こころのともしび

こころのともしび(第50号)


カテゴリー: 2008年06月30日
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☆                                   ☆
☆ こころのともしび【第50号】(6月号) -----仏教の教えより---   ☆
☆          2008.6.30                                   ☆
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■鈍海のちょっとコラム		          山野鈍海遺稿集より
■祖父(山野鈍海)の納骨慰霊法要に参加して   徳行
■解剖実習を終えて(滋賀医科大学医学科 学生さんの感想文)    
■編集後記 
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皆様、こんにちわ。発行が随分遅れてしまいました。お許し下さいませ。

梅雨真っ盛りとなりました。そうこういっている内に、太平洋高気圧がぐ
んぐん張り出して来て、あの暑い夏がやって来る日もそう遠くないようで
す。
長らくのご無沙汰でしたが、お元気でお過ごしでしょうか?体調を崩され
ている方はおられませんか?

暑い夏に向けて体力をがっちりつけておきましょうね。私は夏は苦手です
が、夏バテ対策として、なるべくお茶や水は常温か 温かいものを飲むよ
うに心がけています。氷の入った麦茶などを、一気に飲み干したい衝動に
かられる事もしばしば…。ですが、これを続けると胃も体も冷えて、働き
が鈍り、体調を崩すことにもなりかねません。

どうしても冷たいものが飲みたい時には、口の中で温めてから少しづつ食
道へと送ってやって下さい。見えない臓器もいたわってやって下さいね。

初めて登録して下さった皆様、有り難うございます。心より御礼申し上	
げます。いつも心待ちにしていて下さる皆様、ご愛読に深く感謝申し上	
げます。

今回は献体登録していた故山野鈍海が、遺志を全うし、遺骨となって1年
半ぶりに戻りました。納骨慰霊法要に参列した徳行が感じたことや、2005
年度のしゃくなげ会の冊子より、解剖実習を終えた学生さんの感想文の
掲載許可も頂きましたので、お読み頂ければ幸いでございます。

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■鈍海のちょっとコラム	      	宗教と国民性
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キリスト教やイスラム教などの一神教の特徴は、自らの神を信じる事は真
摯なものがあるのですが、他の宗教の神を絶対に認めようとはしません。

かつての歴史を見ますと、イスラム教の支配地域となった所では、仏教遺
跡は完全に破壊されたという記録があるようです。
しかし、それでは世界中の全ての人が一つの宗教を信じるようにならなけ
れば争いが無くならないという事になり、実現は不可能です。

一神教というのは自分の信じた宗教の教えを相手に強制するようなところ
があります。捕鯨問題でもそうですね。我が国では昔から鯨を捕って食用
にしてきました。

しかし、キリスト教の教義では「自然に生き、平和に生活しているものを
殺してはならない。ただし、飼われているものはこの限りでない」という
考え方があるようです。

仏教では、生きとし生けるものの命はすべて同列です。

それはそれで、その教えを信じる人だけが守っていけば良いわけで、自分
たちと違った教えを信じる人に強制すべき事柄ではないのです。

「鯨ってかわいいよね。あのくりくりしたお目々で仲良く遊んでいるのに、
それを殺して食べるなんて絶対に許せない!」「そうだそうだ!」と捕鯨
会議の女性議員さん達が話しています。

「それはそうと、あそこのレストランでとってもおいしい仔牛のステーキ
が食べられるのよ」「ホント?仔牛のステーキ大好き!行こう行こう」

皆さん、少し変だと思われませんか。仔牛だってかわいいくりくりしたお
目々をしているんですがねぇ。

これは個々の宗教の教えですから、必ずしもいけないとは言えませんが、
自分たちの教えを関係の無い人まで強制するようでは、何時になってもこ
の地球上に平和の訪れる時は来ないのではないでしょうか。

世界中の宗教で、「信じなくても救われる」などという宗教は無いと思い
ます。しかし、正しい仏教の信心と他の宗教の信心とでは大きく食い違っ
ています。

仏教以外の宗教の信心は目に見えないものを「有る」と確信する事です。
そこから「不合理のゆえに、我確信す」というような言葉が生まれたので
す。

仏教の場合は無理に盲信するのではなく、教えを聞くことによって今まで
抱えていた疑いが少しづつ消えて、最後には無くなる。それが「信じられ
た」という事です。

仏教の教えは、少し聞けばその正しい事は理解出来るのですが、その教え
の通り体が動いてくれるという事は決して簡単な事ではありません。

でも、その気になれば誰にでも、必ずたどり着ける目標なのです。

              (山野鈍海遺稿・法蔵寺寺報原稿より)

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 ■祖父(山野鈍海)の納骨慰霊法要に参加して		徳行
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お久しぶりです。大変ご無沙汰しておりました、徳行です。

4月から大学生活も3年目となり、忙しくなる一方でなかなか配信予定に間
に合わず申し訳ないことです。

さて、5月31日に比叡山延暦寺で滋賀医科大学の解剖体慰霊祭が行われま
した。今日はまず比叡山について少しお話した後、感想を書きたいと思い
ます。

比叡山は京都府と滋賀県の県境一体の山々であり、その全てが延暦寺の境
内であります。比叡山といえば、最澄が開いた天台宗の総本山として知ら
れておりますが、比叡山は大きく分けて東塔・西塔・横川(よかわ)3つ
の地域に分けることが出来ます。

東塔は延暦寺のある地域のことで、比較的開かれた場所であります。それ
に比べ、西塔・特に横川はあまり人がおらず、開拓も進んでおりません。

この横川、という地に医科大学の慰霊碑があり祖父の納骨を致しました。
この横川は、七高僧の1人である源信和尚が暮らしておられた場所でもあ
ります。源信和尚は「恵心僧都」と呼ばれており、現在でも横川には『恵
心堂』が残っております。

私も先日比叡山に行った際に、少しではありますが目にすることが出来、
歴史を肌で感じ、目で見て感動しておりました。大学の講義では机上の
学習になりがちですので、実際に足を運ぶということはとても大事だと
思いました。

慰霊祭は勿論、とてもいい勉強になりましたが、それよりも帰宅してから
目にしたものの方が印象的でした。それは、式で返却された袋の中に入っ
ていた封筒の中身です。

その中には「火葬証明書」が入っておりました。

私自身火葬証明書を見たのは初めてでした。そこには詳細に火葬場所や死
因が記載されておりました。御骨があるのだから火葬されたというのは当
たり前のことなのですが、私にはまだどこかで生身の祖父がいるような気
であったのかも知れません。

それは元気な祖父の姿、麦藁帽子を被って散歩をしている祖父の姿、そし
て亡くなってから80歳の誕生日に医大の棺の中にいた祖父の姿。

そのどれもやはり生身であり、しかし帰宅したのはお骨となっている祖父
であって、もうそこには祖父の生身は無いのであると思い知らされました。

そしてその火葬証明書には、何時何分に火葬を開始して、何時何分に火葬
が終わったかが記載してありました。

その時間は45分でした。この45分を、皆さんはどう考えられますか?

やはり45分もかかる、と長い意味でとらえますか?それともたった45分で
骨になってしまう、という短いでとらえますか?

日々の生活の中の45分と、この45分は同じ尺度のはずなのに、私にはこの
45分が計り知れない時のように思うのです。

私はまだ祖父の死が受け入れられないでいる煩悩の身であります。

火葬証明書を見て涙を流して、祖父がいつかまた笑って帰ってくるのでは
ないかと思ってしまいます。しかし、そうではないということは頭では理
解していても、心が伴いません。

まだまだ死を受け入れるのに時間がかかる未熟な私でありますが、これか
らもお付き合い頂けると嬉しく思います。

そうして来月は私が21歳、祖父が81歳の誕生日を迎えます。ついこの
間誕生日を迎えたと思った所なのに、本当に月日の経つのは早いものです
ね。

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■解剖学実習を終えて       滋賀医科大学医学科 第29期生感想文  
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この感想文は2005年の解剖実習に立ち会われた学生さん(3名1グループ)
の書かれた感想文です。今から3年前にしゃくなげ会の会報誌「しゃくな
げ」(滋賀県の県花にちなんで命名)に掲載された中より、引用させて頂
きました。(氏名はすべて仮名にさせて頂きました)


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はじめに、私達の解剖実習のために、尊い御遺体を献体して頂きました故
山田一郎様と、その御遺志に深い御理解と御協力を頂きました御遺族の皆
様にお礼申し上げます。
また、しゃくなげ会の方々、実習を指導された解剖学講座の教員・技術員
の方々に感謝致します。

私達は解剖学実習で大きく二つのことを学びました。

一つ目は人体の複雑な構造です。

私達は二回生後期からの専門課程にて、人体の基礎的な知識を教科書や講
義で学んでいましたが、それらを通してだけではわからないことが多くあ
りました。

私達は実習を通して、わからなかった臓器、脈管、筋肉、神経の立体的な
配置や形状、それら相互の関わりだけでなく、なぜそこにあるのか、なぜ
そのような形や大きさをしているのかという必然性も、自らの五感を通じ
て学ぶことが出来ました。

二つ目は命の重さです。

実習を進めるにつれ、故人が歩まれた歴史に想いを巡らせずにはおれない
場面に何度も出あいました。また、私達が黙祷し、御遺体と対面する度に、
無言の御遺体が生と死や命の尊厳について私達に語りかけ、医師を志すそ
の覚悟を問われ、時には熱い叱咤激励の言葉をかけられている、と感じず
にはおれませんでした。

この厳粛な命の重みは、実習を通じてしか学ぶことはできなかったと知ら
されます。

実習で学んだことは、将来自らが医師として歩んでいく上での基盤となる
と思います。改めて御遺体を献体された故山田一郎様と御遺族の皆様に御
礼申し上げます。

医学界を巡る世間の目は厳しくなるばかりですが、それは大きな期待の裏
返しでもあると思います。その期待に応え「医は仁術なり」を体現した立
派な医者になることが、お世話になった方々への恩返しであると肝に銘じ、
実習で学んだことを胸に、より精進していきたいと思います。本当にあり
がとうございました。

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感想文の掲載に当たり、学生課の栗本様を通じて 快諾して下さった滋賀
医科大学解剖学の工藤教授、並びに しゃくなげ会 副理事長・常務理事
の熊澤様、この感想文を書かれた三名のグループの皆様に深く御礼申し上
げ
ます。

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■編集後記  
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徳行のコラムにありました通り、献体登録をしており、逝去後、解剖実習
が済んで、遺志を全うした亡き父の遺骨が一年半ぶりに、母の胸に抱かれ
て 滋賀県のなつかしい我が家に帰って参りました。

2008年5月31日(土)比叡山延暦寺に於いて、第31回滋賀医科大学解剖体
納骨慰霊法要が厳かに営まれました。

母と徳行・ぱせりはじめ、我が家からは5名が参列しました。今回で31回
を数える納骨法要で、鈍海を含む56名の 献体された方々のご遺族と、篤
志
解剖団体である、しゃくなげ会(昭和50年6月設立)の会員の方々、滋賀
医科大学教職員の方々、学生さんとで約500名が参列の法要となりました。

読経法要の後、解剖を担当した学生さんの自らの手で、各遺族代表に遺骨
を返納頂きました。

当日は午前中はあいにくの土砂降りの雨、気温もかなり低く、この時期に
は並外れた寒い一日でした。午後、比叡山横川(よかわ)の大学霊安墓地
まで山道を徒歩30分。足腰の不自由な方などはマイクロバスにて参加しま
した。

霊安墓地に於いても、解剖実習が済んだ故人の遺骨(分骨)を、一人づつ、
解剖を担当した学生さんの手で鄭重に納骨堂に納めて頂きました。

父、鈍海は 献体登録を自分の妻や両親と共に、かなり昔に済ませており
ました。祖父母はすでに亡く、故人の遺志通り献体、今回、鈍海や55名の
方が祀られた比叡山横川の霊安墓地にすでに眠っております。

まず、逝去の報告で、即時 解剖学講座教授が弔問に来て下さり、献体受
入の手配をして下さいます。また葬儀にも参列、遺体の大学への搬送に同
行して下さいます。

その後、大学霊安室での受入式があり、学長、病院長、副学長、解剖学講
座教官、学生課職員、学生代表など10数人のご参列を頂きます。

毎年5月の比叡山延暦寺における慰霊法要及び、横川にある霊安墓地への
納骨、10月の大学における慰霊式及び霊安墓地への参拝、この他にもボラ
ンティア会員による墓地清掃をはじめ、会誌発行、老人ホームの巡回訪問、
等々、数々の行事をこなしておられます。

遺体の尊厳に配慮した丁重な扱いは、全国の他の医系大学でも追随し得な
いと、書かれておりましたが、実際に参列して 身を以て実感しました。

これならば私も死んだ後、献体しても悔いはない…と思いましたが、残念
ながら 現在は献体希望者が殺到しており、登録は出来ない状況のようで
す。

死んでからでも、体を切り刻まれるのはいやだというご意見もあると思い
ますので、一概に是非を問うつもりはありません。父の場合は、何かお役
に立てる事があればと、自ら献体登録をしておりました為、遺志を全うす
るのが遺族の努めでもありますし、亡くなった祖父母や、健在の母も登録
者なので、私達には全く抵抗なく受け入れる事が出来ました。

故人の遺志をおくみとり頂き、勉学に役立てて頂いて、多くの病の治療に
明るい兆しが見えますよう、そして患者の心身両面からの痛みがわかる
多くのお医者様が、滋賀医科大学より巣立たれます事を心より願っており
ます。

亡き父が、「死んでからもお役に立てて、その上こんなに手厚い供養をし
て頂いて、申し訳ないやら有り難いやら」と、満足げににっこりと笑って、
お浄土で手を合わせている姿が目に浮かびます。

お世話になりました、しゃくなげ会の皆様、滋賀医科大学の皆様、学生の
皆様に遺族の1人として深く御礼申し上げます。

慰霊法要の様子はこちらから(滋賀医大のホームページより)
http://ben.shiga-med.ac.jp/photo/080531.html

献体についてはこちらより
http://www.shiga-med.ac.jp/~hqac/keitou/index.htm

                                  ぱせり(記)
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■お詫び  
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こころのともしび(第49号)3月号で、編集後記に平家物語の冒頭文を記
載致しましたが、変換ミスがございました。お詫びして訂正申し上げます。
申し訳ありません。

奢れる人も久しからず ただ春の(世)の→→→ただ春の(夜)の…

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■筆者について
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山野鈍海(やまの どんかい)、本名は西澤祥英。
このペンネームは「こころのともしび」発行が決まった時、本人が寝ない
で?考えたもの。

昭和2年滋賀県生まれ。鈴鹿山脈の山懐の貧しい農家の長男に生まれ、田
んぼや山仕事をしながら育つ。

時は戦争の真最中で、志願して軍隊務めもする。仏法の盛んな土地で子供
の時から教えに親しむが今一つ本当に「わかった」と言う思いはなかった。

鈍海が43才の時、次姉が交通事故に遭い、一週間の植物状態の末、意識不
明のまま他界。

10年後、西本願寺の中央仏教学院通信教育で貪るように教えを学ぶ。

その2年後に僧侶の、3年後に教師の資格取得の後は、勤めながら同じ志を
持って通信教育に学ぶ人たちの勉学の手助けや地域の日曜学校にと、多忙
に明け暮れる日々を送っていた。
2004年1月より「こころのともしび」発行。長年の夢が叶い、胸が躍って
眠れないほどの喜びで希望に胸をふくらませる。

2005年秋、図らずも皮膚癌(パジェット癌)の宣告。

ガン家系でなかっただけにショックも大。かなり悪性で進行が早い癌と聞
く。自宅での療養中に、なるだけ東洋医学の教えを取り入れた食生活をし、
必ず打ち勝ってみせるという強い意志のもとに、家族一致団結でガンと闘
うも、力尽きて2006年12月に他界(79歳)。

ガン宣告からわずか一年後の事。

現在は鈍海の遺志を継ぐべく、遺稿集より法話をお届けしています。
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□□ 次号(第51号)発行予定日   2008年8月頃
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◆バックナンバー<http://archive.mag2.com/0000124366/index.html>
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□□ 著者:(故)山野鈍海   <http://www.eonet.ne.jp/~panacee/>
□□ 著者兼発行スタッフ:徳行(とくぎょう)   
□□ 発行責任者:ぱせり   http://plaza.rakuten.co.jp/maywind/
□□ 叱咤・激励のお便りはこのメールマガジンに「返信」して下さい。
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□□ mag2ID:0000124366   『こころのともしび』不定期発行
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□□ 読者登録解除は下記のホームページからお願いします。
                  http://www.eonet.ne.jp/~panacee/
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□□『まぐまぐ』を利用して発行しています。 http://www.mag2.com/
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Copyright (C) 2004-2008 Donkai Yamano All Rights Reserved.
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耳寄りなお話が満載!
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