ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】【靖国参拝】★総理が「中国の罠」にはまった具体的影響がではじ めました


カテゴリー: 2014年01月08日
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== RPE Journal===================================================

 
         ロシア政治経済ジャーナル No.1008

                         2014/1/8

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問題です。


安倍総理が「中国の罠」にはまった悪影響がではじめました。

なんでしょう?



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【靖国参拝】★総理が「中国の罠」にはまった具体的影響がではじ
めました


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北野です。





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もうこの件については「書きたくない!」と思っていたのですが。


そして、できれば、「このまま穏便に何も起こらずすんでくれ」と。


ところが、やはりそうはいかなかったようです。


安倍総理の靖国参拝についてです。


これについて、RPEの立場は、


1、総理の靖国参拝には、心情的に賛成。道義的にも「まったく
問題なし」と考える。


2、しかし、今は「日中戦争前夜」という特殊事情を考慮しなけれ
ばならない。


3、中国は、2010年の尖閣中国漁船衝突事件直後、全世界に「
尖閣は中国固有の領土である!」と宣言。

以後、領海侵犯、領空侵犯を繰り返している。

昨年1月末、中国海軍レーダー照射事件が起きた。

同11月、尖閣を含む上空に防空識別圏を設定した。

このように、中国は「尖閣侵略」にむけて、着実に歩みをすすめ
ている。


4、中国の対日戦略の柱は、「中国、アメリカ、ロシア、韓国で、
『反日統一戦線』を築くこと」である。


5、中国対日プロパガンダの基本は、「日本は、右傾化している!
軍国主義化している!」

「だから、戦勝国(=中国、アメリカ、ロシア おまけ韓国)は、力
を再結集し、日本の野望を阻止しなければならない!」


6、安倍総理の靖国参拝は、中国の主張に力を与える結果とな
る。

つまり、靖国参拝は、「中国の罠にはまった結果」となる


7、歴史認識でアメリカ、欧州、ロシアは日本の側につけないた
め、結果として、日本は孤立していく


8、日本は、アメリカ、中国、ロシアを同時に敵にまわしたらけっ
して勝てない


9、だからRPEは、心情的・道義的には賛成だが、現時点での
参拝は悪影響が大きすぎるため反対である



とまあ、なんとも複雑な立場なのです。


ちなみに今回の話、特に「中国の罠」について、詳細を知って
いただく必要があります。


1004号
【靖国参拝】★中国の罠にはまった安倍総理

をまだ読んでない方は、必ずこちらからご一読ください。
↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20131228140549000.html


「反日統一戦線」て何?

「中国の罠って何?」


全部わかります。



▼マスコミのミスリード


私は、総理の靖国参拝以降、世界のマスコミの報道に注目してきま
した。


日本の報道については、以下のような傾向があります。


1、靖国参拝に反対しているのは、「中国、韓国だけ!」という報道。


2、アメリカの反対を、「過小評価する」傾向。

(アメリカは「それほど反対じゃないのだ」と信じたい。)


3、その他の国々の反対を、ほぼ無視する傾向。

(実際は、米中韓ばかりでなく、イギリス、EU、ロシア、オースト
ラリア、台湾などが反対している。)



これらの傾向は、日本国民が「国際世論を誤って認識する」とい
う大問題をもたらします。


つまり日本国民は、情報がないので、以下のような認識をしてい
る。


1、靖国参拝に反対なのは、主に中国、韓国である。


2、アメリカは、中国、韓国につきあって反対しているが、実はそ
れほど反対ではない。


3、その他に国々は、全然反応していない。


これは全部事実ではありません。


以下、中国、韓国以外の反応を見ていきましょう。



▼アメリカ


まず、アメリカから。
↓



<首相靖国参拝>米「失望」に政府危機感 防衛相協議延期

毎日新聞 12月27日(金)22時7分配信 

 安倍晋三首相の靖国神社参拝を受け、米国務省は26日、「失望
した」とのサキ報道官声明を発表した。

在日米大使館声明と同じ内容だが、大使館声明にとどまらなかった
ことで、米政府の姿勢がより明確になった形だ。

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に向けた同県の埋め
立て承認に関し、27日に予定していた小野寺五典防衛相とヘーゲ
ル国防長官の電話協議も延期されるなど、首相参拝の影響はさら
に深刻化している。>



