短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:12/4(月)◆あなた、「老人難民」になりますか。いま160万人もいる「要支援1と要支援2」の人たちは、今後……


カテゴリー: 2017年12月04日
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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

               ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

            2017年12月04日(月)号
  〜月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです〜

                      No.3003

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。  
                     お元気でしたか!

                 今日もまたお逢いしましたね。
                         嬉しいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。

    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
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             ▼本日の目次▼
  〜月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです〜


【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康
   があれば、それでいい!……連載:766回:

   でも、当初になんらかの疑惑があったものは、やは
   り、最後まで、なんらかの黒い霧が立ちこめていた
   わけですね。そうした歴史を、ぼくは多く見てきま
   した。そこで、今後は、いま世界中で問題になりつ
   つある「衝撃的な甘味料」について、述べてゆきた
   いなと思っております。きっと今後、大問題になる
   と思いますよ……

【2】本日ご案内する山田の「電子書籍」は、これっ!:
     (同価格で、PCでもご覧になれます)

   ■「社会の裏側!」第50巻

    あなた、「老人難民」になりますか。それとも死
    にますか?


 ●●毎回、メルマガの最後部に、山田の作品をズラリ掲
   載しています。ご希望作品は、各ブログからどうぞ。








______________________________

【1】
         人生には少しのお金と歌と夢、
     それにでっかい健康があれば、それでいい!

            連載:766回
______________________________

         (この欄は、毎週「月曜」に連載)

(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
  → http://archives.mag2.com/0000141214/20171127050000000.html 




★タイトル:

でも、当初になんらかの疑惑があったものは、やはり、最後まで、
なんらかの黒い霧が立ちこめていたわけですね。そうした歴史を、
ぼくは多く見てきました。そこで、今後は、いま世界中で問題にな
りつつある「衝撃的な甘味料」について、述べてゆきたいなと思っ
ております。きっと今後、大問題になると思いますよ……



本当は、前回でも述べた「白砂糖」については、もっともっと述べ
たいのです。

だって、この白砂糖の摂(と)りすぎこそが、さまざまな症状を引
き起こしてきた主因だった……ということは、分かっているつもり
ですから。

ぼくは、若いころ、そうした関連の本をどれだけ読んだことか。
そして、その専門家のかたにどれだけお会いしたことか。

でも、いまとなると、そういうかたの多くは、ご老齢ということも
あって、皆さん、他界されてしまった……。

思い出すと、本当に悲しい……。

              ★★★

「山田サン、いつでも私、応援しますよ。こんなことが許されてい
いはずがないんですから。

子どもたちを守るために、ぜひ、頑張って下さいよ。

マスコミたちは白砂糖についてなど、スポンサーのこともあり、ま
ったく報道しません。

山田サンのような行動が、いまこそ期待されているんですよ。
私には何もできませんけど、今後も協力しますから」


……と、笑顔で言って下さった、日本大学●●学部のあの教授(●
●は、下記の設問をご覧下さい)。

彼も、もう数年前に他界されました。
でも、いまでも不思議に、そのときにお会いしたあのときの光景が
瞼(まぶた)を離れません。

そして、白砂糖に関するさまざまな実験をされたときの写真を、惜
しみもなく、ぼくに見せて下さった。

それらの貴重なデータが、のちのぼくの書物や小冊子などに色濃く
反映しているわけですね。

              ★★★

でも、そうした数字や写真なども大切ですが、それより、そうして
直接お会いしたかたから頂戴した「温(あた)かい心」や「正義
心」、そして「情熱」……。

それらこそが、いまのぼくを作ってくれているのだなあと、いまに
なりますと、改めて、そう強く思っています。
そして、感謝しています。

つまり、直接お会いすることによって、「一過性の資料」だったも
のが、「永久に残る資料」として、ぼくの心の中に熟成されて蓄積
しているのだなあと、思っています。

そう言う意味で、生身(なまみ)の人と直接会うことは、本当に重
要です。

これは、ただ若いかただけじゃなく、すべての人に言いたい。

              ★★★

スマホやパソコンなどで、世界が分かったつもりになっている人
の、なんと多いことか。
驚いてしまいます。

でも、そんなもの、すべてバーチャル(幻想)の世界なんですね。
実際(リアル)じゃない。

生身の人間を前にしたら、それこそ、その人のまばたき、皮膚の色、
体温、感情、理性、趣味、クセ、慣習、生い立ち、性別、国籍、宗教、
教育、技術……など、すべてを相手にしなくてはなりません。

そう、リアルの場では、一瞬たりとも気が抜けないわけですね。

そうしたすべてのものを身にまとっているのが、そこに存在する生
身の人間なんですから。

しかし、それらによって、ぼくたち人間は成長するわけです。
そう、人間として……ね。

それがなければ、「人間の熱い心を持った存在にはなれない」わけ
です。

ところが、バーチャルの世界では、それらがすべてそぎ落とされて
いる。

ただ単に、目の前の画面に「数行かの文字が並んでいるだけ」。

そんなことだけで、相手の「言葉」の真意を判断できますか。
互いに、人間として成長しますか。

ぼくには、とてもできません。

              ★★★

ところが、それでいい……というかたが、周囲で増えているわけで
すね。

そう、バーチャルの世界でいいんだと。
リアルの世界に出て行くことを拒(こば)んでいる。

そして、多くの人たちに会うこともせず、あの薄っぺらくて冷たい
器具を一人眺めて、ニヤニヤしている彼らは、いったい何を後世に
残すのだろうかと、一抹(いちまつ)の寂しさと不気味さを覚えます。

いままでの世代のように、過去、多くの人間の間で揉(も)まれて
きて、人間の善悪をある程度知っている人たちなら、こうしたバー
チャルの世界に接しても、その違いは分かるかもしれません(いや、
それでもだまされることが多いのですから、もっと若いかたは何を
か言わんや)。

ましてや、子どもに、こんなものを与える。

いま、ぼくは何を述べているのか分からなくなりました(笑)。

確か、白砂糖や甘味料について話している最中だったはずなのです
が、いつの間にか、こうした方向へ迂回してしまっております。

でも、思いついたことを、話すときに話しておかなければ、永久に
話せない……と、いつも思っていますので、ついつい……。

ごめんくだされ。

              ★★★

確か、アメリカでの話でしたが、現在の若い女性が結婚しなくなっ
た原因の一つに、このスマホがある……という説がありました。

まあ、それがどこまで統計的に正しいのか、分かりません。

でも、火のない所に煙は立たないと言いますので、ある程度は、言
い得ているのかな、とも思ってしまいます。

だって、一日中、外にも出ず、スマホやパソコンの画面ばかり見
て、何やらひらすら打ち込んだり、見入ったりしている人が、どう
して他人に会う時間がありますか。

どうして結婚しようという気持ちになれますか。

だって、このスマホやパソコンだけで、日常のほとんどのことは済
んでしまうわけですから。

食べものさえネットで宅配されてしまうような社会。

これでは、一歩も外に出る必要もなくなりますよね。

そして、対人恐怖症になって行く。
いったい、これらの人類は、この先、どこへ向かうのか、ぼくのほ
うが「恐怖症」になってしまいます。

              ★★★

まあ、ここでこうした問題を述べますと、それだけでも1冊ぐらい
の本が書けるほどになりますので、ここらで止めておきます(笑)。

そうでなくても、いつもぼくの話は「途中下車」したり、迷路へ迷
い込んでしまったりで、いつも皆さん、目玉を白黒させていらしゃ
ると思いますから。

だから……涙を呑(の)んで、先に行きます。

以前にも述べましたように、現在は、この白砂糖より、さまざまな
甘味料が平気で使われるようになりました。

              ★★★

もちろん、企業側には、ちゃんと言い分はあります。

ほれ、このように、安全性は確立されているのだ……とか。
ほれ、このように、政府からのお墨付きがあるのだ……とか。
ほれ、このように、我々企業内でも確信している……とか。

まあ、毎回、新しい物質が「世の中に出てくるたび」、こうした劇
は繰り返されてきました。
そして、ぼくはそういう経緯(いきさつ)を、しっかり見てきました。

でも、当初になんらかの疑惑があったものは、やはり、最後まで、
なんらかの黒い霧が立ちこめていたわけですね。
そうした歴史を、ぼくは多く見てきました。

そこで、今後は、いま世界中で問題になりつつある「衝撃的な甘味料」
について、述べてゆきたいなと思っております。

あなたが、今日口にされたものにも、すでに含まれているかもしれ
ませんぞ。

ささささ、しばらくお付き合い下さい。

さあ、今回は、どうなりますやら。


              ★ ★ ★


↓ 本文。前回より続く(下記は、ぼくの著書の一部分です)。




●白砂糖よりもっと重大な影響を与える物質


もちろん、まだまだ白砂糖の体に与える影響には大きなものがあ
り、本当はここでそれらを詳しく取り上げたいのですが、紙幅(し
ふく)の関係で、今回はそうもいきません。

それらはぼくのほかの書物に譲(ゆず)るとして、今回は、さらに
新しい甘味料の問題をここで述べておくことにします。

それは考えようによれば、この白砂糖よりもっと重大な影響を与え
る物質だと言えるかもしれません。

それが、あろうことか海の向こうから日本国内に押し寄せてきてい
るのです。

それらがいま、日本人の体をずんずんずんと壊(こわ)し始めてお
ります。

その名前は……「異性化糖(いせいかとう)」。

多くのかたは、こんな名前、「聞いたことも囓(かじ)ったことも
ないわ」と思っておられるかもしれませんが、なんのなんの、今日
食べたお昼のあの外食にも、デパ地下や駅地下、スーパーなどで買
い求めて来たその夕飯用の多くの加工食品にも、それらは澄(す)
ました顔をして隠れています。

