多文化NEWS from TOKYO

多文化NEWS from TOKYO Vol. 53 2008/10/15 インタビュー:李(イ)ヒョンチョルさん


カテゴリー: 2008年10月15日
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   多文化NEWS from TOKYO           Vol. 53 2008/10/15

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◇◆ 目次 ◆◇
【1、イベント案内】
【2、今月のニュース】
【3、たぶんかインタビュー:李(イ)ヒョンチョルさん】
【4、活動報告】
【5、事務局からのお知らせ】
  
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【1、イベント案内】
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<映画情報>  

例年通り「東京国際映画祭」が開催されます。
共催企画も含め、日ごろから「多文化」に興味を持たれ、
また活動をされている皆様にお楽しみいただけそうな部門・作品を
ピックアップしご紹介いたします。

◎東京国際映画祭
http://www.tiff-jp.net/ja/
■開催日程:2008年10月18日〜26日

<ピックアップ>「アジアの風」
主要部門のひとつであるこの部門。「アジア中東パノラマ」では
東アジアから東南アジア、南アジア、中東までの14の国と地域、
全20作品を上映。他、韓国のキム・ギヨンや
パレスチナ出身のラシード・マシャラーウィの作品も。
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/title.php?lcat=3

<ピックアップ>ショートショート フィルムフェスティバル&アジア
(※東京国際映画祭の共催・提携企画)
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/title_27.html 

<ピックアップ>東京国際女性映画祭
(※東京国際映画祭の共催・提携企画)
http://www.iwff.jp/
『嗚呼満蒙開拓団』(羽田澄子監督、2008) 
■上映日時:19日 12:00〜

『ブラジルから来たおじいちゃん』 (栗原奈名子監督、2008) 
■上映日時:22日 15:00〜


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多文化学校第2期講座『わたしたちの社会のかたちを問う』(全6回)
http://blogs.yahoo.co.jp/tabunka20xx/folder/763698.html

◎第1回 『「在日」の新しいかたちとアクション』
「在日」というと日本在住の韓国・朝鮮の人たちを想起するが
在日する外国籍の人たちは韓国・朝鮮人だけではありません。
本講座では、在日日系ブラジル人3世と在日コリアン3世が制作した
ビデオ作品を上映し、作者らとのトークを通して、
若者たちの新しい「在日」のかたちを考察します。 

■日 時:2008年11月4日(火)19時〜21時30分(18時30分開場)
■会 場:(東京都新宿区)大久保地域センター3階和室
http://www.city.shinjuku.tokyo.jp/map/ookubo_toyama.htm
■参加費:1000円
■司 会:青池憲司(映画監督)
■お問い合せ:多文化学校事務局
東京都新宿区大久保2-10-2-1F
TEL 03-3205-7871 FAX 03-3205-7889 
E-mail:tabunka2007@yahoo.co.jp
■主 催:多文化学校運営委員会
多文化学校ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tabunka20xx/folder/756533.html


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<その他のイベント情報>

APFS 第14回「あなたの知らないアジアフェア」
http://www.jca.apc.org/apfs/event/event20081026.html

アジア7ヶ国(フィリピン、ビルマ、バングラデシュ、パキスタン、中国、
イラン、スリランカ)の料理が集まった屋台、ダンスや民族舞踊、音
楽、フリーマーケットを開催します。
あわせてフィリピンと韓国スタディーツアー報告、
ビルマサイクロン報告ほか、APFSに関する資料も展示。

■日 時:2008年10月26日(日) 11:00〜16:00 
※小雨決行(大雨の場合は11月2日(日)に順延)
■会 場:板橋都税事務所前広場
■アクセス:東武東上線 大山駅 徒歩5分
http://www.tax.metro.tokyo.jp/jimusho/t_itabashi.htm
■主催・問い合わせ: Asian People’s Friendship Society(APFS)
http://www.jca.apc.org/apfs/


