短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●【特別案内号】「暮しの赤信号」11/22(火)◆東京大空襲と「山田語録」。先着80名のかたは幸せ!山田の本音が満載です。


カテゴリー: 2011年11月22日
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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

             2011年11月22日号(火)

          【本日は、特別案内号】

                          No.1378
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)
    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
 毎週3回、月水金の早朝5時に配信(火曜日は「特別案内号」)
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





            【特別案内号】


  毎週火曜日は、「特別案内号」として、ぼくの作品の中か
  ら人気作品を1つだけを選び、ふだんとはまったく異なる
  「読者限定の衝撃価格」で、提供することにしています。

  こんな時代です。
  一人でも多くのかたに、本当は無料でもいいから、現在の
  事実をお知らせしたい。

  ただし、今回は「先着80名」のかたに限らせて下さい。
  定員枠に達した時点で、ご容赦下さい。
  その場合は、事務局よりご連絡します。

  こんな豪華内容が、今回、あなたの手に入ります。

  とくに、いままでPDF版だけだった作品も、くるみ表紙
  の本格的な「冊子版」で直接お送りすることも可能になり
  ました(「冊子版」にできない作品もあります)。
  これだと、保存に便利です。

  ケータイでご覧になっていたかたや、パソコンが苦手なか
  たなど、ぜひご利用下さい。お手元に直接、お送りします。

  毎週火曜日、どうぞご期待を!


 ★メルマガ読者でないかたからも連絡がありますが、申し訳あり
  ませんが、今回は読者限定です。そうでないかたは、お手数で
  すが、下記で読者登録をしてからご連絡下さい(無料ですし、
  解除はいつでも即、可能です)。
          → http://tinyurl.com/4x9e5eh





             ★ ★ ★





          〜〜本日の、「作品」です〜〜

             その中身とは……。


             ↓  ↓  ↓
        =======================

            ★「山田語録」★

            〜〜ハハハ。ご機嫌よう!〜〜

                         第1巻〜第5巻
        =======================



   副題が、「ハハハ。ご機嫌よう!」だなんて、さぞや驚
   かれることでしょうね。

   でも、この言葉は、もう読者の皆さんなら頭に染みてい
   らっしゃるはず。
   いつも、文章の最後に載せておりますから(笑)。

   そのような文章ばかりが、この「山田語録」には掲載さ
   れています。

   この内容は、A4判で、なんと400頁強もあります。
   そのため、今回は「冊子版」に制作することが不可能で
   した。
   だって、何冊にも分けることになると費用がどれだけか
   かることか。

   今回は「PDF版」だけですが、衝撃価格としましたの
   で、ぜひ、ご活用下さい。

   そして、ぼくの顔を何度も思い起こして下さい。
   あ、まだぼくに遭遇されていないかたは、なんとか想像
   していただいて……。


             ★ ★ ★




こんにちは。
山田博士です。


突然ですが、今回の下記の文章の中で、見本として取り上げた内容
について。


今回は、「山田語録」の第2巻の一部を見本として載せました。
その内容とは……。


1945年3月10日。
日本の戦争中のことです。


もはや闘う力もない東京の上空を、300機のアメリカ軍「重爆撃
機B29」が襲いました。
戦争中なのに、そのころの東京の上空など、彼らは自由に飛べたの
ですね。


そして、日本の木造家屋(ペーパーハウス)を焼き尽くすために、
わざわざ開発された(!)焼夷弾で、多くの家が焼かれ、一番の弱
者である子どもや女性、老人たちが、誰の助けも得られず、ただた
だ紙屑(かみくず)のように黙って殺されていったのです。


そのころ、軍人たちや日本の支配者たちは、みな山の奥にある安全
な場所に避難していたんですね。
庶民だけが、黙って殺されていった……。


この焼夷弾は、家屋を壊(こわ)し、そして人を殺す以外の役目
は、ありません。
日本の木造家屋を焼き尽くすだけを目的に、アメリカで「発明」さ
れた爆弾なんですね。


もちろん、どこから眺めても、人を幸せにするような商品ではけっ
してありません。


事実、1800メートルという超低高度から落とされたこの爆弾で、
わずか2時間半に10万人が焼き殺され、100万人が罹災(りさ
い)したのです。


多くの女性や子どもたちが、隅田川に飛び込み、苦しみながら重な
るように亡くなっていきました。
これ、いまから「わずか66年前」の話です……。


それらの現実は、ぼくの知人でもある作家の早乙女勝元さんが、戦
後ずっと、自分の体験を語りながら大変な思いをして世に伝えられ
ております。


いつの世も、自分で学ぶことをしなければ、庶民が一番に被害を受
けるわけですね。
これは、過去を見れば、どんな時代、どんな社会体制でも、同じこと。
人間という生きものの業(ごう)なのでしょうか。


今回、皆さんにご案内しているこの「山田語録」には、いまの時代
の内容が具体的に如実に述べられております。
内容は深いのですが、しかも楽しく……。


今回、見本を多く載せました。
どうぞ、ご覧下さい。
そして、できれば、皆さんのお手元に置いておいてほしい。


それでは、下記で見本をどうぞご覧下さい。
今回は、「第2巻」のもくじと、その見本を一部、載せてみました。


いかがです。
楽しくて、しかも「今日から役立つ凄い内容」でしょう?(笑)







______________________________


            ★第2巻のもくじ★
               (全巻だと非常に多くなるためです)

      〜この第2巻だけでも、全部で72頁も!〜

______________________________


                   No.30〜No.61



  30.「いいじゃないの、便利ならば」……の歌、ご存じです
     か

  31.動物にも人間にも、「隠れる場所」が必要なんです。
     隠れる場所がないのは、奴隷と同じじゃありませんか

  32.欧米では、このように四六時中人を働かせるのに便利な
     コンビニの形態、そしてコンビニ食は、思い通りには広
     がりませんでした。そのわけは……

  33.ぼくたちは、「人を辞めて家畜になる道」を、嬉々とし
     て選んだんですね

  34.ニッポン人を幸せにするカラクリは、こんなところにあ
     ったんです 

    35.便利さや効率だけでは絶対に片付かない分野が、この世
     にはあるんです

    36.号令をかけられる人間が大量にいれば、軍隊に便利です
     よね

  37.引きこもりは子どもであれば、卒業という終点がありま
     す。でも大人にはそれがない……     

   38.う〜む、「安く、早く、大量にどんどん縮んでゆく」い
     のちねえ

  39.農業に「株式会社」が本格的に参入すれば、どうなるの
     でしょう 

  40.田中正造お爺さんがいま生きていれば、日本の農政をど
     う嘆くかなあ  

  41.日経調の高木委員会が、「農政改革」について提言した
     ものは、なんと……

  42.そうか。農業に株式会社の参入を認める本当のねらいは
     ここにあったのか

  43.あなたの生まれ育った場所で生きているいのちを食べる
     こと。これが一番大切でしょうね

  44.人間以外の生きものたちって、生きるのに真剣ですよね!

  45.生きているっていうことは、「毎日循環している」って
     いうことなんです。なのに……

  46.考えてみれば、ぼくたちは毎日、「家畜」として生きて
     いるのでしょうね

  47.医師や薬業界が「作った」生活習慣病って、ご存じでし
     たか? 自覚症状もないのに、降圧剤をのんではいけま
     せん。なぜなら……

  48.建設現場の足場から、転落する若い人が最近増えている
     のはなぜなのか。ぼくは建設会社から講演を頼まれまし
     た。その実態とは 

  49.何本もの、万国旗が突き刺さっている光景が目に飛び込
     んできます。あなたにはその旗、見えますか

  50.「和食」弁当であったとしても、それらの故郷は、ほと
     んどが海をはるか離れた遠い国なんですね  

  51.食べものを作る業者にとっては、食中毒が一番怖いです
     からね。当然、消毒剤でも何でも振りかけます

  52.日本の食糧輸入は、金額ベースで見ると約4割がアメリ
     カと中国からなんです

  53.この10年で、農家が51万戸も減ってしまったいまの
     状況を、ぼくたちはどうすればいいのでしょうか

  54.他国はきっと、人体実験ならぬ日本の先行きを、いつ倒
     れるか、まだ倒れないか、もう倒れるかと、眺めている
     のだと思いますね

  55.「遺組み」大豆を食べたラットの子どもに、高い死亡率
     があることが最近分かりました

  56.宅配業者から国産野菜を買っているから安心とは言えま
     せん。いったいそれ、誰が作るのです?

  57.歴史を見ると、滅びた国は、すべて他国で食べものを調
     達していました……

  58.戦後、アメリカは、日本全国にパンや卵の「料理宣伝カー」
     を走らせたんですよ。お分かりですか、この意味

  59.学校給食の「主食」は、アメリカンドッグ、ホットケーキ、
     ディナーロール……。トホホホホ

  60.どうして家の外では、本当の日本食が安く、安心して食
     べられないのでしょう。ここは日本だというのに……

  61.歴史上の戦争の多くは、元を質(ただ)せば、結局のと
     ころ食べものが大きな原因だったんです



以上が、「山田語録」第2巻だけのもくじです。
すぐに全部、読みたいと思いませんか?(笑)。


どれも楽しい文体ですから、気が付けば、窓の外は白くなっている
こと、間違いなしです。
寝不足にならないように……。


さて、上記の中からどれかを選んで、その文章を見本として見てい
ただきましょうか。
どれが……いいかなあ。
あなた、どれが読みたい?……(笑)。







______________________________

(見本)

             ★第2巻★

         上記のNo.36と、No.47の一部をどうぞ
______________________________



 (見本)
  ============================
 36.号令をかけられる人間が大量にいれば、軍隊に便利
    ですよね
  ============================



 東京大空襲って、皆さん、ご存じ?

 これは、アメリカ軍による国際法違反の無差別絨毯(じゅうたん)
爆撃のことで、まさに、歴史上例を見ない地獄絵でした。

 1945年3月10日。
 もはや闘う力もない東京の上空を、300機のアメリカ軍「重爆
撃機B29」が襲ったのです。
 そのころの東京の上空など、彼らは自由に飛べたのですね。

 日本軍には飛行機もなく、燃料もなく、庶民たちは、ただただ虐
殺されるままだったのです。

 木造の家屋に、まずガソリンを上空から撒(ま)く。
 そして風の状態は計りながら、焼夷弾(しょういだん)を落とす。
 一瞬にして火の海。
 まさに、全住民の大虐殺を目的としたものだったのです。

 この焼夷弾は、日本の木造家屋(ペーパーハウス)を焼き尽くす
ために、わざわざ開発された武器だったんですね。

 家屋を壊し、そして人を殺す以外の役目は、この爆弾にはありま
せん。

 事実、1800メートルという超低高度から落とされたこの爆弾
で、わずか2時間半に10万人が焼き殺され、100万人が罹災
(りさい)しました。
 隅田川に飛び込み、苦しみながら重なるように亡くなった人たち
の群れ。

 下町が狙われたのは、ここは軍需工場を支える家内工業の集積地
だったからなんです。
 そこで暮らす庶民のいのちの存在など、アメリカ軍にも日本軍に
も、1ミリもありませんでした。

 ぼくは谷川俊太郎さんの詩を思い出します。

 死んだ彼らが残したものは
 生きてるわたし
 生きてるあなた
 ほかには誰も残っていない
 ほかには誰も残っていない

 こうした惨状を引き起こしたのは何だったのか。
 多くの国民が、知らぬ間に金太郎飴にされて暮らしていたからで
はないでしょうか。

 先日、ここでぼくが述べたように、「効率よく教育された国民」
は、どこを切っても金太郎飴のようになり、自分の言葉を忘れます。
 そう、カナリアのように。

 それと同じ状況が、平成のいま広がっていると言えませんか。
 いじめが子どもだけじゃなく、大人にまで広がっている状況。
 誰かの号令を待っているような状況は、やはりおかしいとぼくは
思うんですね。

 みんなが自分の言葉を持ちたい。
 子どもたちよ。
 おじさんのところに、駆けておいで。

 いじめなんか止めて、おじさんといっしょに叫ぼうよ。
 そう、大人たちの社会に向かって「ぼくたちをいじめないで!」
と、自分の言葉で叫ぼうよ。
 子どもたち同士がいじめをしているから問題なのではなく、大人
が子どもたちをいじめているから問題なんだよね。

 大丈夫、勉強などしなくっても。

 解(かい)の方程式ぐらい、分からなくったって、よし、おじさ
んが教えてあげよう。
 えっと、確か、ルートの中が判別式……だったっけ……なあ。

 ちょっと待って……もう数十年昔の話だから……えっと……ハハ
ハ、なんか頼りないおじさんだなあ。

                (後略)



  (見本)
  ============================
 47.医師や薬業界が「作った」生活習慣病って、ご存じ
    でしたか? 自覚症状もないのに、降圧剤をのんで
    はいけません。なぜなら……
  ============================



 生活習慣病について、少し……。

 ぼくたちは家畜並みの暮らしをしていますから、次々と生活習慣
病のような病気が起こってしかるべきだ、ということぐらいは、ど
なたでも想像できます。

 ま、これは当然なことなのでしょうが、少し違う観点から見てみ
ましょう。
 すると、これら生活習慣病の中には、なんと企業たちがわざわざ
「作った病気」もあるというおかしな事実に突き当たります。

 もちろん、だからと言って、生活習慣病なんかに気を付ける必要
はないよ、ということではありません。

 むしろ、メールマガジン「暮しの赤信号」を精読していただき、
ぼくの鼻息(?)を感じていただいて、いま以上に、ほんものの暮
らし実現のために邁進していただくことは当然です。

 ただ、今後、もしマスコミあたりでこの「生活習慣病」という言
葉が並び始めたら、ぼくの以下のお話を、ちょっぴり頭の片隅に置
いて下さり、眉にツバをたくさん付けて(笑)、眺めるようになさっ
て下さい。

 誰がその陰でほくそ笑んでいるのか、ということなんです。

 そうですね。たとえば、一つ例を挙げましょうか。
 生活習慣病である高血圧症のかたが、この日本列島に何人いると
思います?
 驚かないで下さい。3700万人……!?!?

 この数字、皆さん単純に信じますか?
  3700万人って言えば、赤ちゃんも含めて、3人に1人です。
  こんなこと、あり得ないでしょう?
 でも発表ではそうなっています。

 じつはこれは、数字のカラクリがあります。
 日本高血圧学会という学会がありますが、ここが2000年に、
高血圧の基準値を変更したんですね。

 いままでは160/95mmHg以上でした(最高値が160以
上、最低値が95以上ということです)。 
 それがこの年を境に、140/90mmHg以上に、「引き下げら
れた」んです。

 つまりこの数値操作だけで、高血圧症患者が、ざっと2000万
人ほど増えてしまった!!
 こんなことって、ありますか。
 何のため?
 いや「誰の」ため?
 賢明な皆さんにはもうお分かりでしょう。

 「患者」が増えると、ふふふ、降圧剤が売れます。
 だって、一生、「患者」たちは、この薬を飲み続けるわけですから。
 「患者」が増えると、ふふふ、病院や医者が儲かります。
 たって、一生、「患者」たちは、病院に足を運ぶわけですから。

 なのに、この数値にした根拠は何もないんです。
 いやそれどころか、いままでの基準値さえその根拠が薄いんです
ね。
 「日本人を対象にした大規模試験」など、いままで行われたこと
がありません。
 良心的な医療者はいま非常に苦しんでいるでしょうね。
 こんな数字のために、国民に降圧剤をどんどん飲ませていいのか、
とね。

 血圧は、ぼくたちの体を構成する不可欠の要素ですから、これが
低すぎては逆効果になります。
 血圧が高いのは、体がそれを欲しているんだという発想を持ちた
い。
 
 なんでもかでも無闇(むやみ)に強制的に下げればいいというも
のではないんです。

 フィンランドで、75歳から85歳までの男女521人を調査し
た結果があります。
 それによれば、降圧剤などを飲まさず、自然に任せた結果、80
歳のグループは最高血圧が180を超えた人の生存率が最も高かっ
たと言います。
 しかも、85歳以上では、もっと顕著だとのこと。

 最低血圧を見ても、80歳、85歳のグループでは100以上の
人が生存率が高かったと言うんですね(1997年、「Europ
ean Heatr J」18巻、1019頁)。
  高齢になるほど、「高血圧状態を体が必要としている」という証
拠でしょう。

 もちろん、高血圧によって現在、種々の自覚症状のあるかたは、
きちんと治療すべきです。
 それを放って置いていいはずがありません。

 でも、定期検診などでこの数値を見せられて、自覚症状もないの
に無理やり降圧剤などを飲まされる危険は避けてほしい。

 降圧剤で無理に降圧すると、意欲が低下したり、フラフラしたり、
脳の血管が詰まるために脳卒中になる可能性も指摘されていますか
らね。
 ぜひ注意をして下さい。

 いまの日本の「生活習慣病」は、このように製薬メーカーや、そ
の息のかかった学者たちが「作っている」場合があります。

 要は、「自分の体といつも対話をする」ということでしょうね。
 けっして、企業の息のかかった人などの言動に惑わされてはいけ
ない。
 その人が「誰の立場なのか」いつも考えるくせをつけて下さい。
 
 そして、自分で自分のいのちを操縦して下さい。
 答は、そこにあります。

 そうそう、ぼくの「息のかかったお話」のほうが、ずっとずっと
なま暖かくて、楽しくて面白いですよ。
 ま、ときには息は息でも、「鼻息が少々荒いお話」っていう困っ
た場面が迷い込むこともありますけれどね。ご辛抱下さい。

                (後略)






______________________________


          ★「山田語録」全5巻について★
                              
   〜下記の「山田語録」専用頁を、どうぞご覧下さい。
   ほかの巻のもくじや、ほかの見本がが載っています〜

    ご覧になるだけで、きっと内容が浮かんで来ますよ!

______________________________



          「山田語録」専用頁
       → http://yamadagoroku.seesaa.net/
     (お申し込みは、上記の頁の中からどうぞ)



          ★お申し込み方法!★


 この作品をご希望のかたは、上記の頁の最後部にある「お申し
 込みフォーム」でお申し込み下さい。

 その場合でも、専用頁の価格じゃなく、下記の割引価格となり
 ますので、心からご安心下さい(笑)。

 書店ではけっして読めないこの分量の作品が、いま、「下記の
 価格」で手に入ります。

 企業名などもすべて載せてありますので、きっと即、行動する
 ことができるのじゃないかなあ。

 しかも、この「山田語録」は、「特別案内号」では、今後しば
 らくは取り上げません。
 この機会をどうぞ、ご利用下さい。



 ★割引期間:11/22(火)〜11/25(金)


 ★今回の衝撃価格(全5巻):4960円 → 2960円!
                                       ======

 ★先着枠:先着80名の「メルマガ読者」とさせて下さい。
      もし、先着枠内でなければ、その旨を事務局から連
      絡いたしますので、その際、判断して下さい。


お問い合わせなどがあれば、下記の事務局までお寄せ下さい。
         事務局→ http://bit.ly/ayFZ4B


皆さんからのご連絡を、お待ちしています。


お元気で!







               ★
               ★
               ★






______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://bit.ly/ayFZ4B
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 末長く本誌を続けて皆さまのお役に立ちたいため、掲載される
 場合などは必ず事前にご連絡下さい。お願いします。
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