短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:5/29(月)◆食品の「製造所固有記号」の秘密。あなたにこの記号、読めます?これ、誰のための法律なんでしょうね


カテゴリー: 2017年05月29日
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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

             ニッポン人の心と体を救う!

        ★メールマガジン「暮しの赤信号」★
               【短縮版】

           2017年05月29日(月)号
                     No.2841

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。  
                    お元気でしたか!

                今日もまたお逢いしましたね。
                        嬉しいです。

              地球という星を平和にしたい。
  そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
            ぼくはいつもそれを望んでいます。

  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
        文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                  ぜひ知ってほしい……。





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   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
      → http://www.facebook.com/yamada.inochi 





             ▼本日の目次▼

【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康
   があれば、それでいい!……連載:739回


【2】本日ご案内する山田の「電子書籍」は、これっ!
   (「PDF版」に変更することも可能です)

   ★「社会の裏側!」第23巻

    食品の「製造所固有記号」の秘密。あなたにこの
    記号が読めますか!

    〜改めて問う。あの「冷凍食品農薬混入事件」へ
     の対応が遅れた理由。今後の大事件を防ぐため
     に〜


【3】山田の「無料レポート」(時々掲載。これらは無料
   ですが、いっさい手を抜いてはいません。ただ、
   一部短縮してあるだけです)

   ●「エコセメント」ってご存じ?

    〜焼却残渣(ざんさ)と放射性物質を含むこの物質
     が、なんとセメントとなって、住宅建設に使われて
     いるとは〜
    (これは、「短縮版」ですが、ぜひどうぞ)








______________________________
【1】

         人生には少しのお金と歌と夢、
     それにでっかい健康があれば、それでいい!

            連載:739回

______________________________

         (この欄は、毎週「月曜」に連載)

(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
  → http://archives.mag2.com/0000141214/20170522050000000.html 




前回から、いよいよ、いままで述べてきた項目の最後に入っています。

そのタイトルは、『6番鍵(キイ)「●●生活」よ、戻ったぞ』でし
た(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

青い生活……と言っても、いわゆる憂鬱(ゆううつ)な生活よ、戻
ったぞ……ではありません(笑)。

それでは、困ります。

              ★★★

でも英語圏では、このブルーと言いますと、たとえばブルーマンデ
ーなど、あまりいい意味としては使われていないようですね。

そう言えば、ブルーカラー……という言葉もありましたなあ。

これは、主に肉体労働をする人たちのことを言っていますが、もと
もと、19世紀の欧米では制服規定なんかがあったわけですね。

工場労働者たちは、この青い作業服を着用することが多かったよう
ですよ。

この「ブルーカラー」とは、英語で「青い襟(えり)」を表す言葉
なのですが、それがいまもなお、このような意味で使われているな
んて、言葉って、なかなか面白いですよね。

でも日本では、なかなかいい雰囲気で使われることが多いようです。

たとえば、ほら「ブルーライトヨコハマ」(1968年12月25日にリ
リース。いしだあゆみ歌)……なんて歌も、ありましたよね?
懐かしいなあ(うっとりしている)。

あのころ、ぼくは、そうだったよなあ……(どうも、またまた話し
が長くなりそうなので、このあたりで強制削除。笑)。

              ★★★

閑話休題(かんわきゅうだい)。

さて、この「青〜い生活」についてですが、日本という国は、緑が
豊かです。

もちろん、南国の国々は、もっともっと豊かでしょうが、日本には
四季があり、気候にもメリハリがあって、多くの種類の農産物や魚
などとの付き合いにも深いものがありますよね。

だから、そうした青菜を、もっともっとぼくたちは口に入れましょ
うよ……ということなんです。
そして、その意味も、後日ここで述べるように、たくさんあるわけ
ですね。

多くのかたは、ついつい忙しさにかまけて、青菜の大切さなんか、
トンと「忘れて」いらっしゃる。

そうだったなあ。そう言えば、最近、青菜なんか、食べたっけ?

いつも外食中心のかたは、きっとそう思われるのではありませんか。
もし食べていたとしても、ものすごく量が少ない(種類も)。

とくに外食には、こうした青菜は、きわめて少ないわけですね。

              ★★★

ちなみに、お近くの外食店のメニュをちょっと見てご覧なさいな。

もう驚くしかありません。

「お、このメニュには、ちゃんと青い料理があるぞ!」 ……なん
て喜びながらそこを見ますと、なんのことはない、メニュの縁(ふ
ち)が、ただ青色に塗ってあるだけ……(笑)。

あるいは、料理の中に、プラスチックでできたギザギザの「葉っぱ」
が置かれているだけだったりして……。

そう言えば、店で買ってきた弁当などには、こうした「葉っぱ」が
よく目立ちますなあ。

もちろん、こんなものを好きこのんで食べる人は、世の中に誰もい
ません。

しかし、自分で包丁を毎日握る習慣にすれば、こういうことはおの
ずから解決します。

だって、自分で料理をする以上、それらの原材料を「仕入れる」必
要がありますから。

そのときに、腕を組んで考え込むはずです。

う〜むむむ、明日は何を手に入れようか。
何を作ろうか。
何を食べようか。

そう言えば、最近、体調が少しおっかしいからな。

きっと、この青菜や豆類が不足していたんだろう。
よし、今度は……。

……と、なればしめたものです。
自然に、私たちの体に青菜も豆類も、穀類も、たっぷりと入って来
るでしょうね。

ささささ、今回はどうなりますやら。


              ★ ★ ★


↓ 本文、ここから。前回より続く。

(下記は、ぼくの著書の一部分です。そのため、「若者たちへ呼び
  かける文体のまま」……となっておりますので、ご理解下さい)


一日包丁を握らないことがある人間って、いったいなんだろう。

こんなぼくでさえ、毎日、必ず包丁は持つ。

別に、包丁を持つからと言って近くの銀行へ押し入ろうというのじ
ゃないぞ。
そんな単純なことしても大金はとれない。

銀行を襲(おそ)うのならもっと緻密(ちみつ)な計画を冷静にな
って立案(りつあん)し、絶対に足のつかない方法で実行すべきだ。

それにはまず倒産寸前の銀行はダメだ。
格付(かくつけ)はトリプルA(AAA)からBまで。
Cはやめたほうがいい。

「投機的ランク」の銀行はお金が不足しているかもしれない。

そして、たとえば、月末のATM(現金自動預入払出機)には一台
あたり2000万ぐらいはゆうに入れてあるから、銀行がその金を
詰(つ)める時間に裏口の鍵をこうして……。

あれ?

何の話だっけ。

そうだ、銀行の裏口の鍵じゃなく、「青〜い生活」に戻るための鍵
の話だった。

ごめん! つい銀行強盗の話に夢中になってしまった。

男だって女だって、毎日包丁を握らない人は、残念ながら、死んで
もらおう(その理由は『あぶないコンビニ食』の“人間の食べる食
事七カ条”のあたりを読んでおいてね)。

料理をすることは自分のいのちを守ること。
自分のいのちを他人まかせにしている人に生きる資格はない、とぼ
くは大声で言いたい。

本当だ。

たとえ子どもであっても、台所で母の料理を一つでも二つでも手伝
える人は、そのあとの人生を楽しく、長く、他人のお役に立つこと
ができながら、過ごせることができる。

これは本当だ。

だから男も女も若者も子どももお年寄りも包丁を持とう。

人間だけが包丁を持てる……。


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「そのタイトルは、『6番鍵(キイ)「●●生活」よ、戻ったぞ』
  でした」

      【選択語句→ 赤〜い、青〜い、黒〜い】

                      ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。

            答え→ 青〜い

【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』を元にして
 います。毎回、そのときどきに新しい事実を述べて行きます。す
 でにこの本をお持ちのかたも、どうぞお楽しみに!】







______________________________
【2】

   ★本日ご案内する、山田の「電子書籍」は、これっ!★
        (「PDF版」でも可能です)

〜いずれも短文です。そのため、「いまの時代」をサクッと知ること
  が可能です。楽しい文体ですので、ご家族でご覧下さい〜

______________________________

       「電子版」は1冊が、約585円。

(「PDF版」でお送りすることも可能です。その場合は、1冊が
 1000円。2点以上になると大幅割引にしています)


         ★「社会の裏側!」第23巻★

    食品の「製造所固有記号」の秘密。あなたにこの
    記号が読めますか!

    〜改めて問う。あの「冷凍食品農薬混入事件」へ
     の対応が遅れた理由。今後の大事件を防ぐため
     に〜

        専用ブログ→ https://goo.gl/GZFpka


              【概要】

覚えていらっしゃいますか。冷凍食品に、「高濃度の農薬」が混入
していた事件がありましたよね。

一番最初に、この冷凍食品を食べたかたからの苦情が入ったのは、
2013年の11月半ば。

そう、それは、マルハニチロの子会社であるアクリフーズの群馬工
場で作られた冷凍食品から、高濃度の農薬マラチオン(マラソン)
が検出されたものでしたが、じつは、この事件、絶対に風化させて
はいけない理由があります。

と言うのは、今後、ますます大事件が起こる予感がするからなんで
すね。

ぼくは犬ではないのですが、その匂いがします(笑)。
今回は、当初、会社側の発表した毒性は、「天文学的に過小評価」
したものでした。

その農薬が含まれた冷凍食品を「子どもが一度に60個」食べても
大丈夫です……とね。
ところが実際の毒性は、「子どもが一度に8分の1個」食べれば危
ない……だった(笑)。

そのため、その年が終わる年末ギリギリの時刻に、今度は、ニチロ
の社長自身が謝罪会見をしたわけです。

もちろん、このこと自体、大問題なのでしたが、じつはこのこの事
件を振り返ると、もう一つ大事なことがあるんですね。

それを知ってほしい。

それは、食品の「製造所固有記号」のことなんです。

日本の食品には、それを作った製造工場名などを書かずとも、この
「製造所固有記号」を記載していれば、それでいいことになってお
ります。

ところが多くの企業たちは、皆さんご想像どおり、なるべく自分の
情報は外部には出したくない。
それでこれを利用するわけですね。

皆さん、たとえばこの記号でその製造工場お分かりですか。
これはカルビーの記号ですが……(本文を)。

今回の事件でも、もし、どこかに、誰でも分かる製造工場名が書か
れていれば、消費者はもっと素速く動いたことでしょう。
これと同様の事件が今後、きっと起こりえます。

これを反面教師としてどのように活用するのかどうかが、いま問わ
れていると思っております。

(以下、省略します。目次などは、「専用ブログ」をご覧下さい。
 目次をご覧になるだけでも、内容が想像できると思いますよ)

        専用ブログ→ https://goo.gl/GZFpka







______________________________
【3】

         ★山田の「無料レポート」★

  〜時々掲載。これらは無料ですが、いっさい手を抜いては
    おりませぬ。ただ、一部、短縮してあるだけです〜

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●「エコセメント」ってご存じ?

 〜焼却残渣(ざんさ)と放射性物質を含むこの物質が、なんとセ
  メントとなって、住宅建設に使われているとは〜
  (「短縮版」ですが、ぜひ全体を、ザッとお知りください)
         無料です→  http://goo.gl/PeovHi


(文中の途中を、ちょっとのぞいてください)

……しかも、その名前が「エコセメント」(笑)。

どこがエコなんでしょうか。
……エゴ(えご)……なら分かりますが……。

そして、この「エコセメント」こそ、先述した焼却炉の存在を前提
した方法だったんですね。

ところで、大事な余談ですが、この焼却炉には、大量の薬品が使わ
れているのを知っていましたか。

こんなこと、誰も言いませんが、恐らく、日本中の焼却炉全体で見
れば、100万トン近くの薬剤が使われております(日本全体でゴ
ミ焼却が約4000万トンあるとしての計算)。

そして、周囲にそれらの薬品が……。

そのあたりも、先述した官製談合と大いにつながるのかもしれませ
んね……(省略)。 






               ★
               ★
               ★



        ===============
                      〜事務局より〜                       
        ===============


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                  発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
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事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。
















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