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2008年度 開発教育連続セミナー 〜 持続可能な社会へむけての2つの視点
便利なくらしの裏側・地域でつくる多文化共生
 http://www.dear.or.jp/news.html#080928

「国連 持続可能な開発のための教育(ESD)の10年」も4年目に入りました。
本年度は「私たちの身近なくらしの裏側」と「地域の多文化共生」の
2つの視点からESDの更なる広がりを目指します。
 
■日 時:第2回は2008年10月26日(日)
その後、月1回のペースで第6回まで開講
■会 場:大阪国際交流センター(大阪市天王寺区上本町8-2-6)
■参加費:無料(ただし、第4回目のみ教材代として1,000円)
■主催・問い合わせ:財団法人大阪国際交流センター 
http://www.ih-osaka.or.jp/i.house/


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むさしの国際交流まつり2008
 http://www.mia.gr.jp/index3.html

今年で十四回目の一年に一度のMIAの活動の集大成といえるおまつりです。
MIAでの取り組みが武蔵境のまちからひろがっていくことを願って、MIAで
日頃から活動しているボランティアに加えて、地域の商店会や団体も一緒に協力
し、開催しています。

■日 時:2008年10月25日(土)10:00〜18:00
■会 場:武蔵野国際交流協会
http://www.mia.gr.jp/other/access.html


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多文化協働実践研究・全国フォーラム(第2回)
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/

多言語・多文化社会の課題解決に向けて、本センターの2年間にわたる協働実践
研究活動の成果を発表し、また、全国の実践者・研究者からも発表者を募り、問
題共有をすることで、ネットワークの構築を目指します。全国の皆さまのご参加
をお待ちしています。

■日 時:2008年11月28日(金)〜30日(日)
■会 場:東京外国語大学 
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/2008/09/post_57.html
■定 員:300名(申込順)
■申込みフォームはこちら
http://www.tufs.ac.jp/common/mlmc/accept/ZenkokuFORUM.html

※ 協働実践研究・プレフォーラム
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer/2008/10/post_46.html
「川崎から発信する国際理解」:10月31日(金)
「地域日本語教育の担い手とその役割について考える」:11月15日(土)


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【2、今月のニュース】
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<トップニュース>

○観光庁が発足したにもかかわらず、多くのホテルや旅館が
外国人の受け入れを望んでいないようです。

「外国人旅行者:ホテル・旅館4割、泊めません
『外国語対応できない』−−総務省調査」
(毎日新聞 10月10日)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081010ddm002040121000c.html

全国のホテルや旅館のうち約4割が外国からの旅行者を受け入れておらず、
うち約7割が今後も受け入れを望んでいないことが9日、総務省の調査で
分かった。政府は外国人旅行者を10年までに1000万人にする
「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を展開し、1日には国土交通省の
外局として観光庁を発足させたが、受け皿となる民間との温度差が
浮き彫りになった。


<その他のニュース>

○自民党法務部会は、両親が結婚していなくても日本国籍の取得を認める
国籍法改正案を了承し、野党と協議した上で、早ければ今国会での改正を
めざすそうです。

「外国人婚外子、生後認知にも日本国籍 自民PTが了承」
(NIKKEI NET 10月10日)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20081010AT3S1000C10102008.html


○足利市のボランティア団体「あしかが日本語ネットワーク」が
市内で生活する外国人のための日本語教材「ようこそ足利」を百部作製し、
希望者に有料で配布しています。

「日本の生活に役立てて 足利のボランティア 外国人向け教材作製」
(東京新聞 10月9日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20081009/CK2008100902000125.html


○ブラジル人の子どもの教育や生活の様子などを中心に、
現在の多文化共生について詳細に取材されている特集記事です。

「模索する外国人労働者政策 『ニューカマー』共生の道探る」
 (毎日新聞 10月3日)
http://mainichi.jp/kansai/ashimoto/news/20081003ddn010040049000c.html


○パレスチナ問題への理解を深めて、平和について考えてもらうため、 
千葉市内で市民団体によるパレスチナ関連イベントが実施されます。

「イベント:パレスチナの痛み感じて 
千葉の市民団体、今月中旬から市内各地で /千葉」
(毎日新聞 10月8日)
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20081008ddlk12040278000c.html



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【3、たぶんかインタビュー 李(イ)ヒョンチョルさん 】
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今回は、『たぶんか(多文化共生センター東京)』で理事を務めている
李(イ)ヒョンチョルさんにお話を伺います。
(聞き手:杉田)

――韓国から日本へ来たきっかけは何ですか?

「2003年に日本に来て、今は6年目になりますが、
きっかけは『半分好奇心で、半分仕事』という感じですね。
日本は他の国よりエンジニアに対する環境及び労働条件が、
より良かったんですよ。」

――韓国で日本語を勉強してから日本へ来たんですか?

「韓国では、パソコンの(=システムエンジニアの)勉強はしてきましたが、
日本語は半年勉強しただけです。
日本の会社に就職するために就職活動をしていたとき、
『たぶんか』で高校受験前にやってるみたいに、
面接で聞かれそうな文章を自分で作ったのを、日本人の先生が直してくれて、
それを暗記して面接に行ったところ、
当日に、まさにその質問が来て、見事に合格しましたよ(笑)
でも、新人として日本の会社に来て、あいさつをしないといけなかったとき、
練習してなかったから全然だめでした。
後で日本人の仲間から『李さんのあいさつは全然理解できなかったよ』
と言われ、面接官からも『どうなってるんだ、いったい?』と言われたので、
緊張のせいではないけど、『緊張してました』と言い訳したんですよ(笑)」

――それでは、日本に来てから日本語学校に通ったんですか?

「いや、日本語はほとんど会社の仲間から勉強しましたよ。
『お世話になっております』『お手数をかけますがよろしくお願いします』
とかのメールの礼儀みたいなものがあるじゃないですか。
韓国で日本語を教える人も社会人ではなくて、日本の大学に通っただけの人が
先生でしたから、ビジネスで使う日本語は会社で経験を通して
覚えるしかないんですね。」

――『たぶんか』に入ったきっかけは何ですか?

「日本に来た次の2004年に『たぶんか』を探したと思いますが、
韓国にいたころから、市民団体とかNPOに関心があったんですよ。
学生のころに政治団体で活動していたのもあって、
日本のNGOやNPOはどんな活動をしているのか知りたかったんです。
あと、日本の若い人たちと交流したかったですね。
日本の会社では仕事以外のことやプライベートについて話さないでしょう。
週末に会社の仲間から『遊ぼう』とか電話がかかってきたりすることなんか
ありえないじゃないですか。
でも、韓国では大学の友人みたいに、会社でも友人になることが多いんです。
毎週のように、週末に会って遊びますよ。
働いている旦那さんだけじゃなくて、奥さん同士とか子ども同士でも遊びます。
社会人になると学生の友人より会社の仲間の方が、話題や共通点が
多いですからね。」

――『たぶんか』ではどんな活動をしていたんですか?

「教えることには関わってなくて、主に相談プロジェクトで活動してました。
数学などの教科を教えるにしても、日常会話以外で専門でない分野は
日本語が難しいのですからね。
事務所が蔵前にあったころは、相談プロジェクトで悩みを聞いて、
『そういう悩みはよくある』とか『韓国の友達はこうして解決したよ』とか
アドバイスをしてました。
事務所が日暮里にあったころで、『たぶんか』が法人になるときに、
理事になりましたが、相談プロジェクトがなくなってしまったし、
家も引越しして遠くなったので、逆に理事になってからは
活動が減ってしまったんですよね。ちょっと反省中です。」

――『たぶんか』で大変だったことは何ですか?

「大変なことはなかったですよ。全部楽しかったです。」

――『たぶんか』で一番楽しかったことは何ですか?

「『たぶんか』に来ること自体が楽しかったですね。
『たぶんか』という同じ話題で話をすることは、ここでなくては
できないですから。
あと、いろいろ勉強になりました。
本では、多文化共生ということは『違う文化が認め合うこと』と書いてあって、
頭ではそう分かっているけれど、行動では『白人だから緊張する』に
なっていたのが、『あいつも人間だ』と思えるようになりましたし。
要するに先入観がなくなったということだと思います。
あと、将来韓国に帰ったときには、役に立つと思います。
韓国にも移民がいて、支援する団体があります。
ここで学んだような外国籍の子どもが学校に通うときなどで
学んだことを生かせると思います。
『日本の『たぶんか』ではこうやったよ』と団体にアドバイスしたり、
情報交換により『こういうことが必要じゃないですか』と
要求できると思います。」

――『たぶんか』でうれしかったことは何ですか?

「いい人にいっぱい出会ってよかったですよ。
スタッフもボランティアの人もいい人が多いですから。
『たぶんか』に入っていなかったら、韓国に帰って再び日本に来ても、
日本でつながっている人がほとんどいないと思います。
将来、『たぶんか』の人が韓国に遊びや仕事で、尋ねることがあったら
笑いながら話が出来れば嬉しいですよね。」

――これからは『たぶんか』ではどんな活動をしたいですか?

「最近心配なのは、フリースクールなどで『たぶんか』が
大きくなっているけれど、ボランティアの面倒を見るような活動が
少なくなったんですよね。
ボランティアや会員で、特に土曜日のプロジェクトに来ない人が
会費を払うこと以外に、自分が『たぶんか』の一員だと存在感を感じるのは、
ニュースレターやメーリングリストなどしかなく、
ボランティアが積極的・主体的ではなく、受身になっていますよね。
会員が『たぶんか』に来て『面白い』『来週も来たい』と感じるように
飲み会・イベントなどで盛り上げることをやってみたいんですよ。
今は『たぶんか』が子ども中心になってしまっているので、
『大人の飲み会』などで、『たぶんか』の会員同士が話をして、
『たぶんか』というNPOが『みんなが楽しい場』だと感じてくれたら
うれしいですね。」



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【4、活動報告】
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 各プロジェクトではボランティアを募集しています。
→ http://www.tabunka.jp/tokyo/sonohoka/volunteer1.htm
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

□たぶんかフリースクール
 〜火曜から金曜まで、日本語や教科を学んでいます〜

毎日3時間、日本語を勉強していますが、3時間目ともなると集中力が
なくなってくるようで、ゲームをしたり、テキスト以外の活動をしたりと、
どうにか日本語と結びついた授業をしようと、こちらも四苦八苦です。
子どもたちの中には今年度高校受験をする子もいるので、それを考えると、
あまりにも時間がないなぁ、と少し不安になることもあります。でも、彼らの
元気に励まされつつ、悩まされつつ(笑)、共に成長できることを願って、
いつも教室に向かっています。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

□子どもプロジェクト

残暑も終わり、少しずつですが秋の訪れが感じられるようになりました。
土曜日のフリースクールでは、受験生に当たる子どもたちは少しずつです
が受験モードに入り、そうでない子も一生懸命勉強しています。特に最近は、
10月中旬に実施される英検に向けて勉強する子どもたちの姿が目に留
まります。英検3級、準2級とハイレベルな問題に挑戦しているようですが、
過去問でも合格範囲内の得点をたたき出しており、是非とも合格して自信
につなげてほしい気持ちでいっぱいです。氏名や生年月日などをマークシ
ートに正しく記入できるかが唯一の不安材料ですが(笑)それも子どもたち
にとっては良い経験になるのかもしれません。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

□外国人親の子育て支援プロジェクト
9月から新クラスがスタートしました。
フィリピンの方が2名、タイの方が1名でとても少人数のクラスです。
週3時間はひらがなとカタカナの復習もしつつ、漢字の勉強を進めています。
週1時間は多読の授業、週2時間は初級の文法を勉強しています。

慣れない漢字に悪戦苦闘しながらも
毎回新しい発見に笑顔を浮かべながらがんばっています。


::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

□広報チーム
10/16(木)7:00〜広報ミーティングのお誘い
 
広報チームでは、この「多文化だより」、まぐまぐでのメルマガ
「多文化NEWS from TOKYO」、WEB、ブログ、紙でのニュースレター
「みんぐる」などで多文化の活動や、多文化共生に関わる情報を
発信しています。
いろいろとやっていますが、メンバーが少なく、新しいメンバーを
募集しています!16日のミーティングでは、vol.26作成に向けた
編集会議を中心に行いたいと思いますので、ぜひご参加下さい。
尚、参加したい方は事前に事務局あてにメールでご連絡をお願いします。
→ tokyo@tabunka.jp

また、会議に参加できない方でも、この「多文化だより」や、
「多文化NEWS from TOKYO」、「みんぐる」のご意見、ご感想などを
ぜひ頂ければと思います。よりよい広報活動に向けて、ぜひみなさん
のアイデアなどをお聞かせ下さい。



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【5、事務局からのお知らせ】 
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■日本語を母語としない親子のための高校進学ガイダンス報告

10月5日に今年2回目のガイダンスを行いました。
多文化のボランティアを含めて73人の方に関わって頂きました。
お手伝い頂いた皆さま、本当におつかれさまでした。

参加者は173人で、フィリピンの人数が年々増え、タガログ語の
通訳を今後は毎回3人にしたいと思っています。

<ガイダンス参加者集計>
参加者:173名(86家族・親のみ/生徒のみ含む)
中国99、フィリピン38、ビルマ(ミャンマー) 8、韓国、コロンビア3
ベトナム3、モンゴル3、スリランカ2、アメリカ2、コンゴ2、パキスタン1


■ 2008年度会員募集!

メルマガの読み手から、多文化共生センター東京を一緒につくっていく
仲間になりませんか?会員へは年4回ニュースレターを送付するほか、
会員向けのメーリングリストに参加できます。

年会費(10月〜翌年3月の半期分)正会員2500円、賛助会員3000円/1口です。
郵便振替口座:00110-8-407588 名義人:多文化共生センター東京

皆様の暖かなサポートをお待ちしております。


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* * 編集後記  * *

秋休みを利用して、3連休に田舎から親戚の子どもたちが遊びに来たので、
久しぶりに東京ディズニーランドに行ってきました。
12時半に人気アトラクションのファストパスが発券終了してしまうほどの
混雑の中、開門前の朝7時半から並び、結局、夜のエレクトリカルパレード
まで見て帰ってきました。(す)

★このメールニュースは、多文化共生センター東京が発行しています。
 現在の読者数は685人です。
 誰でも無料で購読できますので、ぜひお友だちにもご紹介ください。
★当センターのホームページ→ http://www.tabunka.jp/tokyo/

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 多文化NEWS from Tokyo 
  〔発行〕 多文化共生センター東京
 〔編集〕 栗林、杉田、多田、田中、中野
 事務所:〒116-0013 東京都荒川区西日暮里1-5-8 旧真土小学校3F 
  Office : 3F 1-5-8 Nishinippori Arakawa-ku Tokyo
  tel&fax:03-3801-7127  e-mail: tokyo@tabunka.jp
* ご意見ご感想、イベント情報など、↑のアドレスに是非お寄せください。
* このニュースは毎月15日前後に、まぐまぐを使って配信します。
* 購読解除は、以下のサイトから解除の手続きをしてください。
  http://www.tabunka.jp/tokyo/sonohoka/mailmagtop2.htm
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