地域日本語支援ニュース こだま

◆地域日本語支援ニュース こだま 第342号◆


カテゴリー: 2018年07月12日
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  地域日本語支援ニュース こだま 第342号

                           2018.7.12

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★── メールマガジンをお読みいただき、ありがとうございます。
【地域日本語支援ニュース こだま】は、日本語教育に関する事業を全国で
 行っている公益社団法人国際日本語普及協会(AJALT)発行のメールマガジン
 です。各地域で在住外国人に対する日本語・生活支援に携わっている方々
 に役立つ情報の共有を目指していきます。──★

   ★── 皆様からのご意見、ご感想をお待ちしています。
        編集部: sodan-ajalt@ajalt.or.jp   ──★

====目次============================

1■ ともに生きる:川口市から ■

    若者の力を活かした若い外国人と高齢の日本人の接点づくり

                         芝園団地自治会事務局長 岡崎広樹  

2■ 高校進学進路ガイダンス情報(7月、8月)■

3■ お知らせ(1) ■

  「AJALT公開講座」のお知らせ

                    ☆★☆ 申込受付中! ☆★☆
4■ お知らせ(2)■

  「2018年度 日本語教師のための夏の教え方講習会」のお知らせ

                    ☆★☆ 申込受付中! ☆★☆

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1■ ともに生きる:川口市から ■

  映画「キューポラのある街」の舞台として有名な埼玉県川口市にあ
  る川口芝園団地は、外国人住民が半数以上を占めています。海外生
  活での体験から、日本人と外国人の望ましい関係を模索していた岡
  崎広樹さんは、芝園団地自治会の事務局長として、それを具体的に
  実践しています。自身30代の若さであり、若者を巻き込むダイナミ
  ックで緻密な取り組みは大変生き生きとしたものです。今回はその
  模様を紹介していただきます。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   若者の力を活かした若い外国人と高齢の日本人の接点づくり

                            芝園団地自治会事務局長 岡崎広樹  

◆「将来の日本の縮図」川口芝園団地◆

 皆さまは、埼玉県川口市にある川口芝園団地をご存知でしょうか?1978年
に建設された総戸数2,454戸のマンモス団地で、芝園町の人口は約4,800人。
その半分超の2,500人以上が外国人住民で、その9割以上が中国人住民です。
また、60代以上の日本人住民と、20代後半~30代の外国人住民が暮らす
「将来の日本の縮図」と言える場所です。
 
◆三つの「ない」から「ある」へ◆

 当団地では、外国人住民の増加に伴い、騒音やゴミの分別、階段の踊り場
にされる大便・小便などの問題が起きました。日本人住民は、生活環境の悪
化に不満・怒りを募らせる一方で、外国人住民は、「中国人帰レ」などの心
ない落書きに不安を感じていました。
 この状況を改善するために地元の現状を整理したところ、(1)両住民の共通
項が少ない、(2)マンパワーもアイデアもない、(3)若い日本人が地元にいな
い、といった三つのないが明確になりました。そこで、地元に足りないもの
を内外に積極的に求めていく「開かれた自治会構想」を掲げて、三つのある
づくりを2014年から開始。
 
◆若者の力を活かした住民同士の接点づくり◆

 若い日本人を地元へ呼び込むために、近隣や都内の大学の社会連携課など
に問い合わせる、研究室を直に訪問するなど、ゼロから始めて学生との接点
を作っていきました。紆余曲折を経て、地元外の学生団体「芝園かけはしプ
ロジェクト」が新しく立ち上がり、両住民の人間関係をつなぐ懸け橋として、
交流の場づくりを担ってくれるようになりました。現在12大学から33名が
参加しています。
 2016年からは、両住民が、顔の見える関係を築く場「芝園多文化交流クラ
ブ」を開始。例えば、子育て世代であれば、学校などを通じて、お互いの接
点が生まれます。しかし、高齢の日本人と若い外国人は、地域における接点
がありません。そこで、地域イベントを一緒に企画しながら密に交流する同
クラブを開始して、この2年間で延べ450人が参加してくれました。
 今では、外国人住民の役員が誕生し、2014年にわずか数世帯だった外国人
会員は、この4年で約50世帯が新規加入するなど、3歩進んで2.5歩下がり
ながらも外国人住民を交えた地元づくりを着実に推進。2018年には、国際交
流基金「地球市民賞」、埼玉県「埼玉グローバル賞」をダブル受賞しました。
 
◆日本語教室と自治会の連携◆

 地縁は、隣近所に住んでいるだけで自然に生まれません。顔見知りになっ
て初めて地縁が生まれるのです。つまり、共通項の少ない高齢の日本人と若
い外国人の暮らす地域では、意識的にたくさんの接点を生み出すことが、外
国人住民を交えた地元づくりに必要不可欠です。
 その役割を担える数少ない地元の場が、日本語教室と言えます。従って、
日本各地で外国人住民の増加を見込む中、日本語教室と自治会の連携による
両住民の接点づくりが、今後、必要になるのではないでしょうか。

・・・・・・・・・・・・
◇編集者注:
 2018年1月現在 芝園町 世帯数2.809世帯 人口総数4.835人
 (川口市ホームページより)

★編集部より
 次のサイトもぜひご参照ください。

 活動を伝える記事
 https://globe.asahi.com/article/11578981
 芝園かけはしプロジェクト
 http://shibazonokakehashi.org/


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2■ 高校進学進路ガイダンス情報(7月、8月)

   日本語を母語としない子どもたちにとって、高校進学の道は難しい
  点がたくさんあります。そのひとつが受験のシステムがわかりにく
  い、ということです。受験のシステムやさまざまな情報を伝えるた
  めに、多言語による進学の説明会が各地で開かれています。主催者
  はボランティア団体、行政などさまざまですが、いろいろな工夫が
  凝らされています。多言語のパンフレット、通訳の参加、体験者の
  発表など、受験者にはもちろん支援者にとっても大変役に立つ進学
  のための参考の場であり、応援の場所にもなっています。
  『こだま』では、主に「中国帰国者支援・交流センター」からの情
  報をできるだけ掲載して、皆様にお届けして参ります。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【宮城県】
   8月4日(土)13:00~16:30 仙台国際センター 交流コーナー
   主催:日本語を母語としない子どもと親のための進路ガイダンス
      実行委員会  
   連絡先:宮城県国際化協会 tel:022-275-3796 
       mail: mail@mia-miyagi.jp
【埼玉県】
   7月21日(土)13:30~16:00 所沢市こどもと福祉の未来館
                  1階多目的室1・2
   主催:2018年高校進学ガイダンス実行委員会
   連絡先:mail:tksingaku2018@yahoo.co.jp
   
   7月29日(日)川越市国際交流センタークラッセ川越
   主催:ケリア日本語学習支援教室  
   連絡先:tel:049-222-0363

   8月4日(土) 13:30~16:30 大宮ソニックシティ市民ホール 
   主催:埼玉県、公益財団法人埼玉県国際交流協会、
      公益財団法人埼玉県産業文化センター
   連絡先:公益財団法人埼玉県国際交流協会 tel:048-833-2992

【長野県】
   7月14日(土)13:00~16:00 上田市中央公民館
   7月22日(日)13:00~16:00 飯田市松尾公民館
   主催:公益財団法人長野県国際化協会
      ※上田市中央公民館会場のみ、上田市多文化共生推進協会の
       教育ガイダンスと共同での開催
   連絡先:tel:026-235-7186
       mail:mail@anpie.or.jp
       ※参加希望の方は、事前に長野県国際化協会(ANPI)に
        連絡してください。
【滋賀県】
   7月22日(日)12:30~16:40
          滋賀県男女共同参画センターG-netしが 
   主催:(公財)滋賀県国際協会(SIA)
   連絡先:tel:077-526-0931 / fax:077-510-0601
       mail:mitsuda@s-i-a.or.jp
【兵庫県】
   7月21日(土) 14:00~16:00 神戸市総合教育センター
   8月4日 (土) 13:30~16:00 県立芦屋国際中等教育学校 
                  県立国際高等学校(芦屋市)
   8月18日(土)13:30~16:00 和田山ジュピターホール(朝来市)
   主催:兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会
   連絡先:兵庫県教育委員会、子ども多文化共生センター
       tel:0797-35-4537
【熊本県】
   8月7日(日)13:30~16:30 熊本市国際交流会館(熊本市)
   主催:NPO法人外国から来た子ども支援ネットくまもと
      一般財団法人熊本市国際交流振興事業団
   連絡先:NPO法人外国から来た子ども支援ネットくまもと 
       tel:090-9593-9627 
        mail:iwatani345@jcom.zaq.ne.jp


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3■ お知らせ(1)■

 ◇「AJALT公開講座」のお知らせ◇
 
  少子高齢化社会と日本語教育政策を考える

                「非常ベルは聞こえているか」
            
                  ~7月20日(金)四谷区民ホールにて開催~


 少子高齢化が進み、労働力不足が懸念されている日本が、今後どのような
外国人労働者政策をとるのか、そのことによって日本語教育のあり方も大き
く変わるはずです。
「我々は労働力を呼んだが、やってきたのは人間だった」と言ったのは、ス
イスの作家マックス・フリッシュでした。労働者はいつまでも一人の労働者
なのではなく家族を形成し、社会に溶け込んでいきます。
 技術者、留学生、ビジネスマン、難民など、223万人という在留外国人(平
成27年末現在)はいま、日本の隅々で少子高齢化のこの国を支えてくれてい
る人びとでもあります。彼らと「ともに生きる」ため、私たちはどう考え、
どうすべきなのか、日本語教育関係者のみならず、多くの方とともに考える
機会になれば幸いです。
 7月20日開催の「AJALT公開講座」は、日本語教育推進議員連盟の事務局長
の、馳浩(はせひろし)衆議院議員(元文部科学大臣)を講師にお招きしま
す。馳氏は、元高校の国語教師、オリンピック選手、プロレスラーを経て国
会議員となった方ですが、夜間中学やいじめ問題など現場で見聞きされた、
危機感を覚える実情等々も踏まえて、日本語教育の法制化が今なぜ必要なの
かを語ってくれることでしょう。
 公開講座まで、あと1週間と迫りました。お申し込みをお待ちしておりま
す。

 ★☆★ お申し込みはこちらから ★☆★
 https://pro.form-mailer.jp/fms/62426f4b144984

 ★チラシがご覧いただけます。
 http://www.ajalt.org/file/fileH30koukai_leaf.pdf

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ◆AJALT公開講座◆
         「非常ベルは聞こえているか」
       ~在留外国人が日本で確かに生きていくために~

 講師: 馳 浩氏(衆議院議員/元文科大臣)
 日時: 2018年7月20日(金) 19:00-21:00 (開場18:15)
 会場: 新宿区 四谷区民ホール 東京都新宿区内藤町87番地
     http://www.shinjuku.hall-info.jp/pc/event_yotsuya.html
 定員: 300名(要申込・先着順)
 料金: 前売り2,000円 (当日:2,500円) ※ 税込 
 主催: 公益社団法人 国際日本語普及協会(AJALT)
 後援: 新宿区
     一般財団法人 自治体国際化協会(CLAIR/クレア)
         公益社団法人 日本語教育学会(50音順)
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ★AJALT HPでもご紹介しています。
 http://www.ajalt.org/teach/seminar/

               (AJALT公開講座担当委員 大上、池田)


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4■ お知らせ(2)■

  ◇ AJALTの著作教材を活用した
           2018年度 日本語教師のための夏の教え方講習会 ◇

                    ☆★☆ 申込受付中! ☆★☆

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  AJALTの著作教材を活用した「日本語教師のための夏の教え方講習会」
  は、本年度7月14日から9月15日までの毎週土曜に、以下の日程で全9
  講座を開講いたします。講座は少数制で、豊富な実践例を交えて、和
  気あいあいとした雰囲気で行います。年少者、留学生から技能実習生
  まで、地域で支援活動されている方々にも、お役にたつ講座を目指し
  ております。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ●海外や外国人学校で学ぶ年少者への教え方
  7月14日(土)
  『Japanese for Young People』
  『Wadaiko─An Introduction to the Sounds and Rhythms of Japanese』
   を活用した授業の方法

 ●日本の小中学校で学ぶ年少者への教え方
   7月21日(土) 
   年少者支援と『かんじ だいすき』を活用した授業の方法

 ●社会人一般(初級)への教え方
   7月28日(土) 
     『Japanese for Busy People(JBP1)』 を活用した授業の方法
   8月4日(土) 
     『Practical Kanji─基礎500漢字』VOL1.2を活用した指導法
   8月18日(土) 
     『Japanese for Busy People(JBP2)』を活用した授業の方法
   8月25日(土) 
     『Japanese for Busy People(JBP3)』を活用した授業の方法	

 ●ビジネスパーソン(中上級)への教え方
   9月1日(土) 『Japanese for Professionals』を活用した授業の方法

 ●留学生や会社員として働く外国人への教え方
   9月8日(土)『1日10分のシャド-イング!就活・仕事のにほんご会話』
         を活用した授業の方法

 ●技能実習生や現場で働く外国人への教え方
   9月15日(土)『あたらしい じっせんにほんご』を活用した授業の方法 
  
 ********************************
 ◇各講座:13:00~17:15(含休憩)4時間
 ◇受講料:1講座10,800円(税込)1講座から申込み可
  ※テキスト割引あり
 ◇定員:12名
 ◇開催場所:公益社団法人 国際日本語普及協会(AJALT)
      (東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 3番出口より徒歩1分)
 ********************************

 ★☆★ お申し込みは、当協会ホームページより受け付けております。★☆★
     上記テキストもご案内しております。
           http://www.ajalt.org/teach/teacher/
      E-MAIL: kenshu@ajalt.or.jp


=================================== 
 ● 当協会AJALTでは、地域の日本語支援者の方々からの日本語教育相談
   を常時受け付け、個別に回答しております。ご質問、ご相談等ござい
   ましたら、いつでもご連絡下さい。

    日本語教育相談窓口:sodan-ajalt@ajalt.or.jp

 ● 『こだま』のバックナンバーはこちらから
    http://archive.mag2.com/0000111241/index.html

 ● AJALTの『リソース型生活日本語』は、下記のホームページでご覧い
   ただけます。会員登録は不要です。新しい目次には中国語(簡体字)
   やタイ語など10言語が対応しています。是非ご活用ください。
    http://www.ajalt.org/resource/

  それでは次号もお楽しみに。次号は7月26日(木)配信予定です。
===================================

 ★ 日本語で世界を結ぶアジャルト ★

   公益社団法人 国際日本語普及協会(AJALT)
   メールマガジン【こだま】編集部: sodan-ajalt@ajalt.or.jp

   AJALTホームページ: http://www.ajalt.org/

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このメールマガジンは「まぐまぐ」から発行しております。
変更・解除は下記よりお願いします。
http://www.mag2.com/m/0000111241.html
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