Cinemaの王国

サンプル誌


★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆
  
          映画言いたい放題マガジン
       〓+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++〓

            週刊 「Cinema の王国」

       〓+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++〓
                              1999.12.3    Vol.1(創刊号)    
                              (毎週金曜日発行)               
            
                            http://homepage1.nifty.com/pochie/ 
  
☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★★☆
    
「Cinemaの王国」は映画レビューを中心としたメールマガジンです。
・新作(ロードショー)レビュー……月2〜3回
・旧作(ビデオ作品)レビュー……月2〜3回
・バトルレビュー(二人のライターによる対論)……月1〜2回
その他、話題の映画の紹介、おすすめビデオ等も随時掲載します。
  
==================================================================

▲INDEX                                                  
1.創刊のごあいさつ 
2.男と女のバトルレビュー
   −「梟の城」をめぐって−
3.次号予告                                        
4.ライターのつぶやき

==================================================================
  
■1.創刊のごあいさつ■                                            
              
初めまして。                                                  
今週から毎週1回、「週刊Cinemaの王国」をお届けします。
   
映画は自分だけの世界。友人や恋人と一緒に見ても、まずは自分で自由に感じ
、楽しみ、愛するはず。映画館の椅子に座っている間、あなたは完全に自分だ
けの世界に浸れるのです。だからこそ、その後で誰かと語り合うことによって
、さらに大きな感動を分かち合ったり、新たな発見をすることができるのでは
ないでしょうか。

「Cinemaの王国」というタイトルは、そんな自分だけの世界に浸れる時
間をイメージしました。誰にも邪魔されない自分だけの王国。それを充実させ
るお手伝いができれば、こんなにうれしいことはありません。

本誌では、毎週1〜2本の映画を取り上げてライターがその批評を行います。
批評はあくまでもライター自身の感想であり、それ以上でもそれ以下でもあり
ません。よくありがちな映画評のようにやたらにホメるつもりはありませが、
だからといって悪口ばかりを言うつもりもありません。あくまでも各ライター
の正直な気持を表現できればと思います。
    
まだまだスタートしたばかりで、至らないところも多いと思いますが、皆さん
のご意見等も参考にしながら、よりよい誌面をめざしていきたいと考えていま
す。どうぞよろしくお願いします。<編集発行人兼ライター ぽち>
*********************************************************************

■2.男と女のバトルトーク・レビュー■
−「梟の城」(全国ロードショー中)をめぐって−

複数のライターの対論で話題作を斬るバトルトーク・レビュー。今週は予想以
上のヒットを続ける邦画「梟の城」を、男女二人のライターのトークでバッサ
リやります!

●「梟の城」(1999年東宝)
監督/篠田正浩
出演/中井貴一、鶴田真由、葉月里緒菜、上川隆也ほか

織田信長によって惨殺された伊賀忍者の生き残り・葛籠重蔵(中井貴一)は、
かつての師匠から豊臣秀吉暗殺の依頼を受ける。そんな彼の前に現われる謎の
女忍者・小萩(鶴田真由)。運命的な出会いだった。そして、重蔵に思いを寄
せるもう一人の女が、軽業師に化けた木さる(葉月里緒菜)。師匠の娘であり
、かつてのライバル風間五平(上川隆也)の許婚だったが、重蔵への想いを捨
て切れないでいる。その五平が武士としての立身出世を望み、重蔵の前に立ち
はだかった……。司馬遼太郎作品を篠田正浩監督が映画化。

★ぽち: 男。「Cinemaの王国」編集発行人兼ライター。
☆もも: 女。「Cinemaの王国」ライター。

★ぽち:CG使いまくり、絢爛豪華な美術、まだまだ日本にはお金があります
(笑)。

☆もも:でも、司馬ファンはガッカリ。上映時間が長く感じたわ。原作の魅力
が少しも出ていないもの。

★ぽち:そうかな。忍者活劇としてはけっこう楽しめたけど。

☆もも:だから、ダメなの! だって、原作の魅力は忍者の心のありよう。司
馬作品唯一のメロドラマって言われているぐらいですもの。特に二人の女忍者
の描き方が足りないわ。重蔵と五平の間で揺れ動く木さるにしても、服部半蔵
にマインドコントロールされながらも重蔵を愛する小萩にしても、もっと生々
しいはずなのに、それが伝わってこないのよ。

★ぽち:女性の心理は男にはわからん!!。

☆もも:そんなことだから、モテないのよ(笑)。

★ぽち:ぼ、冒頭から余計なことを……。

☆もも:女性の心理っていうけど、そこは忍者だから普通の人とは違うの。忍
者としての技量は男にも負けない。でも、女としての葛藤があるの。たとえば
、木さるは二人の男のどちらを取るかで、すごく悩むわけでしょう。心ではま
だ重蔵に未練があるけれど、五平は許婚でもあったし、そこは何といっても初
めての男だから体はやっぱり五平にひかれる……。そのへんが全然描かれてい
ないのよ。

★ぽち:初めての男ね……。やっぱり女の人にとって、そういうのは特別なの
かもね。勉強になりまっス。それにしても、木さるは意外にアッサリ殺されち
ゃったよね。

☆もも:そうなのよ。原作じゃずっと生きてて、最後は絶体絶命の場面で自分
の腕を相手に切り落とさせて逃げるの。そして、重蔵の前からも五平の前から
も姿を消すの。「もはや、わたくしは、あの二人が居る世界には戻れまい」っ
てね。

★ぽち:ふーん。そんな激しいシーンがあったんだ。でも、小萩は映画でもよ
く描けていたんじゃない。自分が命を狙う相手を好きになってしまった苦しさ
とか、アヘンに頼る弱さとか。

☆もも:だから、そこがダメなのよ。「すぐれた化性」であるはずの小萩なの
に狂気の目がない!いきなりアヘンを吸わせてもねぇ。ラスト・エンペラーじ
ゃないんだから(笑)。あれ、原作にはなかったはずよ。

★ぽち:小萩の複雑な境遇を表すエピソードとしては、けっこう効果があった
と思うけどなあ。場合によっては殺すかもしれない相手を好きになっちゃった
んだぜ。

☆もも:それがわからない。最初は強力関係にあったわけで、殺す必要なんか
ない。それに命令を受けて遊女になって接近したわけでしょ。相手の重蔵にし
ても最初は遊女として遊びで抱いたのに、あの二人いつからあんなに本気にな
っちゃったわけ?

★ぽち:よっぽど体が合ったんじゃない?(笑)。

☆もも:そういう濃いベッドシーンなんか全然ないでしょ(笑)。

★ぽち:でも、たしかに二人の女性に対する重蔵の態度はよくわからないな。
最初から最後までずっと同じテンションというか……。心の変化が見えない。
なんで最後に師匠の反対を押し切って小萩と暮らすの? だいたい忍者ってあ
んなに普通の人だったっけ? 任務のために命を投げ出すとか、絶対に本性を
明らかにできないとか、もっと屈折した感情があると思うんだけどな。

☆もも:中井貴一がずっと同じ感じだからよ。「自分は色々な人間になってき
た」って言われても、「お前、ずっと同じ演技じゃないか!」って突っ込みた
くなる(笑)。上川クンも立身出世に燃える男のギラついたところや酷薄なと
ころ、自己チューなところが出ていない。特に木さるに対してね。ただのいい
人になっているのよ。

★ぽち:お、上川隆也ファンとしては厳しい意見!

☆もも:ただ、「もう忍者はイヤだ!」っていう思いは伝わってきたわ。だけ
ど、それを生かすしか出世の道はないという哀しさ。そのへんの悲哀がよく出
ていたわね。さすが上川くん!

★ぽち:まったくファンはこれだから……。

☆もも:鶴田真由と葉月里緒菜は、役柄を交換したほうが良かったんじゃない
? 鶴田真由ってあんまり影のある役って似合わないもの。

★ぽち:たしかに葉月里緒菜のほうが、過去にいろいろあったわけだし……。

☆もも:そういうことじゃないの!(笑)だいいち葉月里緒菜にも、もっと奔
放になってほしかった。でも、もしかしたらこの映画って、小萩も木さるもい
らなかったんじゃない? なんか「色気が足りないから出しました」って感じ
だもの。中途半端よ。

★ぽち:また、そんな暴論を(笑)。ああいう歴史大作を映画化するのは大変
だと思うよ。せいぜい2時間の中で見せなきゃいけないわけだから。原作の魅
力を全部出すっていうのはムリでしょう。結局、どこかに焦点を絞らなけりゃ
いけない。それで今回は活劇的な部分を強調したんだろうね。だから、二人の
女忍者の内面や、ライバル同士の葛藤がそんなに深くは描けなかったんだろう
ね。

☆もも:ずいぶん好意的な見方ね。なんか東宝に弱みでもあるんじゃないの?
(笑)

★ぽち:バカな! エンターティメント映画としての魅力は十分にあると思う
から、オススメしているだけだよ。

☆もも:まあ、それは認めるわ。けっこうハリウッドを意識した作りよね。や
たらに血が吹き出す格闘シーンや殺陣。アクション・スーパーバイザーとして
、フランス外人部隊に所属した経歴を持つ人が指導したとか。

★ぽち:ふんだんに盛り込まれたCGといい、アドバイザーに浅葉克己を迎え
た美術といい、能、茶の湯、みんなアメリカ人が喜びそうだよね。

☆もも:そういう意味ではエンターティメントとしては一流なのよ。豊臣秀吉
役にハリウッドの日系人俳優マコ・イワマツを起用したのも、絶対にハリウッ
ドを意識したキャスティングよ。でも、残念ながら日本語がヘン!(笑)

★ぽち:役者陣では、重蔵の父親役の中村敦夫は出演シーンは少なかったけど
、ナレーションを担当していて、お前、国会は大丈夫かよって思っちゃった(
笑)。それから、矢澤俊矢がよかったよね。やっぱり怪優という感じ。存在感
がある。

☆もも:あんなにあっさり殺されちゃうのに? どこが怪優よ!

★ぽち:だから、見た目が怪しいんだって(笑)! そうそう、監督夫人の岩
下志麻サンもちゃんと特別出演していました。ほんのワンシーンだけ。

☆もも:麗しい夫婦愛というか、ギャラの高い女優をタダで使えるというか。

★ぽち:また、そんな過激なことを……。最後に「今週のどうしても許せない
シーン」を1つずつあげてみようか。

☆もも:秀吉が高野山で能を舞うシーンで、中井貴一と火野正平が能役者に化
けて秀吉に接近するんだけれど、どう見たって立ち居振舞いが能役者には見え
ない!

★ぽち:重蔵が伏見城の秀吉のところに忍び込むシーン。結局、殺さずに帰る
んだけれど、やたらにふすまを開けまくって、敵に遭遇してしまう。忍者なら
、天井に上るなりなんなりして、もっと身軽に逃げなさい!

☆もも:あれは、絢爛豪華なふすま絵のCGを見せるためなのよ。「こんなに
CG使ってます。日本の文化はスゴイです」って言いたかっただけじゃないの
。

★ぽち:(苦笑)。

☆もも:ねぇねぇ、私どうしてもわからないシーンがあったんだけれど。最後
のほうで、重蔵が小萩と暮らし始めるじゃない。それで小萩が薬草をひいてい
る途中で、突然おかしくなっちゃうでしょ? それで少しするとまた元に戻る
。あれって、アヘンが切れたわけ? それとも忍者としての本性か何かなの?

★ぽち:ゴメン! 僕もわからなかった。どなたか読者の皆さんでわかった方
は教えてください。本当にフリーズしたパソコンみたいに鶴田真由が固まっち
ゃいます。

☆もも:悪いものでも食べたのか!?(笑)。

★ぽち:まあ、最後にまとめるとエンターティメントとしては一流。何せ篠田
監督だからね。損はさせない。少なくとも料金分は見せてくれます。

☆もも:私は金券ショップのディスカウントチケットでご勘弁願いたい(笑)
。原作の恋愛ドラマの要素を最小限に抑えて、活劇の要素を強く打ち出した作
品。原作とは別ものとして見ることをオススメします。映画を見てから、原作
を読んだほうが楽しめるかもね。

---------------------------------------------------------------------
 
■その他の司馬遼太郎原作の映画を紹介します。
●「恋をするより得をしろ」(1961 日活)
企画/水の江滝子、監督/春原政久、脚本/若井基成・林弘明
出演/小沢昭一・天路圭子・清水まゆみ・宮城千賀子・佐藤英夫・高原駿雄

●「忍者秘帖 梟の城」(1963 東映京都) 
監督/工藤栄一、脚本/池田一朗 
出演/大友柳太朗・高千穂ひづる・本間千代子・大木実・河原崎長一郎

●「新選組血風録 近藤勇」(1963 東映京都) 
監督/小沢茂弘、脚本/笠原和夫・加藤泰
出演/市川右太衛門・加藤武・佐藤慶・品川隆二・結城哲也・山城新伍 

●「風の武士」(1964 東映京都)
監督/加藤泰、脚本/野上竜雄
出演/大川橋蔵・桜町弘子・久保菜穂子・南原宏治・大木実

●「暗殺」(1964 松竹京都)
監督/篠田正浩、脚本/山田信夫
出演/丹波哲郎・岡田英次・早川保・岩下志麻・木村功・佐田啓二
*松竹ホームビデオより発売(SB−0587)

●「城取り」(1965 石原プロ)
製作/石原裕次郎・中井景、監督/舛田利雄、脚本/池田一朗・舛田利雄 
出演/石原裕次郎・千秋実・近衛十四郎・今井健二・中村玉緒
*にっかつ名作映画館よりビデオ発売(N-73)

●「泥棒番付」(1966 大映京都)
監督/池広一夫、脚本/伊藤大輔 
出演/勝新太郎・青山良彦・小林哲子・内藤武敏・藤岡琢也

●「土方歳三 燃えよ剣」(1966 松竹大船)
監督/市村泰一、脚本/加藤泰 
出演/栗塚旭・和崎俊也・小林哲子・内田良平・石倉英彦
*松竹ホームビデオより発売(SB−0372)

●「人斬り」(1969 フジテレビ=勝プロ)
監督/五社英雄、脚本/橋本忍 
出演/勝新太郎・仲代達矢・三島由紀夫・倍賞美津子・田中邦衛・仲谷昇 

●「尻啖え孫市」(1969 大映京都)
監督/三隅研次、脚本/菊島隆三
出演/中村錦之助・栗原小巻・本郷功次郎・中村賀津雄・志村喬・梓英子

●「幕末」(1970 中村プロ)
監督/伊藤大輔、脚本/伊藤大輔
出演/中村錦之助・三船敏郎・吉永小百合・仲代達矢・小林桂樹・中村賀津雄
 
*********************************************************************

■3.次号予告■

次号(12月10日発行)は2000年目前! ついでにシュワちゃんの新作「エ
ンド・オブ・デイズ」公開目前記念! 世紀末映画特集をお送りする予定です。
いったいどんな映画が出てきますやら。お楽しみに。  

*********************************************************************

■4.ライターのつぶやき■
    
ようやく創刊にこぎつけました。いくら「言いたい放題」をうたっているとは
いえ、最初から少し飛ばし過ぎたでしょうか? 誤解のないようにいっておき
ますが、別に映画が嫌いなわけじゃありませんから(笑)。

映画会社などになんのしがらみもない強みを生かして、これからもズバリ本音
で語りたいと思います。

ところで、過去の司馬作品で映画化されたものを調べていたら、なんと僕の師
匠の故池田一朗氏の脚本が何本か出てきました。あらためて偉大な人だったの
だと再認識しました。惜しい人を亡くしたものです。<ぽち>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆このメールマガジンは  
・インターネットの本屋さん『まぐまぐ』http://www.mag2.com/ ID:0000021508
・読者と作家を結ぶ架け橋『Pubzine』 http://www.pubzine.com/  ID:003419
 
以上のシステムを利用して発行しています。      
    
=====================================================================

■映画言いたい放題マガジン 週刊「シネマの王国」  vol.1    1999.12.3   
●編集発行人:ぽち
●登録・解除はこちらからお願いします。
   http://homepage1.nifty.com/pochie/a.htm
 (発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません)  
☆本誌に掲載されている評価、感想等はあくまでも個人のものであり、特定の
団体、個人等を中傷する意図はありません。   
☆掲載された内容に起因するトラブルには一切関知いたしません。  
 すべて読者の自己責任の範囲で御判断ください。 
●Copyright(c)1999  ぽち  fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp    
記事の転載は自由ですが著作権は放棄していません 。 

====================================================================
    
   
     
    
    
  
  
  




ついでに読みたい

Cinemaの王国

RSSを登録する
発行周期 週刊(毎週金曜+不定期の水曜)
最新号 2017/05/30
部数 1,084部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

今週のおすすめ!メルマガ3選

川島和正の日刊インターネットビジネスニュース
■読者数32万部超、日本一の個人メルマガ(まぐまぐ総合ランキング調べ) ■9年連続で年収1億円以上になり、70か国以上を旅行して、 190平方メートルの豪邸に住んで、スーパーカーに乗れるようになり、 さらに、著書は、日本を代表する超有名人2人に帯を書いてもらい、 累計50万部のベストセラーとなった、現在香港在住の川島和正が、 最新のビジネスノウハウ、自己啓発ノウハウ、健康ノウハウ、恋愛ノウハウ さらに「今チェックしておくべき情報リスト」などを配信中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

一緒に歩もう!小富豪への道
富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

魔法使いリエちゃんのインスピレーション競馬
馬券ベタの初心者でも高額配当的中 魔訶不思議な魔法の3連単馬券術をお伝え中(有料) もちろん、馬券センス有りのあなたなら、さらに、、、( *´艸`) 直近の的中結果 9/24 中山 1R  148,100円的中 中山 2R  135,630円的中 9/25 阪神2R  221,300円的中 阪神4R  257,570円的中 中山7R  139,420円的中 中山10R  133,100円的中 中山12R  113,680円的中 詳しくは、メルマガ紙面にて
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

集客は一生懸命やるから失敗する!大反響ストーリーチラシ集客術
チラシ反響率が1万分の1以下と言われる今の時代に、チラシ50枚で1件の問い合わせを獲得する大反響チラシを開発しました。これを「ストーリーチラシ」と呼んでいます。 その大反響チラシのノウハウをこのメルマガで公開します。 しかし、誰にでも大反響が実現できるわけではありません。「何としてでも集客をしないと!」と一生懸命になる人は、ノウハウ通りにチラシを作っても反響が取れません。 なぜか?表面的なノウハウではなく、大反響がずっと続く本質部分をお伝えします。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

一緒に歩もう!小富豪への道
富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

『資金調達など経営者の悩みを真に解決するマガジン』
経営コンサルタントが実践から得た経験や知恵を基に、経営に役立つ「本日の経営者への一言」と、実際にあった話を基に実名を出さずに「実話風読物(カードローン取立との戦い等)」に仕立てた読物との2部構成で綴られたメルマガです。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング