NHK実践ビジネス英語(徹底復習)

ビジ英を骨までしゃぶる! 06/01/20 特別号


カテゴリー: 2006年01月21日
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NHKラジオ「ビジネス英会話」を骨までしゃぶるメルマガ
      特別号 <L/R問題>
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みなさん こんにちは 本多です。

東京地方も今日土曜日は雪が積もりました。
ちょうどセンター試験も今日から始まりました。
雪のため遅刻した受験生もやはり今年も出たようです。


ところで、英語の試験にリスニングが今年から導入されました。

Asahi.comによると
---
 今年の現役受験生が学んだ新学習指導要領で、「聞くこと」
 「話すこと」を含めた実践的なコミュニケーション能力の育成
 を重視していることがリスニング導入のきっかけになった。
 http://www.asahi.com/edu/news/TKY200601210112.html
---

ということで、高校生のリスニング力も従来よりは向上している
のでしょうか。

リスニングといえば、このメルマガで先日eChat Vancouver
をご紹介しました。http://tinyurl.com/976un

この放送の中で、LとRの発音が聞き取れなかったということを書きました。
これに対してメルマガ読者の方からメールをいただきました。

今回のメルマガは特別号として、このお便りをご紹介し、
発音に対する私の悩みを吐露し、最後に皆様のご意見を
伺いたいと思います。


以下、読者の方の了解を得て掲載しています。
******************************

 本多様

 貴メルマガを愛読させていただいているSです。

 ご推奨のeChat Vancouverを聞いてみました。LとRは私にも全く
判別できませんでした。そこで、これを「L/R問題」と命名して、
これについて、一人の英語学習者としての私の独断と偏見を基礎
にした感想を述べさせていただきます。

(1)eChat Vancouverの放送での「LとR」(L/R問題)を聞いて

 この種の解説・練習は以前にも私も何度かやってみましたが、
全く効果がありませんでした。もし、この10分程度の解説と練習で
確かな効果があるのならば、このL/R問題が日本人(韓国人にも
共通の問題があると聞いています。)にとって、特に大きな問題とは
なっていないのではないでしょうか?

 このeChat Vancouverでもネイティブが懸命になって、解説、実演を
していますが、その甲斐もなく、ほとんどの日本人には全く聞き取れ
ないようですね。

 講師はLとRの差異を説明し、その違いを生徒役の日本人が
判別できないので、その差異を極端に、恐らく不自然に響くほどに
強調している事が察せられます。彼らにとっては「何故、こんな
明白な違いが判別できないのか?」と不思議なのでしょう。それでも
私たちには聞き取れないのです。彼らが苛立って、あまりにもその
差異を強調するために、単語全体の発音が不自然になって、単語中の
肝心のLとR以外の音にも悪影響が及んでいるとさえと感じられます。
 その悪影響の内容がLとRとでは微妙に異なるので、その微妙な
差異を手がかりに判別すると、多少は正解率が上がるのではないかと
思われます。
 この微妙な差異を講師達は恐らく感づいてはいないでしょう。
そこで講師にとってはこの訓練によって「多少は成果あり。」と
満足するのでしょう。しかし、生徒は講師も気づかぬ微妙な差異をも
感じ取る事ができるのに、講師にとっては明々白々なLとRの差異を
全く感知できず、生徒にとっての実質的成果はほとんどゼロです。
TOEIC500点未満と想定される私にとってだけでなく、何と
「夢のTOEIC900点突破」の本多さんにとってさえ、状況は大差
ないようですね。(ほんとかな?)

 この放送でも、その後半では講師はLとRの前後の文字の発音との
関連をヒントにしていたように思います。しかし、それが効果的か
どうか不明です。生徒役の方は、そのヒントで正解率が上がったのか、
それともその時の講師自身も気づかぬ癖(顔の表情など)をより
効果的なヒントにしていたのかも知れないのです。
 しかし、ネイティブはその様なヒントが無くとも、容易に判別
できるはずです。日常的には、この訓練での発音のような典型的な
発音、表情、口の形(?)ではない状態で発音しているはずです。
仮に、できるだけ表情には出さずに発音しても、そのために多少は
曖昧になっても、ネイティブには容易に判別できるでしょう。
普通の日本人がここまで到達するのは至難の業ですね。気が遠くなり
そうです。

(2)米国滞在中の大学のESLでのL/R問題

 若い頃に留学経験の無かった私は、57歳ごろにある米国南部の
大学に訪問研究者(Visiting Scholar)として留学しました。
南部訛に苦しみましたが、問題は,受けたことはありませんが、
TOEIC500点未満と想定される英語の基礎力不足にあったようです。
 
 その機会に留学生向けの英語学習授業ESLを受けました。その時、
先生から次のように指摘されました。
 「私も何人もの日本人を教えてきたから、日本人がLとRの判別
が苦手なのは良く知っている。日本人の多くはLとRの2種類の
聞き取り、発音の判別に苦しみ、それを何とかしようと努力して
いる。
 しかし、仮にそれができるようになっても十分ではない。実は、
LもRも単語の先頭、中間、末尾のどこに来るかによって、
その発音が異なる。つまり、LとRについては合計6種類の発音が
判別できなければならない。しかし、あたたはこの6種類を
1つの発音ですませている。つまり、この6種類の異なる発音が
融合して、LでもRでもないたった1種類の音になっているので、
一般のネイティブにとっては理解が困難です。ESL講師としては
それを理解する必要があるのですが、それにはある程度の経験・慣れ
が必要なのです。」

 このESLでは留学生向けの英語教材テープを貸し出していて、
その中にもLとRの判別の項目があり、LとR以外は全く同じ発音の
単語を並べて、比較発音している部分がありました。当然の事ながら、
ここでは講師は淡々と発音しており、苛立ち、差異の強調による
不自然な悪影響は全くないので、私には全くお手上げでした。
 従って、講師による直接(面接)訓練などにて成果が感じられた
方は、是非、上記のような淡々とした録音による音だけの教材に
よって、その成果を確認されるようにお勧めします。多くの場合、
おそらく残念な結果に終わるでしょう。

(3)大学外でのL/R問題(レストランで水一杯注文できない!)

 留学当初は全く英語が通じませんでいたが、2ヶ月後には教授の
秘書から、「あなたは英語が進歩した。みんなそういってるよ。」
と言われました。
 そんな実感は全くなかったのですが、親切にそう言われて少し気を
よくしました。しかし、大学の外では私の英語の通じ方に全く改善は
ありませんでした。恐らく、私の英語が進歩したのではなく、周りの
人達が私のひどい英語に親切にも慣れてきてくれたのでしょう。
まったく恐縮するばかりです。

 実はレストランや食堂へ行っても、水一杯飲めなかったのです。
私の「water」、つまり「ウォーター」はネイティブだけでなく、
現地で中華料理や朝鮮料理店の中国人・朝鮮人従業員(彼らも英語は
苦手のようで、ほとんど2,3の単語を並べているだけでした。)
にも全く理解されませんでした。そこで、彼らがどう発音しているかを
苦労して盗み聞きしたところ、どうやら「ウォーラー」と聞こえたのす。
その時、英語では時に「T」が「L」に変化することがあることを
思い出しました。
 そこで、次の機会にカタカナ英語で「ウォーラー」とやってみたら、
彼らだけではなく、ネイティブにも何とか通じたのです。実際には、
最初に怪訝な表情が現れたので、「やっぱり通じないのかな?」と
不安になったのですが、2秒ほど後で表情がゆるみ、うなずいて
くれました。やっと判ってくれたようのした。
 勿論、この「ラー」は上記の6種類融合発音です。それが、彼らの
2秒ほどの怪訝な表情の理由でしょう。でも、「ウォーター」は全く
通じなかった事を思えば、「ウォーラー」によって、かなりの進歩と
なったのです。

(4)日本人成人にとってのL/R問題(色盲、絶対音感との類似性?)

 この放送にあったLとRの判別訓練は色盲の人に色盲判別図版に
よって色の判別訓練をしている状況に似ているように思います。
私は幸いにも色盲、色弱ではありませんが、私がかって受けた
色盲検査では、難なく判別できるこんな簡単な検査を何故するのか、
世の中にはこんな明白な色の違いを判別できない人もいるのかと
まことに不思議でした。
 私は勿論、この分野の専門家ではなく、調査をしたことも
ありませんが、一般に試験問題と訓練問題とは共通しています。
このことはLとRについてもおそらく同様でしょう。
 色盲判別図版を使った色盲訓練がそもそもあるのか、あったと
してもどの程度有効なのか全く知りません。しかし、あるとすれば
この放送を含めて、私たちのLとRの判別訓練は図版による
色盲改善訓練と非常に共通点があると思いませんか?
 つまり、色盲の人が多色図版によって、色判別訓練を受ける場面を
想像すると、
図版の中の色の識別が困難なので、色以外の微妙な差異を感知して
正解を探すことが予想されます。そうなると、色判別能力の向上の
効果はあまりなさそうに感じます。元々、色盲が先天的であれば、
訓練の効果は限られそうです。
 一方、L/R問題は先天的ではないが、幼児期・少年期にその
能力を獲得しないと先天的欠陥と同様の結果を招きそうな感じです。

 また、これは音楽における絶対音感(音の絶対的高さを判別する
能力)と共通点がありそうです。つまり、絶対音感の持ち主の中には、
「絶対音感を失った状態で音楽を聴く状況を想像すると、音楽の世界
の全ての色が失われ、カラーでなく、モノクロの世界になったように
感じるのではないか。」とする人もいるようです。このあたりは、
上記の色盲、そしてL/R問題に共通するものを感じます。

(5)幼児期におけるL/R訓練の提案
 
 絶対音感はかっては天才の先天的能力と思われていたのですが、
何と日本で開発された幼児教育法によって、大部分の子供達が
程度の差はあっても数年で修得可能であることが立証されのだ
そうです。尤も、この能力は音楽家に必須ではなく、あれば
(とても)便利というような位置付けのようで、これ無しに多くの
プロの音楽家が活躍してきており、その中にはシューマンのような
歴史的大作曲家も含まれます。
 絶対音感の獲得に較べれば、LとRの判別能力の獲得などは、
幼児期ならばはるかに容易な課題でしょう。

 アジアでのTOEIC試験成績では、日本は下から2番目とか。
それも最下位は北朝鮮とか!中国はおろか、L/R問題のある
韓国にも水を開けられているようです。
 いささか衰えたりとはいっても、未だに世界第2位の経済大国で、
書店には英語教材が溢れ、英語教室は大盛況なのに、この有様です。
そして、英語に対する日本人の苦手意識の最大の原因の一つが
L/R問題でしょう。
 この解決策としては、私見では、小学校入学直後、少なくとも
低学年のうちに、せめてLとRの聞き取りと発音だけは、ネイティブ
による訓練を必修とすべきです。

 海外勤務者の子供で、このような低年齢で現地校に通学すれば、
3ヶ月後には英語を話しだし、6ヶ月後には20年以上も英語で
苦労した両親をさっさと追い越してしまうそうですね。この場合、
もちろん、L/R問題とは無縁で、しかも大西氏の提唱する
英文法感覚も自然に身に付けているのです。
 そこからの想像では、1日1時間の授業で、早ければ1週間、
遅くとも1ヶ月でLとRは修得できそうに思われます。そして、
これによって、以後のほとんど無益と思われる膨大な努力が
不要となるのです。

 小学校低学年からの英語教育への反対論は多々あると思いますが、
基本的にはそれが母国語(日本語)の確立の邪魔になりかねない
と言うことだと理解しています。しかし、上記のL/R訓練だけに
限定すれば、悪影響は想定されず、反対は出ないように思います。
 この場合のネイティブは必ずしも英語圏出身者でなくても良い
でしょう。日本人にとってL/R問題は朝鮮語以外のほとんどの
外国語の修得においての大問題なのです。従って、独、仏等は勿論、
最近人気の中国語におけるLとRでも良いと思います。
 実は上記のESLには多くの中国人留学生がいましたが、彼らの全く
ひどい発音(とても英語とは思えない!)にも拘わらず、ESL教師に
よれば、彼らにL/R問題は基本的にはないとのことでした。

 このことから思いついたのですが、一案としては中国からの
帰国後に、大変に苦労している残留孤児であった日本人たちに、
中国語のLとRを教えてもらうのはいかがでしょうか。
 彼らは日本語が不自由で、日本社会に受け入れ困難と聞いて
いますが、彼らに中国語の漢字を使った単語の中で、日本語にも
共通する易しい単語(例えば、人:ren、日:ri、二:er、
利:li、六:liu、など)を用いてのLとRの訓練をしてもらえれば、
小学校1年生にも欧米人による欧米語の単語を使った授業よりも、
むしろ受け入れ易いかも知れません。そして、これによって、
上記のESL教師の指摘する6種類の判別は無理でも、少なくとも
L/Rの2種類だけの判別能力は獲得できるでしょう。それを
基礎にして中学から英語をネイティブから習えば、この6種類の
判別能力の容易な獲得も期待できるかも知れません。
 それに彼らなら、喜んで、張り切って引き受けてくれそうです。
また、欧米からネイティブを招くとなると、かなりの費用が必要で、
これに較べれば、桁違いの格安にて実現可能なので、赤字に悩む
各地の小学校、自治体にとっても負担が容易であると思われます。
 尤も、この場合のLとRは中国語訛となる可能性があります
(訛まで修得できれば大したものでしょう!)が、多かれ少なかれ、
日本人の英語(あるいはその他の外国語)に日本語訛は不可避で
しょうから、その中でLとRだけが英語以外(この場合は中国語)
の訛があっても、ほとんど問題は無いと思いますが、いかがですか。

以上 

******************************


再び本多です。

問題になっているeChat Vancouverの放送とは

http://syndy.jp/podcasting/echat/ 
第59回 06/01/09 の回
で聞けます。10分くらいの放送ですので聞いてみてください。


さて、LとRに代表される日本人の英語の発音の難しさは
みなさんご承知の通りです。

今回、私が発音についてメルマガで他の方のご意見を聞きたいと
思った理由は、私たちは英語の発音をどの程度習得すべきなのか、
日本人発音(L/Rの区別なし)のままでよいのか、
という点を考えたかったからです。

大人になってからでは発音の完全なる習得は無理なので、
無駄な努力はやめるべきなのか、

あるいは、かなり改善するので大人であっても発音学習は
するべきなのか、

ということです。


私の持論は「それほど発音にこだわる必要はない」です。
(ただし私は完全な日本人発音です)

確かに「正しい発音ができなければ、正しく聞き取れない」という人
もいます。そうなのかもしれません。

しかしそうでないかもしれません。例えば、インド人を見てみると、
非常になまった英語を話します。そのなまりは日本人と同じくらい
なまっているように聞こえます。

しかし、インド人はそんなことは気にせずにネイティブと同等に
渡り合っているように見えます。

ネイティブはインド人の発音をどのように感じているのでしょうか。
日本人の発音より聞きやすいのでしょうか。

日本人もインド人達のように、日本人発音を堂々と話せば良いの
ではないか、と開き直りたいのです。

そうすると発音学習から開放されますし。

そうは言うものの、もっといい発音をしたいという想いもあり、
発音の本を色々と買ってしまいます。これまでに、

魔法の発音! ハイディの法則77 
American Accent Training
フォニックス“発音”トレーニングBook    

を買いましたが見事にまったくやっていません。

このように発音についての私のスタンスは、どうしよっかなー
という中途半端な立場になっています。

学校教育については小学生の低学年からネイティブの音声に
慣らせておくことで英語耳を作ることができるのではないか
とおもいます。ここはメールを下さったSさんと同じ考えです。



そこで、皆さんにお伺いしたいことは以下のような内容です。

- 日本人はL/Rやその他の英語独特の発音の問題を大人に
 なってから習得できるものなのか。

- 私はこうやってマスターした。おすすめ発音教材。
 
- そもそも発音にこだわるべきなのか。
 話す中身で勝負?

- その他、発音について何でも


では、皆様のご意見をお待ちしております。






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