武道通信かわら版

武道通信かわら版 5月5日号 通算334号


カテゴリー: 2017年05月05日
===============================================================
─────■─■─■■─────────【武道通信かわら版】
────■■■■■■■■────────5/5 2017 通算334号
───────■─■──────────
─────■─■■─■─────────インターネットで読む
─────■─■───■────────『武道通信』
────■■■■■■■─■───────サブマガジ
==============================================================
http://www.budotusin.net        東京都 国立市東3-4-8
 sugiyama@budotusin.net       杉山頴男(ひでお)事務所
                    042-580-6428 
////////////////////////////////////////////////////////////////
    
          ジョーカー大統領の国では
      北から飛んでくるミサイルを打ち落とすのは
            Policyであって
           Politicsでない

       吾国の自衛艦の米艦艇護衛もしかり
          政策であって政治でない
           政治は損得勘定である
      犠牲(損)をもっとも少なくする損得勘定
          犠牲ゼロでは政治はできない
    ゼロ犠牲が大好きな憲法学者、人気取り政治家が
        唯一の、二度目の被爆国にする

          ………………………………………………


1 お知らせ
2 北朝鮮の弱点を狙え! ……加藤 健
  ◎国連制裁強化で北朝鮮スパイを追放しよう!
3 読者の皆様へ   …… 鎖帷子剣士 
  ◎月一回の連載とさせて頂きたく
4 忙中閑あり  ……杉山頴男
  ◎「近代未満」と「近代以前」
     ──兵頭二十八を[おさらい]する

お知らせ───────────────────────────

一、 兵頭二十八ネット私塾「読書余論」
     5月期(131 回)は5月25日配信 
     目次は告知版 http://p.tl/fy2P
     兵頭二十八 私塾・読書余論
     http://www.budotusin.net/yoron.html

二、 国連特別報告者デヴィット・ケイ教授の
    「暫定報告書」に「学者グループ」が意見書提出

                  ―― 史実を世界に発信する会

 国連特別報告者に指名されたデヴィト・ケイ教授は昨年4月19日に
日本の外国人特派員協会で記者会見をし、「暫定報告書」を発表しまし
た。
    http://www.sdh-fact.com/CL/open05.pdf

 全く事実に反した認識を基に書かれている、この暫定報告書は、第二
のクマラスワミ報告となりかねない危険性があります。2月23日付の 
Newsletter No.159J でお知らせしましたように、「放送法遵守を求める
視聴者の会」では、1月15日にこれに対する反論の意見書をオープンレ
ターとしてデヴィト・ケイ教授に送付しています。
    http://www.sdh-fact.com/CL/open01.pdf
    http://www.sdh-fact.com/CL/open02.pdf

 「慰安婦の真実 国民運動」は、2月20日に英文意見書をデヴィト・
ケイ教授ならびに8名の国連高等弁務官、5名の国連人権理事会理事長・
副理事長あてに発送しました。

 http://hassin.org/01/wp-content/uploads/David.pdf

(英文)http://www.sdh-fact.com/CL/Open-Letter-to-Prof.-David-Kate.pdf

 5月2日には、「不当な日本批判を正す学者の会」(会長:田中英道、
東北大学名誉教授、事務局長:山下英次、大阪市立大学名誉教授)が日
本プレスセンターで記者会見をし、暫定報告書に対する批判として、学
者グループの意見書およびゼイード・ビン・アーラッド・フセイン国連
人権高等弁務官宛の書簡を発表しました。

 1、暫定報告に関する日本人学者の声明

 日本語:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/2017-05-02-1.pdf

 英文:http://www.sdh-fact.com/CL/2017-05-02-Statement-on-UN-D.-Kaye.pdf
 
 2、暫定報告に関した国連高等弁務官宛て日本人学者の公開書簡 

 日本文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/2017-05-02-2.pdf

 英文:http://www.sdh-fact.com/CL/2017-05-02-Open-Letter-to-UNHCHR.pdf

 
       ………………………………………………


■北朝鮮の弱点を狙え! ご協力の呼びかけ《164》─────────

                                      加藤 健


ここ1ヶ月で、日本全体の空気が変わりつつあるような気がします。戦
後はじめて一般の人が、「外国の攻撃で殺されるかも」と実感していま
す。その核ミサイルは、日本の技術とカネで作られたものです。
まずは国連を説得して、事実上のスパイ防止法を制定すべきです。北ス
パイを国立大学から追放する必要があります。多くの方が安保理へのメ
ール要請活動に参加くださることを願っています。


 ◎国連制裁強化で北朝鮮スパイを追放しよう!


