ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★マクロン勝利=グローバリズムの逆襲


カテゴリー: 2017年05月09日
【RPE】★マクロン勝利=グローバリズムの逆襲

RPE Journal==============================================



        ロシア政治経済ジャーナル No.1553 


                                2017/5/9

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フランス大統領選挙でマクロンさんが勝ちました。


詳細は、【本文】で!↓



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【 毒 】

●あなたは、知らずに【毒】を食べている・・・


安部司先生をご存知でしょうか?

先生は、もともと食品添加物の専門商社に勤めていました。

100種類以上の加工食品開発に携わり、大ヒット商品を次々
と生み出した。

しかし、あるきっかけで辞職され、「食品の裏側」という

業界暴露本を出版。

なんと【70万部】のベストセラーになりました。


皆さん、なるべく体にいい物を食べたいですね。

体にいい物を食べて、健康でいたい。

金があっても、地位が高くても、不健康では幸せになれません。

それに、不健康では、そもそも金もうけをしたり、出世するの
も難しいでしょう。

そう、健康は、「幸せと成功の基」なのです。

しかし、知識がないが故に、「毒」を食べているかもしれない。

どうすればいいのでしょうか?

トンデモない情報が飛び込んできました。

食品業界の裏の裏を知る安部司先生が、以下の内容を
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要するに、「実態」を知った上で、「何を食べたらいいのか?」
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1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
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幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
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★HP を熟読され、★自己責任 で決定を下してください。
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★マクロン勝利=グローバリズムの逆襲


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


皆さんご存知のことと思いますが、フランス大統領選挙で、マク
ロンさんが勝利しました。

得票率は、マクロンさん65.5%、ルペンさん34.5%。

「圧勝」といってよいでしょう。


彼の経歴については、以前書きましたので、参考になさってくだ
さい。
↓
http://www.mag2.com/p/news/247564

今回は、彼が勝利した意味について書きます。



▼グローバリズム 対 ナショナリズム



第2次大戦が終わってから70年代まで、世界では「ケインズ」
が主流でした。

ところが、70年代になると、「ケインズではうまくいかない
よな」と認識されはじめた。

80年代になると、レーガンさんのアメリカ、サッチャーさん
のイギリスが、「新自由主義」を採用し、不況を克服するこ
とに成功します。

90年代に入ると、「共産主義の総本山」ソ連が崩壊した。


ケインズと共産主義は瀕死の重傷。

新自由主義の時代がやってきます。

新自由主義は、グローバリズムを推進します。

これに、「旧共産圏が一気に資本主義圏に入ってきたこと」

「IT革命」などもあり、世界は一気にグローバル化していきま
した。

ところで、グローバル化が進むと、貧富の差が拡大していきます。

なぜ?

「グローバル化」をもう少し具体的な言葉でいうと、「人・物・
金の動きが自由になる」こと。


「金」の動きが自由になったので、金持ちはオフショアを普通
に使えるようになり、税金を払わなくてよくなった。

「人」の動きが自由になり、貧しい国から豊かな国に、どんど
ん移住するようになってきた。

労働市場に安い労働力がどんどん投入されるため、金持ちはま
すます富む。

その一方で、もとから豊かな国に住んでいた人たちの賃金は下
がっていきます。


「グローバル化で貧富の差がひろがる」

これは、「理論的な話」ではなく、「事実」です。

こちらをごらんください。
↓


<世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪
に集中

AFP=時事 1/16(月) 13:01配信 

【AFP=時事】貧困撲滅に取り組む国際NGO「オックスファム
(Oxfam)」は16日、世界人口のうち所得の低い半分に相当す
る36億人の資産額と、世界で最も裕福な富豪8人の資産額が同
じだとする報告書を発表し、格差が「社会を分断する脅威」
となるレベルにまで拡大していると警鐘を鳴らした。>



世界の大富豪8人と、貧しい36億人分の資産は同じ!!!!!

ちなみにオックスファムは、以下のような報告もしています。


・上位1%の資産は、残り99%よりも多い

・月6000円以下で暮らしている人は、世界に14億6000万人いる

・貧富の差は、ますますひろがっている


2011年、「ウォール街を占拠せよ!」運動が盛り上がりました。

そのときのスローガンは、「私たちは99%だ!」。

つまり、「ますます豊かになっているのは1%だけで、残り
99%の私たちは、ますます貧しくなっている!」というのです。

私は当時、「気持ちはわかるけど、大げさだな~」と思いまし
た。

しかし、オックスファムの調査では、彼らの方が正しかった。


そして、2015年、二つの出来事によって、さらに「反グローバ
リズム」が盛り上がっていきます。

「二つの出来事」とは?


一つは、欧州に中東・北アフリカから難民が殺到したこと。

2015年、ドイツだけでも100万人以上の難民がやってきた。


もう一つは、「イスラム国」(IS)によるテロが頻発したこ
と。

「ISメンバーが難民に紛れてやってきてテロを起こす」と
いうことで、欧米で、「難民、移民を制限しろ!」というム
ードになってきた。


・グローバル化による貧富の差の拡大

・大量難民問題

・ISテロ


などによって、「反グローバリズム」「ナショナリズム」の時
流が強くなっていきます。

そして、2016年6月、イギリスは国民投票で「EU離脱」を選択
した。

2016年11月、「反グローバリズム的」「ナショナリズム的」主張
をするトランプが、アメリカ大統領選で勝ちました。



▼マクロン勝利は、グローバリズムの逆襲



2016年、アメリカ大統領選挙は、

グローバリスト・ヒラリーとナショナリスト・トランプの対決
だった。

今回のフランス大統領選挙は、

グローバリスト・マクロンとナショナルスト・ルペンの対決だ
った。


マクロンは、Rothschild & Cie 銀行で出世した、バリバリの
グローバリスト。

(@Rothschild & Cieは、
パリ家5代目当主ダヴィド・ロスチャイルドが1983年に創業した
銀行。)


ルペンは、フランスの「EU離脱」「移民、難民規制」を訴え
るバリバリのナショナリスト。


アメリカでは、ナショナリスト・トランプが勝ちましたが、

フランスでは、グローバリスト・マクロンが勝ちました。

なぜ?

一つは、「ナショナリスト・トランプへの幻滅」があると思
います。

トランプさんは、選挙戦中と選挙後で、180度違うことをして
いる。

彼は現在、2015年3月以前のオバマとあまり変わりません。

唯一違うことといえば、北朝鮮に対する姿勢がオバマと比べ
強硬であることでしょう。


もう一つは、フランスとイギリスの違いです。

「EU離脱」を選択したイギリスは、もともと「EUの脇役」で
した。

それで、イギリスは、「ユーロ圏」に入らず、自国通貨「ポンド」
を残している。

国境検査なしで人の行き来を許す「シェンゲン協定」にも入って
いない。


いっぽうフランスは、「EUの主役」です。

欧州では「ナチスドイツアレルギー」が強かったので、ドイツが
政治の主導権をとることに警戒感があった。

それで、EUは、「フランスが政治を主導し」「ドイツが金を出
す」という役割分担でつくりあげてきた。

つまり、イギリスと違い、フランスにとってEUは、「俺たちの
プロジェクト」という意識がある。

だから、自己否定するハードルが高いのでしょう。



それに、EUやユーロというのは、とても便利なものです。

19か国でユーロがつかえる。

「シェンゲン協定」により、欧州のほとんどの国に、自由に行け
る。

これは、わかりやすい「便利さ」。

ルペンさんの「EU離脱!」「自国通貨フラン復活!」といった
主張は、フランス国民には過激すぎたのでしょう。



▼後退するナショナリズム



というわけで、マクロン勝利で、グローバリスト・グローバリズ
ムは逆襲をはたしました。

2015~16年は、グローバリズムが後退し、ナショナリズムが栄え
た。

ナショナリズムの時流は、これで弱くなっていくと思います。

世界主要国のリーダーたちをみてみましょう。


トランプさんは、ナショナリストとして登場。

しかし、あまりに強いバッシングを受け、オバマとあまりかわら
なくなっています。


安倍総理は、本音ナショナリストでしょう。

しかし、「日本は、自由貿易のチャンピョンでありたい!」など
と発言し、

グローバリストたちからにらまれないよう、慎重に行動されてい
ます。


習近平は、「中国の夢」を掲げて登場したナショナリストです。

しかし今年1月のダボス会議で、「グローバリズム絶対支持宣言」
をして、グローバリストたちと和解しました。

その後、中国経済に関するネガティブな報道は、とても少なくな
っています。


ドイツ、メルケルさんは、今も昔もグローバリスト。

イギリス、メイさんは、リアリストなので、ナショナリズムを主
張することはないでしょう。


大国の長で、唯一ナショナリストとして君臨しているのがプーチ
ンです。

彼は、トランプに裏切られて、苦しい。

フランス大統領選ではルペンさんを応援したが負けた。

新ロシア革命工作もボチボチはじまっている。

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これから2018年3月のロシア大統領選にむけて、いろいろ起こっ
てきそうです。

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命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
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<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●おたよりコーナーへ
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●Oさまからのメール


北野さま

お返事ありがとうございます!
そして、「おたよりコーナー」でのご紹介ありがとうございます。

せっかく、ご紹介頂きましたが、
4月22日(土)放送の「正義のミカタ」で、
中村逸郎先生が、「ロシアが実質支配する 北朝鮮の羅津(ラジン)港」
について、大変わかりやすく解説されていました。

こちらの動画を見てもらう方が良かったです。(笑)すぐに消えると思いますが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=hubLib4tDnE&t=49m07s


番組に出演されていた方々も、
「北朝鮮を止められるのは、プーチンだけ」に
かなり納得されていました。

拙ブログでも紹介致しました。

●北朝鮮の羅津(ラ ジン)港は、ロシアの生命線  
http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-5200.html


本当に恐るべきプーチンですね。。

戦争が回避されますよに。

いつもありがとうございます。





↓●編集後記へ
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【無料】

●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実【北野幸伯著】


RPE発行者・北野幸伯が、「アメリカ没落の真実」を世界一
わかりやすく解説します。

「住宅バブル崩壊」「サブプライム問題」
「リーマン・ショック」

等、一般的な説明ではありません。


「アメリカは、ドイツ、フランス、ロシア、中国等 『多極主 義陣営』

に『意図的』に『没落させられた』」


山盛り資料 ・証拠つきで、真実を暴露していきます。

おかげさまで、「メルぞう」ニュース・情報源部門、【歴代NO1】。

第10回、11回Eブック大賞・優秀賞連続受賞。

第12回Eブック大賞・最優秀賞受賞。

まだ読んでいない方、いますぐ歴史の真実を知ってください。


【完全無料】です。

ダウンロードは↓  
http://tinyurl.com/pnx6e2m





↓●編集後記へ
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★編集後記


なんと、朝(5月8日)起きたら雪が降っていました。

後、雨に変わりましたが、びっくりです。


RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved. 358



アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.html



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