短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●「暮しの赤信号」11/18(金)◆前回では、ぼくの家での“ご馳走”の定番を述べました(笑)。なるべく手を抜いて


カテゴリー: 2011年11月18日
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
                                                            
                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

              2011年11月18日号(金)

                          No.1376
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
 毎週3回、月水金の早朝5時に配信(火曜日は「特別案内号」)
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。






               【予告】


   先日の「特別案内号」(11/15)、いかがでした?

   毎日、外食で生きているかたが多いと思いますが、そん
   なかたのために作成した「外食の裏側!」全11指南を、
   そのときご案内しました。

   これは、じつは自炊をしているかたのためでもあります。

   いくら手料理をご家庭でされても、ここで述べている
   11指南のまったく逆の「手料理」を一所懸命なさって
   いても、それはご家族のためにはならないんですね。

   11/15号で、どうぞ、目次だけでもご覧下さい。
   
   今度、いままでバラバラだった各指南を一つにまとめて、
   「PDF版」と「冊子版」の両方を作成しました。
 
   ケータイご利用のかたやパソコン音痴のかた(笑)へは、
   現物をご自宅へ直接お送りできるようになりましたので、
   多くのかたから、感謝状……が届いております(笑)。

   しかも、この「特別案内号」価格!

   ところで、先日の「特別案内号」の割引期間の終了日は、
   本日まで。

   今後しばらくこの作品は案内いたしませんので、今回ぜ
   ひというかたは、先日の「特別案内号」の衝撃価格をご
   利用下さい。

   定員枠内であれば、お送りできます。
   お待ちしております。

         ↓先日の「11/15号」
    http://archive.mag2.com/0000141214/20111115050000000.html


   さて、来週の「予告」です。

   来週の火曜日には、「山田語録」全5巻をご案内します。

   これは、業界のことも商品名のことも、そしてぼく自身
   のことも、100%、みな開(あ)けっぴろげにして述
   べたものです。


   商品名も出ています。
   企業名も出ています。


   でも、どれもみな楽しくて真剣な中身なんですね。
   どうぞ、ぼく自身を知る意味でも、この「山田語録」
   をぜひご覧下さい。

   きっと、ご家族で楽しく読めると思いますよ。
   なにしろ、最初の頁からずっこけておりますから(笑)。

   この「山田語録」全5巻。

   来週の11/22(火)の早朝5時を、どうぞ、お見逃
   しなく!
   読者すべてのかたに手渡したいため、今回だけは衝撃価
   格で提供いたします。










             ▼目次▼


【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康があれば、
   それでいい!……連載:464回(毎週、水金に連載)

     前回では、ぼくの家での“ご馳走”の定番を述べまし
     た(笑)。なるべく手を抜いてこれらを作って下さい。そ
     の方法


【2】読者からの声と、ぼくからの誌上返信(毎週、水金に掲載)

     ■No.1059
      万人の健康維持の為、これからも宜しくご指導願いま
      す……
     (Y.Mさん、大分県別府市、男性、78歳、商業)

     ■No.1060
      年に1〜2度ほどのコメントで申し分けないと思って
      いますが……
     (K.Yさん、東京都、男性、46歳、地方公務員)










______________________________
【1】

               人生には少しのお金と歌と夢、
          それにでっかい健康があれば、それでいい!

             464回
               (毎週、水金に連載)


 前回では、ぼくの家での“ご馳走”の定番を述べました(笑)。
 なるべく手を抜いてこれらを作って下さい。その方法

______________________________


(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20111116050000000.html




前回では、ぼくの家での“ご馳走”の定番を述べました(笑)。


覚えていらしゃいますか。


食物繊維が多いものとして、山田流「歯磨きしながら寒天」のほか
に、ヒジキやシイタケ、海苔、昆布、それにゴボウ、ニンジンなど
の根菜類、そして、大豆、小豆などの豆類などがあると、述べまし
た。


これらはみなぼくの家での“ご馳走”の定番なんですね。
ほとんど毎日、雨が降っても風が吹いても、たとえ妻の雷(かみな
り)が落ちたとしても、ぼくの食卓では出ています。


そうだなあ。


今日の朝のメニュでは、上記で述べたもののうち「シイタケ、海
苔、昆布、ゴボウ、ニンジンなどの根菜類、そして、大豆、小豆な
どの豆類」は……すべて載っていました。


えっと……確か、寒天とヒジキは……なかったなあ(笑)。


このように、毎回の食卓に載せる工夫を、ぜひあなたもなさって下
さい。


ぼくは、上記のうち、保存食として煮ものをいつも冷蔵庫に入れて
いるのですが、その中には、「シイタケ、昆布、ゴボウ、ニンジン」
が含まれています。
そのほかに、タマネギなど、いろいろな野菜たちが……。


だから、毎回作るわけでもなく、ちゃんと食卓に載ることになるわ
けですね。
●●は、ご飯にいつも入れていますから、これは「強制的に」食べ
させていただくことになりますし……(笑)。


こうして、慌ただしい毎日、なるべく「手を抜きながら」、しかも
豪華な食事を作る方法を、ぜひ会得(えとく)して下さい。


いったん、会得すれば、もう一生使えます。


ぼくのPDF作品の「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐ
ぼくの方法」全3巻や、今回初めて「冊子版」にもなった「いのち
の福袋」などのレシピを、ぜひ参考になさって下さい。


これらの作品には、このようなメニュがてんこ盛りです(笑)。
なにしろ、ぼくがいつも作っているものですから、手間をかけ、時
間をかけるわけにはいきません。


もちろん、ぼくが80代ぐらいにでもなって時間がもしできれば、
もう少し手間をかけてもいいかなあ。
1日、料理を作っていたりして……。


だって、自分のいのちを作る大切なものですからね。
料理を楽しめばいいんですモン。
それ以上に大切なものって、この世に何がありますか?


なんとか言っておりますが、でも、どうも一生、ぼくにはそんな時
間など出来ないみたい(笑)。


まあ、ともかく、ぜひ皆さんもぼくと同じ“釜の飯”を食べてほし
い。


先日も述べましたが、「食品成分表」による食物繊維の目標摂取量
に、成人では1日20〜25gが必要(エネルギー1000Kcal
当たり10gで換算)だなんてありますが、これではまだまだ少な
いんじゃないかなと思っています。


こんな時代。
いのちが軽視されている社会。
そして、誰も助けてなんかくれない現代ニッポン。


とくに食べものの意味が、この男社会ではほとんど重視されていな
い日本社会では、ぜひ、今回述べている方法を実践なさって下さい。
自分の心や体は自分で守るしかないんです。


その場合、どんなことでも、自分の体で確かめるのが一番です。
他人の意見にしがみついてはいけません。
たとえ「山田博士様がのたまうご意見」でも、そのままあなたにあ
わせることなど、ないんです。


10日、1か月、3か月、いや半年。
この方法を実際に試(ため)してみて、自分の心や体がどう変化す
るのか。


便秘や下痢、皮膚の荒れなどが無くなるのかを確かめるのはもちろ
ん、心と体の輝きがどのように出て来るのか。


すべて自分の体から発する声に聞いてほしいんですね。
何度も言いますが、他人の意見にあわせることなど、けっして必要
ありません。


「うん、これはいい!」と思うような意見があれば、ああの、こう
の、どうの、と言う前に、まず自分で試すこと。
そのあとでいいんです、他人に文句を言うのは……(笑)。


このような「人体実験」は、化学合成物の薬品などとは異なり、重
篤(じゅうとく)な副作用が起こることもありませんが、もし副作
用があるとすれば、そうだなあ、「毎日が楽しくなるというような
大きな副作用」ぐらいかなあ。


前回では、あなたがもし、コンビニ食や外食などの加工食品で毎日
を生きていらっしゃれば、この食物繊維はほとんど摂(と)れてい
ないと思っていて下さい、とお話ししました。


そう、そのような「食べもの」からでは、絶対に摂れません。
外食企業が、どうして利益のないメニュを作りますか。


いつもぼくがお話ししているように、外食メニュの中身を知れば、
どなたでも十分納得されることでしょう。
それだけは、いつも身に染みておいて下さい。
そして常に、自分の料理に戻って来るようになさって下さい。


さて最後に、衝撃的な動物実験の結果をお知らせすることにします。


食物繊維を食べものに混ぜた結果、どうなるかと言いますと、ラッ
ト(ネズミ)でいろいろと調査した数値があるんですね。


たとえば、ネズミ君の食べるエサに、この食物繊維を混ぜてみたっ
てわけ。


すると、たとえば「1,2,3,7,8 - PeCDD」というダ
イオキシンをエサに入れても、そこに10%の食物繊維(セルロー
ス)を混ぜると、明らかに多くのダイオキシンが糞(ふん)中に出
ていることが分かりました(出所:「よくわかるダイオキシン汚染」
宮田秀明著、合同出版)。


上記で、「Pe」というのはペンタのことで、「五塩化」……のこ
と。


ほら、アメリカの国防総省のことを、その建物が上空から見れば五
角形の形をしていることから「ペンタゴン」って言うじゃりません
か。
あのペンタ……です(笑)。


また、1,2,3,7,8……という数字も、何も難しくはありま
せん。
化学構造式のその番号の部分に、ただ塩素が付いた、というだけの
話。


だからこんな数字が突然現れても、全速力で、に、逃げないで下さ
い(笑)。


これらは、ダイオキシンの「同族体」、つまり仲間なんですね。
皆さんと同じように、ダイオキシンにも「仲間」がいっぱいいるん
です。
その仲間の一人っていうわけ。


後でも述べるつもりですが、「青菜の葉緑素」なども、この食物繊
維と同じような働きをします。
まあ、それについては後日、ゆっくり述べることにしましょう。


こうして食物繊維を体に入れると、史上最強の毒物であるダイオキ
シンたちさえ、体から強制的に出て行くことが分かりました。


上記での例では、ネズミ君のエサに10%の食物繊維を含めた場合
は、なんと基本食に比べて4.24倍ものダイオキシン(上記で例
に挙げたもの)が体外に出ていました。


う〜ん、すごいですね。


ほかのダイオキシンの同族体でも、1.5倍から1.99倍も体外
へ出ていましたから、ふだん、このような食物繊維を食べものとし
て常に体へ入れていれば、ぼくたち人間にも大きな効果が出るのか
もしれません。


とにかく、自分の体で試すことです。


何度も言いますが、加工食品や冷凍食品の多い外食のメニュやコン
ビニ食などには、これらの食物繊維がほとんど含まれていません。


だって、これらを食材に使っても、外食企業は儲かりませんから……。
違いますか。


儲かる食材としては、肉食、乳食、それに冷凍食品、さまざまな添
加物をまぶした加工食品などが挙げられますよね。
これらは、作るのに手間がかかりませんから、ふふふ、人件費がか
からない分、儲かるじゃありませんか。


ぼくが外食企業の社長だったら……そのようにします(笑)。


どうぞ、皆さんも、このような外食企業の裏事情をよくお考えに
なってから、外食をご利用下さい。


そうそう、先日、「特別案内号」で案内した「外食の裏側!」全1
1指南で、そのあたりがよくお分かりになるかと思います。


この中には、企業名なども載せていますので、きっと皆さんのお役
に立つかも、ね。


あ、そうだ!
そう言えば、先日の「特別案内号」の割引期間の締切日は、なん
と、今日(11/18)の夜までじゃありませんか。
よかったら、下記を……(笑)。
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20111115050000000.html


ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




            ▼設問です▼



設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。


 「●●は、ご飯にいつも入れていますから、これは『強制的に』
  食べさせていただくことになりますし……(笑)」

      【選択語句→ 石や砂、涙や笑顔、大豆や小豆】 
                              
                              
                          ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
               答え→ 大豆や小豆



【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
 のP.259あたりですが、著書のままでなく、新たな資料を追
 加して「まったく」変更し、新しい文章になっております。ほと
 んど原文のままではありません】







______________________________
【2】

       ▼読者からの声へ、ぼくからの誌上返信▼

             全2名

          (毎週、水金に掲載)                     
  
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)




 …………………………………………………………………………
 ■No.1059

  万人の健康維持の為、これからも宜しくご指導願います……


 …………………………………………………………………………
   (Y.Mさん、大分県別府市、男性、78歳、商業)



万人の健康維持の為、これからも宜しくご指導願います。


                    ■山田からのお返事■


Yさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になり、喜んでいます。


今年78歳のYさんなどのような「人生の大先輩」から、こうして
お便りなどをいただくだけで、ぼくなど感激の涙にむせっておりま
す。


しかも、まだまだ現役だとか。


ますますお仕事にはお力をお入れ下さい。
今後のご奮闘を心から期待しています。


「万人の健康の為」とおっしゃっていますが、ぼくなど、いつもた
いしたことはしておりません。
ただただ、読者のかたから背中を押されて、なんとかヨロヨロと動
いているに過ぎません。


読者のかたがいらっしゃらなければ、はたしてどれだけ動けることか。
いつもそんなことを考えています。


今日も窓の外の赤く染まった紅葉を見ながら、こうしてパソコンの
キィボードをパチパチを打っているのですが、「3.11以後」の
日本社会の動きをいつも憂(うれ)えっぱなしです。


もう8か月も経ったのに、なかなかいい方角には向かいません。
いったい日本丸は、どちらへ向かうのか。


TPP(環太平洋経済連携協定)の動きなどを見ていると、「3.
11以前」と、まったく変わっていないんですね。


誰も、自分たちの行為の反省などしていない。
誰も、子孫たちの心配などしていない。
そんな空気が、この日本列島によどんでいます。


なんとかしなくてはならない。
なんとかしなくてはならない。
ぼくは窓の外から高い秋の空を見上げながら、呟(つぶや)いてい
ます。


お、あの雲、なんか、タイ焼きのように見えるなあ。
だんだん、大きくなって行く。
うわ、旨(うま)そう。
……こ、これでは、いけませぬ(笑)。


どうぞ、今後も、こんなぼくですが、喝破(かっぱ)して下さい。
お願いします。


今後とも、メルマガ、ぜひ楽しんで下さい。


お元気でね。




 …………………………………………………………………………
 ■No.1060

  年に1〜2度ほどのコメントで申し分けないと思っていま
  すが……


 …………………………………………………………………………
   (K.Yさん、東京都、男性、46歳、地方公務員)



いつも有難うございます。


年に1〜2度ほどのコメントで申し分けないと思っていますが、色
々と考えさせられ、多少なりとも良い方向へ進み続けていられるの
もこのメルマガのおかげです。


昨年は夏ごろに山田レポートを申し込み送信したような?気がし
ます。


お元気な様子で、私達をいつもリードして下さる事に感謝しており
ます。


                    ■山田からのお返事■


Kさん、こんにちは。
お元気でしょうか。


たとえ「年に1〜2度ほどのコメント」でも、2年に1度でも、ど
うぞ、お声をお聞かせ下さい(笑)。


皆さんがいらっしゃらなければ、こうしてぼくはメルマガなどを発
行しておりません。


読者がお一人でもいらっしゃるからこそ、こうして、7年も続けて
発行してきたのですものね。
そう、もう7年になります。
いや、まだ7年……と言ったほうが正しいのかもしれませんが。


最近は新しい読者も増えました。
昔からの読者もいらっしゃいます。


でも、どのような読者も、ぼくは平等に考えています。
こんな狭い宇宙の中で、そしてこんな小さな地球の上で、しかもこ
んな時間と場所の交差した運命のような出会いの場所で、どうぞ、
このメールマガジン「暮しの赤信号」を、今後も可愛がってやって
下さい。


お願いします。


そして、少しでもKさんの人生の歩みにお役に立つことがあれば、
ぼくは本当に本望です。


どうぞ、今後とも、メルマガ、ぜひ楽しんで下さい。


お元気でね。







 =============================
           ■山田の新刊です■
       〜『ひとり月1万円食費で幸せ生活』〜

 健康を得るのにお金をかけてはいけない。週刊女性や新聞でも紹
 介されました!WAVE出版、四六判、1400円(+税)。
   下記で表紙と目次が見られます。全国の書店でどうぞ。
   → http://www.wave-publishers.co.jp/np/isbn/9784872905328/
 =============================




               ★
               ★
               ★




______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://bit.ly/ayFZ4B
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。




















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