★ 北朝鮮の外貨資金源が潰れる!

在宅ロビー活動にご参加いただいている皆様、嬉しいお知らせがありま
す! 北朝鮮がスリランカ海軍のために警備艇を作る話が進んでいまし
たが、私のほうでスリランカ政府高官・国会議員330人に問題提起した
ところ、計画破棄を確認しました。北朝鮮からすれば、恐らく数十億円
分の損失だと思います。逃がした魚は大きい(笑)

計画は本年度の国連専門家パネル報告書に書かれています。それによれ
ば、国連制裁対象の北朝鮮武器密輸会社・青松(チョンソン)連合幹部
の金ヒョクチャンとジョン・チョルヨン(両名ともアンゴラ大使館所属)
は、2014年から2016年にかけて3回スリランカを訪問し、船の建造の商談
を行っています。2015年11月5日にはスリランカ国防副大臣に面会し、ス
リランカのドックで海軍用警備艇を建造するための打ち合わせを行った
とされます。国連専門家パネルはスリランカ政府に問い合わせたものの、
回答が無かったと書かれています。

これを読み、「何としてでも潰さねば!」と奮い立ちました。もしも実
現すれば、北朝鮮は数十億円規模の売上だけでなく、今後の整備費用、
さらに他の武器の製造に発展することによる外貨収入を得てしまいます。
そこでスリランカ国会議員219人(ほぼ全員)と政府高官111人の名前と
メールアドレスを調べ、メール同報ソフトに登録し、それぞれに先方の
名前を入れて問題提起のメールを送りました。これが相当面倒な作業な
のですが、一度登録すると何度も何度も送ることができます。以前シン
ガポール政府に要請したときは、なかなか動かなかったので、十数回同
報メールを送りました(合計数千通)。しつこさも大切です(笑)

驚いたのはスリランカ政府の素早い反応です。送って数時間後には、ス
リランカ外務大臣補佐官が外務省東アジア大洋州局長にメールを転送し
て対応を求めてくれたほか、首相上級顧問も官房副長官にメールを転送
してくれました。そして半日後には、スリランカ外務省国連担当部署責
任者から返答が来て、スリランカのいかなる政府機関も青松連合と契約
・取引に至らなかった、とのことでした。国連専門家パネルには、すで
に回答したとのことです。
青松連合の営業活動は、骨折り損のくたびれ儲けとなりました(笑)

NGOに対して半日で回答してくるスリランカ政府の誠実さは、なかな
かのものだと思いました。大体においてNGOへの対応はその国の民度
に比例しますが、長い内戦で疲弊しながらも、スリランカはしっかりや
っています。


★ 松原仁先生が朝大制裁破りを告発!

4月24日14時半から開かれた衆議院拉致問題特別委員会で、松原仁先生が
質問に立ち、朝鮮大学校理工学部で制裁破りが行われていると告発し、
政府の対応を強く促してくれました。また北朝鮮への核・ミサイル技術
等流出阻止のためスクリーニング(危険人物の発見・排除)を強く求め
たほか、朝鮮総連傘下組織への強制執行や、朝鮮総連構成員への暴力団
排除同様の対応を求めました。最後に、教育・訓練禁止分野を定めた安
保理決議2270号パラグラフ17について、北朝鮮国民(DPRK nationals)
のみが対象になっているのは不十分だとして新法制定を求めてくれまし
た。松原先生に大感謝です! 下記で動画をご覧いただけます。
http://goo.gl/bca6Wz