だから、あなたの体にも、残念ながら、すでに間違いなく入ってい
るわけですね。

一時期、アメリカを中心に、ダイエット対策と称して人工甘味料の
アスパラテームやスクラロースなどが広がり、ダイエットコーラな
どにそれらが盛んに使われるようになりました。

だけど、人工甘味料の味は、誰にもすぐ分かりますし……(省略)。


(次回のこの欄に続く)


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「……と、笑顔で言って下さった、日本大学●●学部のあの教授」

        【選択語句→ 経済、松戸歯、政治】

                      ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。

           答え→ 松戸歯

【上記の文章は、ぼくの著書『その食品はホンモノですか?』(三
 才ブックス)を元にして、毎回、そのときどきに新しい事実を述
 べて行きます。すでにこの本をお持ちのかたも、どうぞお楽し
 みに!】







______________________________

【2】
   ★本日ご案内する、山田の「電子書籍」は、これっ!★
    (パソコンでも、簡単に読むことができます)

〜いずれも短文です。そのため、「いまの時代」をサクッと知ること
  が可能です。楽しい文体ですので、ご家族でご覧下さい〜
______________________________

           1冊、約585円

  ■パソコンでも、同様の価格で簡単に「電子版」を読む
   ことが可能になりました。その方法は各ブログに記載。

  ■各巻合計で3冊以上ご希望の場合は、下記からお申し
   込み下さい。より安価に、「PDF版」にしてお送りい
   たします。1冊は千円ですが、3冊以上で電子本より
   安価になり、10冊以上では1冊が400円となります。
   「PDF版」申し込みフォーム→ https://goo.gl/GPFu2B 



             ===============
        ★「社会の裏側!」第50巻★
             ===============


   あなた、「老人難民」になりますか。それとも死にますか?

 ~160万人もいる「要支援1と要支援2」の人たちは、この
  「医療・介護総合推進法」のために、介護保険から外される
   ことに!~

            山田博士・著

       専用ブログ→ https://goo.gl/CJ8htm


             【概要】


恐らく、ほとんどの国民は、知らないはずです。

このような法律が、ぼくたちの知らない間に、国会で強行採決され
たことなど……きっと、ご存じないことだと思います。

だって、そのころ。
覚えていらっしゃいますか。集団自衛権だのワールドカップだのば
かりの内容を、面白おかしく連日垂(た)れ流していたマスコミた
ちのことを。

違いますか。
ふふふ、あなた、この法律……ご存じでしたか。

その法律の名前を言いましょうか。
その名前とは、「地域における医療及び介護の総合的な確保を推進
するための関係法律の整備等に関する法律」……と、言います。

ふう~、長い名前だなあ。
これじゃ、関心を持っていても、一息で話すこともできません。

簡略して、「医療・介護総合推進法」と呼ぶことにしましょう。

この「医療・介護総合推進法」。
2014年6月18日に、審議途中に安倍首相が退席し、その後、
厚生労働委員会委員長が質疑収束を一方的に宣言しまして質疑打ち
切りのうえ、強行採決となった法律なんですね。

この内容は、憲法25条の「国民の生存権を保障する」責任を政府
みずからが放棄したものでした。

たとえば、1.介護保険は給付を切り下げ、在宅生活を支える「地
域づくり」にシフトするとか、2.特別養護老人ホームの新規入所は、
原則として要介護3以上の人に限るとか……。

まあ、大変な内容ですが、ざっくり言いますと、この法律は、人数
の多いぼくたち団塊世代(だんかいせだい)を主として「いじめる
のが目的」なんですね(笑)。

ぜひ本書で、そのあたりをざっくりとお知りくださればと、思います。
今後、こうした動きが次々に出てくることは必至でしょうしね。

(以下、省略します。目次などは、「専用ブログ」をご覧下さい。
 目次をご覧になるだけでも、内容が想像できると思いますよ)

       専用ブログ→ https://goo.gl/CJ8htm





               ★
               ★
               ★



───────────────────────────────
 
                  ●●●山田の作品集●●●
 ~ご希望のものがあれば、下記のそれぞれの各専用頁からどうぞ~

───────────────────────────────
 単行本以外のPDF版や音声版を、毎回、この場でご案内します

      作品集の専用頁→ https://goo.gl/qdYqR2





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3.アマゾンで、「社会の裏側!」などの電子本の新刊を発行する
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  「PDF版」に変更してお送りします。

入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。半年ごとの一斉課金と
なりますので、途中入会の場合は、その月により価格は異なります。
1か月分は540円。入会当月は無料でプレゼント。自動返信で、
当月現在の金額をお知らせします。どうぞ「完全版」をお楽しみに!
                    → https://goo.gl/c6S6EQ





______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
                    http://yamadainochi.com/ 
                            
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。




















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