ビジネス発想源

[発想源]4617:発想力の妨げ


カテゴリー: 2017年06月27日
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◆【ビジネス発想源】           http://www.winbit.biz/
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2017/06/27          Daily Mail Magazine by M.Hironaka
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 本文をお読み頂いた直後に、お手元のノートの上で、
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●今日の発想源
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 正しいマーケティングを構築するための発想のヒント。
 必ず最後に実践して下さい。実践無くして向上なし!
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 【第4617回】発想力の妨げ
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 たくさんの画期的な発明品を生んだ発明王、
 トーマス・エジソンは、
 それだけの頭脳の持ち主でありながら
 小学校を中退している、
 というのは有名な話です。
 
 エジソンは通っていた小学校で、
 先生が説明した「1+1=2」という式を、

 「なぜ1+1が2になるのか?」

 とずっと問い続けたために、
 「1+1=2じゃないか。そう決まってるだろ。
  覚えればいいだけじゃないか。バカなのか?」
 と罵倒され、そういうことが積み重なって、
 小学校から退学処分を受けることになりました。


 さて、このエピソードは、
 子供向けのエジソンの伝記などを読んでも
 よく紹介されている話なのですが、
 これにまつわる、とっても印象深いことがあります。

 私は若い頃、塾講師をしていました。

 教科は中学校の社会科だったのですが、
 「勉強ってけっこう面白いものだよ」
 という話をする時に、
 このエジソンのエピソードを話したんですね。

 生徒たちは、まあ話は聞いてくれるんですけど、
 「へえ」「そうなんだ」という表情。

 でも、変わったのはここからです。

 「でもさ、1+1って2じゃない?
  どうしてエジソンは、
  1+1は2にならないと思ったんだろうか?」

 ということを、生徒に順に聞いて行ったんです。

 すると、最初に聞いた端の女の子が、

 「背の高い1人と、背の低い1人が並んでも、
  同じ背の高さの2人ではないから?」

 みたいな答えを出したんですね。

 僕も他の生徒たちも「確かに!」と思って、
 もうそこからは大喜利大会です。

 「数字の形的に、1+1は11だと思った」とか
 「磁石を2個くっつけても、S極同士で離れた」とか、
 みんな思い思いのアイデアを出していきます。

 これがもう、とにかく盛り上がった。

 成績の悪い子でも、なかなか発想が面白くて、
 「ネズミが1匹とネコが1匹を一緒にしても、
  ネコがネズミを食べてしまって、結局1匹」
 と言うと、みんなが「おぉ!」「確かに!」と言う。


 そのうち当たったちょっと成績が良さそうな子が、
 「粘土1個と粘土を1個合わせても、1個になるから」
 という答えを言いました。

 これはまさに、エジソンの少年期のエピソード
 そのままなのですが、
 「どうしてそう思ったの?」と聞くと、

 「前に読んだエジソンの伝記に書いてあった」

 と言うのです。

 その瞬間、クラスの雰囲気はサーッと冷めていきました。

 エジソンの優れた発想のエピソードのはずなのに、
 「今、そういう発表をする場じゃないじゃん?」
 という空気なのです。

 そして、「エジソンはそう考えたけれども、
 キミは他にどんなことが考えられる?」
 と聞いても、彼からは他のアイデアが出てこない。

 でも、「エジソンは粘土で考えた」というのが
 そこで正解として置かれてしまったため、
 それ以降の生徒は「砂と砂を混ぜた」とか
 「コンクリートとコンクリートを混ぜた」とか、
 やたら基礎工事みたいな発想ばかりになりました。


 「伝記に書いてあった」というのは、
 そこに自分のアイデアは全くないのに、
 それが「こういうのが正解例」と掲げられると、
 とたんに全員の発想力が落ちてしまう。

 そのことをここで痛感しました。

 つまり、たくさんのアイデアを必要としている時に、
 「例えば、こういうアイデアが正解例」
 という例を出すタイミングを間違ってしまうと、
 その正解例に発想が縛られてしまって
 全然奇抜なアイデアが出てこないということです。

 正直、粘土と粘土、砂と砂でも1つというのと、
 ネズミ1匹をネコ1匹が食べたら最終的に1匹、
 というのは考え方としては同じなのですが、
 異なるアプローチです。

 例えば、ゲームの企画を立てる時に、
 「粘土と粘土を合わせて1つにする」というゲームと、
 「ネコがネズミを食べていき自分だけ生き残る」
 というゲームとでは、毛色が全く違います。

 でも、「粘土と粘土を合わせる」という発想を見て、
 「じゃあコンクリートとコンクリートを合わせる
  ゲームにしよう!」と発想してしまったら、
 もう見るからに丸パクリの発想ですよね。

 二番煎じの発想にならないためには、
 そういう「正解例っぽいもの」に
 縛られない発想が必要なのです。


 だから、自分はおせっかいのつもりで、

 「そのアイデアなら、
  例えば他社の例でこういうのがあるよ」

 とか、

 「もうそのアイデアなら、
  他にこういうのがありますよ」

 などとヒントっぽいことを出してきたら、
 それは既存の発想を紹介しているだけで
 自分が生み出した発想ではないのですから、
 とたんに全体の発想力が失速します。

 既存の他人の発想なんて、余計なお世話なのです。

 「自分はその時、こう考えた」という例なら
 考え方としては参考になりますが、
 「他人の例で、こういうのがあるよ」というのは、
 視点をそこに釘付けにしてしまうだけです。

 知識を披露したい欲は誰にでもありますが、
 披露するのはタイミングが大切なのです。


 知識自慢の人の横槍の情報や、
 上司の「こういう発想が欲しい」という例が、
 実はアイデアを生む妨げになっているのです。
 
 御社でも「もっと社内の発想力を高めたい」と
 思っている場合は、
 そのような正解例縛りに失敗していないか、
 よくチェックしておく必要があります。



 【今日の発想源実践】(実践期限:1日間)-------------
  ・「発想力の妨げ」になるものには、どのような
   ことがあるか。3つ以上、自由にノートに挙げる。
  ・それらの妨げをなるべく排除するためには
   どのような工夫ができるか。自由に考える。


  ※本日の「今日の発想源」はいかがでしたか?
   ぜひ実践した意見や感想を、筆者までお伝え下さい。
   ご意見・ご感想はこちらへ→ http://goo.gl/E1axwp

  ※必ずノートに書き込んで実践してみよう!
   (考えるだけ、PCで打つだけでは意味がありません)



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 ●今日の「Paddy 一日一景」
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 風景を共有するスマホアプリ「Paddy」に登録された
 各地の風景から、個人的に気になったものをピックアップ!
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 タイトル:ホウチミン
 投稿者:kanotinさん
 場所:ベトナム ホーチミン市付近
 日時天候:夕・夏

→陳興道の像のところですよね。「大越陳朝篇」の写真の
 ために私も行ってみたいなと思っています。(弘中)

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 ●Paddyアプリ(ver1.3.2)
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 ・月島/晴海/勝どき: http://winbit.biz/?p=267
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 ・都心梅七景(3)~(9) http://goo.gl/8NSSfl
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【おたより】 メッセージ、ありがとうございます!
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●月一回掲載の湯主一條の「食の歳時記」が
 楽しみです。自宅の畑で採れた季節のものや
 山菜を食べて育ちましたが大人になってからは
 スーパーで何でもそろうので食の旬の意識が低く
 なっていました。旬のものをいろいろ考えて料理
 するのは楽しく、身体も元気になった気がします。


→「食の歳時記」の感想ですね。『Special』での
 連載は終了したのですが、湯主一條さんが独自配信
 されているメルマガでは連載が継続しているので、
 ご興味あればぜひ。私も読んでます。(弘中)


 ※「ビジネス発想源」を質を落とさずに日刊で書けるのも、
  読者の皆様からの感想メールや反響メールのおかげです。
  ぜひ感想や実行した結果などを教えて下さいませ。

  ・感想メールはこちらへ→ http://goo.gl/E1axwp



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【あとがき】(筆者より)
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 『ビジネス発想源』をお読み頂きありがとうございます。


 今、『発想源ブログ』で「北陸篇」と称して、
 先週に富山県や石川県に行った時の様子を
 時間を見つけてはアップしていってます。

 ・発想源ブログ→ http://blog.winbit.biz/

 同時に、その富山県や石川県で撮影した風景を
 風景共有するiPhoneアプリ「Paddy」のほうにも
 どんどん登録をしていっています。 

 ・Paddyアプリ(ver1.3.2)
  → https://itunes.apple.com/jp/app/id927862051

 富山城や瑞龍寺、金沢城などはもうすでにたくさん
 登録されていたので、他の方が登録した風景と一緒に
 自分の風景が並ぶのは、とっても楽しいです。

 皆さんもぜひ、お出かけの際にはスマホで写真を撮り
 Paddyに登録して行ってもらえると嬉しいです!


 それでは、次回の『ビジネス発想源』をお楽しみに!


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『ビジネス発想源』     執筆:弘中 勝(ウィンビット)
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 ▽本日の『ビジネス発想源』はいかがでしたか?
  ご意見やご感想など、ぜひご遠慮なくお送り下さい。
  こちらからどうぞ→ http://goo.gl/E1axwp

 ▽本文を許可無く転載することは、何の発想力の訓練にも
  なりませんし著作権もあるので、禁じます。

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