楽に生きる!石原加受子の「自分中心」心理学

サンプル誌


カテゴリー:
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○



   楽に生きる! 石原加受子の「自分中心」心理学    

                            
     ホームページ:http://www.allisone-jp.com/ 


 「苦労する」にも「楽に成功する」にもパターンがある。

 「困難を乗り越える」より「困難を引き寄せない」ほうがいい。

  もっシンプルに、もっと豊かに。
 
  楽になればなるほど、仕事も愛も経済力も能力も手に入る。


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
                       
             創刊号 2004/12/8
               
                                  (月3回 水曜日発行)  

                       心理相談研究所「オールイズワン」提供

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

本や雑誌で大好評、立体的な視野に立つ「自分中心」心理学。

「他者中心」であればあるほど、生きづらくなる。

「思考」すればするほど迷いと悩みが増えていく。

マイナス感情から解放されて、もっとシンプルに、楽に生きよう。

「困難」を引き寄せるパターンがある。

「苦悩」を引き寄せるパターンがある。

「楽に成功する」を引き寄せるパターンがある。

あなたの信念が、あなたの人生を彩っている。

「信念→体感→思考→感情→行動」のメカニズムを知ろう。

我慢するから、うまくいかない。

「自分中心」に生きれば、人間関係もうまくいく。

もっともっと、自分の気持ちや感情を基準にしよう。

あなたの意志は「感情」から生まれる。

自分の「小さな感情」に気づいて、望みを叶えてあげるだけでいい。

そうすれば、すべてがうまく回りはじめる。

ひとつが変われば、すべてが変わる。

無意識は、何よりもあなたの「信念=実感」と「意志」最優先する。

あなたの「無意識」は、誰よりもあなた自身を守ってくれている。

「意識」はあなたの才能を伸ばす無尽蔵の宝庫だ。

「感情」は、無限の可能性を秘めた「超意識」とアクセスしている。

だからこそ、感情を基準にして「自分中心に」生きる。

                     自己を知り

                     自己を信じる

                     自己に聞き

                     自己を頼る

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 
_____________

|セ|ミ|ナ|ー|案|内|  

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

《定期開催》

   ■個人カウンセリング

   ■自己成長セミナー初級・上級(グループ・個人)

   ■自分中心感覚を磨くセッション

   ■読者セミナー

   ■研究科

 
《不定期開催》

   ■自分を中心にするワーク

    《2日間集中セミナー》

      12月25日(土曜日)14:30〜18:30

                26日(日曜日)10:30〜16:00

   ■自己主張ワーク

    《1日ワーク》

       12月23日(木曜日)10:30〜16:00


◎詳細 および お申し込みは、こちらで!

 http://www.allisone-jp.com/page-1/seminar.html

  _____              

 |目|次|…………………………………………………………………

  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

   ◇感覚の世界   石原加受子

   ◇スタンスを決める  市村英彦

   ◇雑感「アラカルト」(雑誌、自著、その他)

               ・・・苦労を選ぶ人、選ばない人

   ◇小さな気づき大きな目覚め

               ・・・断る勇気を持ててよかった

=============================================================

感覚の世界                   石原 加受子

=============================================================

「自分中心」「他者中心」という心理学については、何冊も本を出し

ていますが、いくら書いても書物では明確に伝えられないものがあり

ます。もしかたら、ビデオやDVDであっても、そうかもしれません。

 それは「感覚」です。

 野球のイチローさんも、盛んに口にします。

 感覚の世界というのは、まず「自分中心」になっていなければ、感

じられません。

 それは、内的感覚の微妙な違いです。自分を中心にして、この感覚

のほうに焦点を当てると、実に千差万別の、あるいは無限の感覚の違

いを感じることができます。それは瞑想の世界です。

 この感覚の違いは、それこそミクロの差の「意識の違い」と言うこ

ともできます。

 そこで、「他者中心」と「自分中心」の微妙な意識の「感じ方」の

違いを、ここで、ご紹介しましょう。 (もちろん感覚の精細さでい

えば、粗削りです。)


 
 二人で向き合ってやると、よく分かります。

 まず、お茶(飲料水等)を飲みながら、相手の顔のほうに焦点を当

てみましょう。相手のほうを一生懸命見てください。これが、相手を

気にしている「他者中心」の状態です。 このとき、あなたの意識は、

お茶の味も湯飲みの感触も感じていません。

 それは、自分より、外側のほうに意識が向いているからです。

 では、まず、お茶の味や湯飲みの感触のほうに焦点を当ててみまし

ょう。その感覚を十分に味わってみましょう。

 次に、その感覚をキープしながら、相手を見ましょう。

 これが、「自分中心」の感覚です。 もし両者の違いを、あなたが

感覚で感じることができるなら、あまりの違いに、びっくりするはず

です。 前者のような「他者中心」の意識で生きている人は、一生、

「他者中心」の意識で生きています。

 後者のような「自分中心」の意識で生きている人は、一生、「自分

中心の意識」で生きています。

 ここでは、「お茶を飲む」という、見た目にはまったく同じ動作を

していても、感覚という点でいうなら、「自分中心」と他者中心」と

では、正反対に位置するのです。

 あなたはまさに、その状態から「思考」したり、「感情」を抱いた

り、「行動」を起こしています。

 こんなふうに、最初のスタートが「ミクロの差」で異なるだけで、

選択していくものが違ってしまうため、まったく違う人生になってい

くのです。

==============================================================

スタンスを決める                 市村 英彦

==============================================================

私が長い間体調が優れないのを心配して、彼女(妻)が声をかけてく

れた。「どうしたら、元気になるのかな。早く治るといいね」と優し

く声をかけてくれたのだが・・・。

 なかなか回復しない自分を責めていたことで、その言葉が責められ

ているように感じ、重い気持ちになった。彼女の言葉が、胸に刺さる

ようだったが、ふっと「心配してくれている。優しいな」と頭の中で

呟いた。 

  重い気持ちになっていたのがうそのように、軽くなっていた。自分

の気持ち次第で、受け取り方が違うものだと思った。

 後で聞いたのだが、感情の気持ちの中では、少し私を責める気持ち

があったと教えてくれた。

 教えてくれたのは、彼女がいい関係を創りたいという想いがあった

ことと、私も彼女を信じていたからだ。

 私も何げない一言で、人を傷つけることがある。

 相手のことを想い話しかけるのだが、相手のことを変えたいという

想いが強いのか、言葉のはしばしに批判めいたことが出てくる。

 言葉に出なくても、表情や態度に出てしまうものだ。

 大抵その時は、私は悪いことは言っていないと信じきっている。

 後で思い返して、悪いことを言ってしまったと思い謝ることもある

が、素直に謝れないこともある。

 素直に謝れるように、していきたいと思う。


 
 人と人との関係で、傷つけたり傷つけられたりすることはよくある

が、自分自身の思いで勝手に傷つくこともよくある。

 卑屈な思いでいたりするとき、人の言葉が気になりはじめ、一言一

言に反応してしまい、自分のことではないことまでも、自分に対して

の言葉に聞こえてしまい傷つく。

 自分を批判するような言葉ではないにも拘わらず、相手に傷つけら

れたと思い、怒りが湧いてくるものだ。 この怒りは、相手に対して

というより、自分自身に対してなのかもしれない。


 
 人と関わるときは、自分の気持ちや頭の中で呟いている言葉をでき

るだけ観て、自分のスタンスを確認するようにしている。

 相手のことを考えながら、自分の気持ちを観ようとすると混乱して

しまが、自分のことだけを考えて観ていけば、自分の目の前にいる人

と、どういう関係でいたいかがわかる。仕事上の関係か、親しい関係

なのかを選んでいるのであれば、必要以上に悩むことが少なくなる。

 どのような関係であれ、いい関係を創りたいと思っているのであれ

ば、相手を変えようと思うことも、批判することも少なくなる。

 自分自身のスタンスを決めることで傷ついたり、傷つけられたりす

ることは減っていくと思っている。

 どんなことであれ、自分自身がどうするかを決めていくことが大切

のようだ。 

==============================================================

◇雑感「アラカルト」   ・・・苦労を選ぶ人、選ばない人

============================================================== 

 もし、あなたが、たびたび人生のその時々で繰り返し困難に出合う

としたら、あなたがいま歩いている道そのものが「困難な道」である

かも知れないと考えたことはあるだろうか。

 私は心理療法に携わって17年ほどになる。

 厳密に数えたことはないけれども、延べ人数でいえば、恐らく1万

件を越える相談件数になるだろう。
 
 幸いなことに、長年つきあってくださる会員さんが多いので、そん

な方々の人生を見届けて、確認することができる位置にいる。
 
 そんな数多くの人の人生に触れて気づく共通点は、ひとつは「自分

