私の16番ゲージ鉄道模型ライフ

私の16番ゲージ鉄道模型ライフ324号


カテゴリー: 2017年03月21日

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 MODEL RAILROAD MAIL MAGAZINE

 私の16番ゲージ鉄道模型ライフ  Vol 324号
     まぐまぐID 0000079031       2017/3/21


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            ★	今週号の主なテーマは? ★

1月発行から、またまた間が開いてしまいました。前回の
発行が終わり、ホッとしていたところですが、すぐに2月。
早速、今年最初のイベントであるヨコハマ鉄道模型フェス
タが開催されました。
その後もイベント関係が続き、すでに模型芸術祭も直前で
す。早々にイベントレポートを発行しないと、次が詰まっ
てしまいます。ということで、曜日はイレギュラーですが
慌てて今号を発行させて頂きました。

今回から読者になられた方、ご購読ありがとうございます。
どうぞお楽しみ下さい。

                ● フェスタから ●

さて、まずは日付順にヨコハマ鉄道模型フェスタからご紹
介します。
今年は2月3日~5日の開催で、2日めの土曜日に出かけ
ました。ちょうど会場に着いたのがお昼頃ということで、
入場者が非常に多く、大変賑わっていました。
例によって、大半がNゲージ等の商品を主としたイベント
なので、見るところは少ないのですが、一番驚いたのは天
賞堂が出展していないということでした。

2005年にこのイベントが始まった当初は、エンドウも
参加していたのですが、翌年には早々に撤退。その後、1
6番メーカーはカツミと天賞堂の2社で出展してきたわけ
ですが、どうやら今後はカツミ1社ということになりそう
です。
カツミは主催者側ということで、今後も出展は続くでしょ
うが、寂しくなったものです。KATOも16番関係の展
示は少なめですし、トミックスに頑張ってもらわないと、
行く意味さえも無くなりそうです。

もっとも、お客さんの入りは、他のどの模型イベントより
多そうなので、盛り上がりは相当ありそうですが。

                ● カツミの展示 ●

カツミの展示は、昨年JAMで同社が出展しなかったこと
もあり、実に1年ぶりとなりました。
展示方法など変化はありませんでしたが、昨年は同社70
周年ということもあり、懐かしい品などもディスプレイさ
れて楽しませてくれました。
今回は通常の展示となり、最近の新製品中心に並んでいま
した。

その中で、583系は何度も再生産されている品ではあり
ますが、この時点で一部形式が売り切れと驚くような足の
速さです。また東急新7000系は複雑な塗りわけを手作
業で行ったということでしたが、綺麗な完成見本が展示さ
れていました。また、受注生産品として営団300型系統
が予告されています。

昨年の受注生産だった小田急2400系を発注した者とし
ては、この受注生産というのは少々引っ掛かる点もありま
す。現在の完成品は元々生産数も少ない筈で、受注生産と
それほど変わらない気もします。
その線引きは、どのくらいの数量にあるのでしょうか。ま
た、いろいろ発売しても、どうしても売れ残る品もあり、
このような生産方法を取るのは、その対策かな?などと考
えてしまいました。

ちなみに2400系の時は、7月末に締め切りだったもの
が、8月下旬まで延び、さらに一部の店舗では、それ以降
も申し込みが可能になっていた(大阪店だったような気が
します)ようです。
7月時点では最小ロットにも満たない数しか予約がなかっ
たのでしょうか?

          ● ナローも含めてトミックス ●

トミックスでは159系電車とサロ153-900が展示
されていました。159系は以前発売の155系に手を加
えれば出来る形式ではありますが、実物は非常に少数形式
です。
かなり早めに売り切れてしまった155系をそのまま再生
産せず、小さな変化を加えることで別の商品に出来、15
5系を購入済みのユーザーにもアピール出来るわけで、上
手い方法だと思いました。
サロ153-900は、新規金型を用意する必要もあるの
でしょうが、基本的には一般サロ153と同じですし、こ
れも企画としては面白いです。

16番製品は新規に発売するとなると、設計にかなり手が
掛かりそうですが、従来形式の手直しであれば、メーカー
としても比較的手が掛からず新商品が出来るという点を突
いたあたりは、やはり大手だからでしょうか。

同じトミックスの1/80ナローも新規商品が加わったよ
うで、展示品の前には人だかりが出来ていました。

1時間ほど会場に居ましたが、会場内同様、賑わっていた
隣のカツミで165系用床下機器を購入して帰ってきまし
た。

           ● 月末には模型ショー ●

さて2月早々が横浜なら、2月25、26日は京都です。
今回で3回目となる模型ショーIN京都に出かけました。

今回も宿泊パックのツアー利用ということで、行き帰りの
列車に縛りがあり、京都駅到着は9時少し前になりました。
10時から開場ですので、そのまま行くと早く着き過ぎま
す。切符は京都市内行きなので、改札を出なければ、その
まま会場最寄の嵯峨嵐山駅まで乗車出来ますが、今回は少
し違うルートでと考え、阪急嵐山線を経由してみました。

そこで京都駅で改札を出て市営地下鉄と阪急線を利用し、
嵐山線が分岐する桂駅まで来ました。事前知識はなかった
のですが、嵐山線はかつての特急車6300系が更新を受
けてはいますが活躍している路線でした。
古い電車の筈ですが、車体表面が鏡のように綺麗な状態に
は正直驚いてしまいました。

嵐山駅から渡月橋を渡り、JR駅まで出ます。この周辺も
好きな場所、しかも天気は上々です。散策がてら歩けたの
は良かったと思います。
会場になるトロッコ嵯峨駅には10時直前に到着しました
が、まだ入場待ちの列が解消してなく、会場も狭いことが
わかっているので少々嫌な予感がしました。

それほど待たずに入れたのですが、予想通り会場内は人で
通路がすでに一杯です。そこで昨年はあった、別館でのブ
ースを期待して、そちらに回ってみることにしました。
予想通り別館にもブースがあり、殆ど人が居ませんでした。

別館での展示ですが、まずパワートラックが多数並んでい
たのが目に入りました。ここは花園ではないかと思います
が、その他モデルワムやヤード、B&Tプランニング、ス
タジオBTがお店を広げていました。
中古品やパーツもあったのですが、あまりめぼしいものは
無かったです。

ワムで中古の缶モーターが目に付きましたが、安くなかっ
たということでパス。ヤードでは交通公社の時刻表で19
69年前後の古いものが目に付きましたが、2,500円
前後と一般的な値段でした。

            ● 良いジャンクを見つける ●

別館を一通り見終わって、いよいよ本館に入ります。まだ
まだ混雑していましたが、入場時に目立った家族連れは、
奥のパノラマ部屋や、昨年までは無かったトロッコ列車が
臨時に運転されていた関係で、そちら方面に流れたようで、
少しは余裕も出てきました。

それほど広くない会場なのでざっと流して、まず立ち止ま
ったのがでんてつ工房のブースです。同社としては珍しく
ジャンク気味で古めの16番製品が並んでいました。値段
も割合良心的です。

まずは、つぼみ製EF65が目に入りました。中間台車の
側枠1枚が欠けていますが、6,500円の価格は安いで
す。とりあえずこれを手に持って、他を探してみます。
しなのマイクロのキハ35-900も5,000円くらい
でキット組立と思われる品があり惹かれましたが、とりあ
えずパス。
宮沢やカツミの客車、天賞堂Cタンク、カツミEB、エン
ドウキハ02等割合と良く見かける品が多かったです。そ
の中でエンドウ製と書かれたEF81がありました。

これをよく見ると、エンドウ製ではありません。どう見て
もつぼみ製です。値段は12,000円とかなり安め。こ
れは良いです。
EF65は手放し、これをしっかり握り締めました。多少
塗装の痛みはありますが、EF65のようにパーツの欠け
はなさそうです。そこでもともと安めのお値段ではありま
すが、少々値切ってみようとお店の人に「これ10,00
0円でどうですか?」と交渉してみました。
値段が値段なので無理とは思ったのですが、あっさりOK!
試してみるものです。安く入手出来ました。

     ● アダチの200円パーツも忘れずに ●

模型ショーと言えばアダチの200円パーツです。今回も
同社は出展していましたので覗いてみます。最近この20
0円パーツが知れ渡ったためか人だかりが出来ており、暫
く様子を見ながらようやく手に取って見る事が出来ました。
昨年10月の蒲田でのショーもありましたので、同じ品も
多かったのですが、ブログでご覧頂いているように、適宜
選んで数点購入しました。

このうちテンダーの挽き物製給水口などは、今まで気が付
かなかった品ですが、ジャンク品購入時に欠けている場合
も多く、以前から欲しかったものです。
今回は黄色の箱も蒲田同様に販売しており、サイズ的に便
利なので買われた方も多いかもしれません。

昨年はモハ156のボディーを購入したエンドウでは特に
買物は無かったです。蔵出しの貨車を期待したのですが今
回はありませんでした。

パーツではUトレインの500円パーツを買いました。同
社で販売していないとは思うのですが、D51やEF58
のロストパーツが多数あり、適当に袋詰めして500円の
価格で出ていたのです。
以前EF58の屋上ガーランドベンチレーターが無くて苦
労した思いがあったので、それが4個入り、さらにホイッ
スルや排風口が詰まったものを1袋買っておきました。

小物パーツをいくつか買ったのがモデル8です。まず目に
付いたのがエンドウ製プラ床下でモハ201用の1500
0番。その他MP用ボルスター、日光TR73など購入し
ています。
また一巡りした後に、つぼみEF81用にと天賞堂の箱を
売っていたのを思い出し、再度買物させてもらいました。

アマミヤでは今回も関西私鉄の車両を中心に品物が並んで
いました。その中で阪神3011型などは、今まで製品も
なかったと思うので注目の品ではないでしょうか。

             ● 時刻表を仕入れる ●

さて、ひととおり見て回りましたが、今回珍しく車両模型
が1両のみということと、他の買物も少ないので、もう一
度別館に行ってみます。

これは、ヤードの時刻表が気になったためです。もともと
交通公社の時刻表で現在のB5サイズになった1967年
10月号から1970年頃までは揃えてみたいと思ってい
たのですが、ごく一部を古書店で入手したことはありまし
たが、大半はオークションでの購入でした。
時刻表というと実用書ですし、状態の良いものは少ないの
です。またこの年代の品は人気があるのか、鉄道物の古書
としては鉄道雑誌より高価ということもあり、なかなか入
手の機会もない状況でした。

ところが、この会場で4冊くらいは該当する品が出ており、
前述のように2,500~3,000円くらいで出ていた
のです。
全部買うのも難しいので適宜2冊を選んでみました。69
年2月号の表紙は京都での新幹線と東寺の写真、そして6
9年12月号は餘部鉄橋ということで、せっかく関西まで
来たということもあり、この2冊に決めて買いました。

2冊ですと、たしか5,300円くらいになったと思うの
ですが、ここでもモノは試しで値切ってみました。「5,
000円でどうですか?」と聞くと「せっかく出張して来
たし、こちらのお客さんにも奉仕したいから」とのことで
OKとなりました。
ヤードは、たしか東京のお店だったと思うのですが、あえ
て関東から来たとは言いませんでした。

ということで、会場での買物等は終了し、簡単に奥のジオ
ラマを見て駅に戻りました。
その後は、JRで京都駅経由、西大路駅まで行き、ボーク
ス京都でパーツを購入し、奈良の宿泊場所まで近鉄で向か
いました。翌日は昼過ぎの新幹線で帰宅しています。

こちらの感想としては、前回も感じましたが、やや場所が
狭いという点が気になります。しかし、混雑するのは開場
直後だけのようで、あとは割合と余裕もあったようです。
現在の規模であれば場所的にはここでも良いでしょう。や
はり関西圏で16番等が主体のイベントは少ないと思いま
すので、今後とも継続されると良いのではと思います。
とは言っても、最終的には品物の良し悪しだと思うのです
が。

             ● 3月に入って同窓会 ●

その1週間後の3月5日、すぐにスワップミート同窓会が
練馬で行われました。模型のイベントが、こんなに短い間
隔で開かれるというのは珍しいです。
たぶん鉄道模型芸術祭開催で、昨年までは月末だったもの
を月初に変えた関係だと思います。
来年以降はどうなるかわかりませんが、2月末からGWの
模型市まで、中古やジャンクが大好きな人は、資金的な余
裕を持たせておく必要があるということでしょう。

さて場所はいつもと同じ、練馬駅前のココネリです。すで
に3回目となると、すんなり会場前までは来ることが出来
ました。別のイベント(研修会?)があったようで、意外
と人が多かったのですが、すぐに別会場に吸い込まれ静か
になってしまいました。

会場前には、昨年までは確か看板があったのですが、それ
もありません。てっきり日取りを間違えたかと一瞬焦って
しまいましたが、暫くすると荷物を台車で押した波多野さ
んの姿が見えたので安心しました。
ガラス張りの入り口ドアは閉まっていましたが、どうやら
施錠されておらず、ホール前には入れるようでした。

しかし人が来ません。前回までは待っている方が数人いら
したのですが、誰もいないのです。会場入り口近くの椅子
に座っていたら、暫くして2人めのかたがいらっしゃいま
した。
出店者と思われる方は、主催者さんの他に、先ほどの波多
野さん等数組いらしていましたが、その中のお一人が私の
HP等をよくご覧になっているということで、ご挨拶させ
て頂きました。

結局のところ、今回は入場待ち1番を確保したというわけ
です。最終的には昨年並みの行列は出来ましたが、大半の
方は11時少し前到着と集中しておりました。

             ● 一番乗りで会場へ ●

11時の開場2分前くらいに、いよいよ入場です。自分の
前に誰も居ないということで、遠慮がちに入りましたが、
すぐ頭を切り替え、サーチモードにします。

入ってすぐは新額堂ですが、ビニール袋に入ったジャンク
品が多数置いてありました。殆どアメリカ型でしたが、箱
に入った宮沢製EB50もありました。値札は付いていま
せんでしたが、とりあえず手持ちがあるのでパスです。

その後は、右手に進み突き当たりで立ち止まります。しな
の製の箱が見えたので確認します。エッチング主体時代の
キハ45(客車改造ではない)でした。2両セットで8,
000円という価格でしたが、ジャンク気味で再生も面倒
そうなので(私がこう言うのも何ですが)止めました。

その手前のテーブルでは、いつもジャンクパーツを買わせ
ていただく方のお店で、今回も期待しましたが、これとい
うものは無かったです。

昨年EF62の台車を買った方が、通路を少し進んだ壁側
にお店を出していましたが、こちらも今回は何も無かった
です。模型社製153系セットやエンドウ製201系試作
車などあったのですが、少々高めです。
その向かいくらいに、アマミヤ製73系やクモヤ90を完
成ボディーにしたものを1両5,000円で販売している
ところがありました。これは安いと思いましたが車種に、
あまり興味がないのでパスしました。

その後、会場一番奥まで進み左に折れて進むと、松本謙一
さんの出展がありました。
その向かいにフェニックス小田急8000系や157系の
キット、しなの製EF62キットなど並んでいるところが
あります。こちらもお値段の点でパスでした。

さらに進んで入り口方向に戻ったところで、昨年もお世話
になったパーツを並べたお店がありました。
昨年より量は減りましたが、天賞堂製ED75の前頭部屋
根ロストパーツやEF71用スカートなどがあり、これは
確保しました。同じところで、カツミ製EF65用台車と
1M用ギアボックスなども買い込みました。

会場内はそれほど広くないので、これでめぼしいところは
ほぼ見終わりました。珊瑚やレールクラック、パーミル、
ペアーハンズ、プレイテクノスなどメーカーも参加してい
ましたが、それほど興味深い品も無くざっと見るだけで終
わっています。

その後も数回見てみましたが、最後の1周という時に、ア
メリカ型主体で品物を並べていたところで、ロコモデル製
ワキ1000を手に取ります。当初8,000円の価格と
いうことでパスしてましたが、とりあえず交渉してみまし
た。「少し高いですね」というようなお話をしたら「5.
000円くらいでどうですか」と提案されOKとなりまし
た。「持っていてもしょうがないし」とのこと。
ありがとうございました。この品、一見バラキットの組立
品かと思ったのですが、どうやらメーカーで組んだ品のよ
うです。もう少し安くても良かったかな?

ということで、今回も終了です。車両模型が少なかったの
で、こちらも京都同様に出費が少なくて済みました。

               ● 次回は芸術祭 ●

さて、土曜日からは芸術祭です。今回はエンドウ貨車で統
一しようと思っています。さすがに全車種の展示は不可能
なので、好みで選んだ2軸車を中心にバラエティーなど楽
しんで頂こうと思っています。

文中にも述べましたが、2月から3月にかけては、模型イ
ベントが急に多くなった感じです。全部付き合うのは大変
ですが、ジャンク品が絡んだものも多く、欠席するのは惜
しいです。読者さんはいかがでしょうか?


/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

        ● 次号予告 ●

次号は3月末に行われる、鉄道模型芸術祭の様子をお届け
いたします。お楽しみに。


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ご意見、ご希望、お問い合わせもお待ちしております。

       
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