最初、「反対するのは中韓だけだろう」と思っていた。


ところが、アメリカ大使館が、「失望した」と声明を出した。


そしたら、「大使館は政府じゃない」「失望した」は英語では強い言
葉じゃないと開き直った。


ところが、国務省が、大使館の声明を肯定しちゃった。


小野寺五典防衛相とヘーゲル国防長官の電話協議も延期されち
ゃった。


ちなみに、この後、電話協議は行われたのですね。


結果。



<「近隣諸国との関係改善に努力を」、米国防長官が日本政府に要請

AFP=時事 1月5日(日)16時10分配信

【AFP=時事】安倍晋三(Shinzo Abe)首相の靖国神社(Yasukuni Shrine)
参拝を受けて、チャック・ヘーゲル(Chuck Hagel)米国防長官は、近隣
諸国との関係改善に向けて努力するよう日本政府に要請した。

米国防総省のホームページで4日午後に公開された同省のジョン・カー
ビー(John Kirby) 報道官の声明で明らかにされた。>



↑
「日本は中国、韓国と仲良くしろや!」と。


ちなみに、アメリカ国防総省は、親日・反中といわれています。


それでも「日本が悪い」と。


大手新聞はどうでしょうか?



<ワシントン・ポスト紙は28日付の社説で「挑発的な行為であり
、安倍首相の国際的な立場と日本の安全をさらに弱めることにな
りそうだ」と批判。

日本の防衛予算増加や日米の防衛協力強化などの取り組みを
評価しつつも、「(靖国神社参拝によって)安倍氏は自分の掲げる
政策と戦前の帝国への懐古を結びつけているように見え、自分
自身の目的を傷つけている」と指摘した。>

(朝日新聞デジタル 2013年12月28日)



「帝国への懐古・・・」


バカバカしいですが、これを読んだアメリカ人は、「そうなのかな~。
またアメリカを攻めるのかな~」と思ってしまうので重大です。




<また、ニューヨーク・タイムズ紙も27日付で「日本の危険なナシ
ョナリズム」と題した社説を掲載。

「安倍首相の靖国参拝は中国や韓国との緊張関係をさらに悪化
させる」と批判した。>(同上)



「危険なナショナリズム・・・・」


非常に残念ですが、こういう見方は、欧米では一般的になっていま
す。


次、ウォールストリートジャーナル2013年12月30日。
↓



<安倍晋三首相は26日、物議を醸す行動に出た。

就任1年の節目に、250万人の戦没者を祀る靖国神社を参拝した
のだ。

戦没者には、大日本帝国軍の暗黒時代を象徴する東条英機元
首相ら14人のA級戦犯も含まれる。

安倍首相の靖国参拝は、


中国、韓国、米国という奇妙な連合
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

による批判を招き、終戦から70年近く経ってなお、東アジアでは
微妙な政治情勢が続いていることを浮き彫りにした。>





ちなみにウォールストリートジャーナルは、「靖国参拝で喜ぶのは
中国だ!」としています。


これ、RPEが1004号で書いたとおりです。
↓



<現職の首相として2006年以来初めてとなる安倍首相の靖国参
拝は、

日本の軍国主義復活という幻影を自国の軍事力拡張の口実に
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
使ってきた

中国指導部への贈り物だ。>(同上)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


↑
中国は、「日本で軍国主義が復活している」とプロパガンダしなが
ら軍事力を増強してきた。


今回の安倍さんの行動で、「中国のプロパガンダ=真実」かのよ
うに見えるというのです。



どうでしょうか?


日本人からしたらバカバカしい話。


しかし、アメリカ政府もアメリカメディアも、大真面目で日本を危
険視しはじめている。


平時であれば、別に問題ないでしょう。


でも、今は「日中戦争前夜」。


尖閣をめぐって日中戦争が起きた。


アメリカは、「軍国主義日本と、共産党一党独裁中国が戦っている」


「民主主義アメリカは、どちらの味方もしない」


となったら、どうします?


日本は、アメリカの協力なしで、中国に勝てるのでしょうか?


総理の靖国参拝でアメリカがひいてしまったこと、上の事実で
ご理解いただけるでしょう。




▼その他の国々の反応


日本ではほとんど無視されている、米中韓以外の反応。


見てみましょう。


まずドイツ。



<日本は西側陣営の一員ではなかった、靖国参拝で消えた独メディ
アの日本支持―米メディア

Record China 1月3日(金)12時11分配信

尖閣諸島をめぐる日中の対立について、独メディアでは日本側に肩
入れし中国の独裁体制を批判する論調が強かった。

しかし安倍首相の靖国参拝で潮目は変わった。

今では中国を刺激した安倍首相に批判的な論調も増えている。

独ニュース専門チャンネルのN-tvは、次のような専門家のコメ
ントを紹介している。

安倍首相は中国との対立を極力回避し経済成長に重点を置く現
実的外交を展開してきたが、参拝はその方針が変わったことを意
味しているという。

安倍首相は平和憲法改定の意向も示しており、隣国の懸念を招い
ていると分析した。


独紙フランクフルト・アルゲマイネは、日本はすでに欧米と立場を一
にしていないとの分析を披露している。

これまで日本の修正主義的な動きは同盟国の間ならば許すべき、た
わいもない動きとみられてきたが、それでも南京大虐殺の主犯が祭
られている靖国神社に多くの閣僚が参拝するなど、日本人の「過去
の忘却」は不安を招く事態であった。>



↑
いままでドイツの報道は日本よりであった。


ところが、靖国参拝で、中国よりの報道が増えているそうです。


これ、ドイツ在住の知人にも確認しました。


(●ちなみに今日のおたよりコーナー、も偶然ドイツ在住の方か
らです。)


世界第4位、欧州一の経済力、政治力をもつドイツ。


総理は、「ドイツを敵にまわすよね」と予想していたのでしょうか?


もちろん、そうではないでしょう。



EUは?
↓



<首相靖国参拝>「建設的でない」…EUが批判毎日新聞 

12月27日(金)10時13分配信 

【ブリュッセル斎藤義彦】安倍晋三首相の靖国神社参拝について、
欧州連合(EU)のアシュトン外務・安全保障政策上級代表(外相)
は26日、日本と近隣諸国との緊張緩和に「建設的ではない」と批
判する声明を発表した。 >



↑
それほど強い表現ではありませんが、「悪いのは日本」という意志
は明らかです。


イギリスは?
↓



<フィナンシャル・タイムズ、安倍政権の右傾化を指摘

朝日新聞デジタル 12月26日(木)23時32分配信
 
【ロンドン=伊東和貴】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は26
日、「日本の首相による靖国参拝は(小泉純一郎氏の参拝から)7
年間、非公式に凍結されてきたが、それが破られた」と指摘。

反対論の根強い特定秘密保護法が成立したことにも触れ、これま
で「アベノミクス」による経済浮揚に軸足を置いてきた安倍首相が


「右翼の大義」
^^^^^^^^^^^^^^^

の実現に焦点を移しつつあるとの見方を示した。>



↑
「右翼の大義・・・・」



<英紙ガーディアン(電子版)は、尖閣諸島や竹島をめぐり中韓と
の関係が悪化していることに触れ、「安倍氏の靖国参拝は日本と
近隣国の関係をさらに損なうだろう」と報道。

英BBC(電子版)は、安倍氏が「靖国第2次大戦神社を参拝した」
との見出しを掲げた。>(同上)



↑
靖国第2次大戦神社・・・・。



中国包囲網の重要なパートナーであるオーストラリアは?
↓



<首相靖国参拝 オーストラリア紙「日本のオウンゴール」

 安倍晋三首相の靖国神社参拝に対する海外からの批判が止まらな
い。

28日には静観していたアジア太平洋諸国の有力メディアからも“火の
手”が上がった。

日米と安全保障協力を進めるオーストラリアの有力紙オーストラリア
ンは同日付の社説で「日本のオウンゴール」との表現で、自ら招いた
外交的失点と指摘した。>(共同)



↑
「外交的失点」。


残念ですが、結果だけみると、そういうことになるでしょう。


親日台湾は?
↓



<首相靖国参拝>台湾「近隣国民感情を傷つけてはいけない」

毎日新聞 12月26日(木)20時49分配信

 【台北・鈴木玲子】安倍晋三首相の靖国神社参拝について、台湾
外交部(外務省)は26日、声明を出し「歴史を忘れず、日本政府と
政治家は史実を正視して歴史の教訓を心に刻み、近隣国や国民感
情を傷つけるような行為をしてはならない」と批判した。>



↑
皆さん、これらのことご存知でしたか?


「靖国参拝に反対なのは中国、韓国だけ!」

「アメリカは、中韓につきあっているだけ!」

「その他の国は、全然無反応!」


日本国内でつくりあげられたこれらのイメージがいかに現実離れし
ているかご理解いただけるでしょう。



▼ロシアとの関係は、また逆戻り?


「靖国参拝」で最大の問題は、いうまでもなくアメリカ。


ついで「ロシア」になりそうです。


ロシアは、「中国と対日で共闘する」そうです。


産経新聞1月3日。
↓



< 中国外務省によると、王氏が30日、ラブロフ氏に「安倍首相
の行為は、世界中の平和を愛する国家と人民の警戒心を高めた」
と伝達したのに対し、同氏は


「ロシアの立場は中国と完全に一致する」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「誤った歴史観を正すよう促す」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と応じたとしている。>



これについて、佐藤優さんが、こんな風に書いています。



<北方領土交渉が黄信号に変わった。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

中国の対日包囲網にロシアのラブロフ外相が積極的に加わる姿勢
を示したからだ。>

(産経1月6日)



↑
北方領土交渉が「黄信号」にかわったそうです。




<■論戦に備えよ

メドベージェフ前大統領の時期から、日本との関係でロシア外交に
スターリン主義的な色彩が強まってきたが、今回の王毅外相との会
談で、ラブロフ外相が、


「靖国神社の問題ではロシアの立場は中国と完全に一致する」

「(日本に対し)誤った歴史観を正すよう促す」

と述べたことにより、ロシアはルビコン川を渡った。

北方領土交渉を担当するロシア外務省の責任者であるモルグロフ次
官は、中国専門家だ。

靖国問題で、対日強硬策に転換することを発案したのもモルグロフ
次官と筆者は見ている。>



そして、佐藤優さんは、こう結論します。



<日本外務省は、ロシア外務省が今後挑んで来るであろう論戦に対
して、十分な備えをして国益を擁護してほしい。>(同上)



私は、佐藤さんの意見に賛成です。


しかし、日本は中国と尖閣をめぐって戦争前夜。


さらに、「北方領土問題でロシアとケンカする?」


中国だけでもへヴィーなのに、ロシアにまで戦線を拡大してどうやっ
て勝つんだ?と思うのは私だけではないでしょう。


そもそも、日ロ関係は、靖国参拝まで非常に良好だった。


プーチンも、年末総理に電話をかけ、いい関係をのぞむ意志を示し
ています。
↓



<日ロ関係進展を評価=安倍首相に新年祝辞―プーチン大統領

時事通信 12月31日(火)21時27分配信

 【モスクワ時事】ロシアのプーチン大統領は、安倍晋三首相に新
年の祝賀メッセージを送り、2013年は日ロ関係で大きな進展があ
ったと評価した。

大統領府が31日、明らかにした。

 プーチン大統領は「4月の安倍首相のロシア公式訪問が重要分
野での2国間協力の大きな弾みとなった」と指摘。

今後さらに交流を密にし、アジア太平洋地域の諸問題に関して協
力を活性化させたいと伝えた。>




せっかく良好な関係になっていた日本とロシア。


世界三大戦略家ルトワックさんも「中国包囲網で決定的な役割
をはたす」というロシア。


狂暴なシロクマが日本につくか中国につくか?