がそう信じている人生になっている」ということである。
 
 人生は甘くない。

 厳しい。

 辛い。

 人生は困難と波乱に満ちている。

 困難を乗り越えなけらば幸福になれない。

 だからいまは、我慢しなければならない。

 だからいまは、苦しみに耐えなければならない。

 もし、あなたがそう信じてるとしたら、あなたの人生は高い確率で

もってそうなるだろう。

 なぜならそれは、あなた自身が、自分が信じてる通りの人生に仕立

てていくからである。

 例えば、自分がやりたくないものを強制されて「5時間やらなけれ

ばならない」としたら、それは、苦痛に満ちた5時間になる。

 反対に、それを自分がやりたいからやっているとしたら、その5時

間は至福の時間となる。

 同じ忍耐力を発揮するとしても、前者は「苦痛」となり、後者は

「歓び」となる。

 もしこのとき「困難な道」を選んでいる人が、「歓びの5時間」を

選ぶとしたら、

「こんなに楽であっていいのだろうか」

 と疑問を抱いたり、

「こんなに楽しんではいけない」

 などと、自分を責めたくなるだろう。

 結局、「困難な道」を選んでいる人は、自ら、苦痛を自分に強いて、

前者のような忍耐を選ぼうとする。

 つまり、わざわざ「楽な道」を避けて歩くのである。

 だからまず「人生は厳しい」という思い込みから抜け出そう。

 手初めに、

「人生は、もしかしたら、そんなに厳しいものではないのかも知れな

い」

 と心の中でつぶやくだけでもいい。

 こんなささやかなつぶやきだけで、「人生は厳しい」という固い枠

に揺さぶりをかけたことになる。

 ごくごく小さなことかも知れないが、ふと、そんな疑問を抱くだけ

で、状況は、微妙に変わってくるのである。

 このテーマについては、これからも、折に触れて語っていきたいと

思う。

==============================================================

◇小さな気づき大きな目覚め   ・・・断る勇気を持ててよかった

============================================================== 

 Aさんは、職場で、人に頼まれると、心の中では「イヤだな」と思

っているのに、「なかなか断れない」と悩んでいた。

 そんなAさんが、ある日、思い切って断った。すると、やっぱりA

さんが恐れていた通りに、その相手と気まずくなってしまった。

 こんなとき、

?相手と気まずくなってしまったほうに焦点を当てると、Aさんは、

その後、どんな決断をするだろうか。

「やっぱり、断るのはやめよう」

 これが「他者中心」の発想である。

 では、

?これまで断ることができなかったが、

「ちゃんと断ることができた」

 と「自分ができた」ほうに焦点を当てるとどうだろう。

 相手とは気まずくなってしまったけれども、黙っていると、どんど

ん辛くなってしまう。我慢していても、いつかは爆発させてしまうだ

ろう。

 だから、勇気を持って断ることができてよかった。

「自分の気持ちを大事にして断るって、こんなに気持ちがいいんだ」

 これが「自分中心」の発想である。

 どうだろうか。

 相手に断ったという事実は、?も?も同じである。

 けれども「他者中心」と「自分中心」とでは、まるっきり焦点の当

て方が異なる。

 焦点の当て方次第で、??の今後の人生は、まるっきり正反対にな

ってしまうのではなかろうか。

 第一、??を、心の中でつぶやいて比較してみると、自分の気分そ

のものが、まったく違うと気づくだろう。

 「自分中心」の発想をすると、何よりも、自分自身が気持ちいい。

============================================================== 

☆ご意見、ご感想、ご要望、ご相談、体験談等をお待ちしています。

 簡単なご相談の場合は、誌上でお答えしていきます。

 [メールアドレス]  info@allisone-jp.com

………………………………………………………………………………… 

《既刊本》

『いいことばかりが起こる幸せの6ステップ』  大和出版

『僕には一点の非もない 上.下』

 (事実をもみ消す教師たち)  長崎出版
 (高校生暴力事件の二次被害)  長崎出版

『人生を好転させる“意識の法則』  長崎出版

『お詫びの心と技術が面白いほど身につく本』  中経出版

『自分の気持ちがわかる18の方法』

『もう他人にふりまわされない』

『恋が長続きしない理由』

『彼女がいつも人から愛される理由』  

『どうしてわかってくれないの』

                     以上、大和出版

『自分を好きになる』 小学館文庫

『自己主張が楽にできる本』  実務教育出版社

『できる社員は自己分析ができる』  ディー・アート

『恋のおクスリ処方します。』  フローラル出版

『小さな声でごめんなさい』  青春出版社

『苦手な人とラクにつきあう技術』  ベストセラーズ

『ほんとうのあなたはもっと素晴らしい』  青春出版

『あなたは100パーセント自己実現している』

『運命は遺伝する』

『人生を楽に生きるための本』

『運命は6年周期で転換する』

                    以上、たま出版

 
◎書籍に関する詳しい情報はこちらで!

http://www.allisone-jp.com/page-1/books.html

□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□ 

[発行・管理]   心理相談研究所 オールイズワン 

[ホームページ] http://www.allisone-jp.com/ 

[メールアドレス]   info@allisone-jp.com

[発行人]      石原 加受子

[編集人]      渡辺 知行


 掲載された内容を許可無く転載することを禁じます。      

□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□

メールマガジンの購読・解除は、下記のURLからお願いします。

ご返信いただいても解除はできません。

まぐまぐ   : http://www.mag2.com/m/0000144612.htm

メルマ    : http://www.melma.com/

メルマガ天国 : http://melten.com/m/19791.html


楽に生きる!石原加受子の「自分中心」心理学

RSSを登録する
発行周期 月3回
最新号 2017/12/13
部数 2,765部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

楽に生きる!石原加受子の「自分中心」心理学

RSSを登録する
発行周期 月3回
最新号 2017/12/13
部数 2,765部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

オンラインカジノ情報ドットコム
カジノって楽しいですよね。ラスベガス、マカオ、韓国などのカジノへ行く前や行った後も日本でカジノを楽しみたいと思いませんか?実はそのカジノが日本でもオンラインカジノを通じて遊べるんです!そんなオンラインカジノの魅力をたくさんご紹介しちゃいますね。今話題の海外FXについても詳しく解説します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から3年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

ダメおやじの全財産をかけた崖っぷちFX通信
【1日に数万人が熟読する人気FXブログのメルマガ版】 相場歴30年以上のダメおやじがFXノウハウを大公開! 毎朝配信!毎日の経済指標情報や攻略法を無料で解説しています。 ●損切りがうまくできない、利食いが浅い ●ポジポジ病(ポジションを不要に持ってしまう) ●コツコツドカーン(小さく勝っても大きく負ける) ●エントリータイミングわからない ●メンタル面が弱い このようなお悩みがあれば購読してみてください。 FX初心者から経験者まで、FXの悩みをこのメルマガで解消します。 期間限定でメルマガ内で数万円相当分のFX情報商材をプレゼント中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

川島和正の日刊インターネットビジネスニュース
■読者数32万部超、日本一の個人メルマガ(まぐまぐ総合ランキング調べ) ■9年連続で年収1億円以上になり、70か国以上を旅行して、 190平方メートルの豪邸に住んで、スーパーカーに乗れるようになり、 さらに、著書は、日本を代表する超有名人2人に帯を書いてもらい、 累計50万部のベストセラーとなった、現在香港在住の川島和正が、 最新のビジネスノウハウ、自己啓発ノウハウ、健康ノウハウ、恋愛ノウハウ さらに「今チェックしておくべき情報リスト」などを配信中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

ダメおやじの全財産をかけた崖っぷちFX通信
【1日に数万人が熟読する人気FXブログのメルマガ版】 相場歴30年以上のダメおやじがFXノウハウを大公開! 毎朝配信!毎日の経済指標情報や攻略法を無料で解説しています。 ●損切りがうまくできない、利食いが浅い ●ポジポジ病(ポジションを不要に持ってしまう) ●コツコツドカーン(小さく勝っても大きく負ける) ●エントリータイミングわからない ●メンタル面が弱い このようなお悩みがあれば購読してみてください。 FX初心者から経験者まで、FXの悩みをこのメルマガで解消します。 期間限定でメルマガ内で数万円相当分のFX情報商材をプレゼント中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

僕は『絶対倒産する』と言われたOWNDAYSの社長になった。
売上20億,負債14億,赤字2億『絶対倒産する』と言われ、メガネ業界内ではただの質の悪い安売りチェーンと馬鹿にされ続けていたOWNDAYS(オンデーズ)を30歳の時に買収し社長に就任。その後、10年間で奇跡のV字回復を遂げて、売上150億,世界10カ国に進出するまで・・、みたいな巷によくある再生物語。半分ノンフィクション。半分はフィクション。いつまで、どこまで書き続けるかはまだ未定です。 https://www.owndays.com Twitter:https://twitter.com/shuji7771 blog:https://ameblo.jp/shuji7777/
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング