TOEICリスニング・リーディング特効薬!

【音声付】[特効薬!No.710] シリコンバレーの起業文化


カテゴリー: 2018年01月11日
TOEICリスニング・リーディング特効薬!
<No.710> 12/21/2017
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんにちは。東京SIM外語研究所、所長の上野です。

みなさまにお知らせがあります。

当メールマガジンは本年より月2回の配信となり、毎月第2・第4木曜日にお届けすることになりました。

よろしくお願いします!

それでは新年最初の「TOEICリスニング・リーディング特効薬!」をお届けしますね。

本日のトピックは、

【Silicon Valley More Than a Place ... It's a Culture】
〔シリコンバレーの起業文化〕

です。


では、学習スタート!

━━━━━━━━━━━━━
◆CONTENTS◆
━━━━━━━━━━━━━

1.Today's News Story
2.Words & Phrases
3.解説
4.ワンポイント・アドバイス:「日本人に最適の英語学習法」(6)
5.英語の聖書を読む



━━━━━━━━━━━━━
「Skip」がカギを握ったTOEICスコア大躍進!
━━━━━━━━━━━━━

満点獲得者である原さんによれば、やはり「Skip」(スキップ)がカギを握るとのこと。

開発者の私も、「その通り!」と、ひざを打ちました。

TOEIC 990点(総合満点!)が生まれた理由はこの辺にもありますね。

インタビュー音声をお聴きいただければ、あなたの英語学習にもプラスになるはず。

http://tokyo-sim.com/interview/audio/haj_4.mp3
※音声は約5分です


この原さん、おすすめの無料冊子があります。

欲しい人がたくさんいて、口コミで広がっています。

書店で購入することはできません。

TOEICテストの前にこの小冊子を読むだけで本番では凄い効果が出ると評判です。

この無料冊子を先着250名様に差し上げています。
http://www.tokyo-sim.com/sb_tky/




━━━━━━━━━━━━━━━━━
■1■ Today's News Story ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━
─────────────────
☆初めての方は記事を読む前に、必ずこちらを読んでください☆

< 同時通訳方式とは?>
http://www.tokyo-sim.com/tkytowa.html

< 学習の仕方>
http://www.tokyo-sim.com/tkyhowtoz.html

─────────────────
■本日のニュース音声を聞く
http://tokyo-sim.com/atkyd/sound710/
─────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━
Silicon Valley More Than a Place ... It's a Culture
━━━━━━━━━━━━━━━━━
シリコンバレーの起業文化
━━━━━━━━━━━━━━━━━

Running a company
会社を経営することは

with a treadmill inside,
トレッドミルが社内にある

in the middle of Silicon Valley,
シリコンバレーの真ん中で 

is not what Monisha Perkash had imagined
モニシャ・パーカシュさんが想像していたことではありません

when she and her parents immigrated to the U.S.
彼女と両親が米国に移住してきたとき

from Nepal.
ネパールから。


"When I first moved out here,
「私が最初ここに引っ越してきたとき

I got a call from my father,
父から電話がかかってきました

who was living in Texas,
父はテキサス州に住んでいました

and he said,
そして彼は言いました

'You know, Monisha,
『ねえ、モニシャ

I've looked all over the map
私は地図全体をしっかり見たんだ

and I can't find the Silicon Valley anywhere.'"
でもどこにもシリコンバレーを見つけることができないんだよ』と」


Perkash says
パーカシュさんは言います

Silicon Valley is not just a region in California,
シリコンバレーはカリフォルニア州の単なる地域ではないと

but a culture
そうではなくて文化だと

that embodies entrepreneurship.
それは起業家精神を体現するものです。


The culture is infectious,
この文化は人に伝染する

she says,
と彼女は言います

and it touched her
そしてそれが彼女に触れたのだと

when she came to Silicon Valley.
彼女がシリコンバレーに来たときに。


"At first my parents were very confused.
「当初、両親は非常に困惑していました。


I had started out pre-med
私は医学進学課程に進みました

and I got into medical school,
そして医学大学院へ入りました

and when I chose not to go,
そして私が通学しないと決めたとき

they didn't understand why."
両親にはその理由が分かりませんでした」


Perkash says
パーカシュさんは言います

she and her two co-founders wanted to form a startup
彼女とあと二人の共同創業者は新規事業を始めたかったのだと

using technology
テクノロジーを利用して

to improve the lives of people.
人々の生活を改善するために。


Their answer was Lumo Bodytech -
彼らが出した答えがルモ・ボディテックでした

a company
それは会社です

that developed wearable sensors
身につけられるセンサーを開発した(会社です)

to improve posture
姿勢を改善するための

and help runners avoid injury.
それでランナーをケガから守るための。


"There are a lot of studies
「多くの研究結果があります

that show
それは示しています

posture being highly correlated
姿勢が高い相関関係にあることを

with back pain, back health."
腰痛、腰や背中の問題と」


Charles Wang, whose parents are from Taiwan,
チャールズ・ワンさんは、両親は台湾の出身ですが

started as a doctor
医師としてキャリアを始めました

but became an entrepreneur.
しかし起業家になりました。


He says
彼は言います

this sensor called the Lumo Lift vibrates
ルモ・リフトというこのセンサーは振動すると

when the wearer slouches,
装着している人が猫背になると

as a reminder
思い起こさせるように

to sit up,
上半身を起こすように(思い起こさせるように)

reducing the risk of back pain.
このことが腰痛や背部痛のリスクを軽減します。


Perkash says
パーカシュさんは言います

it's fun
楽しいと

because there is the spirit of collaboration
協力の精神があるので

throughout Silicon Valley
シリコンバレーの全域に

and it's fueling the startup culture here.
そしてそれがここの起業文化を刺激しているので。


She says
彼女は言います

seeing the success of her startup has been a source of joy
彼女の新規事業の成功を目にすることは喜びの源になっていると

for her parents.
彼女の両親にとって。


"I want to make them proud,
「私は両親に誇りに思ってほしいのです

and I want them to know
そして私は両親に知ってほしいと思っています

that by giving us this opportunity
私たちにこのチャンスを与えてくれたことで

to pursue anything we want,
私たちが願うものを何でも追い求める(このチャンスを)

pursue our dreams,
私たちの夢を追い求める(このチャンスを)

that I'm carrying that on.
私がこの仕事を続けていることを。


And so in a lot of ways,
ですから、多くの点で

it's honoring them
両親を称えていることになります

that I do what I do."
私が自分の仕事をやっていることは」


For anyone
あらゆる人のために

who wants to follow in her footsteps,
彼女の後に続きたいと願う(あらゆる人のために)

Perkash says
パーカシュさんは言います

do not fear failure,
失敗を恐れないようにと

embrace it
それを受け入れるようにと

as an opportunity to learn.
教訓を学ぶ機会として。


Elizabeth Lee, VOA News, Mountain View, California.



■このニュースストーリーの音声を聞く
■■ →→ http://www.tokyo-sim.com/atkyd/sound710/
※当サイトおよび音声ファイルはメルマガ配信60日後に削除します。

■SIM音読用英文を見る
■■ →→ http://www.tokyo-sim.com/atkyd/ondoku/710.html

■オリジナル英文を見る
■■ →→ http://www.tokyo-sim.com/atkyd/original/710.html




>>> WARNING!

このメルマガの音声は、リスニング講座スーパーエルマーの学習理論、「Hop,Skip&Jump」のうちの Jump に当たります。

Jumpそのものは元の英語そのままです。

ですからJumpばかり聴いていても「本物のリスニング力」は身に付きません。

「英語の語順」で英語が理解できる「ネイティブ思考法」を身に付けるためには、「Hop、Skip」の課程が最も重要です。

リスニング力を爆発的に伸ばしたい方には、スーパーエルマーをお勧めします。


・スーパーエルマーの「Hop,Skip&Jump」とは?
⇒  http://www.tokyo-sim.com/method/training01.php#pageLink03
 
・「Hop,Skip&Jump」を聴く
⇒ http://www.tokyo-sim.com/front/win02cbs.html




━━━━━━━━━━━━━━━━━
■2■ Words & Phrases ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆Silicon Valley More Than a Place ... It's a Culture
*Silicon Valleyは、文中にある通り特定の地名ではなく、IT企業が多数生まれたカリフォルニア州中西部のサンタクララ・バレ一(Santa Clara Valley)一帯を指す通称。半導体の主原料がシリコン(Silicon)で、現地が渓谷(Valley)地帯であることに由来する。

◆Running a company
run = 経営する
*ここではtreadmill、また文中の開発商品がランニングに関するものであることにも係っている。

◆with a treadmill inside,
treadmill = トレッドミル
*屋内でランニングやウォーキングを行うための健康器具。和製英語では、ルームランナーなどとも呼ばれる。従業員用のトレッドミルがあることは会社が成功している証でもある。

◆when she and her parents immigrated to the U.S.
immigrate = 移住する

◆"When I first moved out here,
move = 引っ越す

◆and I can't find the Silicon Valley anywhere.'"
*Silicon Valleyは、通常は定冠詞が付かないが、ここでは「(人から聞いた)あのシリコンバレーという場所」という意味で言っているので、定冠詞が付いている。

◆Silicon Valley is not just a region in California,
region = 地域

◆that embodies entrepreneurship.
embody = 具体化する、体現する
entrepreneurship = 起業家精神

◆The culture is infectious,
infections = 伝染性の、感染力がある
*病気にも使われるが、ここでの用法のように比喩でも使われる。

◆"At first my parents were very confused.
confused = 困惑して

◆I had started out pre-med
start out = 始める、進学する
pre-med (pre-medical course) = (学士課程における)医学進学課程
*米国で医師になるためには、まず通常の四年制の大学学士課程において、pre-med (医学進学課程)と称される医学に関連する基礎科目(生物、化学、物理学など)を集中的に学ぶ特別課程に進み、その後さらに四年制のmedical schoolという博士課程を含む専門大学院へ進み、卒業後、国家試験に合格する必要がある。

◆and I got into medical school,
medical school = メディカル・スクール、医学大学院

◆she and her two co-founders wanted to form a startup
co-founders = 共同創設者、共同創業者
form = 形成する、(事業、組織、会社などを)結成する、始める
startup = 新規事業

◆that developed wearable sensors
wearable = 身につけられる、装着可能な、ウェアラブル
*今回の学習素材には元となる動画があり、ここでは被験者が腰の部分に、後出のLumo Liftという小さなセンサー器具を付けている様子が映し出されている。

◆to improve posture
posture = 姿勢、態度

◆and help runners avoid injury.
help + 動詞原形(原形不定詞)= ~するのを助ける

◆posture being highly correlated
be correlated with = 相関関係がある

◆with back pain, back health."
back = 背中(腰を含む)

◆but became an entrepreneur.
entrepreneur = 起業家

◆this sensor called the Lumo Lift vibrates
vibrate = 振動する

◆when the wearer slouches,
slouch = 前かがみになる、猫背になる

◆as a reminder
reminder = 思い起こさせるもの

◆to sit up,
sit up = 上半身を起こす、姿勢を正しくする、(寝ないで)起きている

◆it's fun
fun = 楽しい

◆because there is the spirit of collaboration
collaboration = 協力、協調、協業、共同作業

◆and it's fueling the startup culture here.
fuel = 焚き付ける、煽る

◆"I want to make them proud,
proud = 誇りに思う

◆to pursue anything we want,
pursue = 追求する、追い求める

◆that I'm carrying that on.
carry on = 継続する
*この前後の文構造としては、文頭のI want to make them proudと、I want them to knowが、that by giving us this opportunity…I'm carrying that on.という後続部分全体を含むthat節に係っている。そのため本来は、文法的に厳密に言えば、ここのthat I'm carrying that onのthatは不要だが、話者が長く話す中で思わずthatを付けたものと思われる。

◆it's honoring them
honor = 光栄を与える、敬意を表する

◆who wants to follow in her footsteps,
follow one's footstep = ~のあとに続く、例に倣う

◆embrace it
embrace = 抱擁する、受け入れる


----------------------------------
語注情報の一部は、英辞郎を利用して作成しました。制作グループ「EDP」(http://www.eijiro.jp/)の許諾取得済み。
----------------------------------




━━━━━━━━━━━━━━━━━
■3■ 解説 ■
━━━━━━━━━━━━━━━━━

いかがでしたか?

それではここで、この記事をどのようにしたら速く正確に読めるのか、具体的に解説していきます。

前半、Perkash says で始まる文を取り上げてみたいと思います。


まず、
Perkash says ですから、

「パーカシュさんは言います」ですね。

いったい「何と」言っているのでしょうか。

その答えを期待しながら進んでみましょう。


すると次に、
Silicon Valley is not just a region in California, とありますので、

「シリコンバレーはカリフォルニア州の単なる地域ではない」と、言っていることがわかります。


次に進みますと、
but a culture  とありますので、

「そうではなくて文化だ」と、言っているわけですね。


そして最後に、
that embodies entrepreneurship. とあります。

このthatは関係代名詞です。

直前のcultureを説明していますので、

「起業家精神を体現する」そのような文化である、と言っていることがわかりますね。



このように前からどんどん理解していけば、戻る必要はありませんよ。

このような感じでぜひ、SIM音読を実行してください!!



─────────────────
SIM音読が学習のカギを握る!
─────────────────

SIM音読とは、上記「解説」にあるようなやり方で英文を音読することです。

SIM音読が学習のカギを握りますので、必ず実行しましょう。

英語の部分を大きな声で読み、区切りごとに頭の中で意味を考えたり、次を期待(Anticipation)したりしながら実行します。

ただし「期待」はすべての文でする必要はありません。

何度も音読しているうちに「期待」できる部分も少しずつ増えてきます。

区切りごとに意味を考えるわけですが、これは声には出さず、頭の中で考えます。

※詳しい学習の仕方はこちらをご参照ください。

< 学習の仕方> →  http://www.tokyo-sim.com/tkyhowtoz.html

─────────────────




━━━━━━━━━━━━━━━━━
■4■ ダン上野Jr.のワンポイント・アドバイス
━━━━━━━━━━━━━━━━━

【今日のテーマ】

●「SIM同時通訳方式」の素晴らしい世界

「日本人に最適の英語学習法」その6


ワンポイント・アドバイスは、このところ「日本人に最適の英語習得法」というテーマでお話しています。

前回は、「人間の脳の限界」というお話をしました。

日本語のネットワーク化がすでに完了している所に、新しい言語のネットワークを作るのは至難のワザ…。

そこで登場するのが、「SIM同時通訳方式」でしたね。

SIMでは、英語学習の初めのうちは、積極的に日本語を使うことを推奨します。

実際にそれが Hopで体現されています。この Hopで「日本語の触媒効果」が最大限に発揮されます。

しかし、ここで間違えて欲しくないのは、「日本語なら何でも良いのではない」ということです。

たとえば、「全文訳」の問題です。これは英語学習上、大きな弊害があります。

「全文訳」とは、英語の参考書などでもよく見かけますが、例題の英文の下に載っている、英語全文の日本語訳です。

「全文訳」は、英文の大意を知る意味では重宝しますが、弊害の方が大きいのです。なぜなら、全文訳とは「返り読み」の集合だからです。

そもそも、日本人が普通にしている「返り読み」こそ、諸悪の根元なのです。

英文を行きつ戻りしながら読む「返り読み」から脱却しなければ英語上達の道はないのに、「返り読み」のカタマリである全文訳を読ませるのは良くありません。

私たち日本人は「返り読み」で育ちましたから、「返り読み」の環境が身近にあると、容易にそこに戻ってしまうのです。

これは、たとえば、方言のナマリを矯正する際には、「標準語の環境」に徹底的に身を置くのが良いことと似ています。

ちょっとでも方言が周りにあると、すぐに方言のイントネーションに戻ってしまうからです。

ですから、「返り読み」を克服するためには、「返り読み」のカタマリである全文訳に頼ってはいけません。

もちろん、日本人ですから、日本語が周りにあふれている状況は変えようがないのですが、最低限、例文の英語は「返り読み」でない、「英語の語順」による日本語で理解する必要があります。

そのために開発されたのが、Hopに付いている「SIM訳」なのです。

「SIM訳」とは、英語を意味のまとまりであるセンスグループで区切り、そこに日本語の訳を付けたものです。

この「SIM訳」だからこそ、「返り読み」する必要がなく、「日本語の触媒効果」を最大限に発揮することができるのです。


いかがでしょうか?

今日は、全文訳の問題と、その解決としての「SIM訳」についてお話をしました。
 
次回は、いよいよ Hop,Skip&Jumpの Skipについて説明しましょう。


… お楽しみに!




━━━━━━━━━━━━━━━━━
学習相談室
━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ どうしても英語力が伸びない!
■ 効果的な学習法がわからない!
■ スーパーエルマー効果って本当?


>>>  Leave it to me!

おまかせください!英語の悩み。


あなたの英語学習に関するご質問をお寄せください。
所長の上野がていねいにお答えします。

もちろん無料です。
http://www.tokyo-sim.com/sodan/




━━━━━━━━━━━━━━
■5■ 英語の聖書を読む■
━━━━━━━━━━━━━━

【今日の英語の聖句】

I have loved you with an everlasting love.

Bible(Jeremiah 31:3)


永遠の愛をもって、わたしはあなたを愛した。

聖書(エレミヤ書 31:3)



Until next time.

―――――――――――――――――
<TOEICリスニング・リーディング特効薬!>(第2・第4木曜日配信)
発行: 東京SIM外語研究所  教育企画室 
tokyosim★tokyo-sim.com(メール送信時は★を@にしてください)
配信システム:『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
配信システム: melma! http://www.melma.com/
※本メールマガジンの無断転載はできません。 All rights reserved.
※本メールマガジン内音声リンクは配信60日後に削除します。
※登録解除・配信先変更は上記各配信スタンドにて、ご自身で行ってください。代理解除は受け付けていません。
――――――――――――――――― 
http://www.tokyo-sim.com/sb_tky/
――――――――――――――――― 


免責事項:弊誌は、あくまで英語学習を目的とした読み物です。
従って、東京SIM外語研究所は、本サービスを介した情報により発生あるいは誘発された損害、情報の利用により得た成果、またはその情報自体の合法性や道徳性、正確さについての責任を負いません。













                                                                .




TOEICリスニング・リーディング特効薬!

RSSを登録する
発行周期 月2回(第2・第4木曜日)
最新号 2018/01/11
部数 25,689部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

TOEICリスニング・リーディング特効薬!

RSSを登録する
発行周期 月2回(第2・第4木曜日)
最新号 2018/01/11
部数 25,689部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

相馬一進の、1億稼ぐビジネスの本質|マーケティングと心理学
・天職で1億稼いだ相馬一進が、お金、自己啓発、仕事について、 心理学とマーケティングの側面から語る本格派メールマガジン。 ・著者の相馬一進は、ダライ・ラマ14世や、『7つの習慣』の スティーブン・コヴィーや、リチャード・ブランソンなどの、 海外セミナーへの日本人ツアーを企画、集客した実績を持つ。 ・最先端の起業・副業のノウハウや、マーケティングの原理原則、 生活の中からストレスを減らす方法、モチベーションの心理学、 複数の収入源を持つ方法、働く時間を減らす秘密などを配信中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

ゼロから始める不動産投資
はじめまして、椙田拓也です。このメルマガでは、ゼロから不動産投資を始めるための具体的な手法を解説しています。 ◎ゼロから始めて4年で14棟102室を購入した方法を大公開! ◎書籍『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』(ごま書房新社)になった方法を大公開! ◎メルマガ読者特典として、椙田が運営する不動産投資会社で無料個別面談を実施中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

幸せを引き寄せるメール
毎朝7時に配信します。ゴールデンセレブヒーリング創始者本藤弘美があなたの人生をより豊かに幸せにするハッピーナビゲーション情報をお届けします。夢を叶えたい人、幸せになりたい人、心身共に健康になりたい人、人間関係を良くしたい人、豊かになりたい人に。読んでいると波動が上がります。GoldenCelebとは黄金の祝福。あなたの成功を祝福します。あなたにすべての安らぎと愛と豊かさと幸せがやってきます。♥
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

ゼロから始める不動産投
はじめまして、椙田拓也です。このメルマガでは、ゼロから不動産投資を始めるための具体的な手法を解説しています。 ◎ゼロから始めて4年で14棟102室を購入した方法を大公開! ◎書籍『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』(ごま書房新社)になった方法を大公開! ◎メルマガ読者特典として、椙田が運営する不動産投資会社で無料個別面談を実施中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

『資金調達など経営者の悩みを真に解決するマガジン』
経営コンサルタントが実践から得た経験や知恵を基に、経営に役立つ「本日の経営者への一言」と、実際にあった話を基に実名を出さずに「実話風読物(カードローン取立との戦い等)」に仕立てた読物との2部構成で綴られたメルマガです。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

首都圏不動産インサイドニュース
不動産業者がゼッタイ言わない最新の業界ウラ事情をリアルタイムで暴露します!!不動産投資で儲けよう!と意気込んでいるあなた。家族を守り夢を叶える手堅い不動産投資ですが数億円の借金を負う100%自己責任の事業。海千山千の業者相手に知識武装は万全ですか?「まかせっぱなし」は命取りです。かく言う私も業者ですが、不動産に携わる者として不幸な投資家さんをゼロにしたい。本気です。業界経験13年のプロとして真実だけをお伝えします。業者と対等な立場で戦ってください。決して損はさせません。村上しゅんすけ
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング