往来堂ももんが通信

【往来堂ももんが通信 384号 2018/4/21】


カテゴリー: 2018年04月21日
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 ◇◆◇ 往来堂ももんが通信 384号 ◇◆◇

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■デイリー往来堂(文庫ベスト10、明日は本の屋台! 一箱古本市)

■<NEW>往来堂のイベント

■フェアがいっぱい(新しいフェアあります 、4月23日の「サン・ジョルディの日」 )

■往来っ子のおすすめたち(オススメ雑誌がいっぱい)

■南陀楼綾繁の本のメド ももんが版 第23回 

■お得なポイントサービス

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◆◆◆デイリー往来堂 ◆◆◆
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●【往来堂書店 週間文庫売上ベスト10】2018/4/8-14
1位『まったなし』畠中恵:著(文藝春秋)
2位『風かおる』葉室麟:著(幻冬舎)
3位『すらすら読める風姿花伝』林望:著(講談社)
4位『流れの勘蔵』佐伯泰英:著(角川春樹事務所)
5位『終わった人』内館牧子:著 (講談社)
6位『ラオスにいったい何があるというんですか?』村上春樹:著(文藝春秋)
7位『キリスト教からよむ世界史』関眞興:著(日本経済新聞出版社) 
8位『家族シアター』辻村深月:著(講談社) 
9位『脇役本 増補文庫版』濱田研吾:著(筑摩書房)
10位『モダン』原田マハ:著(文藝春秋)

● 「根津神社」 のつつじまつり、つつじが見頃ですよ。
つつじを見てから往来堂へぜひどうぞ。
<文京つつじまつり>
平成30年4月7日(土曜日)~5月6日(日曜日)
・つつじ苑開苑:まつり期間中の9時00分~17時30分
・つつじ苑入苑:寄進料200円

●【本の屋台 第2弾】4月22日(日)13時~ ※雨天中止
往来堂の店頭で、不忍通りを通る皆様に出版社の方から直接良い本をたっぷりご紹介していただく「本の屋台」!
次回はリトルモアさんにお願いいたしました。
実際に本の制作に携わっている方から直接楽しいお話が聞けるチャンスです。
ぜひ、お立ち寄りください。

● 4月29日(日)は、「不忍ブックストリートの一箱古本市」。
今回でなんと20回目を迎えます。
最新版の「不忍ブックストリートMAP 2018」も配布中ですので
マップを片手に各会場めぐりを楽しんでください。
http://sbs.yanesen.org/ 

●入園入学準備「ランチョンマットフェアー」開催中。
手芸作家のめぐちゃんの作品、ランチョンマットがいっぱい。
近隣の文京区、台東区の小学校の対応サイズがあります。
幼稚園、保育園用にもぜひ。
カラフルな生地使いが楽しいので、ご家庭用にもオススメです。

●【往来堂書店の本のギフト D坂文庫2017】
カタログに収録された64冊の中から3冊と往来堂書店のオリジナルグッズをセットにしたお得なギフトです。
◆Aセット 3000円+税(本3冊(ブックカバー付き)とエコバッグ)
◆Bセット 5000円+税(本3冊(ブックカバー付き)とオリジナルTシャツ)
詳しくはこちらを御覧ください →Aセット http://www.ohraido.com/archives/5487
 Bセット http://www.ohraido.com/archives/5498

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◆◆◆ 往来堂のイベント ◆◆◆
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往来堂書店・店内イベントvol.03
【『装丁、あれこれ』(彩流社)刊行記念 桂川潤さん・南陀楼綾繁さん トークショー】
「装丁から広がる本の世界」

電子本やインターネット書店の登場で、いままで当たり前に存在していた「紙の本」や「本屋」というものが、その存在意義を問い直されています。
この本は、装丁家として「紙の本」づくりに情熱を傾ける桂川さん(最近では佐藤正午さんの直木賞受賞作『月の満ち欠け』をご覧になった方も多いでしょう)が、「本」のまわりで起こる様々な出来事をとりあげ、考えてこられた記録です。
本作りやデザインの現場のうごきだけでなく、本の魅力を伝え楽しむイベントや本屋の新しい試み、わたしたちの「読むこと」をとりまく変化など、デザインに直接関わりがなくても本が好きなかたに幅広く読んでいただきたい内容です。
「存在意義」などと堅苦しい言葉を持ち出しましたが、桂川さんが文章のなかで本と本に関わる人たちに向ける眼差しは暖かく、やっぱり必要なのは「本を信頼し、愛していく気持ちの強さだな!」と前向きな気持になれる一冊と言えると思います。
というわけで、いつも往来堂がお世話になっている南陀楼さんを対談相手にお迎えし、往来堂で存分に語り合っていただきます。
みなさま、どうぞお越しください。

・日 時:2018年5月11日(金)19時30分~21時	
・参加費:1500円・1ドリンク付(定員15名)	
・会 場:千駄木 往来堂書店 店内(文京区千駄木2-47-11)

★当日、通常営業は19時までとなります。
★参加ご希望の方は、店頭、または往来堂のサイトから必ずご予約ください。http://www.ohraido.com/archives/7265

【連動ブックフェアのお知らせ】
トークショーに先立ちまして、往来堂書店では『南陀楼綾繁と桂川潤が選ぶ 装丁、あれこれ』ブックフェアを開催します。
ただいま準備中です。ご期待ください。

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◆◆◆ フェアがいっぱい ◆◆◆
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●【母の日フェア】
5月13日(日)は母の日。
おかあさんにプレゼントしたい絵本や本をあつめました。
おかあさんが登場する絵本、おかあさんが喜びそうな本、おかあさんに大好きを伝える本など様々ご用意しています。

●【春の文庫本葉書まつり】
贈って楽しい、もらってドキドキ。
215円分の切手を貼れば、そのままポストに投函できる素敵な本の贈り物「文庫本葉書」をプレゼントしてみませんか?
包みに印刷された中身の引用文から、どんな本か想像して・・・
ぴぴっとくるものを選んで新しい世界が広がる素敵な贈り物。
スペイン・カタルーニャ地方では4月23日の「サン・ジョルディの日」に、本やバラの花を贈り合います。
【春の文庫本葉書まつり】では、文庫本葉書のブックレットと
グラフィックデザイナー・イラストレーターのコンドウヒロミさんデザインのオリジナルシールをお付けしています。
新生活の応援にとってもおすすめですよ!http://www.ohraido.com/archives/7179

【ラジオと本は相性よし ラジオコーナー】
●J-WAVE BOOK BAR のコーナー作りました。
毎週土曜夜10時から放送中。笈入の紹介本をとりあえず。
http://www.ohraido.com/archives/7184

●NHKラジオ「すっぴん」のコーナーも作りました。
すっぴんインタビューに登場された辞書編纂者・飯間さんの本も並んでいます。
http://www.ohraido.com/archives/7211

●【角野栄子フェア】
アンデルセン賞を受賞した角野栄子さんのフェアです。
まどみちおさん、上橋菜穂子さんに次ぎ日本人として3人目の受賞です。
角野栄子さんの作品も素敵ですが、なんといっても御本人がすごーく素敵。その角野栄子さん自身にまつわる本や
おすすめの作品を紹介しています。

●【鉱物フェア】
鉱物コーナーがあるのです!見ているだけでワクワク。
自分で結晶を作ってみたりできます。キラキラ!
 http://www.ohraido.com/archives/7097

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◆◆◆ 往来っ子のおすすめ ◆◆◆
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●『せとうちスタイル』2018 Vol.5(瀬戸内人)
最新号入荷しました。
特集は「船と電車と、瀬戸内海」。
瀬戸内は、船だけじゃなくて電車もあるからずるいなあ。
電車とバスと海のくらし。ほんとに素敵。

●『馬語手帖 ウマと話そう』河田桟:著
 『はしっこに、馬といる ウマと話そう 2』 河田桟:著(カディブックス)
日本の最西端、沖縄・与那国島からの届いた本。
久々の再入荷です。馬と人とのコミュニケーションにほっこり。贈り物にもオススメです。

●『あのころangle 街と地図の大特集1979 渋谷・六本木・銀座・横浜・下町編』(主婦と生活社)
伝説のタウンガイド『別冊angle 街と地図の大特集』の復刻版。
1979年の東京のタウンガイドです。79年に完全にタイムスリップ。
2バージョン出ましたが、上野・湯島・谷中・根津・千駄木が収録されているこちらの方を数多く仕入れましたので是非。
タウンガイド。地図が手書きですよ。40年で町がどう変わったのかすごくよくわかります。
タウンガイドの他、当時の本屋さんのブックカバーの特集など興味深いものも沢山。
79年って、パンダのランランが亡くなったんだ・・・とか。色々感慨深いです。

●『知ってるつもり――無知の科学』スティーブン・スローマン、フィリップ・ファーンバック:著、土方奈美:訳(早川書房)
うーん。耳が痛い・・・私たち人類はほとんど知らないのである。
人間がどれほど物事を理解していないかを教えてくれるすごい本。
知らない事を知るために。知らないとはどういうことか、知るとはどういうことか。
そして、自分に都合の悪いことを拒絶しないために。
これを読んでじっくりと考えてみる。

●『ねみみにみみず』東江一紀:著、越前敏弥:編集(作品社)
2014年に亡くなった翻訳の巨人・東江一紀さんのエッセイ集。
翻訳とは、なんと壮絶なお仕事でしょうか・・・200冊を超える訳書を生み出した東江さんの日常。
おもしろおかしく描いていらっしゃいますが、やっぱり大変。でもかっこいいな。

●『熊楠と猫』南方熊楠、杉山和也、志村真幸、岸本昌也、伊藤慎吾:著(共和国)
生誕150年の人類学者、南方熊楠。
無類の猫好きだった熊楠の日記、著書、直筆のイラスト、論考、俳句、友書簡など、猫にまつわるものだけを集めたもの。
その熊楠の資料が丁寧に解説されています。
まあとにかくユニークな方なのでとても面白いです。
中には「えー?」と思ってしまうエピソードなどもあってびっくり。(ここで表現するのは遠慮してしまうほど)

●『教誨師』堀川惠子:著(講談社文庫)
文庫化です。50年もの間、死刑囚と対話を重ね死刑執行に立ち会い続けた教誨師。
僧侶であり教誨師でもあった渡邉普相さんを取材し、彼の人生、死刑の内実に迫った作品。

●『荒地 / 文化の定義のための覚書』T・S・エリオット:著、深瀬基寛:訳、阿部公彦:解説(中公文庫)
文庫オリジナルです。
第一次世界大戦後のヨーロッパの精神的混乱を背景とした長編の詩「荒地」。
第二次世界大戦で対立し、分断された文化の統一を探求した文化論「文化の定義のための覚書」という代表作を収録。
古典の名訳の復刻です。
巻末には訳者の深瀬基寛さんによる評論「エリオットの人と思想」も収録。

●『伝説の編集者 坂本一亀とその時代』田邊園子:著(河出文庫)
加筆修正され文庫化されました。
戦後、文芸誌「文藝」の復刊と、新人発掘に尽力し数々の作家を世に送り出した名編集者・坂本一亀さん。
戦地での体験を下地に妥協なく作家と文学に対峙してきた様子が生き生きと描かれた本書。
河出書房新社で坂本一亀さんの部下だった田邊園子さんによるものですが、
息子の音楽家・坂本龍一さんから「父が生きているうちに父のことを書いて本にしてほしい」と頼まれて執筆したそうです。
(文庫版あとがきより)坂本龍一さんの回想も所々で見ることもできます。
4月23日にNHKの番組「ファミリーヒストリー」で紹介されるそうですよ。

●板橋好きが案内する板橋まちガイド『板橋マニア』監修:板橋区(flick studio)
板橋区が出した板橋のすごい本!でました!
板橋ってすごいんです。
そのすごさを歴史、地形、グルメ、団地、商店街、祭りなど
様々な角度から、それぞれの専門家が語り尽くしたもの。
「東京スリバチ学会」会長の皆川典久さん
暗渠界から髙山英男さん、吉村生さん
「境界協会」の小林政能さん
「団地団」の大山顕さんなどなど錚々たるメンバーによる解説。
タニタ、エスビー食品、山芳製菓、凸版印刷などの地元企業物語。
荒俣宏さんと坂元区長の対談などなど。
マニアというタイトルだけあって濃厚です。
個人的にこの頃ずっと気持ちが板橋にいっていたので
ものすごくツボな本がでてしまいました。
これを熟読して、さらに板橋にのめり込みたいと思います。http://www.ohraido.com/archives/7281

●『本日晴天 お片づけ』伊藤まさこ:著(筑摩書房)
おうちの中で毎日おこる、ちょっとした困り事。ちょっとしたことだけど、とても困っていて
どうにかならないかなあ、と思っていること。
テーブルの上が片付かないとか、手紙どこにしまうとか、使いかけの化粧品がたまってどうしようとか・・・
そんな毎日の困った対処法方を伊藤まさこさんが解決してくれます。
気持ちよくおしゃれにすっきりと。まさこさんに助けてもらおう。

●もりのこえほんシリーズ 
『もりのたんじょうびパーティ』
『サーカスくまさん』エリザベス・イワノフスキー:作、ふしみみさを:訳(岩波書店)
戦時中にベルギーで出版された幻の小型絵本が復刻されました。
手のひらサイズの小さな絵本。とにかく色鮮やかで、かわいい!
もりをめぐる物語。動物や虫、妖精などが楽しく過ごすようすが、本当に可愛らしく描かれていてうっとり。
シリーズ4作揃っていますので、ぜひ手にとってみてください。

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◆◆◆ 南陀楼綾繁の本のメド ももんが版 第23回 ◆◆◆
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 ~創業時からの往来堂ユーザーのナンダロウさんのコーナー~
【インタビューした本】
★太田明日香『愛と家事』(創元社)
『サンデー毎日』4月29日号
文学フリマで本書のZINE版を買っていたのですが、創元社から増補して出版されました。
「愛と家事」というタイトル通り、家族との関係に悩む自分の姿を見つめています。帯を書かれている植本一子さんの読者には、必読ではないでしょうか。
 
【書いた記事】
★小田豊二『初代「君が代」』(白水社)
『週刊現代』4月28日号
われわれが子どもの頃から歌ってきた「君が代」の前に、もうひとつの「君が代」があった。
その初代「君が代」の作者が誰かには、数々の説があった。著者はそれらの説を検証していく。
この著者の本は聞書きや『鉱山のビッグバンド』などを読んでいるが、会話のやり取りがとてもいい。
 
【注目の本】
★結城昌治 日下三蔵編『夜の終る時/熱い死角 警察小説傑作選』(ちくま文庫)
先に出た『あるフィルムの背景』に続く、ちくま文庫からの結城昌治アンソロジー第二弾。
『夜の終る時』はいまの警官ミステリーの型をつくった傑作で、何度か文庫化されているが、読みはじめると引き込まれる。
併録の短篇もそれぞれ傑作。偶然だが、昨日まで実家にいて、本棚から結城昌治の本を引っ張り出したが、いずれも面白かった。まだまだ傑作は多いので、このアンソロジーは息長く続けてほしい。
 
【5月のイベント】
★こうふのまちの一箱古本市 
【トークイベント 「本があるから」】
ゲスト:南陀楼綾繁、柳下恭平(かもめブックス)
 
日時 5月6日(日)
時間 17:15から1時間ほどを予定しています
場所 春光堂書店(甲府市・銀座通り商店街)
参加料金:500円(会場にてお支払いください)
予約不要にて当日受け付けさせていただきます。
定員:30名ほど
http://beekmagazine.com/feature/talk01/

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◆◆◆ お得なポイントサービス ◆◆◆
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●おとくな割引サービス【とくとく7】は往来堂のポイントカードで、 通常600ポイント使うとお買い上げが5%オフのところ、 【【7%オフ】】です!(現金のみ)
【とくとく7】は毎月第4金曜、土曜となります。
  《 4月は4月27日(金)と28日(土)です。》

●ポイントの商品引換のご案内
 600P → ミロコマチコさんのイラストのオリジナルエコバッグ
 3000p → 今回出来上がったミロコマチコさんのイラストのTシャツ
たくさんたまっているかたはぜひこちらもご利用ください。

●ポイントカードは入会金・年会費無料、 有効期限もありませんので、ご登録がオススメです。
・200円(税込)ごとに5ポイント
・入会時に300ポイントをプラス
・毎週月曜と水曜はポイントが2倍
・カバー&レジ袋が不要の場合はエコポイントとしてプラス10ポイント

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■往来堂ももんが通信 384号
■発行日:2018年4月21日
■担当/ムラタタカコ
■発行人/編集長:笈入建志
■編集・発行:往来堂書店
■<maido@ohraido.com>(本のご注文、メルマガ・サイトへのご意見・ご投稿)
************************************
〒113-0022
東京都文京区千駄木2-47-11
千駄木 往来堂書店
tel 03-5685-0807
fax 03-5685-0851
www.ohraido.com
twitter.com/ohraido  

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