これは大事なことでしょうか?


大事なことでしょう。


靖国参拝で、狂暴なシロクマは、パンダの方にいってしまったので
す。


(もちろん、プーチンは「国益」の視点から日本に接近しているので、
「すべてぶち壊し」と考える必要はありませんが。)



▼あなたのはこれらの事実を無視できますか?


あなたが左翼でないかぎり、総理の靖国参拝には賛成でしょう。


何度も書きましたが、私も心情的には賛成。


道義的にも全然問題なしと思います。


しかし、参拝によって、世界が上のような反応をしている。


結果、


1、中国がなんやかんやと理由をつけて尖閣に侵攻する。


2、アメリカは、(歴史の修正を求める軍国主義国家と彼らが考え
る)日本を助けない。


3、世界主要国も中国の味方(今回の靖国参拝時の反応同様)。


4、結果、尖閣は中国の領土になってしまう。



皆さん、こういう未来が見えていても、総理の靖国参拝を支持でき
ますか?


靖国参拝して、尖閣をとられたら、英霊の皆さんは喜びますか?



日本はかつて、国際連盟42か国が反対したのを無視して、満州国
を建国しました。


「国際世論なんて知ったこっちゃない!」とブチ切れて、国際連盟を
脱退した。


それを、国民は「すっきりした!」と大歓迎したのです。


それで戦争に勝てましたか?



靖国参拝が「満州国建国」ほど重大事件だとはいいません。


しかし、問題は国の「方向性」です。


安倍総理は、「憲法改正を必ずする」と宣言しておられる。


憲法改正も、欧米中ロから見ると、「歴史の修正を狙う行為」に
見える。


これをやれば、日本は欧米中ロを敵にして、またもや大敗北を
喫することでしょう。


(集団的自衛権はアメリカの望みでもあるのでOK)



私も今回のようなことは書きたくありません。


「道義的に正しい行為」(靖国参拝)を、「戦略上マイナスになるの
でやめましょう」

というのですから。


8割の日本国民のように、「正義は我(日本)にあり!全世界が反対
しても関係ない!総理は毎日靖国に参拝してから出勤してください!」

といえたら、どんなにすっきりすることか・・・・。



しかし、日本の真の国益を考えたら、厳しい現実を書かざるをえない
のです。


どうか、熟考していただきたいと思います。


「・・・・・・・・あんた偉そうなこといってるが、じゃあどうしろっていうん
だ!?」(怒)



ちなみに、「中国の侵略をかわし、さらにアメリカから自立してしまう
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残念ながら矢部総理の動きは、この本に書いたごとくになっていま
す。(涙)
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数年前まで「通」の間でしか知られていなかった故・小林正観さん。

しかし、すばらしい人は世間が放っておきません。

今では、大きな書店に行くと何十冊も正観さんの本が並んでいます。

「出版不況」のおりですからね。

出版社も「売れる人」に群がります。

そして、今までの本の内容をまとめたような本がどんどん出版され
ていく。

残念ながら、正観さんの本にも、そんな傾向が出ています。

新しい本を買ったら、「あれ?前に読んだ本と70%くらいは同じ内容
だぞ?」みたいな。

しかし、次にご紹介するのは、まったく異色な内容になっています。

なんと、正観さんが、「お釈迦様の教え」を解説される。


「・・・なんだ。宗教か!?」


日本人は宗教というとすぐに、「私があなたを救ってあげましょう。
つきましては○○○万円お布施しなさい!」といったインチキ宗教
を連想してしまいます。

しかし、この本はもっと実用的な本。

正観さんはお布施もとりません。

内容を一言でいえば、「悩みが全部解決する方法」が書かれてい
る本ということでしょうか。

もっと詳しく書くと

・人はなぜ苦しむのか?

・苦しみをなくす方法~お釈迦様の四諦とは?

・般若心経の本質とは?

・感謝することで起こった本当の奇跡

・「喜ばれるとうれしい」という、人間だけにある本能

・神様と宇宙を味方につける方法とは?

・がんも治る?~NK細胞を簡単に増やす方法とは?

・ツキを呼び込む「そわかの法則」とは?


面白そうでしょ?

個人的には、正観さんの本で一番好きです。

私は、お釈迦様も老子も孔子もイエスも、「人生に役に立つだろう
か?」という観点で見るので、抵抗はありません。

仏教関連の本もかなり読みましたが、正観さんの本が一番わかり
やすく、すんなり心に入ってきます。

ところで、お釈迦様は王子様だったのに、なんで妻子を捨てて出
家したんでしたっけ?

そう、「生老病死」、その他一切の苦しみから逃れる方法を見つけ
たかったのです。

しかし、その教えは後世まで正しく伝わらなかったようです。

でも、この本には、苦しみから逃れる真実の方法が記されています。

北野絶対お勧め。

是非ご一読ください。


●「釈迦の教えは感謝だった」

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●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://tinyurl.com/8y5mya3 )

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)
 
2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。
 
ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。
 
プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。
 
しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・・。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。
 
08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?
 
プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。
 
「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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★ドイツ在住Kさまからのおたより


北野 幸伯さま

明けましておめでとうございます。

そしてRPE 1005号発行、新刊絶好評、おめでとうございます!

いつも大切な情報を、適切なタイミングで無料で配信してくださって
ありがとうございます。

テキサス親父さんの慰安婦像撤去署名は、RPE で初めて
知りました。ブログ、mixiでご紹介し、友人から感謝されました。

今年も気が抜けない一年になりそうな気配ですが、
どうぞご家族そろってお元気で、益々のご活躍を楽しみにしております。

先日の安倍首相の靖国参拝ですが、北野さんのメルマガを
読んでいたので、「ああ、やっちまった・・・」と思いました。

中国のプロパガンダが効いているのか、安倍首相就任時から、
ドイツのインテリ層は安倍首相を極右と見ているようです。

ドイツ人の主人いわく「安倍首相は戦前の日本に戻して、
女性から参政権を取り上げる気だ」などと言うので、
いくらなんでもそれは冗談でしょ、と取り合わなかったのですが。

先日、特定秘密保護法に関するフランクフルター・
アルゲマイネ紙の記事をブログとmixiで紹介しました。

http://ameblo.jp/pianistin/entry-11724129956.html

そうしたら、日本の知人から「まるで韓国人のようなことを
言うんですね。ドイツはもっと知的かと思っていたので、
失望しました」というコメントを頂戴いたしました。

私も、安倍首相に関するドイツの報道内容には、確かにびっくりします。

しかし、国を代表する人は、少なくとも外国からどのように見られているか、
知っておかないと危ないと思います。

報道の正否以前に。

RPEで安倍首相が英語で論文をお出しになっている話を
読んで、期待していただけに、なおさらがっかりでした。

ドイツ語で日本に関するニュースを見ますと、
暗い話題ばかりで、どうもいけません。

願う事は、すべての人がしかるべく尊重されて
平和に生命を全うできる世の中です。






↓編集後記へ
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【無料】

●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実【北野幸伯著】


RPE発行者・北野幸伯が、「アメリカ没落の真実」を世界一
わかりやすく解説します。

「住宅バブル崩壊」「サブプライム問題」「リーマン・ショック」

等、一般的な説明ではありません。


「アメリカは、ドイツ、フランス、ロシア、中国等『多極主義陣営』

に『意図的』に『没落させられた』」


山盛り資料・証拠つきで、真実を暴露していきます。


おかげさまで、「メルぞう」ニュース・情報源部門、【歴代NO1】。

第10回、11回Eブック大賞・優秀賞連続受賞。

第12回Eブック大賞・最優秀賞受賞。

まだ読んでいない方、いますぐ歴史の真実を知ってください。


【完全無料】です。

ダウンロードは↓  
http://mailzou.com/get.php?R=48689&M=22753








↓編集後記へ
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★編集後記  


モスクワは観測史上もっともあたたかい冬だそうです。

今日日中の気温は0度。(笑)

暑くてたまんないっす。(笑)



RPEジャーナル
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



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1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

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必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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