武道通信かわら版

サンプル誌


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―――――■―■―■■―――――――――【武道通信かわら版】
――――■■■■■■■■――――――――2000/06/10 vol.1
―――――――■―■――――――――――
―――――■―■■―■―――――――――インターネットで読む
―――――■―■―――■――――――――前田日明編集長『武道通信』から
――――■■■■■■■―■―――――――最新情報を無料でお届けします。
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http://www.budotusin.com               東京都 国立市東3-4-8
sugiyama@budotusin.com                              杉山頴男事務所
info@budotusin.com                                ?? 042-580-6428
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■お知らせ―――――――――――――――――――――――――――――――

          ◎『武道通信』は一寸法師
創刊は2年前の10月、十卷を数えました。積み上げてみた、その身丈(みたけ)
は、一瞬、一寸法師を想い起こさせました。一寸でも『武道通信』は一尺の魂。
パソコンを櫂(かい)にし、お椀というNetに乗って、Webの川を下り、都
(世界)にのぼろうとしています。針の剣の替わりに、日本刀を心にさして。

『武道通信』が、本のままのスタイルのでインターネットで読める、Web販売
を開始します。6月18日開始予定(1、2日ずれるかも知れませんが)
まずは創刊号壱ノ巻から。前田日明編集長対談の論客は小林よしのりさん。
「俺の、わしの『戦争論』」を語り合ってます。
特集は日本刀。「日本刀を観ると、この国のかたちが見えてくる」
これが『武通』(武道通信・略)の初心です。
また、壱ノ巻とは別に、新規原稿が2本入ります。
●坂井三郎さんの『英霊の伝達者 坂井三郎に訊け!』
大空のサムライが、現代日本のていたらくを叱り、その因と再生を語ります。
●発行人・杉山頴男の『編集葉隠―編集士は死生の語部(かたりべ)と見つけた
り』 第一話は「週刊プロレス創刊前夜の危機」。ちなみに杉山は『週刊プロレ
ス』『格闘技通信』の初代編集長です。

『武通』の本屋さんはwww.budotusin.com(ぶどうつうしん
・こむ)です。武通ホームページ「Web武通」からお入りください。無料ペー
ジもふんだんにあります。重ねて6月18〜20日開店予定。
 
        ◎Web編集部員・ライター募集!
『武通』のWeb編集に参加しませんか? 「紙の本」の編集でない、Web編
集というものを想像していくと、「出版のこころ」は変わりませんが、”サムラ
イの個人主義”が求められることが見えてきました。
履歴書もいらない、武通の事務所に通う必要もない、東京在住でなくても結構。
大事なことは”実力”です。Eメールで応募ください。

     ◎貴殿の秘めたる原稿、Webに載せませんか!
「武術論」「武道文化論」「憂国論」など貴殿が世に問いたいという論を『武道
通信』でWeb出版しませんか。Eメールにてお問い合わせ下さい。


■前田日明の「明日(あした)語録」―――――――――――――――――――

         ◎怠惰(たいだ)になった時代劇
『武道通信』十一ノ巻「前田日明と十一人の論客」で、新たに迎えた論客、藤
岡弘さんと対談した折り、テレビ、映画の時代劇の話になった。
「最近の時代劇の俳優さんの殺陣はどうですか」と自分が聞くと、
「いまの時代劇は、ほとんど竹光で、竹光を器用にこなす人は多いが、その人た
ちは本当の日本刀を知らない。だから腰の中心が定まらず、腰が入っていない」
と藤岡さんは嘆いていた。
昔の時代劇は剣を構えているところがアップになると真剣だったが、いまはアッ
プになっても真剣を使ってない、それをと聞くと、藤岡さん「怠惰になったんで
すね」と、ひと言。
そうなんだ、みんな怠惰なってしまった。十ノ巻で津本 陽さんも言っていた。
最近の日本人は「労を惜しまない」ということ忘れてしまった。特に若者たちは
まず給料のことを口にし、仕事は、それに見合うかということばかり考えている。
「技、芸」は、労を惜しんだら会得できない。身体に技を覚えさせる無償の時間、
修業という言葉は、もう死語なのか。「技、芸」の会得に執念を燃やした日本人
の原型が、まさに音を立てて崩れていこうとしている。
言葉ばかり浪費し過ぎた時代を、もう閉じよう。身体で語る明日を。

■武道通信Web論客―――――――――――――――――――――――――― 
   
  ◎ヒクソン―船木戦は「伝統文化」対「近代文化」の試合だった!
                 日本武道医学会   S.パッリシュ
                       parrish@budoigaku.org

 平成12年5月26日、グレイシー柔術のヒクソンと日本フロレスラーの船木
の試合が行われた。試合は数カ月前から、船木は「日本人最後の切り札!」とし
てマスコミから称えられ、単に、外人と日本人の試合、また、まるで善と悪が戦
うかのように報じられていた。しかし、日本では「打倒グレイシー」一色である
中、グレイシー側が日本を全く敵視していなかった。グレイシー側にしてみれば
日本の伝統武術の遺産を守り、その上、世界的に柔術を有名にしたのに、なぜ敵
視されるのか? きっと判らないだろう。
 グレイシー柔術のルーツが、日本柔術にあるということは格闘技ファンなら誰
でも知っているはずだ。そもそも柔術という格闘技は日本古来の素肌格闘技であ
る。柔術は、日本独特の風土、習俗、あるいは民族的体能や気質等々、様々な要
素の影響下に発展形成されてきた徒手空拳の格闘武術であるが、その技術体系や
文化性を考える場合、時代の流れ、即ち柔術の変遷の歴史を把握しておく必要が
あるだろう。
 
 江戸時代に日本柔術には800以上の流儀があったと記録があるが、幕末から
明治維新を迎えた日本は、急進的な欧米文化の導入で柔術等の伝統文化が滅びか
かった時期である。
 世界の「JUDO」となった講道館柔道のルーツが柔術であることは日本人で
さえも知らない人が多い。また、柔術は講道館柔道の中に吸収されてしまったも
のと一般的に考えられている。しかし、これは講道館柔道がオリンピック種目に
なるほどの発展をした影に隠れてしまっただけで、柔術はむしろ武術としての特
質を失うことなく伝承されていったのである。
 数多くの文献からうかがえるように、明治期において柔道は、古流柔術の色合
いの濃い紛れもない流儀柔術の一派であったとも考えられる。
 明治末、柔道使節団が渡米した際に一員であった前田光世は、その後世界各国
を転戦し、コンデ・コマの異名で知られるが、前田の柔道がエリオ・グレイシー
によってグレイシー柔術となって今日に伝わった。このブラジルで生まれ変わっ
たグレイシー柔術の出現によって、ここ近年の世界格闘技群の中だけではなく、
世界の一般の人々の間にも「柔術=ジュージツ=Jujitsu」という名称は知れ渡っ
たのである。

 日本柔術のすべての要素がグレイシー柔術に備わっている。グレイシー一家は
柔術の技法だけではなく、柔術の精神も身につけている。日本の自称柔術家の中
で、グレイシー柔術は日本の伝統柔術とは違う! と批判する人もいる。しかし、
自分のやっている流儀の中にこのような技法はないからと言って、その柔術の流
儀はおかしいと言うのも問題である。
 まして明治期に多くの実戦柔術の集大成となった柔道は、スポーツ柔道になる
以前に、今のグレイシー柔術のように、蹴りなどの激しい格闘技術があることを
忘れてはならない。
 私は最初から、ヒクソンと船木の試合を、外国人対日本人あるいはブラジル人
対日本人の試合として見ていない。その試合は単なる「柔術」対「プロレス」の
試合ではなく、「伝統文化」対「近代文化」の試合として見ていた。
 近代スポーツのウエイト・トレーニングで鍛えた船木の身体、日本刀の持ち方
さへ知らないのに、さむらいと言ってはばからない。西洋近代文化に浸かった現
代日本人を象徴している。一方、ブラジル人であるヒクソンは必死に日本の伝統
遺産である柔術の名誉を守ってくれたのだ。外国人がやっているから、敵視する
ことは、柔術の発展を妨げる閉鎖的な考え方だ。
 このような文化的意味のあるな試合を単なる娯楽の感覚で見てはいけない。
 マスコミやテレビの平和ボケした評論家達の解説に呆れてしまう。このような
重要な試合の解説をする前に、自国の伝統文化や歴史背景を勉強してもらいたい。
なぜ、このような重要な点に解説者や評論家たちは注目しないのか? 私は、こ
のような評論家たちに、もっと目を覚ませ! そして、自国の本当の文化を認識
せと! と強く言いたい。 
 
 通常、外国人は他の国の文化を研究し、その国の人以上に、その国の文化に精
通した場合は、名誉市民権を与えるのは当然と考えている。ヒクソンには東京都
の名誉市民権を与えるべきだ! と思っているのは私だけだろうか?

 余談だが、前田日明は引退試合を記念して三尺三寸の太刀を注文打ちした。太
平記のもののふに憧れての三尺の太刀だと言う。刀剣の鑑定力も確かだと聞く。
前田は在日三世である。片や、日本刀の持ち方さへ知らない船木。前田と船木、
この両者を私なりに比べてみると、自画像を失った日本人が見えてくる。

                     
■立ち読み! Web販売「壱ノ巻」―――――――――――――――――――
      ◎前田日明編集長対談 論客・小林よしのり
       俺の、わしの『戦争論』 序盤ほんの一部抜粋

●前田 ……公に対して自分を律して生きている人に対して、日本人は昔から、
あの人の生き方は武人だとか、サムライとか、そういう言い方するじゃないです
か。だから武道っていうのは、それさえも生活哲学の一端、西洋的に分類、分離
されたものじゃなく、一つが全体を表して全体が一つを表わすみたいな、武術さ
えもそういう技術の一端ですよね。
 生活技術の一端としての武術という目からね、世の中いろんなものにアクセス
していって繋がりをもって、意見を持って、発信していくような雑誌にしようじ
ゃないかって。それをちゃんとバランスよく理想的にできた場合は、右にもいか
ず、左にもいかず、東洋的に中立な、孔子の中庸に至るんじゃないかと。それを
改めて今、提示することで、日本は、あやふやであっちいったり、こっちしたり
してるじゃないですか。本来持ってるまっすぐな道っていうのをね、みんなで掘
り出すことができるんじゃないかって思いましてね。
●小林 サムライとか武人とかっていうのが、どっか異端の人間に見られて隅に
押しやられているという現状があるから、それは自分と全く、切り離されたもの
だと思ってる部分があるもんね。それはなかなか、面白い視点なんじゃないかな。
武道が生活者の中での哲学とか、倫理観とかというものに結びつくとこがあるん
だってことを発信するっていうのは、かなり面白いね。

■掲示板・無銘刀へ寄せられメッセージ――――――――――――――――――

TM 2000/06/03(土) 16:33 
坂井三郎氏の肩書きはもはや「元零戦搭乗員」を越えていますね。
著作を拝読しても表現に全く無駄がなく、かと思うと亡くなった盟友方々を現代
に蘇らせるまでの表現力をお持ちでいらっしゃる。氏の理論と感性にはいつも感
服いたします。
氏には「歳」をとって頂きたくないと思う次第です。 

蹲 2000/06/08(木) 01:13 
ここを知って 楽しく拝見させて頂きました。
ここで書き込みをなさってる方々は 皆 何だか大人な感じがして
読んでいて ほっとさせられます。又、ちょくちょく 覗きに
来ますので宜しくお願い致します。
6月には(16日)嘉祥の日と言って お菓子を献上する日もあるように
6月のお菓子の銘は ほとんどが 「水無月」と付いていて 
無病息災を願う厄除けのお菓子を頂く月です。
龍のうろこをかたどったものです。 

けんじろう 2000/06/09(金) 00:47 
今晩は、先日仕事を休んで府中で釣りをしましたが、
大きな鯉が目の前にいるのに、全く釣れませんでした。
やはり、ミミズではなく、スイミーを付けるべきだったのでしょうか?
蹲さんがお菓子について触れていらっしゃいましたが、
この季節になると食べたくなるお菓子があります。
あんこを作るときに、あずきを茹でますが、そのときの茹で汁に砂糖をたして、
寒天で固めただけのシンプルなものです。
正式な名称は分からないのですが、どこかの名物らしいです。 

■『武道通信』最新号――――――――――――――――――――――――――

十一ノ巻 前田日明と十一人の論客「日本、日本人よ!」 特価1500円
壱ノ巻から十ノ巻までの論客に、新たに藤岡弘を加えた十一人の論客と前田日明
編集長の対談集。附記:零ノ巻論客、前田日明の刀剣鑑定の師、高山武士
6月16日〜18発売(首都圏)15日、リングス会場で先行発売。

十一人の論客 壱ノ巻 小林よしのり/弐ノ巻 猪瀬直樹/参ノ巻   高橋 巖  
四ノ巻 呉 智英/五ノ巻  西尾幹二/六ノ巻 井沢元彦/七ノ巻 福田和也 
八ノ巻 坂井三郎/九ノ巻 松岡 正剛 / 十ノ巻 津本 陽 
附記:零ノ巻論客、前田日明の刀剣鑑定の師、高山武士
 
最寄りの書店にない場合(ない場合が多いです)、ブックサービスにご注文くだ
さい。03―3817―0711。首都圏なら翌日、北海道、沖縄でも3日で届
きます。送料何冊でも380円。料金代引き。(既刊もあります)
書店でご注文の方は地方小出版扱いでと、ひと言添えてご注文ください。
★既刊ノ卷 ホームページで目次、一部記事が読めます。
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     ★次回から登場します。お楽しみに。

■「時代小説ヒーロー列伝」
  ◎時代小説SHOWの主(あるじ)理流さんのコラム
■Web編集部員通信―――――――――――――――――――――――――――
  ◎応募された編集員”合格者”のデビュー版
■西洋近代化以前の日本【江戸】――――――――――――――――――――――
  ◎第一話 江戸時代のソープランド「遊郭」とは、どんなしくみ何のか? 


★忙中閑あり―――――――――――――――――――――――――――――――

「人里」と書いて、何と読むと思いますか? と聞けば「ひとざと」ではないな、
と思われることでしょう。正解です。東京の奥座敷、檜原(ひのはら)にある村
の名で「へんぼり」と読みます。
先日、”社員旅行”で、一日、命の洗濯をしてきました。天気にも恵まれ、甲斐
(甲府)の国との境である笹尾根が青くたなびき、まさに「奥多摩、うるうわし」
でした。多摩で同じ地元なのに、行って初めてその呼び名を知りました。
こんな変わった地名にめぐり合うと、その土地の歴史に興味がわいてきます。
次回、「へんぼり」の土地の方に聞いてきた、その名の由来など報告します。
皆様の故郷やお住まいの土地に変わった地名、読み方がありましたら、ホームペ
ージ掲示板へお知らせください。お待ちしています。
 
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発行人:杉山頴男(Hideo Sugiyama)
配信のお申し込みおよび中止は、下記Hpでできます。
http://www.budotusin.com
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このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発
行しています。( http://www.mag2.com/

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