今回の質問は昨年5月の続きであり、前回質疑を理解していないと意味が
分からない部分があります。前回については下記解説をご覧ください。
http://kenkato.blog.jp/archives/60280587.html

拉致問題が長期化するなか、関係者の関心は「具体的にどんな手を打つ
か」に移りつつあります。専門家に相応しい、切れ味の鋭い優れた施策
が求められています。
その点、4月11日に自民党が総理に行った提言(前号解説)は実に素晴ら
しいものでしたが、松原先生の実質的な政策提言も、幅広い知識と深い
洞察に基づくものであり、大いに意を強くしました。

松原先生がスクリーニングについて、「ルーマニアとイタリアは北朝鮮
留学生の専攻を変えさせた」と例を挙げましたが、これは本年度の国連
専門家パネル報告書を引用したものです。
ルーマニアやイタリア、インドでさえ、安保理決議を履行し、北朝鮮人
学生を機微技術から遠ざけているのです。いま私たちの生命を脅かして
いる北朝鮮核ミサイルは、日本の技術とカネで作られたものです。もっ
とも厳しい対応をすべきは、日本ではないでしょうか?


★ いま一度メールを!

さて、いま国連安保理理事国は、北朝鮮への新たな制裁を水面下で練っ
ています。何としてでも核・ミサイル関連の専門教育から排除する対象
を、現行の「北朝鮮国民」から、北朝鮮傘下組織の構成員全部まで拡大
する必要があります。朝鮮総連支持者のかなりの部分が、便宜上韓国籍
を取得しています。現行の制裁は、ザルと言わざるを得ません。詳しく
は、4月5日の呼びかけをご覧ください。
http://kenkato.blog.jp/archives/70019488.html

過去に送られている方も、もう一度理事国の国連代表部に、改正を求め
るメールをお送りいただけると幸いです。数は力です。数多くメールが
届けば、無視できません。

例文をコピーするだけなら1分でできます。それでは皆様、よろしくお願
いいたします。


送り先(多数に送っていることが分からないよう、宛名に自分のメール
アドレスを入れ、BCCに下記をコピーしてください)
press@russiaun.ru, france@franceonu.org, uk@un.int, USUNPolFax@state.gov, 
missionboliviaun@gmail.com, egypt@un.int, pr.egypt@un.int, ethiopia@un.int, 
info.italyun@esteri.it, archives.italyun@esteri.it, p-m-j@dn.mofa.go.jp, 
japan.mission@dn.mofa.go.jp, kazakhstan@un.int, pr.kazakhstan@un.int, 
senegal.mission@yahoo.fr, sweden@un.int, uno_us@mfa.gov.ua, uruguay@urudeleg.org, 
uruguay@un.int, urudeleg@mrree.gub.uy

例文
件名: North Korean nuclear spies など(タイトルは個々別々のほうがい
いので、できれば変更してください。From ・・・と自分の名前を入れても
構いません)
本文:
Your Excellency,

I am writing to urge the Security Council to expand the ban on nuclear 
and missile-related specialized teaching or training to include individuals 
who are associated with controlled entity of the North Korean government 
or the Worker’s Party of Korea. The ban introduced by paragraph 17 
of resolution 2270 (2016) only targeted “DPRK nationals”. 
Please refer to the Deutsche Welle report. 
http://www.dw.com/en/are-nuclear-spies-in-japan-providing-pyongyang-with-weapons-technology/a-38265685

There are six ethnic Korean nuclear and missile scientists living in Japan 
who are sanctioned by the Japanese government. Among them, two hold South Korean passports. 
In fact, there are tens of thousands of ethnic Koreans living in Japan who support 
the North Korean regime but have obtained South Korean passports. Furthermore, 
it has been revealed that North Korean operatives have been using passports of Kiribati, 
Seychelles, Cambodia, Lebanon, the Philippines, Thai, Bangladesh, China and Japan. 
It is imperative that the Security Council close the legal loophole. 
http://www.abc.net.au/news/2012-12-05/an-kiribati-seychelles-accused-of-giving-north-koreans-passports/4409832

I would also like to urge the Security Council to impose sanctions against 
an organization of North Korean scientists living in Japan called the Korean Association of 
Science and Technology in Japan (Kwahyop or Kakyo). 

