石堂一徹が流れ着く。
内政に長じて人望を集める柔和な領主と、人を寄せつけぬ孤高の猛者……戦国乱世を生きる者らの運
命とは!?

★『共感PR――心をくすぐり世の中を動かす最強法則』
 上岡正明/著 朝日新聞出版
http://amzn.to/2kzhrJG
「ジャポニカ学習帳」が大人買いされたのには、仕掛けがあった! 今、ヒットを生み出す最も効果
的なPRは、新・旧メディアを使ったハイブリッド戦略だ。本書で紹介する「8×3の法則」は、たった
2ステップで強みをつくる最強の法則。重要なのは、多くの人の共感を得てバズること。
「めざましテレビ」「笑っていいとも」の放送作家から転身、PR業界で数々のブームを仕掛けてきた
著者が、低予算で効果抜群のPR術を公開! 巻末には「厳選バズるメディアリスト100」を収録。

★『烈渦――新東京水上警察』
 吉川英梨/著 講談社文庫
http://amzn.to/2k2BqNW
東京湾に係留されている「宗谷」の 船室で腐乱死体が発見された。東京水上警察は現場に急行する
が、湾岸署との捜査権争いに負け、熱血刑事・碇拓真はいきり立つ。
最大級の台風が迫る中、都政に絡む陰謀の存在を掴む碇。
暴風荒れくるう東京湾で、命がけの闘いが始まる! 
見逃せない「水上警察」シリーズ第二作。

★『カルト脱出記:エホバの証人元信者が語る25年間の記録』
 佐藤典雅/著 河出文庫
http://amzn.to/2kzwlQ5
東京ガールズコレクションの仕掛け人としても知られる著者は、9歳から35歳までエホバの証人とし
て教団活動していた。ある日、彼は一家脱会を決意するのだが……。
教団への不信、洗脳からの脱出、そして難航する家族の説得。二十五年間にわたり「世界のすべて」
であった場所を捨て、ついに「日常」を取り戻した男による驚愕の手記! 信者の日常、自らと家族
の脱会を描く。待望の文庫化。

★『伝え方のプロが教える【売上倍増】販促物のつくりかた』
 天野暢子/著 技術評論社
http://amzn.to/2hUa0Nb
「置いておくだけ」「渡すだけ」「郵送するだけ」でお客さんを呼び、ファンができ、売上に直結
する――そんな魅力的な販促物を、デザイナーさんにお願いせず、Word&PowerPointと印刷サービス
で安価に・自由に作れちゃう! 名刺、ショップカード、ポイントカード、チラシ、リーフレット、
割引券、メニューポスター、バースデーカード、年賀状、独立挨拶、プレスリリース、アンケート、
会社案内、イベント封筒など、あらゆる印刷物の特性ごとに、制作のコツを教えます。

★『今度こそ読み通せる名著 スマイルズの「自助論」』
 スマイルズ/著 夏川賀央/翻訳 ウェッジ
http://amzn.to/2hVDSqH
「天は自ら助くる者を助く」という独立自尊の精神を広めた、19世紀イギリスの作家スマイルズ。
『自助論』は、アダム・スミスやニュートン、シェークスピア、ミケランジェロ、コロンブス、ガ
リレオ……様々な分野で活躍した人々の行いや言葉を引用しながら、生き方の根本を鋭く説いた、
世界的名著です。
スマイルズの世界が存分に堪能できる1冊です。

★『今度こそ読み通せる名著 アランの「幸福論」』
 アラン/著 笹根由恵/翻訳 ウェッジ
http://amzn.to/2j7qlKj
19世紀から20世紀にかけて活躍した、フランスの哲学者アラン。「読んだ人を必ず幸せにする」
「この世で最も美しい本」と評されるアランの『幸福論』は、日本でも昔からファンが多く、学生
からビジネスマン、経営者まで幅広く親しまれている名著です。「礼儀正しくするということは、
イライラしないこと」「幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなのだ」など、人生や人間関係、
仕事、感情についてまとめた、実践的な幸福論です。

★『本番に強い子の育て方』
 森川陽太郎/著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
http://amzn.to/2hVKHZp
「緊張しないで」「平常心で」はNGワード!
お子さんにいつも一番近い場所にいるお父さんやお母さんは、子どもにとっては、いわば専属のメ
ンタルトレーナー。たとえ、「気が弱い子」「怖がりな子」「集中力が足りない子」「なかなかや
る気の出ない子」でも大丈夫。プロゴルファー横峯さくら選手も実践する、本番で自信を持って力
を発揮する方法をお伝えします。

★『仕事ができる人の逆転ワザ42』
 濱田秀彦/著 すばる舎リンケージ
http://amzn.to/2eytSST
ピンチ、しくじり、失敗、ミス……。誰にでもある試練の時期には、「イマイチな状況を、一気に
変えたい!」と思うものです。本書では「地道にコツコツ」ではなく、「ここぞ!」で力を発揮し、
あっという間に逆転する42のワザを紹介します。ビジネスの基本スキルから、会話、プレゼン、上
司や先輩とのコミュニケーション、評価アップなど、様々な場面で今すぐ使えるものばかり。
3万人のビジネスパーソンの師匠が教える、厳選された「最強の仕事術」です!

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★著者インタビュー
『仕事ができる人の逆転ワザ42』(すばる舎リンケージ)
濱田秀彦さん
~大切なことは、生きたリアルな事例をたくさん持っていること
               リアルなビジネスの場にネタの宝石箱はぎっしり埋まっている~  
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(著者紹介)
株式会社ヒューマンテック代表取締役。
1960年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業。
住宅リフォーム会社に就職し、最年少支店長を経て大手人材開発会社に転職。トップ営業マンとし
て活躍する。1996年に独立。
現在はマネジメント、コミュニケーション研修講師として、階層別教育、プレゼンテーション、話
し方などの分野で、年間150回以上の講演を行っている。
これまで指導してきたビジネスパーソンは3万人を超える

『仕事ができる人の逆転ワザ42』
http://amzn.to/2eytSST

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───本書では、結果が出ないときに使える「逆転ワザ」が紹介されています。
「地道にコツコツと課題を乗り越えることがベスト」という固定観念を持っている人は、逆転ワザ
を使うことで、どのようなメリットを得られるのでしょうか? 

濱田秀彦さん(以下、敬称略)
 地道にコツコツも大切なことですが、人はちょっとしたきっかけで大きく伸びることがあります。
逆転ワザを通じて、「違う道もあるのだ」と気づけることがメリットです。
 例えば、人前で話すことが苦手な人がいます。その人は、コツコツと努力しながら、まずは人並
みのレベルを目指そうとします。しかし、努力してそれを実現したとしても、話の上手な人にはか
ないません。それならば、違う方向で努力してみたらどうか、ということです。
 話すのが苦手な人の中には、聞くことが上手な人もいます。聞き上手に磨きをかければ、その道
の達人になることもできるわけです。

───濱田さんは研修講師を18年続ける中で3万人以上のビジネスパーソンと接してきたそうですね。
本書は、その中でもどんなビジネスパーソンをイメージしてご執筆されたのでしょうか?

濱田
 執筆にあたってイメージしたのは、一生懸命やっているけれど、少し要領が悪くて損をしているよ
うな、「真面目な人」です。そういう人に、「少しだけ視点を変えてみましょう」と提案するつもり
で書きました。
 例えば、真面目な人は、すべての仕事を同じような、高い精度で仕上げようとします。そうすると、
長時間働いている割には成果が生まれない状況に陥りがちです。
 そこで、重要度の低い仕事は、思い切って手抜きをします。重要な仕事に時間とエネルギーを注ぐ
ため、手抜きをしてもよい仕事の見つけ方、支障のない手抜きの仕方を提示しています。そうすれば
同じ努力で、より大きな成果が生まれるようになるからです。

───濱田さんは本書の中で、「サラリーマン時代、結果が出ない状況に悶々としていた」と書かれ
ていました。本書でご紹介されている42の逆転ワザのうち、当時のご自身にとくに勧めたいのは、ど
のワザでしょうか?

濱田
 納期前にドタバタしてしまいがちな人向けの、「納期は無視」のワザですね。以前の私は、月末な
どの納期をそのまま手帳に書いて、ギリギリになってからドタバタすることを繰り返していました。
 このワザは、月末が納期の仕事ならば31日ではなく28日あたりに、自分で決めた提出日を設定して、
それを手帳に書いて進めていく方法です。本来の納期をあえて忘れ、「自分で決めた提出日が納期だ」
と自分をダマして、前倒しで進行していくわけです。
 そのようにして、予定通りにいけば早く終わりますし、予定通り進まなくても、本来の納期までに
2~3日の余裕があります。締切りに追われていた当時の私には、イチオシのワザです。

───本書で紹介されている逆転ワザは“逆転”と言いつつトリッキーな仕事術ということではなく、
ある意味、仕事の基本とも言える部分を、状況に合わせて効果的に駆使するノウハウのように感じま
した。置かれた状況から“逆転”したいときに、ビジネスパーソンが心がけるべきポイントは、どん
なことでしょうか?

濱田
 意識としては逆転の発想ですが、実際に勧めているのは「王道なやり方」と言ってよいでしょう。
置かれた状況から逆転する際、心がけた方がよいことは「違和感の克服」です。
 逆転するには、これまでと違うやり方をする必要があります。いつもと違うことをすれば違和感が
生じます。例えば、利き手とは逆の手を使うことも、そのひとつでしょう。右利きの人が左手で食事
をすると、最初は慣れていませんから、気持ち悪く感じるわけです。しかし、そこで慣れたやり方に
戻してしまうと、せっかく違うことをやろうとした効果が生まれません。
 最初は違和感があったとしても、続けてみてもらいたいと思います。何でも3回やれば慣れてきて、
効果が実感できるようになるはずです。もし3回やってみても違和感が大きく、効果が実感できない
のであれば、その方法は捨ててみてもよいとは思いますが、そういったことは少ないでしょう。

───本書は、「キホン」「ビジネス会話」「プレゼン」「上司対応」「評価アップ」といった5つ
のジャンルの逆転ワザに分かれています。
その中で、とくに入社3年めのビジネスパーソンがまずはチェックしておくとよいのは、どのジャン
ルでしょうか? 
また、逆に入社10年めくらいのビジネスパーソンに必要なのは、どのジャンルでしょうか?

濱田
 入社3年目であれば、「上司対応」の逆転ワザですね。そのワザをお勧めする一番の理由は、「や
ってみよう」と思ったとき、上司がすぐそばにいるため、試せる機会が多いからです。
 しかも、うまくいったときの成果は、目に見える形で自分に返ってきます。上司に認められれば仕
事はしやすくなりますし、チャンスも広がります。上司は、最も身近で影響力のある存在ですので、
試してみる価値が大いにあります。
 一方で、10年目ぐらいのビジネスパーソンには、「評価アップ」の逆転ワザをお勧めします。入社
10年目ともなると、よくも悪くも、その人の評価は定まってきてしまいます。だからこそ、逆転しな
くてはならないわけです。入社10年目ぐらいというのは、評価をガラリと変える「ラストチャンス」
の時期でもあります。

───本書を読むことで、目の前の課題を諦めるのではなく、「一気に解決してみよう」と前向きに
取り組む意欲が湧きました。発売後は、周囲やネット上などで、どんな反響がありましたか? 
印象に残る感想や意見などがありましたら、教えてください。

濱田
 私はセミナーの講師も行っているので、セミナーの受講者から直接感想をうかがうことが多くなり
ます。そこでよく言われるのが、「困ったときに取り出して読んでいます」といった感想です。
 例えば、「プレゼンで聴衆が寝てしまう!」のように、各項のタイトルは読者が困りやすいシーン
となっていて、本書は読者の「お助けブック」になりやすいようです。一回読んで終わりではなく、
困ったときに取り出してもらえるのは、ありがたいことです。

 たくさんいただく反響の中でも一番驚いたことは、自分の娘の反応です。現在、娘は中堅企業に入
社して3年が経った時期です。これまでは、私の本を薦めても目もくれなかった娘が熱心にこの本を
読んでいて、私が家に帰ると、「よいことが書いてあるね」と言っていました。娘は最も辛辣な読者
ですから、この言葉を聞いて本の内容に手応えを感じました。

───濱田さんは、これまで数多くのビジネス書をご執筆されていますが、いつもご執筆の際に心が
けていらっしゃることは、どんなことでしょうか?
また、本書のご執筆でとくに意識されたことや、苦労された点はどんなことでしょうか?

濱田
 私は講師をしていますので、いつもは受講者の反応を見ながら話をしています。本を書くとき、実
際には目の前には誰もいないのですが、それでも私は講師として話しているつもりで書いています。
そうしないと、読者を無視した独りよがりの内容になってしまいそうで怖いのです。

 本書の執筆で苦労したのは、「逆転」の言葉です。逆転と言うからには、課題に対して「たぶんこ
ういう答えだろう」という予想を、よい意味で裏切っていかなくてはなりません。そして意外な答え
でありながらも、読み進めると納得感を得られるようにする必要があり、その部分が大変でした。

───最後になりますが、著者デビューを目指す読者のみなさまにメッセージをお願いします。

濱田
 私はビジネス書作家ですから「ビジネス書作家を目指すのであれば」ということでお話しをします。
 一番大切なことは、生きたリアルな事例をたくさん持っていることだと思います。ビジネス書を執
筆する過程で、最も苦労するのが「事例」です。話を裏付ける、リアルな事例がなければ、薄味な本
になってしまうからです。
 作家を目指す方で、会社など組織に属している方は、いまこそたくさんの事例を仕込める理想的な
環境にいるわけです。リアルなビジネスや職場の中でご自身がもがき苦しみ、失敗をすればするほど、
ネタの宝石箱がぎっしり埋まっていきます。
 著者デビューを目指すなら、文章力を磨く、多くの本を読む、ビジネススクールに行くのもよいこ
とですが、それよりも目の前の仕事に、濃く取り組むことが近道になります。
 ある意味、これも「逆転」なのです。

―――濱田さん、お忙しいところありがとうございました!

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という企画・原稿をお持ち
でしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

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最新号 2017/03/06
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