短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

隔日刊「暮しの赤信号」 2/15(金)852◆「国産と書いているのを選んでいるのですが、これも本当に国産なのかと……」


カテゴリー: 2008年02月15日
 
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              ★食卓の事件簿★

>>>       隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」
                (月、水、金の早朝5時に発行)

             2008年2月15日号(金)
               No.852
             発行人/山田博士(ひろし) [毎回、7600部発行]
        URL/http://www.kt.rim.or.jp/~setu/yama.shtml
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米国イオン
ド大学教授)の山田博士(ひろし)が、早朝の5時に配信。食べものだけで
なく、人としてのありかた、生きかたをいつも考えます。なんともユーモラ
スな文体が人気のようで……。 [まぐまぐの「殿堂入りマガジン」です]



              ▼お知らせ▼

     今年2回目のお茶飲み会「博々亭(ひろびろてい)」は、
         2/23(土)です。よかったら……


 こんにちは。
 山田博士です。

 ふふふ、動物好きのぼくにとって、うれしいニュースがありました。

 和歌山県の岩出市での話なのですが、散歩中の犬が、この寒い中、用水路
に転落して仰向けになって倒れていた86歳の男性を発見した、というお話。

 毎日のようにやれ偽装だ、やれ疑惑だ、やれ疑問だ、なんて「ギーギー」
したニュースが飛び交う中、なんともうれしいじゃありませんか。
 
 このワン君は、ラブラドール・レトリーバーの「ドール君」。

 なんでも、そこは田畑に囲まれて街灯もなく、人通りも少ない場所だった
そうで、少しでも発見が遅れていたら凍死の危険もあったとか。

 先月のある日。午後7時ごろ。
 散歩中にこのドール君が突然吠えて、飼い主を引っ張ったそうです。
 その場所へ行き、幅、深さ1メートルほどの用水路の底を懐中電灯で照ら
したら、そこにその男性が横たわっていた、というんですね。
 自転車で転倒し、そのまま倒れていたとのことでした。

 いやあ、本当に見つかったよかった!
 でも、この飼い主さんもすごいなあ。
 普通なら、「ダメ!」なんて言って、どれだけワン君が引っ張っても自由
にさせない人が多いんじゃないでしょうかね。
 
 でもこの飼い主は、ふだんの「一人と一匹の関係」で、その大変な事態が
すぐに分かったのでしょうね。やはり動物たちも、どのように愛情を注がれ
て飼われているかが問題なんです。
 飛んで行って、このドール君の頭をなでてやりたい。

 ん? これって、なんか子どもにも当てはまるような……。
 そう、どんな親に飼われて……いや違った、育てられているかで子どもは
変わります。
 モンスター・ペアレント(理不尽な要求を繰り返す親)の子どもなら、モ
ンスター・チャイルドになるとか……(笑)。

 で、突然ですが、ぼくの読者の会「博々亭」も、はや23年目になりまし
た。当時10代や20代だった参加者がいまは親になり、子育てに励んでい
らっしゃいます。
 きっとモンスター・ペアレントなんぞにはなっていらっしゃらないと思い
ますよ。

 どんな親になるか。
 どんな大人になるか。
 そしてどんな社会を作るべきか。

 社会はどこを見てもモンスター(怪獣)ばかりが増えてきたようですが、
熱いお茶でも飲みながら、寒い日の午後、ゆっくり話し合いましょうよ。
 お時間のあるかた、ぜひどうぞ。
   
 今回の「博々亭」は、下記のとおりです。
 年齢、性別、ご職業、国籍、頭の悪さ、まったく問いません(笑)。
 人間として燃えていらっしゃるかたであれば、どなたでも参加可能です。
 ご連絡いただければ、空きがあるかどうかをお返事いたします。
 皆さんのお顔が拝見できるのを、首を長くしてお待ちしています。


★日時:2/23(土)、午後3時〜午後5時
 場所:東京・恵比寿(山手線の恵比寿駅から徒歩5分ほど)
 費用:無料(ご自分のお茶代だけご負担下さい。HCは約500円)
 参加方法:下記の「博々亭」専用HPにある8項目を、メールでお知らせ
      下さい。
      定員以内であれば、場所をお知らせします。
      複数人数の際は、その旨もご記入下さい。
      ただ、定員がオーバーした場合は、ヒラにお許しを……。
          → http://www.kt.rim.or.jp/~setu/yama-o.shtml

 お元気で。

                           山田博士



            ▼今日、あなたにお伝えしたいこと▼
          
   やあ、いらっしゃい!
   今日は、文中で述べたように、「国産らしいものでも外国産
   のものがありますよ」
   ということついて少しだけ……。


▼本文

1 毎週「金曜日」は、読者からぼくに寄せられた熱いお便りやご
  質問などのご紹介です。個人情報や固有名詞などは、すべて削
  除しました。

2.ここでは毎回、ぼくからのお馬鹿なお返事を、たっぷりお載せ
  していますので、毎週、「早く来い来い金曜日」と、待ち焦が
  れているかたもいらっしゃるとか(笑)。

3.ただ、毎回ここでお載せする内容は、じつはぼくが選んだもの
  ではないんです。うちの事務局が、ぼくに来たお便りの中から
  選んだものなんですね。なぜなら、お便りの内容がぼくにとっ
  ては恥ずかしいものばかりのためなんです。そのため、少々「く
  すぐったい内容」のものもありますが、事情を鑑みて、ご勘弁
  下さい。

4.誤字、脱字は訂正したり、本文を一部省略したりはしましたが、
  送り仮名や漢字、文体などはほぼ原文どおりになっています。
  読者の体温を、そのままお楽しみ下さい。

       ★イニシャルは、姓と名の順です★
        (例:美空ひばり→M.H)



──────────────────────────────
 367.国産と書いているのを選んでいるのですが、これも本当
     に国産なのかと疑いたくなってきました……
────────────────────────────── 
    (S.R、大阪府大阪市、女性、39歳、学生)
   

 こんにちは。
 毎回いろいろと勉強をさせていただいてます。

 私は目が見えにくいので、商品の裏に小さく書いてる材料名とか
はよくわからないのですが、最近、少しずつでもみていくようにし
ています。

 この間、中国の餃子の事件がありましたが、中国側の反応もです
が、日本側の対応も遅いですね。
 もっと早く対応していれば、後の事件とかは防げたかもしれない
と思います。

 材料のところに国産と書いているのを選んでいるのですが、これ
も本当に国産なのかと疑いたくなってきました。
 本当に怖いことですね。

 これからも、いろんなことを勉強していきたいです。

  
          ■山田からのお返事■


 Sさん、こんにちは。
 いつもメルマガをお読み下さり、喜んでいます。
 目がご不自由なようで大変ですね。

 おっしゃるように、食べものの表示が「国産」のように見えても、
いまの時代はとても安心できません。
 あとでも述べますが、法律でさえ、その片棒を担(かつ)いでい
るようなところもあるんです。

 いつの間にこれだけ偽装がはびこってしまったのか、これは食
べものだけの範疇(はんちゅう)ではなくなりましたよね。

 考えてみれば、戦後60数年、物質ばかりを追い求めて来たツケ
がいまになってドッと回ってきたのでしょう。
 とくにぼくなど団塊(だんかい)と言われる世代は、集団就職列
車に乗せられて大都会へどんどん運ばれ、もう物、物、物、物……
を生産することだけに駆り立てられました。
 人間の心など、どこかへ置き忘れてしまいそうだったんですね。
 
 きっと、海の向こうの中国や途上国などでも、今後、心の問題が
より大変な事態になってゆくのだろうなと思っているんですよ。
  
 そう、食べものと言えば、こういうこともあります。

 たとえばレトルトのおでんパックなどの表示を見ると、どこにも
原産国名が書かれていません。
 日本国内の住所といっしょに日本名の会社名が書かれています。

 これでは誰しも、これは「国産の食材」だろうなと思いますよね。

 でもJAS法では、加工した20ほどの食べものについては原産
国を表示することになっているのですが、このおでんパックの場合、
加工品を組み合わせた二次加工品となり、「原産国の表示は不要」
なんです。

 あるメーカーは、このおでんパックの原産地を「ゴボウ巻きのゴ
ボウは中国、大根は中国とインドネシア」だと言っていました(「週
刊ポスト」2/22号)。一事が万事なんですね。

 ぼくは以前から、こういうことを業者から聞いていたため、別に
何の不思議もないのですが、日本の人たちはみんな、周囲が騒ぎ始
めると浮き足立つのですね。

 本当はそうなるまでに、そうならないような動きを社会に向けて、
個人個人がたとえ小さな一歩でもいいから行動しなくてはいけない
んです。

 どうかSさんも、この隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」を、
楽しく、しかも注意深くご覧になって、ごいっしょに歩いて行って
下さい。

 お元気でね。
  


──────────────────────────────
 368.「うんめぇ〜」と毎日叫びながら、食べています
────────────────────────────── 
   (I.N、兵庫県宍粟市、男性、43歳、会社員)
   

  最近、中国の冷凍餃子が問題になっていますが、特に加工食品は
どこで、誰が、どんな環境で調理したのかがわからないし、スー
パーなんかで売られている食材も信用できなくなりました。

 食材を自分で選び、自分で調理する。それが一番だと思います。
 無農薬、無堆肥の食材なら、安心できます。

 「月1万〜」を購入してから、玄米に豆を混ぜて一緒に炊くよう
になりました。
 このご飯に味噌汁と味噌汁の出汁に使った鰹節(本枯れ節を使う
たびに削っています)に醤油とみりんを混ぜた物をつまんで、これ
が私のご馳走です。

 もう、全然飽きないんです。毎日食べているのに。
 それより、毎日待ち遠しいんです、あの味が。
 「うんめぇ〜。」と毎日叫んでいます。
 そして、思わず笑顔になるんです。幸せな気分です。

 おかしいですか。おかしいでしょうね。
 でもいいんです。おいしいんですから。
 おかずはほとんど食べないから、毎日ご飯を4合ぐらい食べてま
す。
 豆入り玄米最高です。

 もっと多くの方に、自分たちの口にするものに対して、関心を
もってもらいたいと思います。
 自分たちの健康を害してまで、企業を儲けさせなくてもいいはず
です。

 企業も、自分たちの儲けしか考えるのではなく、もっと良心的な
考えはできないものかと思っています。
 ほんと、安心して口にできるものがほとんどないんですよね。
 困ったものです。
                   

          ■山田からのお返事■


 Iさん、こんにちは。
 「うんめぇ〜」お便り、ありがとうございました(笑)。

 Iさんさんのその幸せな顔を思い浮かべると、うれしいです。
 ぼくもいつも、毎食「うんめぇ〜」と叫びながら、食べています。

 人間はほかの動物と大きく異なるところがあるんですね。

 それはアミラーゼ活性がすごく高い動物だということ。
 つまり○○を多く摂らなくては生きられない生きものなんです。

 だから咀嚼(そしゃく)するための、強力な顎(あご)と臼歯
(きゅうし)が、どなたにもしっかり備わっているんですね。
 これを、多くのかたは無視して、あまり咀嚼する必要のないライ
オンが食べるようなステーキやフライド・チキンなどばかりを食べ
ていらっしゃる。

 これでは倒れるのは当然です。
  
  ぼくもご飯中心人間です。
 とくに玄米の場合は、温めなくても美味しくいただけますしね。
 白米ならそうはいきません。
 冷(ひ)やご飯には熱いお茶でもぶっかけないと(笑)なかなか
食べられません。
 
 Iさんがおっしゃるように、「自分たちの健康を害してまで、企
業を儲けさせなくてもいい」んです。
 しかもそんな良心的でない企業は、きっといつか自分で倒れてい
きます。
 
 ぼくたちがもっともっと利口になるには、やはりほんものの情報
をいつも仕入れる努力が必要だなと思っているんです。
 少しでも皆さんに、いいニュースをお伝えしたいなと思っている
ところなんですよ。

 これからもメルマガ、ぜひお楽しみに。
 お元気でね。  



──────────────────────────────
 369.こちらには、レトルトもコンビニもありません
────────────────────────────── 
    (M.C、スイス在住、女性、44歳、主婦)
   

 コンビ二で売っているお弁当は、塩分と防腐剤が多いという話は
聞いたことはありましたが、本当に危ないものなんですね。
 全然、知りませんでした。

 JTフードの問題も、発覚して食の安全というものがどれほど危
うい地盤の上になりたっているのか、垣間見れた気がします。

 こちらには、レトルトもコンビニもなくて、仕方なく全部自分で
作っていましたが(日本にいる時は恥ずかしながら生協の出来合い
のものとか買って楽していました)、そういえばこちらに来てから
体調がいいような気がします(外食も高いのでほとんどしていませ
ん)。

 これからも、メルマガ楽しみにしています。

 今回は素敵なレポートを無料でいただけるとか・・ありがとうご
ざいます。
 ますますのご活躍をお祈りしています。

  
          ■山田からのお返事■


 Mさん、こんにちは。
 スイスにお住まいなんですね。
 遠いところでお読みになっていただき、喜んでいます。

 「JTフードの問題」、きっとそちらでも持ちきりなんでしょうね。
 まあ、ぼくなど、別に目新しいことでもないので、かえって、ど
うしていまごろ皆さんが騒いでいるのか、そちらのほうが驚きです。
  
 日本と中国が、互いに「お前のところが悪い」なんて言い合って
いますが、こういう醜い争いを見るのもつらいですね。

 いずれにしても、いのちを作る大切な食べものを外国から怒濤(ど
とう)のように輸入していること自体が異常なのに、その問題はい
つの間にかどこかへ行っているようです。

 これを奇貨(きか)として、ぼくたちがしなくてはならないこと。
 それを国民的話題として論議したいものですよね。

 「ねえ、ねえ、私たちの食べものってえ、やはりい、この町でえ、
作るのが一番格好いいわよねえ」
 なんて言いながら、若い女性たちがカフェでどんどん話すように
なるといいなあ。

 そのうち話題が転じて、「ねえ、ねえ、私たちの彼氏ってえ、や
はりい、この町でえ、作るのが一番格好いいわよねえ」ってなこと
にならければいいけど……(笑)。

 お元気でね。
 

  
    
★上記は、この2月2日(土)に配信した号外「山田レポート6
『食卓5:2:1大原則の話』」への反響です。ほんの一部なんで
 すが……。

 本当に多くのかたから声が寄せられました。今後も皆さんの声を
 少しずつ、ご紹介していきます。
  
★先日の「号外」は、下記のとおりです。よかったらご覧下さい。
 ただ、提供期間は終了しています。またの機会にどうぞ。
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20080202050000000.html
 
 
┌─────────────────────────────
│
│         ★皆さんへの設問です!★
│           (2008.2/15)
│ 
│ 試験:下記の○○に、選択語句から正しいと思われるものを選
│    んで、入れてみよ。ただし2文字とは限らない。
│
│「つまり○○を多く摂らなくては生きられない生きものなんです」
│
│      【選択語句→ 電池、田楽、デンプン】
│     (答えは、本誌の最後部に書いておきました)  
│
└─────────────────────────────
 ★いいことをお教えしましょう。この「暮しの赤信号設問専用ノート」
  を作って、設問と答えを毎回記入するようにしてみて下さい。
  ふふ、毎回、思い出しながら答えを記入してゆくようにするだけで、
  ○○に書いた言葉が指に残り、「いのちにとっての貴重な財産」が蓄
  積します。今後の人生で役立ちますぞ。ま、家族でお試し下さい。    
                                                     
 
                                
  ┌───────────────────────────────
  │
  │            ★いのちの定期券3★
  │      
  │   本誌発行人が、個別にお話しする超アナログ「通信」講座!
  │            『いのち運転教習所』  
    │
  │              
  │ ★現在、添削講座の号外での募集は終了していますが、人気のテキスト
  │  や講演会テープ、楽しい資料などを、読者のかたに限り低価格でお譲り
  │  しています。毎回、非常に人気があるものです。
    │
  │  1999年開講。壊れた舌が戻り、心が戻り、笑顔が戻る目からウロコの感
  │ 動講座。食を替えるだけで解決しないのはなぜ? 「いやだ。終わりた
  │ くな〜い」という声も聞かれる。受講生の声が下記で読める。
  │             
   │ ★先日の号外→
http://archive.mag2.com/0000141214/20080124050000000.html
   │ (提供は、毎回の号外のときだけですので、号外までお待ち下さい)
  └───────────────────────────────



>>〈本誌の事務局が紹介する相互紹介中のメルマガ。毎回、山田は直接タッチ
>> していませんので、皆さんご自身でご選択下さい〉


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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  http://www.mag2.com/m/0000218071.html

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    http://www.mag2.com/m/0000186851.html
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◆◆近視は、早めの対処が効果的。本当はゲームなど止めてほしいですけどね。
近視を爆発的に産み出すこの時代、眼に優しい生活について学べます(事務局)。



 ┌────────────────────────────────
  │
  │
 │         ★★以下は、山田博士の「無料レポート」全5冊★★
 │
  │  これらのレポートは、本誌の読者になっていただく条件がありま
 │  すが、すでに読者のかたは、再度登録されてもダブることはあり
 │  ません。
 │   「感動しました!」という声もいただいていますので、お茶で
 │  も飲みながら、ごゆるりとお楽しみ下さい。すべて無料ですが、
 │  読み応えがありますよ。今後も執筆してゆきますのでご留意を。
 │
 │               
 │>>>■節約と健康が両方手に入る山田の話を、ふふふ、少しだけどうぞ
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=0&ref=0
 │>>>■キレる若者と切っても切れない食生活。法務省から頼まれたお話
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=1&ref=0
 │>>>■感動小説「走れ!アルキメデス」。コンビニ食常食の寅太郎に何が
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=2&ref=0
 │>>>■マンガ・ストーリィ「タバコ・ぷかドン」。若者に衝撃データです
 │  http://form.3muryoureport.com/muryoureport.php?id=1001&seq=3&ref=0
 │>>>■朝4時半の話 −山田式早朝お楽しみ生活− 
 │  http://www.muryouform.com/rep.php?id=1001&seq=4&ref=0
  │
  │
 │────────────────────────────────
  │
 │  以下は、本誌の事務局が「山田に内緒で」載せているものです。
 │       ご自分で判断して参考になさって下さい。
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 │ 
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           本日も、お読み下さり、ありがとうございました。

┌─────────────────────────────────
|  ★今日の「皆さんへの設問です!」の答え
|                 → デンプン
└─────────────────────────────────












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