The Japanese National Police Agency has made it clear in its official report, Focus, 
that Kwahyop has been engaged in WMD proliferation activities. The English version 
of 273rd volume of Focus says: “In arrests related to the illegal export to Iran 
of materials usable in missiles by a machinery manufacturer in 2003, 
the MPD detected documentation indicating that the manufacturer had exported jet mills 
and related peripheral equipment to North Korea multiple times. Of these, in March 1994, 
one was exported to a North Korean paints manufacturer via Kwahyop, … 
In October 2005, the MPD arrested two executives of Kwahyop on suspicion of violating 
the Pharmaceutical Affairs Law, and searched related locations. During the searches, 
documentation related to the Japan Defense Agency was detected at a software firm 
operated by the executives. These documents were found to contain description that 
may fall under defense secret.” 
https://www.npa.go.jp/archive/keibi/syouten/syouten273/english/p02.html

Our petition to the Japanese government on this issue has been reported by 
the South China Morning Post. 
http://www.scmp.com/news/asia/east-asia/article/1935730/north-koreas-defacto
-embassy-japan-secretly-obtaining-missile

Thank you for your consideration. 

Yours truly, 
(あなた様のお名前)



■読者の皆様へ 毎月20日の月一回の連載とさせて頂きたく──────────
                               
                                              鎖帷子剣士

  ◎20日の月一回の連載とさせて頂きたく

 日頃より、「武道通信かわら版」をお読み下さっている読者の皆様へ。
 小生、この4月より某私大の講師に復帰致し、講義資料作成と遠方通勤
のため時間をとられ、今月五月より当面の間、毎月20日の月一回の連載
とさせて頂きたく、お願い申し上げます。
 
 世界はだんだん騒然としてまいりましたが、地球上で最も安定した社会
と経済を顕現している大国は、我が日本國のみの現状です。
 過ぐる大戦に戦勝を謳歌した国々も、永劫の相で見れば、「賽の河原の
石積み」のごとき、因果応報を繰り返しております。
 これは一重に、二千七百年に成ろうとする万世一系の天皇をいただき、
多くの日本人の、自己の職業的使命に対する真面目な取り組みと、武士道
に顕われた公に殉じる精神、そして常に愛する先祖の霊と共にあり、お互
いに生かされているという感謝の念が、長く今日まで我が列島を、護持し
てきた故と思っております。
 小生もまた自己の職業を通して、日本文化の一端の護持に、微力ながら
大学講義に尽くさんと思っております。
 御拝読、有難うございます。
              


■忙中閑あり《355》───────────────────────
  
                                            杉山頴男

 ◎「近代未満」と「近代以前」
    ──兵頭二十八を[おさらい]する


 軍学者が長年使っているキャッチフレーズ。「安全・安価・有利」。
 学生時代に神奈川大学図書館で読んだ、無名の外国人の翻訳書物にあ
った言葉だったと『軍学孝』(2000年刊)で明かしている。
 《原爆が戦争に使用される可能性について、この三条件が満たされれ
ばいつだって、使用されるに決まっているじゃないかと書いてあったの
にすっかり感心、その後つらつら思うに、あらゆる政治決定が究極では
是に基づく外はないとの確信を得て、以後、自分でも使うに至った。》
 
 『軍学孝』で政治の定義をこう云う。
 《政治とは、自己の権力を維持・増進するために、最も安全・安価・
有利な手段選び取ることである。》
 《最も安全・安価・有利な手段を選び取った者が勝つ。個人も国家も
同じ。》

 いま、吾国にあって米艦艇護衛は「安全・安価・有利」な政策なのか。
 米国が北朝鮮基地爆撃を想定したときの「安全・安価・有利」な政治
とは。

 では、北Koreの「安全・安価・有利」な政策、政治とは。ついで
にChinaの「安全・安価・有利」政策、政治とは。

 『近代未満の軍人たち』(2009年刊)帯口上。奇襲開戦計画主義の顛
末! 近代国家の軍隊はどうあるべきだったのか。またその軍人たちは、
いつ、どのようにして「自律」を失ったか。23人の軍人に見る日本の興亡。

 「あとがき」の書き出しにこうある。
 《日本人は、未だ近代を消化・血肉化しておらぬ「近代未満」である。
明治維新は継続中である。》

 気がつけば北Kore、Chinaは「近代以前」である。一党、一
族を守るだけの国家。有権者がいない、いまだ近代以前権力機構国家。
近代の政治セオリー「安全・安価・有利」で損得勘定する保障はまった
くない。いつムスダンや東海10が、が飛んでくるかわからない。
 
 奇襲でない先制打撃敵基地攻撃を国家にやらせることだ。個人が近代に
なることだ。USAに頼らず。明治維新を完成させよう。

 
 ////////////////////////////////////////////////////////////////

武道通信かわら版

RSSを登録する
発行周期 月2回
最新号 2017/08/20
部数 1,001部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

武道通信かわら版

RSSを登録する
発行周期 月2回
最新号 2017/08/20
部数 1,001部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

ハロー株式
読者2万人超。「週刊ダイヤモンド」・「日経ネットトレーディング」・「初歩のパソコン」にも紹介され、3年連続「まぐまぐ大賞マネー部門第1位!」、メルマでは9年連続で最高栄誉の「総合大賞」を受賞中。「まぐまぐ殿堂入り」の無料投資情報誌です。役立つ情報満載で必見。株式相場見通し・投資ノウハウ、有望銘柄情報を10年以上に渡って配信しています。是非ともご活用下さい!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

オンラインカジノ情報ドットコム
カジノって楽しいですよね。ラスベガス、マカオ、韓国などのカジノへ行く前や行った後も日本でカジノを楽しみたいと思いませんか?実はそのカジノが日本でもオンラインカジノを通じて遊べるんです!そんなオンラインカジノの魅力をたくさんご紹介しちゃいますね。今話題の海外FXについても詳しく解説します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

幸せを引き寄せるメール
毎朝7時に配信します。ゴールデンセレブヒーリング創始者本藤弘美があなたの人生をより豊かに幸せにするハッピーナビゲーション情報をお届けします。夢を叶えたい人、幸せになりたい人、心身共に健康になりたい人、人間関係を良くしたい人、豊かになりたい人に。読んでいると波動が上がります。GoldenCelebとは黄金の祝福。あなたの成功を祝福します。あなたにすべての安らぎと愛と豊かさと幸せがやってきます。♥
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

社長が知っておきたい、お金とビジネスの話
税理士の山下久幸が、「お金とビジネス」を切り口に語るメールマガジン。 このメールマガジンのコンセプトは『不易流行』(ふえきりゅうこう)。 メルマガの内容は僕が日々得た情報の中から様々な変化を、独断と偏見でお伝えしたいと思います。変わるものと、変わらないものを知り、皆さまのビジネスや人生のヒントとしてお役立て下さい! この他、有料で『メルマガ顧問税理士』も絶賛発行中です(*^_^*) http://www.mag2.com/m/0001670898.html
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

自分らしく生きるレッスン
筆者 坂上 浩(さかうえ ひろし)は、東大卒、東大大学院修了 メガバンク出身のプロコーチ。 専門領域は「ライフコーチング」 (充実した人生を創るサポート) 一見、順風満帆な経歴に見えるも、母子家庭に育ち、会社員時代はワクに縛られ自分らしく振舞えず不眠・うつで出社拒否を経験。 暗闇から抜け、好きな仕事で独立を果たすプロセスから掴んだ、自分らしく生きる為の「考え方」と「具体的な実践法」を惜しみなく披露! プロコーチから学びたい! コーチングに興味がある!そんな意欲の高いあなたのご購読をお待ちしています!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング