短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

隔日刊「暮しの赤信号」2/18(月)853◆サプリメントやビタミン剤などの多くにも、このBHAが添加されているんです……


カテゴリー: 2008年02月18日
      
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

              ★食卓の事件簿★

>>>        隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」
                  (月、水、金の早朝5時に発行)

              2008年2月18日号(月)
                No.853
             発行人/山田博士(ひろし)[毎回、7600部発行]
          URL/http://www.kt.rim.or.jp/~setu/yama.shtml
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米国イオン
ド大学教授)の山田博士(ひろし)が、早朝の5時に配信。食べものだけで
なく、人としてのありかた、生きかたをいつも考えます。なんともユーモラ
スな文体が人気のようで……。 [まぐまぐの「殿堂入りマガジン」です]
        



              ▼お知らせ▼

    ご存じですか。港の周囲には、いろんなものがこぼれています。
     たとえば、遺伝子組み換えナタネが「自生」して……。


 こんにちは。
 山田博士です。

 ぼくは海を眺めるのが大好き。
 あの潮の香り。
 あの波の歌声。

 生まれた町が港町だったこともあるのですが、高校生のころ、朝起きて2
階のぼくの部屋の窓を両手でグイと左右に開けると(すごいでしょ、観音扉
でした!)、潮の香りとともに、市場(いちば)で鯖(さば)を焼く匂いが
ホ〜ンワカワカと漂(ただよ)ってくるんです。

 ホンワカじゃなく、ホ〜ンワカワカ、なんですね。

 二つの鼻の穴を大きく膨(ふく)らませて、その匂いをお腹いっぱいに嗅
(か)ぐのが、ぼくの毎朝のスタートでした。
 お腹の虫がたちまち動き出します。
 そう、高校時代は、いつも腹ぺこでした。
 
 だからいまでも、鯖の顔を見ると、つい語りかけるんです。
 「お、元気でいるかい。あのころとお前の顔の形、それにお前の匂い、ちっ
とも変わっていないね、うまそ!」と(笑)。

 港。
 魚だけでなく、外国からいろんな物資が運ばれる港。
 でも、農水省が先ほど調べた港の調査結果には衝撃でした。

 茨城県の鹿島港の周囲、5kmの範囲の交差点を調べたら、自生ナタネの半
数が西洋産だったと言うんですね。
 しかもそのうち14%〜15%は、遺伝子組み換え(「遺組み」)ナタネ
だったとか。

 「遺組み」ナタネが、すでに日本国内で自生しつつあるんです!

 これらを運ぶトラックが、途中で荷台からこぼし、それが自生しているよ
うです。
 それを鳥たちがついばむ。
 何のことはない、ぼくたちが危険だ、いや安全だ、なんて騒いでいるうち
に、日本列島の各地へどんどんと広がっているという図式なんですね。

 驚きです。

 この「遺組み」とは、簡単に言えば一種の突然変異を人為的に作り出すこ
と。
 動物にも植物にも、細胞がありますよね。
 あなたにも、ポチにも、そして一輪の花にも細胞があります。

 その細胞の周囲にある壁を酵素で破壊すると、細胞はむき出しになります。
 まるで服を脱がせたようで、なんとも寒そうですけれど、こうすると、突
然変異を起こしやすくなります。

 ふだんは、厳重な鍵のかかった細胞の中に、一番大切な遺伝子がしまわれ
ているんですが、それほど大事な遺伝子を、人間が短い時間のうちに人為的
に突然変異させてしまっていいものかどうか。

 しかもそんなものを、ぼくたちが食べるとどうなるのか。 

 じつはアメリカですでに、1988年から1989年にかけて、38人も
の人たちが死亡するという「遺組み」による初めての大事件が起きているん
ですね。
 なぜか、日本では大きく報道されませんでしたけれど……。

 そういうこともあり、欧州ではこの「遺組み」をアメリカから絶対に輸入
しないという大きな動きが出ていますが、日本ではまだまだ。
 ぼくの大好きな港が、こんなもので汚されるのを見たくありません。
 ぼくの大好きな日本人の体が、こんなもので壊されるのも見たくありませ
ん。

 このナタネだけでなく、どうすれば、ぼくたちがこの「遺組み」に始まる
食の危機に立ち向かえばいいのか。
 戦後60数年経ったいま、食の環境は待ったなしの状況になりました。


 でも、それらへの対処は簡単なんです。
 一昨日に配信した号外、「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼ
くの方法」全3巻。
 この名前はいつも言うように俗っぽいのですが、いまのこういう状況を誰
でも突破できるように、具体的に述べています。

 いわば、暮らしの「青」信号が、ここで述べられているんですね。
 しかも、お金をかけないほうが健康をアップできるという、いつものぼく
の哲学がここで惜しみもなく披露されているんです。

 初めてこれをご覧になるかたは、一様に驚きの声をあげられますが、すぐ
にその日から実践をされるようですね。

 なにしろ、哲学の理論だけでなく、無料でできる水の作りかた、安全なナ
ベの見つけかた、安心できる野菜の見つけかた、調味料は何がいいのかの具
体的な対策、それにシンプル・レシピまで載せてあるという、もう一生、こ
れだけで「皆さんのご家族は生きられる」といううれしいレポートです。

 とくにメルマガをお読みになってまだ日が浅いかた。
 ぜひ、お読みになった読者の喜びの声だけでも、一読してみて下さい。
 あなたがこれを実践したときの「未来の声」が、ここには載っています。
 若いかたほど、その影響は今後の人生で強いでしょうね。

 まだ、この号外をご覧になっていないかたは、下記を。


★下記は、2/16(土)の朝5:00に配信した「月1万少々の食費で、
 ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」全3巻の案内です。
 すでに実践しているかたの歓喜の声を、ぜひご覧下さい。
       → http://archive.mag2.com/0000141214/20080216050000000.html 
         (うれしい大幅な割引は、「本日の24:00」受付で終了します)

 お元気で。

                            山田博士  



            ▼今日、あなたにお伝えしたいこと▼
          
   やあ、いらっしゃい!
   今日は、文中で述べたように、「花粉症の季節への対策」
   について少しだけ……。


▼本文(連載195)

第4章(大疑問4)
   なぜ、コンビニ食に、若者をキレさせる五つの化学物質が使
   われているのだろう
  ─ そのコンビニ食を食べていて、他者のいのちを愛せますか─



──────────────────────────────
  サプリメントやビタミン剤などの多くにも、このBHAが添
  加されているんです……
──────────────────────────────

(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20080213050000001.html

 
 しかもこのBHA(前述の酸化防止物質の一つです)。

 やはり先ほどのイギリスの小児病院では、子どもをソワソワさせ
る原因物質の一つとして、親たちに避けるよう指導しているものな
んです。
 過剰行動にさせるというわけなんですね。

 そのような物質が、先述したサプリメントやビタミン剤などのあ
る種のものにも添加されている。
 いやはや、ぼくたちの住んでいる国はなんという国なんでしょう
か。

 確かに日本は、弾丸が飛び交 (か)う戦争状態ではありません。
 でも、“コンビニ食という弾丸”が、目に見えない頭の上を飛び
交(か)っているように、ぼくには思えるのです。

 このようにゆっくりと国民が倒れていっているのを、“コンビニ
食戦争”と名付けていいのではありませんか。

 そして五つ目は、……、


(次回へつづく) 


【ぼくの著書『最新 危ないコンビニ食』(現代書館)P129】
───────────────────────────────


            ■山田からのコメント■


 まあ、ぼくなど、どこの国からこのアイデアが持ち込まれたかも
しれない「サプリメントという名前の錠剤」には、見向きもしませ
ん。

 ふふふ、だからこの中にどれだけBHAが含まれていようが、想
像もしないものが含まれていようが、いっこうに平気平気。

 でも世の中には、コンビニ食とともに、これだけに頼って「生き
ている」不思議なかたもいらっしゃるようで……(笑)。
 ご苦労さまです。

 でも、それは、無駄な努力というものです。
 努力の方向が違っているんですね。

 なぜこんなサプリメントなるものがアメリカで広がったのか。

 なぜなら、日本のように米を主食とした食文化が、向こうにはな
いんです。
 パンは向こうでは主食ではなく、あくまでも「お皿」に当たるよ
うなものなんですね。

 この上に肉や乳製品などを置いて食べるというぐあいに……。
  だから、当然、ファストフードのようなものばかりを食べてい
ると、栄養的にかなり偏(かたよ)ってしまいます。

 いまから数年前のこと。
 日本の厚労省にあたるアメリカの役所が、ハンバーガーなどの白
パンを止めるようにと、アメリカ人に対して大々的なキャンペーン
をしたことがありました。
 アメリカの役所がですよ。

 これらのファストフードを多くの国民が口にするものですから、
糖尿病や肥満などが日本どころじゃなく広がってしまったんですね。
 もう日本の比じゃありません。
 とくに低所得者層の「低栄養化」が進んでいるんですね。

 これじゃ、今後将来にわたって、アメリカの医療費が上昇して財
政的に大変なことになるぞと思ったのでしょう。

 せめて白パンを止めて全粒粉にしたらどうかと……。
 こういう状況でしたから、アメリカで、このサプリメントなるも
のが「仕方なく」広がってきたのじゃないでしょうか。

 でも、ぼくたちには、うれしいことに米があります。

 しかも、白米じゃなく玄米があります。
 これには多くのミネラルやビタミンが満載なんですね。
 それに、米は主食と来ている。
 主食だから、みんなが食べるものです(いまはだいぶ、事情が変
わって来ましたが……)。
 
 たとえば、もうすぐまた「花粉症の季節」がやって来ますが、これ
に対処するには、免疫を強くするのが一番なんですね。
 中でも亜鉛は、免疫系や神経系に大きな影響を与える重要な微量
ミネラルです。
 
 これを1日、少なくても30mgは欲しいところなんですが、白
米を多く食べている日本人は、わずか○○しか摂っていません。

 玄米に変えれば、そんなもの簡単に摂れてしまうんんですね。
 でも白米だと、なんと6倍も食べる必要があります。
 そんなのとても無理じゃありませんか。
 だって、ほかの栄養が体に入って来なくなりますから。

 こうしてぼくたちには、主食をしっかり摂っていれば、栄養素も
何も不足することはないはず。
 サプリメントも必要ないはず。
 でもアメリカはそうじゃなかった。
 だからサプリメントなるものが広がったのでしょう。
 それを、日本でも広げようと……。

 まあ、それでもコンビニ食が大好きで、これらのBHA添加の人
為的ビタミン剤や人為的ミネラル剤などがお好きなかたはどうぞ、
どうぞ(笑)。
 BHAについては、もうたっぷりお話ししてきましたから。
 ぼくは止めません。

 で、今回でBHAは、終了です。
 どうでしたか。
 ファストフードなどの植物油の酸化防止物質として盛んに使われ
ているBHA。
 もう食べたくなったでしょ。

 え? 今日、駅前のファストフード店でかじりついて来たところ
だって?
 もっと早く教えてくれたらよかったのにって?

 えっと、今日でこのBHAについての文章は何度目だったかな。
えっと1回目、2回目、3回目、えっと、えっと……。
 
 ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)

┌─────────────────────────────
│
│         ★皆さんへの設問です!★
│           (2008.2/18)
│ 
│ 試験:下記の○○に、選択語句から正しいと思われるものを選
│    んで、入れてみよ。ただし2文字とは限らない。
│                 
│「これを1日、少なくても30mgは欲しいところなんですが、白
│ 米を多く食べている日本人は、わずか○○しか摂っていません」
│                 
│     【選択語句→ 1mg、5mg、15mg】
│     (答えは、本誌の最後部に書いておきました)  
│                 
└─────────────────────────────
 ★いいことをお教えしましょう。この「暮しの赤信号設問専用ノート」
  を作って、設問と答えを毎回記入するようにしてみて下さい。
  ふふ、毎回思い出しながら答えを記入してゆくようにするだけで、
  ○○に書いた言葉が指に残り、?いのちにとっての貴重な財産」が蓄
  積します。今後の人生で役立ちますよ。ま、家族でお試し下さい。    
                   

  ┌───────────────────────────────
  │
  │          ★いのちの定期券1★
  │      
  │      本誌発行人のベストセラー。30数年の集大成!
  │  『月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法』
    │                         全3巻
    │
  │ この7つの大原則を知れば、「節約と健康の両方」が本当に手に入
  │ ると評判だ。食材の入手法、タダでできる安全な水、1分でできる
  │ 簡単レシピなど……。体験者の熱い声を、下記で見るといいだろう。
    │
   │ ★先日の号外→ http://archive.mag2.com/0000141214/20080216050000000.html 
   │ (ご希望のかたは、号外の申込欄に記入してご返信下さい。割引期
  │  間外は一般の価格です。金額や送金方法をお知らせします)
  └───────────────────────────────



>>〈本誌の事務局が紹介する相互紹介中のメルマガ。毎回、山田は直接タッチ
>> していませんので、皆さんご自身でご選択下さい〉

  
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   ◆あなたの犬のしつけの悩みをスッキリ解決いたします!◆

無駄吠え、噛み付き、あま噛み等の犬の問題行動や、トイレ、散歩食事等の
犬のしつけでお悩みではありませんか?
当メルマガでは【世界第3位】の犬のカリスマ訓練士、藤井聡先生の犬のし
つけ方法をお伝えし、あなたの犬のしつけの悩みをスッキリ解決いたします!

    藤井聡先生の【犬のしつけ無料レポート】を無料で配布中!
        http://www.aiken110.com/magmag01.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆◆愛犬のことを思う心優しいかたを対象に、日々の1つ1つの具体的な問題
について、犬の本能や習性に基づいた解決方法を提供しています(事務局)。



 ┌────────────────────────────────
  │
  │
 │         ★★以下は、山田博士の「無料レポート」全5冊★★
 │
  │  これらのレポートは、本誌の読者になっていただく条件がありま
 │  すが、すでに読者のかたは、再度登録されてもダブることはあり
 │  ません。
 │   「感動しました!」という声もいただいていますので、お茶で
 │  も飲みながら、ごゆるりとお楽しみ下さい。すべて無料ですが、
 │  読み応えがありますよ。今後も執筆してゆきますのでご留意を。
 │
 │               
 │>>>■節約と健康が両方手に入る山田の話を、ふふふ、少しだけどうぞ
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=0&ref=0
 │>>>■キレる若者と切っても切れない食生活。法務省から頼まれたお話
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=1&ref=0
 │>>>■感動小説「走れ!アルキメデス」。コンビニ食常食の寅太郎に何が
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=2&ref=0
 │>>>■マンガ・ストーリィ「タバコ・ぷかドン」。若者に衝撃データです
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=3&ref=0
 │>>>■朝4時半の話 −山田式早朝お楽しみ生活− 
 │  http://www.muryouform.com/rep.php?id=1001&seq=4&ref=0
  │
  │
 │────────────────────────────────
  │
 │  以下は、本誌の事務局が「山田に内緒で」載せているものです。
 │       ご自分で判断して参考になさって下さい。
 │          ★お楽しみ無料レポート★
 │ 
 │>>>■引越しを考える前に要チェック!
 │             『いい業者』と『悪い業者』の見分け方
 │  http://www.muryoj.com/get.php?R=6101&M=100001264
 │>>>■知りたい情報をGoogle検索で見つけ出す方法
 │  http://www.muryoj.com/get.php?R=6097&M=100001264
 │>>>■言葉のマナーについて
 │  http://mailzou.com/get.php?R=18266&M=2487
 │>>>■お医者さんで貰った薬の副作用を知る方法
 │  http://mailzou.com/get.php?R=11482&M=2487
 └────────────────────────────────
 
 
>>★メールマガジン「暮しの赤信号」では、相互紹介をお待ちしています。
>> ジャンルに関係なく楽しいメルマガをお待ちしています。
>> 検討させていただきますので、どうぞお気軽に。
           
──────────────────────────────────

                     発行/山田博士いのち研究所
  〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階

   事務局への連絡は、どんなことでも下記のアドレスまでどうぞ。
     → setu@ kt.rim.or.jp(スパムメール対策のため、1字空け
               てあります。詰めて下さい)
──────────────────────────────────
 ★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。必ず事
  前にご連絡下さい。お願いします。

           本日も、お読み下さり、ありがとうございました。

┌─────────────────────────────────
│  ★今日の「皆さんへの設問です!」の答え
│               → 5mg
└─────────────────────────────────











本誌のバックナンバーはこちらからどうぞ(右側に並んでいます)
        → http://blog.mag2.com/m/log/0000141214/
 
本誌の登録・解除はこちらから
        → http://www.mag2.com/m/0000141214.htm

ついでに読みたい

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

RSSを登録する
発行周期 毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊)
最新号 2017/02/28
部数 2,656部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

今週のおすすめ!メルマガ3選

WEBマーケティングを学ぶためのメールマガジン
国内トップクラス(ユーザー数70000人)のWordPressテーマTCDやフォトマルシェ、ロゴマルシェなどを運営する株式会社デザインプラスの中田俊行が発行するメールマガジン。 アフィリエイトから始めた著者が、ネットマーケティングや最新のウェブ業界の情報を発信していきます。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

へなちょこ社長中松のだるだる日記
アフィリエイトとインフォビジネスで、年商1~2億円規模の会社を経営する中松のまぐまぐ殿堂入りメルマガです。アマゾンランキング1位獲得「レバレッジでさらに増える!副収入が月16万円入ってくるしくみ」の著者。中松に興味がある人しか読まないマニアックなメルマガなのであしからず。(旧メルマガ名:月100万稼ぐ脱サラアフィリエイターの本音)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

水戸市のサラリーマン大家さん
総発行部数15万部。購読者日本一の不動産メルマガ。 2017年1月現在8400人以上の投資家さんとお会いしてきました。 年間取引額300億円以上、累計取引額900億以上の不動産会社社長が、不動産投資について真剣に書いています。 今ならメルマガ内で10万円相当の「不動産投資大百科」を無料配布中。 テリー伊藤のまる金ライダー8に毎週、代表の峯島がコメンテーターでレギュラー出演中。 メルマガ登録で非公開の物件情報も入ってきます。 不動産仲介業 宅地建物取引業免許 国土交通大臣(1)第8944号
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

相馬一進の、1億稼ぐビジネスの本質|マーケティングと心理学のメールマガジン
・天職で1億稼いだ相馬一進が、お金、自己啓発、仕事について、 心理学とマーケティングの側面から語る本格派メールマガジン。 ・著者の相馬一進は、ダライ・ラマ14世や、『7つの習慣』の スティーブン・コヴィーや、リチャード・ブランソンなどの、 海外セミナーへの日本人ツアーを企画、集客した実績を持つ。 ・最先端の起業・副業のノウハウや、マーケティングの原理原則、 生活の中からストレスを減らす方法、モチベーションの心理学、 複数の収入源を持つ方法、働く時間を減らす秘密などを配信中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

企業の“育てる”を育てる~人の力で経営を伸ばす~
「この未成熟な組織のまま会社が大きくなって大丈夫だろうか?」「一匹狼ばかりで組織として機能していない!」「プレイヤー思考の管理職ばかりでマネジメント思考の管理職が不在!」「これだけ教育に力を入れているのになぜか人が育たない!」「業績アップにつながる人材育成をしたい!」 このような不安・不満を持っている経営者・経営幹部・人事の方へ、数十万円数百万円のコンサルティングノウハウを一部お届けします。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

一緒に歩もう!小富豪への道
富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

最近の記事

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング