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カテゴリー: 2017年04月21日
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_________________________________________________________『週刊金曜日』

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         ■ 待望の新刊! 「香害」 ■
     http://www.kinyobi.co.jp/publish/002266.php       

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                                        <http://www.kinyobi.co.jp/>

 【1】注目の記事
 【2】編集長コラム
 【3】次号予告
 【4】近刊のご案内
 
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【1】注目の記事


■“明治維新150周年”は本当にめでたいのか?

東京五輪・パラリンピックと並び政財界が注力する記念行事は2018年の“明治維新150周年”だろう。明治元年、つまり1868年を近代日本の起点とし、華々しく祝おうというものだ。だが、明治政府の官職を占めた薩長土肥出身の政治家を除き、庶民にとって明治維新は本当に喜ぶべきものだったのか。「近代化」「文明開化」の名の下に切り捨てられた文化、蹂躙された地域や国もある。「輝かしい歴史」には「影」があることを忘れてはならない。


●「戦前77年間」を繰り返さないために
近代的「無限の成長」幻想の危うさを問う
田中優子

徳川幕府を滅ぼして明治政府は発足した。幕藩体制の終焉は自由民権運動につながり、庶民に新たな概念が浸透するきっかけとなる。この半面、西欧の近代モデルを追い求める日本では従来のさまざまな生活様式が破壊され、人間と自然との関わり方も変容した。


◆“賊軍・西郷どん”の靖国合祀を求める動き
内原英聡


●“アジアの破壊者”という日本の影は簡単には消し去れない
近現代の何を受け継ぎ、何を清算し乗り越えるのか
後田多敦

明治維新は新しい国造りを成功させただけではない。その大日本帝国がアジア諸国を侵略し、徹底的に収奪し尽くそうとした史実も存在する。琉球史研究の現場では「琉球処分」を、「琉球国併合」の過程と捉えている。


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 【2】  編集長後記

 通勤途中、近くにある保育園の子どもたちのお散歩にでくわした。天気の良い日はあちこちで子どもたちの姿をみかける。そういえば4月になってからは初めてだ。手をつなぎ、なんだか楽しそう。新しいクラスのお友達や先生にようやく馴れてきたのかな。

 ほんわか気分で会社にくると、米国と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)との関係が緊迫しているということで緊張が走る。外部のライターさんと逢っても話題はきな臭い話ばかり。在日米軍基地の近隣に住んでいる人から「湾岸戦争の時を思い出した」とか、国内の××が危ないとか。

 今週号、ジャーナリストの田岡俊次氏は、米国による「先制攻撃は困難」「威嚇の域を出ない」とみている。ひとまずほっとする。が、日本はなぜ狙われる? 日米安全保障条約に由来するわけだ。たとえば日本がアジアの一員としてできることはないのだろうかと考える。周りを振り回すことがお好きのトランプ大統領に追随して、自らを危険に晒す。今後もそれでいいのだろうか。(小林和子)

(過去の編集長後記はホームページでどうぞ)
 [編集長後記]はこちら↓
 http://www.kinyobi.co.jp/henshucho/


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 【3】4月28日(1134)号予告

【憲法施行70年特集】
●“護憲派はギマン”なのか 
憲法9条と自衛隊--この矛盾に向き合う

《編集委員特別寄稿》
●自衛隊が海外に行くとか、普通にダメだろう 雨宮処凛 
●新9条論(護憲的改憲論)は有効か    宇都宮健児 
●この不整合にとどまる           田中優子 
●身捨つるほどの、祖国とは?        落合恵子 
●「誤解」の上の立場は無効         佐高 信 
●「憲法9条論」              中島岳志 
●漫画            石坂 啓 

●特別鼎談 雨宮処凛×宇都宮健児×中島岳志       
~矛盾をかかえたなかで憲法の理想を実現するためには  

●憲法を撮る--9条、13条、24条、97条 亀山ののこ 

《改憲派へりくつ撃退マニュアル》
●国家が特定の「柄」や「色」を押しつけることを禁じるのが近代憲法 水島朝穂
●憲法はGHQに押し付けられたという松本烝治国務大臣の証言はウソ   古関彰一 
◆日本分断に歯止めをかけたのが憲法 元マッカーサー通訳・ジョージ木崎浩太郎 
●個人のために国家がある、その逆ではない 打越さく良 
●憲法は民の権利ばかり書いてあるのが当たり前  清水雅彦 
●緊急事態条項は国全体の、24条改憲は家族の、それぞれ統制と相互監視につなが
る 清末愛砂 

●『週刊金曜日』男子会!? 
「忠」に「孝」に奉公の先は天皇――「教育勅語」解体新書  菊地智史 大久保秀俊

●福島みずほ議員に聞く「パン屋→和菓子」だけじゃないトンデモ教科書検定 

●改憲派の最近の動向  成澤宗男 


【疑惑】●「在日に気をつけろ」!? 佐藤優氏のラジオでの発言が発端?
「危ぶまれる朝鮮半島有事」に潜むデマ

【政局】●谷垣禎一から麻生太郎へのメッセージ 
大宏池会について「ゼロ回答」 野中大樹

【歴史】●「朝鮮人虐殺」を含む災害教訓報告書、内閣府がHP上で削除 成澤宗男

【環境】●河川法120年の敗北(上) 
北海道・空知川の堤防が破れた理由は 平田剛士

【沖縄】● 辺野古の肖像2 基地のない沖縄に住みたい 
エリック・レヒシュタイナー、瀬川牧子

【国際】●フランス大統領選 ル・ペンとは何者か 及川健二 成澤宗男

 【強力連載】
●それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
●風速計         北村肇
●脳梗塞サバイバーが考える患者支援ガイド 鈴木大介
●かわら長介のコント工場の有機物 
●金曜俳句       櫂未知子


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 【4】近刊のご案内  http://www.kinyobi.co.jp/publish/index.php

★香害 そのニオイから身を守るには

著者:岡田幹治 1400円+税 A5判・並製・176頁  
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002266.php


花粉症より怖い!?
柔軟剤や芳香剤が原因の「香害」が増えつづけています。

ここ数年の「香り付け」ブーム、テレビで毎日流れる柔軟剤や消臭除菌スプレーのCM。
しかしこの「香り」は危険な化学物質が含まれており、多くの被害が報告されている。
隣家の柔軟剤の香りがもとで転居を余儀なくされたり、
制汗スプレーのニオイがもとで学校に通えなくなったり等々、日々の生活が壊れてしまう。
しかも、こうした化学物質過敏症はだれでも起こりうる。
花粉症と同じ、ある日突然、襲ってくる。
2012年頃から激増した「香害」、その原因や対策はほとんど知られていない。
本書はその恐るべき実態から原因、対策まですべてを網羅した1冊です。


★たいまつ 遺稿集

著者:むのたけじ 700円+税 A5判並製・80頁
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002202.php


生涯現役ジャーナリストの遺稿

2016年夏101歳で亡くなった、むのたけじ。その文章、言葉、生き様は多くの人を刺激し、魂を震わせた。遺稿となった『週刊金曜日』連載コラムをブックレットとして発刊。



★実名告発 創価学会

著者:野口裕介・滝川清志・小平秀一 1400円+税 四六判並製・256頁
ISBNコード:978-4-86572-015-0
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002164.php


「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――
学会本部の中枢から排除された3人の元青年職員が、「愛する創価のため」権威主義化した本部を徹底糾弾。

◎プロローグ
第1章 安保法制容認は名誉会長の意思とは真逆だ
第2章 幹部職員のありえない官僚化・権威化を暴く
第3章 意見する人間を徹底排除する本部執行部
第4章 同志と共に「正義の闘い」に挑み続ける
第5章 『週刊金曜日』編集部が著者に聞く創価学会への疑問


★未来ダイアリー
もしも、自民党改憲草案が実現したら?

著者:内山宙 1000円+税 A5判並製・175頁
ISBNコード:978-4-86572-013-6
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002084.php

「こんなはずじゃなかった」と後悔しないためにも――
「あすわか(明日の自由を守る若手弁護士の会)」の
弁護士が憲法改訂後の世界を描く、憲法近未来小説。
※日本国憲法と自民党憲法改正草案 対照表つき

憲司は大学の卒論を書くための資料探しに東京・神保町の古本屋に向かった。そこで、店から勢いよく出てきた女性とぶつかってしまい、彼女の落とした帽子を
拾ったことから憲司の人生は思わぬ方向に転がり出す。
『赤毛のアン』が大好きで英文学専攻だったのに弁護士になった桜野杏、法科大学院で優秀な成績をとりながら法曹の道をあきらめた柚木警部補、デモ隊と首相官邸を両にらみする国防省の石田......
それぞれの選択が交錯していく「もしも」の世界。いつか、これは本当のことになるかもしれない。



★日本会議と神社本庁

『週刊金曜日』成澤宗男 編著 1000円+税 A5判・並製 232頁
ISBNコード:978-4-86572-010-5
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002036.php

ナショナリズムと宗教が結びつき「壊憲」を目指す右派組織

1997年に設立された日本会議は、神社本庁といくつかの宗教団体が中核をなす、現在最も行動的な右派団体だ。
また関連組織の日本会議国会議員懇談会には、安倍首相をはじめ約280人の国会議員が加わっており、閣僚の大半が名を連ねる。

本書は日本会議と神社本庁の活動を歴史的に追い、徹底「解剖」を目指した。両団体の素顔を暴くことが、この国の民主主義や立憲主義を守るための喫緊の課題と考えたからである。資料として日本会議国会議員リスト(日本会議国会議員懇談会名簿)を掲載。




┃Kindle版┃電通の正体 新増補版

週刊金曜日取材班:著 Kindle 購入価格:1200円(3月31日まで期間限定価格580円)
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002216.php

ロングセラー『電通の正体 増補版』発売後に『週刊金曜日』で報じた東京五輪や芸能界の裏面に関わる特ダネ記事や写真、資料などを加えて「新増補版」として電子版で限定発売することになった。株式会社電通はブラック企業大賞2016にノミネートもされたものの大手マスコミはほとんどニュースにしなかった。いまだにマスメディアが書こうとしない巨大広告会社の実相に迫る。


┃Kindle版┃バラ色のひきこもり

勝山実:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002203.php

「ひきこもり」というと、白い目で見られがち。
でも、当事者が日々、どんな思いで暮らしているのか、
その声が伝わることはほとんどありません。
高校3年生から45歳の今まで、ひきこもりを続ける
自称「ひきこもり名人」の勝山実さんに、
なぜにひきこもり続けるのか、
自身のひきこもり生活の極意を書いてもらいました。


┃Kindle版┃漢字と社会

笹原宏之:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002058.php

走るのが速いことを「しゅんそく」と言いますが、では、漢字で書くと?
俊足、駿足という表記に加え、今、浸透しはじめているのが「瞬足」。
どうしてこんな現象が起きたのでしょうか?(その答えは本書に)

中国から伝わってきた漢字は、長い年月をかけて日本人好みに進化してきました。「でもさあ、漢字の進化なんてもう止まったでしょ?」とお思いのみなさん、漢字は今でも日々、現在進行形で進化しているのです。普段の生活で目にする(耳にする)多くの事例から、ぜひ知っておきたいエピソードを取り上げました。


┃Kindle版┃日出国のアベコベ総理


神戸緒登:著 Kindle 購入価格:300円
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002043.php


ユーラシア大陸の東端にしがみつくような島国「日出国」の子部首相は今日も大忙し。なにせ、この国を取り戻すにはこの道しかないからだ。

ユーモラスな発想、息をつかせぬ展開、そして意外な結末があなたを待っています。笑ってばかりではいられない政治小説をお楽しみください。



┃Kindle版┃何がどうして発達障害

司馬理英子:著 Kindle 購入価格:300円 
http://www.kinyobi.co.jp/publish/002011.php

自分では気をつけているつもりなのに、つ「うっかり」ミスばかり。
時間やお金の管理も超苦手。
やらなきゃいけないことはたくさんあるのに、何から手をつけたら……?

あの人ってなんでいつもいい加減なの!
スケジュールどおり仕事ができないし、融通も利かないし、
人の気持ちをわかろうともしない。社会人失格なんじゃないの?

本書は発達障害という切り口で、そんな悩みに迫ります。
近ごろメディアで取り上げられることの多い発達障害ですが、
肝心なのは周囲の対応であることは、あまり知られていません。
自分(あるいは相手)の言動に悩んだら、本書をひもといてみてください。
きっとそれまでとは違った視点で、
自分や相手のことを見つめられるようになりますよ。



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