フェアウッド・マガジン-世界のニュース

FAIRWOOD世界のニュース【第91号】(テキスト版)


カテゴリー: 2012年02月29日
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  F A I R W O O D   M A G A Z I N E
  フェアウッド・マガジン  世界のニュース
                    第91号     2012年2月29日
  --- フェアな木材を使おう ---        http://www.fairwood.jp
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米国とEUによる違法伐採対策強化の影響が、豪州や生産国であるベトナムな
どにも及んでいます。他方、プランテーション開発の加速化に伴い、地域住
民と開発側との軋轢が生じています。
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【東南アジア情報】
●2012.2.2 ロイター:独占記事:インドネシア、56億ドルのプランテーション企業を設立
インドネシア政府は、総資産56億ドルの国有農園を合併して、3月に世界最大
級のパーム油と天然ゴムの企業を創設する計画であると木曜日、政府高官が
ロイターに語った。
計画された企業の上場は、最近「投資適格」格付けを取得したことで国の投
資家の関心を引き、マレーシアのサイム・ダービーやシンガポールのウィル
マーなど、地域最大級の農園の競合相手となるだろう。親会社PTプルクブナ
ン・ヌサンタラIIIの下で、昨年の収入が約40兆ルピア(44.5億ドル)に達し
た15社の国有企業を政府は合併する。
原文はこちら(英語)
http://www.reuters.com/article/2012/02/02/us-indonesia-plantation-idUSTRE8110QC20120202

●2012.2.3 MONGABAY:スマトラ島でパーム油プランテーションをめぐる対立で5人撃たれる
パーム油プランテーションをめぐる土地争いで、インドネシアのスマトラ島
リアウ州で5人の村民が撃たれた、とジャカルタポストとレプブリカは報じて
いる。
事件が起きたのは、パーム油開発業者PTマズマ・アグロ・インドネシア
(MAI)所有の重機が、地元住民が自分たちのものと主張する土地に入った時
だった。200人もの村民は、民間警備員やインドネシア警察の特殊作戦部隊、
警察機動隊(Brimob)に護衛されたMAIの労働者を妨害しようとした。
被害者は地元の病院に運ばれ、数人の村民が逮捕された。
原文はこちら(英語)
http://news.mongabay.com/2012/0203-batang_kumuh.html

●2012.2.7 FORDAQ:認証木材の不足によって阻まれる輸出業者
アメリカやヨーロッパの市場では、輸入木材・輸入家具に使用される木材の
原産地に関しての厳しい要求があるため、ベトナムの輸出業者は認証木材の
供給源を探すのに悪戦苦闘している。森林利用局のカオ・チ・コン局長は、
今月初めに開催された森林再検討会議で演説し、この国には10の持続可能な
植林モデルがあると語った。その中の5つのモデルは国際協力により成功を収
めており、その他は地元当局により実施されている。
ベトナムの森林総面積は、現在1,300万ヘクタールであり、生産林800万ヘク
タールを含む。だが、わずか36,000ヘクタール、すなわち生産林総面積の0.5
パーセントだけが、森林管理協議会(FSC)の認証を受けている。従って、企
業が合法的な木材供給源を見つけるのは難しい。
原文はこちら(英語)
http://drevesina.fordaq.com/fordaq/news/export_vietnam_furniture_certifiedwood_28322.html

【オーストラリア情報】
●2012.2.9 MONGABAY:オーストラリアは違法伐採木材の禁止で米国とEUに追従すべき
オーストラリアは違法伐採を根絶するため幅広い取り組みに参加すべきであ
ると、ジェームズクック大学の熱帯生態学者ウィリアム・ローランスは今週
行った証言において言及した。ローランスはオーストラリア議会の地方業務
委員会で演説し、世界的な違法伐採の環境コストや経済的損失は巨額なので
オーストラリアは違法伐採木材の輸入に対して国内で規制を強めるべきだと
主張した。
「オーストラリアのような国々は、大量の木材や木製品・紙製品を特にアジ
ア太平洋地域から輸入している。この地域では未だに違法伐採がはびこって
いるため、違法伐採や木材窃盗に対する世界規模の闘いにおいて、オースト
ラリアが重要な一歩を踏み出すチャンスである」。
原文はこちら(英語)
http://news.mongabay.com/2012/0209-hance_australia_illegallogging.html

●2012.2.7 キャンベラタイムズ:違法木材の輸入を阻止する法律の強化を要請
オーストラリアは違法木材の輸入を阻止する法律を強化し、産地を追跡する
ためには、木材製品の表示をより厳しいものにするよう求めるべきであると
国際熱帯林の専門家は述べている。
ジェームズクック大学の熱帯雨林生態学者のウィリアム・ローランス教授は
消費者に対して「『中国製』などの曖昧なラベルは役に立たない」し、違法
木材の国際貿易において中国が主導的であるという誤解を招く恐れがあると
警告している。
それらの製品は中国で製造されたものだが、アフリカ、南アメリカ、アジア
パプアニューギニアで違法に伐採された木材で作られた可能性があるためだ。
原文はこちら(英語)
http://www.canberratimes.com.au/news/local/news/general/call-for-tighter-laws-to-halt-illegal-timber-imports/2446109.aspx?storypage=0

【日本は今!】
●2012.2.10 読売新聞:県認証の木材 出荷量10倍に
県内で伐採された木材のうち、県が独自に定める規格「ぎふ性能表示材」の
認証を受けて今年度に出荷された木材は約1万立方メートルに上り、前年度の
10倍となる見通しであることがわかった。県は、この規格の認証を受けた木
材の出荷量を2016年度に5万立方メートルとする目標を掲げており、県産材流
通課は「品質確かな県産材をブランド化することで出荷量を伸ばしたい」と
している。
詳しくはこちら
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20120209-OYT8T01228.htm

●2012.2.24 J-FIC:国の全機関が木材利用計画を策定、足並み揃う
公共建築物木材利用促進法の制定・施行により、自治体における木材利用方
針の作成が進んでいるが、中央省庁も木材利用計画の策定で足並みを揃えた
今年に入って1月に外務省と最高裁判所が、続いて2月に消費者庁が同計画
をつくり、国の全機関が策定を終えた。
詳しくはこちら
http://www.j-fic.com/

●2012.2.17 朝日新聞:気仙沼のがれき 青森で燃料化へ
東日本大震災で発生した宮城県気仙沼市のがれきを青森県東北町で破砕し、
バイオマス発電の燃料として使うことになった。今月にも木くずを船で運び
処理を試験的に始める。両県や関係市町が17日にも発表する。
関係者によると、気仙沼市の木くずを600トンまで積める船を使い、青森県
六ケ所村で荷揚げして東北町に運ぶ。東北町の廃棄物処理業者が木くずをチ
ップにし、バイオマス発電の燃料として企業に売る。
当初は放射線量などを確認しながら作業し、順調に行けば継続的に木くずを
受け入れる予定という。
詳しくはこちら
http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001202170002

【中国ロシア情報】
●2012.02.16 中国木業信息網:ロシア極東税関局の原木輸出量は13%減、木材加工品の輸出量は34%増
ロシア極東税関局の発表によると、2011年の同局の業務管轄範囲内における
未加工木材の輸出量は13%減少し、木材加工品の輸出量は34%増加した。
2008年から極東地区での原木輸出量は減少傾向にあり、2008年1280万立方
メートルだった輸出量は2011年には640万立方メートルまで減少した。一方、
2008年32万5000トンだった木材加工品の輸出量は2011年には131万9000トンに
まで増加した。
原文はこちら(中国語)http://wood168.com/woodnews/24462.html

●2012.02.15 中国木業信息網:2011年の広東港のマホガニーの原木輸入量は35万7000立方メートル
2011年の広東港経由のマホガニーの原木輸入量は35万7000立方メートルで、
昨年同期の1.6倍に大幅に増加した。これは同港の原木輸入総量の18.6%にあ
たり、輸入平均価格は立方メートルあたり1231米ドルで、昨年同期比30.9%
増であった。
原文はこちら(中国語)
http://www.wood168.com/woodnews/24431.html

●2012.02.13 中国木業信息網:2012年の東北のロシア原木市場は依然コスト高に直面する見込み
ロシアの原木輸出制限はすでに定着した。2011年のロシアからの原木輸入量
はわずか1407万立方メートルで、2007年に比べると44.59%も減少した。この
ため、2012年の東北地方のロシア原木市場は引き続きコスト高に直面するこ
とになるだろう。
原文はこちら(中国語)
http://www.wood168.com/woodnews/24400.html

●2012.02.14 満洲里人民政府:2011年の満洲里港の原木輸入量は29.4%増
満洲里税関の統計によると、2011年の満洲里港の原木輸入量は714万1000立方
メートルで、昨年同期比14.9%増、輸入額は10億2000万米ドルで同29.4%増
であった。同港の2011年の原木輸入の主な特徴は1)輸入元はすべてロシア、
2)主に辺境少額貿易方式による輸入である、3)国有企業の輸入量は大幅に減
少し、民間企業による輸入が大部分を占める、などである。
原文はこちら(中国語)http://www.manzhouli.gov.cn/Contents/Channel_223/2012/0214/39084/content_39084.htm
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■ お知らせ
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☆里山の広葉樹を使おう!
諸塚村どんぐり材プロジェクト2011報告会
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しいたけ栽培の発祥の地・宮崎県諸塚村で、「でっかくなりすぎたしいたけ
の木が使えないか?!」ということでスタートしたプロジェクト。試行錯誤
を重ねながらも、家具や内装材、生活雑貨など、素敵な作品として形になっ
てきました。どんぐり材を使って里山の森を元気にしていきましょう!

【日時】2011年3月10日(土) 開場12:45 開会13:15 終了18:00
【会場】熊本産業展示場 グランメッセ熊本
〒861-2235 熊本県上益城郡益城町福富1010
TEL:096-286-8000
http://www.grandmesse.jp
【主催】諸塚村どんぐり材プロジェクト
(諸塚村、フェアウッド・パートナーズ、松下生活研究所、中村製材所、
ワイスワイス、ロジエ、生地の家’職人ネットワーク、くぬぎの森、ユーエ
リアデザイン)
【お申込】
TEL:03-6907-7217 info@fairwood.jp(フェアウッド・パートナーズ)
TEL:096-202-4136 (松下生活研究所)
【詳しくはこちら】
http://www.fairwood.jp/news/pr_ev/2012/120310_ev_morotsuka.html

*「カフェまど」にて、2月上旬~3月8日まで、どんぐり材作品展示中です。
◆カフェまど熊本県上益城郡嘉島町なまず2776-1
TEL:096-237-0243
http://mado-net.com
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☆フェアウッドカフェin熊本
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昨年の2月から、九州・熊本でもフェアウッドカフェが定期的に開かれていま
す。「エコ・コミューン山ノ神」にある松下生活研究所の1階スペースを活用
して地域のママさんたちが中心になって定期的に開かれている「フェアウッ
ドカフェin熊本」。
フェアウッド・パートナーズが制作したドキュメンタリー「木の来た道」の
上映会などを実施しています。中国のロシア材の輸入・加工、日本の広葉樹
製材、持続可能な木材調達に取り組む大手住宅メーカーなど、木材製品が私
たちの手に渡るまでがよく分かります。
3.11の福島東電原発事故は、科学技術に依拠した手に負えない代物によるも
のです。 自然と寄り添いながら生きてきたかっての私たちの暮らしはどこに
行ったのでしょうか。人と暮らし木と暮らすことを考えてみたいと思います。
毎月第1土曜日と第3木曜日に「フェアウッドカフェin熊本」は開かれて
います。

【参加費】500円(オーガニックなランチ付き)
【場所】松下生活研究所(熊本市山ノ神2-9-16 エコ・コミューン山ノ神)
【定員】毎回10名程度 ※要申込
【申込み・問い合わせ】松下生活研究所(松下)まで
(TEL:096-202-4136、E-mail:tsg@indigo.plala.or.jp)
【主催】松下生活研究所、ネットワークココ、
「生地の家」職人'ネットワーク
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☆森林と私たちの暮らしのつながりについて学ぼうキャンペーン実施中
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http://www.fairwood.jp/news/pr_ev/2010/100825_pr_mokuzaifukyu.html

フェアウッド・パートナーズでは、世界の森林問題を木材を通して多くの方に
知ってもらいたいと出前講座の実施やイベントへの出展などの活動を環境省と
の共同のキャンペーンを実施しています。以下の映像教材を活用した出前講座
を受け付けています。
社内や地域での環境・森林をテーマとした勉強会等の企画に活用ください!

■映像資料
「人と木」
 http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/dvd_hitotoki.html
「木のきた道」
 http://www.fairwood.jp/news/pr_ev/2009/pr090423_publish_woew.html
「森の慟哭」
 http://www.foejapan.org/forest/palm/dvd_01.html

■問合せ
FoE Japan(中澤、中畝) Tel: 03-6907-7217 E-mail: info@fairwood.org
地球・人間環境フォーラム(坂本、根津) Tel: 03-3813-9735
----------------------------------------------------------------
☆サラワクの先住民族の森から
 ~ドキュメンタリー「森の慟哭(どうこく)」好評販売中
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「私は聞きたい。私がもしあなたたちの街に行って銀行を破壊したら、何が起
こるでしょう?それは私たちの現状と同じです。ここは私たちが食料を得る土
地であり、私たちの銀行です。この森が私たちの銀行なのです」

サラワクは、かつて世界中に熱帯木材を輸出していた豊かな森を有していまし
た。しかしその森林は急速に後退し、残された二次林も次々とパーム・プラン
テーションの海に飲み込まれていっています。日本は昔もそして今でも、サラ
ワクからの木材の最大顧客です。
FoE Japanでは、一人でも多くの皆さまに、サラワクの森林をとりまく問題を
知って頂くため、ドキュメンタリー「森の慟哭」(監督:中井信介、22分)を
制作しました。映像ではデータや先住民族の皆さまの森の利用、開発の状況な
どを活き活きと紹介しています。
熱帯林や先住民族の権利に関して関心のある方、開発問題や消費者教育の教材
として、ぜひご活用下さい。

【定価】 3,150円(消費税・送料込み)
【図書館価格*】 12,600円(消費税・送料込み)
 ※上映会向け貸し出し:無料
 * 不特定多数の方への貸出を行う場合、図書館価格となります。
【問合せ】 国際環境NGO FoE Japan 森林プログラム(佐々木)
 Tel: 03-6907-7217、Fax: 03-6907-7219、E-mail:forest@foejapan.org

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.foejapan.org/forest/palm/dvd_01.html
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その他の記事、ニュースは http://www.fairwood.jpでご覧いただけます。

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 ください。メールマガジンの登録、バックナンバーはこちらです。
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 ただし、転載許可の表記のある場合を除きます。
・本メールマガジンに関するご意見・ご感想などは下記のEmailにお寄せくだ
 さい。お待ちしております。e-mail: info@fairwood.jp

発  行 : フェアウッド・パートナーズ http://www.fairwood.jp
編  集 : 坂本 有希/三柴 淳一
翻訳協力 : 神津  優子
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