ココロにしみる読書ノート

【読書ノート】No.443 中野明著『ドラッカー流最強の勉強法』ほか.


カテゴリー: 2010年07月08日
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓第443号
┃コ┃コ┃ロ┃に┃し┃み┃る┃読┃書┃ノ┃ー┃ト┃
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛2010/07/08(Thu)

◇ 今日の2冊

  書名:ドラッカー流最強の勉強法
  著者:中野 明
  出版社:祥伝社新書   2010年7月刊  \819(税込)  2285P
  ISBN:4396112076

  書名:仕事の成果が激変する知的生産ワークアウト
  副題:あなたが逆転するための73のメニュー
  著者:奥野 宣之
  出版社:ダイヤモンド社   2010年5月刊  \1,500(税込)  286P
  ISBN:4478013314

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      継続的に能力を高め、知的生産を続ける方法
     ─────────────────────

 どうやって自分の能力を高めていけばいいのか、というビジネス本の
基本テーマに応える、新刊2冊を今日はとりあげる。

1冊目は中野明著『ドラッカー流最強の勉強法』

いきなり余談だが、おととい、私の本業の勉強のために「Impact 2010」
というITセミナー(↓)に参加してきた。
http://www-06.ibm.com/itsolutions/jp/solutions/smartwork/events/impact2010/program.html?cm_mmc=impact10-_-o-_-th-_-e17-20100415

「○○力養成講座」シリーズで有名な小宮一慶氏の基調講演がお目当ての
ひとつだったのだが、小宮氏の講演では、随所にドラッカーの箴言を引用
していた。

僕も尊敬する会社の先輩から「ドラッカーはいいよ」と勧められて読んだ
ことがあるが、ドラッカーの言う「エグゼクティブ」な人たちにはドラッカー
の熱烈なファンが多い。

ダイヤモンド社の「もしドラ」(正式タイトルは ↓)
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478012032/hatenanejp0d1-22/ref=nosim
が100万部を突破するような勢いで売れていて、いままでドラッカーを
聞いたこともなかった人も名前だけは知るようになってきた。

注目が集まっているドラッカー関連書籍に、つい先週加わったのが
本書『ドラッカー流最強の勉強法』である。

「ドラッカー」と「勉強本」の組み合わせは、ありそうでなかった。
ドラッカーの著作そのものよりドラッカー自身にスポットをあて、どう
やってあの名著の数々を書き上げたのかを掘りさげている。

では、ドラッカー自身の勉強法とはどんなものだったか。

いわゆる「勉強本」はすぐに効果が出ることを唄っている本が多いが、
本書は90歳を超えても著作を出版しつづけたドラッカーをお手本にして
いるので、まず「長距離型勉強」を勧めている。
(ちなみにドラッカーは一生涯を通じての勉強を「継続学習」と呼んだ)

ドラッカーといえば、「強みを活かせ」とか「機会を捉えよ」という
教えが有名だが、著者の中野氏の指摘では、短期的には正しいこれらの
教訓よりたいせつにすべきものがあるという。

それは「自分にとって本当に面白いテーマか」「心から楽しめるテーマか」
を考えて仕事や勉強のテーマを選択すべき、ということ。
「つまり、強みや機会よりも、まずは価値観を優先せよ、ということである」
と中野氏は結論している。

ネタバラシ自粛の僕の書評では、ここから先の中野氏の分析の詳細は割愛
させていただくが、「長距離型勉強」、「価値観を優先せよ」が自分に
合っているという方は、ぜひ手にとってご覧いただきたい。

ドラッカーの言葉をベースにしながら、中野氏はグーグルカレンダーなど
の最新ツールに言及したり、自身の経験と工夫も披露している。

「もしドラ」でドラッカー流マネジメントを分かったつもりになる人は
多いが、ドラッカー流の勉強法を身につけている人はきっと少ない。

トップ5%とはいわないが、トップ10%になれるかも。


さて、2冊目は奥野宣之著『仕事の成果が激変する知的生産ワークアウト』
である。

『読書は1冊のノートにまとめなさい』の大ヒットを放った奥野氏が、
自分の情報収集、知的アウトプットの方法をまとめた一書。

ぜんぶで73の知的トレーニングメニュー(ワークアウト)を載せた結果、
ちょっと分厚い285ページの本に仕上がっている。

本書のコンセプトは、
  ・ノウハウを知っているだけではぜんぜんダメ
  ・実践すれば、誰でも簡単に知的生産能力を伸ばせる
  ・どんなに忙しい人でも、すきま時間を使ってできることを集めた
である。

とかく本を読む人は、読みっぱなしにして実践しないもの。
良いと思ったらすぐに実行してみることが大切。
そのために写真や図で詳しく説明したり、グッズの商品名をいちいち挙げ
たりして、読者が行動を起こすハードルを下げておくからね~、という趣向。

またまた余談だが、3年ほど前に日垣隆著『すぐに稼げる文章術』を読んだ。

「すぐに稼げる」というタイトルとはうらはらに、
「最低1万時間はやり続けなければならない」と読者を突き放していた
のを読んで笑ってしまった。(http://d.hatena.ne.jp/pyon3/20070424 参照)

日垣さんったら人が悪いんだから。

でも、奥野さんはいい人だから、そんなことはない。

PART 1 発想からアウトプットをつくる
PART 2 生きた時間をつくる
PART 3 創造的な環境をつくる

全部で3パートに分けて、ていねいに奥野流のノウハウを教えてくれる。

ネタバラシ自粛の僕の書評だが、73個もあるので、ちょっとだけ内容紹介
させてもらうことにする。

まず To Do 23の「新聞一面の600字コラムを毎日書き写せ」

体力づくりのためにジョギングをするように、毎日少しの量でよいから
文章を書き写すこと。
朝日新聞なら「天声人語」、読売新聞なら「編集手帳」だが、奥野氏は
政治色の薄い日経の「春秋」を勧める。

他の新聞は政治色が強く、自分の考えと合わない主張が登場することも
あるからだ。
日経なら「経済に関係のないことは言わない」というスタンスが感じら
れるので、イライラしてしまうことも少ない、とのこと。

僕も、読みおわった本の気になった文章をパソコンに入力しているので、
文章訓練になっているのかもしれない。

ただし、奥野氏はタイプするのではなく、あくまで手書きで書き写す
ことを勧めている。
To Ro 23 には手書きを勧める理由までは書いていないので、同じことを
勧めている福田和也著『文章教室』から手書きの効能を引用する。

  パソコンで写すというのも、やらないよりはマシですが、ブラインド・
  タッチで加速をつけて書くと、「文章」ではなくただの「情報」になっ
  てしまうことがままあるのです。
   注意深く読むには、書き写すのが一番いい。


つづいてパソコンで書くときのソフトウェアについて
To Do 28 で奥野氏は「書くときはWORDではなく「オズエディタ2」を使え」
と言っている。

テキストエディタを使うことのメリットは、
 ・表示されるまでの待ち時間がない
 ・スクロールが早い
 ・入力をはじめ、挿入、コピー・アンド・ペーストなどの作業も快適
 ・バックアップをこまめにとることができる
などを挙げている。

テキストエディタのなかでも「オズエディタ2」を勧める理由も書いて
いるが、僕は「秀丸」利用者なので(笑)、理由は省略させていただく。


もうひとつ、To Do 50 を引用する。
「アナログ整理を基本にして、デジタルはサブとして使え」

さすが、手書きノートの活用術を大ヒットさせた奥野さん。
僕は書籍データはすべてデジタルデータにしているので、いまさら
アナログ整理に戻れないのだが、
「ペンや糊、ハサミを持って手で作業することで、頭の中が整理される」
という効用には納得する。


あっ、もうひとつ。
To Do 62「本棚に「廃棄待ちスペース」を作って定期的に本を捨てろ」

本が増えて続けて困っている人には、理由は言うまでないだろう。
つい先週、思い切って本を捨てるのにたいへんなエネルギーを使った
ばかりなので、ものすごく納得。

他にも気づきがたくさんある。
さすがベストセラー作家の知的生産技術だ。

購入の際は、下記を参照ください。
中野明著『ドラッカー流最強の勉強法』(↓)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396112076/hatenanejp0d1-22/ref=nosim
奥野宣之著『仕事の成果が激変する知的生産ワークアウト』(↓)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478013314/hatenanejp0d1-22/ref=nosim

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◇ 今日のひとこと

今日の1冊目、『ドラッカー流最強の勉強法』は編集者のTさんに送って
いただきました。

以前にも書きましたが、Tさんは私の会社の後輩で、とつぜん会社を辞めて
出版社に転身した人です。

長期的に自分のやりたいことを実現するために転職したTさんこそ、
「価値観を優先せよ」を実践している人なんだなぁ、とあらためて感心
してしまいました。

だからといって、私は転職しませんからね(笑)

今日の2冊めの『仕事の成果が激変する知的生産ワークアウト』は、この
本の出版記念セミナーに出席したときに購入しました。

セミナー終了後の懇親会では奥野さんとゆっくり歓談させていただきまし
たが、ご自分の知的生産術はそこそこにして、私の話をじっくり聴いて
いただいたのが印象的でした。

私がテキストエディタソフト「秀丸」を使っている理由、親指シフトキー
ボードを使っているメリットなど、ついつい奥野さんに力説してしまい
ました。

『河合隼雄のカウンセリング入門』で、聴くことの重要性を学んだばかり
なのに、身についていないワタクシ……。

もっと奥野さんの話を聴いておくべきでした。 (・_;)


◇ 湯川鶴章さんの TechWave に書評を書きました

今回は、日垣隆著『ダダ漏れ民主主義 メディア強者になる!』を
取り上げています。
(⇒ http://techwave.jp/archives/51475091.html)

日垣さんネタは、日経ビジネスオンラインの「超ビジネス書レビュー」に
提案してみたのですが、編集者さんがたまたま日垣さんと豊崎社長との
バトルを見つけたばかりだったので、
「だから取り上げるのはマズイってわけじゃないのですが……」
とあまり良い返事ではありませんでした。

日経の記者ではなく、フリーの編集者さんが担当しているのですが、
日垣さんとダイヤモンド社さんのバトルも凄かったですし、
「大きなメディアは揉め事を嫌うのではないか」と日経ビジネスの
立場を推測して、最終的に自粛することにしました。

その点、湯川さんは平気で池田信夫さんに
「あまり深く付き合いたくないと思っている」
なんてツッコミを入れる人ですから、TechWave なら大丈夫かと(笑)

湯川さんがツイッターで、
  「おもしろい書評だなあ。罵倒される当事者は気の毒だけど」
なんてつぶやいてくれたおかげで、ずいぶんたくさんの人がリツイート
してくれています。

ぜひ http://techwave.jp/archives/51475091.html もご覧ください。


◇ メルマガ配信時刻について

メルマガを発信する際、いつも「今すぐ送る」ボタンを押して
いましたが、ここのところ、配信終了までに9時間かかったり、ひどい
ときは16時間もかかるようになりました。

携帯メールでお読みいただいている読者もおられますので、16時間も
かかってしまうと読者に迷惑をかけてしまいます。

前回、ためしに「あとで送る」ボタンを使ってみたところ、17分で
配信完了したようです。

今後は、「あとで送る」で予約配信するようにします。

いままで夜中にメルマガを受信されていた方には、ご迷惑をおかけして
申し訳ありませんでした。


以下、献本御礼(3冊)です。
ありがとうございます!!

◇ 著者ご本人から送っていただきました!

ツイッターを英語で楽しむ会著『今日から英語でTwitter』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4876152101/hatenanejp0d1-22/ref=nosim

 〔アマゾンの内容紹介〕
  Twitterという世界への窓を英語という鍵で大きく開いてみませんか?
  (1)Twitterを英語学習に活用するためのアドバイス
   英語専門家にしてTwitter愛好家でもある、お二人(『英語耳』の
   松澤喜好氏と特許翻訳者の福光潤氏)より、体験に基づいたアド
   バイスをいただきました。
  (2)Twitterで使える英語表現集900
   英語でTwitterを楽しんでいる英語講師やバイリンガルの方6名に
   ご協力いただき、Twitterで使える例文をご紹介しています。
  (3)Twitter愛好家お薦めアカウント60
   「誰をフォローすればいいのかな?」そんなときは、本書でお勧め
   しているアカウントの中から関心を持ったアカウントをフォロー
   してみてください。Twitterならではの流儀がだんだんと見えて
   くるはずです。

◇ 講談社さんから送っていただきました!

柳原三佳著『巻子の言霊 愛と命を紡いだ、ある夫婦の物語』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062950626/hatenanejp0d1-22/ref=nosim

ちょっと泣ける「夫婦愛」のストーリーとのことでお送りいただき
ましたが、なんと全身麻痺の妻が登場します。

「ちょっと泣ける」というより「重たい」内容を予感します。

私の個人的体験になりますが、義母(妻の母)が脳梗塞で意識
不明になったことがあります。そのときの義父の献身を身近で
見ているので、読みはじめるのが辛いかもしれません。

義母はその後意識がもどらず、3ヶ月後に亡くなったのですが……。

 〔アマゾンの内容紹介〕
  ある日突然、最愛の妻が交通事故の被害者に……。
  全身麻痺となった妻が、唯一動く瞼を使って綴った言葉は、
  「こ ろ し て く だ さ い」
  妻の悲痛な思いに、夫は全身を震わせた――。
  「真の愛情とは?」
  「献身とは?」
  「犯罪被害者にとって赦しとは?」
  「一瞬の事故によって、いったいどれほど多くの人たちの人生が狂わ
  され、その裏側にどれほどの苦痛が埋もれていることだろう。そして、
  人生の中に、ある日突然耐え難い試練が襲ってきたとき、人はそれを
  どう乗り越え、どう生き抜いて行くべきなのか……」(本文より)。
   強い愛情で結ばれた夫婦の軌跡を通じて、「尊厳死」「老老介護」
  「医療制度」といった「命」の問題、「矛盾に満ちた保険制度」、「軽
  すぎる刑事罰」といった交通事故被害者の抱える問題を描く。


◇ 著者ご本人から送っていただきました!

山田進一著『口ベタでも人を動かす魔法のプレゼン』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860634063/hatenanejp0d1-22/ref=nosim

 〔出版社サイトの内容紹介〕
  マイクロソフトから、1億人いるパワーポイントユーザーのなかで
  MVPに選ばれた「プレゼンの達人」(全世界32名・日本では3名!)
  が著者。
  どんな人でも、聴き手を動かせるテクニックを丁寧に解説します。

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私の初めての本『泣いて 笑って ホッとして…』が発売されました。
 ・本の内容紹介は http://d.hatena.ne.jp/pyon3/20070730 を参照ください。
 ・購入の際は、こちら(↓)をご利用ください。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901611011/hatenanejp0d1-22/ref=nosim
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◆発行者:浅沼ヒロシ(1957年生まれ、神奈川県在住のITエンジニアです)
 ・ブログ http://d.hatena.ne.jp/pyon3/ もご覧ください。
  (身辺雑記・読書ノート等を載せています)
 ・日経ビジネスオンライン「超ビジネス書レビュー」不定期連載中
  http://business.nikkeibp.co.jp/bns/author.jsp?ID=213734
 ・進化し続けるブログメディア TechWave のゲストブロガー
  http://techwave.jp/search?q=asanuma_hiroshi
◆ツイッターはじめました。⇒ https://twitter.com/syohyou 
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