ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★アメリカ、北朝鮮に「鼻血作戦」???????


カテゴリー: 2018年02月19日
【RPE】★アメリカ、北朝鮮に「鼻血作戦」???????

RPE Journal==============================================



        ロシア政治経済ジャーナル No.1705  


                                2018/2/19

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アメリカは、北朝鮮に対し、「鼻血作戦」を検討中だそうです。

「鼻血作戦」???????

金正恩に「鼻血を出させる」という作戦でしょうか????


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★アメリカ、北朝鮮に「鼻血作戦」???????


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


北朝鮮核問題ですが、五輪のおかげで「緊張緩和」状態。


五輪後、韓国は、中国、ロシア、北朝鮮の「対話派」にとりこ
まれたままになる?

そして、北朝鮮の核は「事実上の容認状態」になる?

こんな事態を恐れている人は、たくさんいることでしょう。

なんとなく最近は、トランプさんも、ペンスさんも「対話派」
になってきているような。



▼アメリカで依然として強い「強硬派」



夕刊フジ2月17日付は、「いや、そんなことはない!アメリカ
は変わっていない」という主旨の記事を掲載しています。

見てみましょう。



<ドナルド・トランプ米政権で、北朝鮮への強硬発言が相次い
でいる。

平昌(ピョンチャン)冬季五輪を利用した「微笑外交」で、韓
国の文在寅(ムン・ジェイン)政権を骨抜きにし、「核・ミサ
イル開発」の時間稼ぎを続けているからだ。

北朝鮮の核保有を断固容認できないトランプ政権が、限定的な
先制攻撃を意味する「鼻血(bloody nose)作戦」
を検討しているとの報道もある。>



「北朝鮮への強硬発言が相次いでいる」そうです。

あんまり聞こえてこない気がしますが。


アメリカは、「限定的な先制攻撃」=「鼻血作戦」を検討中だ
そうです。

ネーミングがなんともいえません。



<「彼らが核開発をやめるまで、トランプ政権の北朝鮮政策は
何の変更もない」「米国には、北朝鮮の『核・ミサイルの脅威
』に対処可能な軍事的選択肢がある」

マイク・ペンス副大統領は14日、米ニュースサイト「アクシ
オス」のインタビューで、こう述べた。

米紙ワシントン・ポストは12日付で「ペンス氏が『(北朝鮮
が)対話を望めば、話をするだろう』と話した」と報じた。

だが、アクシオスのインタビューで、ペンス氏は「対話は交渉
ではない」といい、北朝鮮が核放棄しない限り、実質的交渉は
しない考えを明確にした。>



「軍事的選択肢がある」そうです。


そして、「対話」と「交渉」は違うと。


「対話」とは、「話をすること」。


「交渉」は、「アメリカと北朝鮮がこれからどういう環境で共

存していくのか決めるための話しあい」という感じでしょうか?


アメリカ側の条件は、おそらく、


・核廃棄、ICBM廃棄

・金王朝の体制保証


という感じでしょう。


北の条件は、おそらく、


・核兵器保有、ICBM保有容認

・金王朝の体制保証

・制裁解除


でしょう。

北が核放棄に応じるとは、思えません。

というのも、金は、「核開発を放棄したカダフィは、結局殺さ
れた」ことを知っているからです。



<13日の米上院特別委員会の公聴会では、トランプ政権幹部
から、北朝鮮に対する厳しい発言が相次いだ。

ダン・コーツ国家情報長官は、北朝鮮の脅威に対し、米国が行
動を取ることができる時間は残り少なくなっているとして、「
決断の時が、かつてないほど迫っている」と語った。

コーツ氏は、北朝鮮が今年も弾道ミサイル発射を複数回強行す
るだろうとも予測した。>(同上)



「北朝鮮の脅威に対し、米国が行動を取ることができる時間は
残り少なくなっている」

「決断の時が、かつてないほど迫っている」


これは、何でしょうか?

金正恩は今年1月1日、「米本土を核攻撃できるICBMを実戦配備
した」と宣言しました。

しかし、アメリカ情報機関、国防総省は、「これは、ウソだ!

北は、まだアメリカ本土を核攻撃できない」と判断している。

一方で、「年内には可能になる」と分析している。


つまり、今すぐ戦争を開始すれば、少なくとも米本土は無傷で
すむ。

来年になると、北は「(たとえば)ワシントン、ニューヨーク
を核攻撃できるようになる」。

それで、「戦争ははじめられなくなる」と。

つまり、戦争がはじまるとすれば、「年内」ということですね。



<マイク・ポンペオCIA(中央情報局)長官も、核兵器保有
を目指す北朝鮮の姿勢に「変化の兆しはまったくない」と述べ
た。

ポンペオ氏は、米軍が北朝鮮への限定攻撃に踏み切った場合に
想定される反撃などについて「分析済み」と語ったが、詳細は
明らかにしなかった。>(同上)



CIAは、アメリカ軍が限定攻撃したら、北はどう反撃してくる
か、シュミレーションしていると。



<北朝鮮への限定先制攻撃として、トランプ政権が検討してい
ると米国や韓国メディアで報じられているのが、前出の「鼻血
作戦」だ。

トランプ政権としては、これ以上、金正恩(キム・ジョンウン)
朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の暴走を放置できない。

まず、顔面に一発パンチをお見舞いして、米国の怒りを見せつ
ける-というものだ。

巡航ミサイルや航空戦力で、核・ミサイル関連施設を攻撃する
作戦とみられている。>(同上)



「鼻血作戦」は、巡行ミサイルや空爆で、核、ミサイル関連施
設を攻撃する作戦だそうです。

ありがちですね。



<ただ、北朝鮮がこれを静観するとは思えない。

北朝鮮の政府機関紙「民主朝鮮」は14日付の論評で、


「いったん、『鼻血作戦』が始まれば、それは即時、米本土の
終焉(しゅうえん)につながる自滅作戦で終わるということを、
トランプ一味は覚悟すべきだ」


と威嚇した。

限定攻撃が、大規模な軍事衝突に発展する可能性はある。>

(同上)



アメリカ側は、「顔面を一発殴って鼻血を出させる。短期で終

わらせれば、北は大規模な反撃をしないだろう」

と読んでいる。


しかし、北は、「少しでも攻撃すれば、アメリカ本土を終わら

せる(核攻撃する?)!」と警告しています。



▼アメリカは、北朝鮮の大規模な反撃を望む???



少し、トランプさんの気持ちになって考えてみましょう。


金正恩のような、アメリカから見るとクレイジーな指導者が、

アメリカ本土を核攻撃できる能力をもつ。

これは、本当の脅威ですね。

なんとしても、阻止したい。

ここまではわかります。


では、なぜアフガン、イラク、リビアを攻めたように、サクッ
と戦争を開始しないのでしょうか?

「アメリカが攻撃されるから」ではありません。

「韓国が攻撃されるから」です。

通常兵器の戦いであれば、大した脅威ではないでしょう。

しかし、北は韓国に対し、「化学兵器」を使わないでしょうか
?

わかりませんが、金のこれまでの言動を見ると、「たぶん使う
よね」と思います。

金がいよいよ追いつめられ、「もはやこれまで」と感じた時、

彼は、「韓国の民を地獄に道づれにしよう」と考え、「核」を

使わないでしょうか?

わかりませんが、「使うかもしれない」と思います。


結局、トランプが決断できないのは、「アメリカ本土が危険に

さらされる」からではなく、「韓国で大量の犠牲者が出るから」

なのです。(少なくとも現時点では。)


「トランプの決断で、100万人死んだ」

といわれたくない。


しかし、北朝鮮は、リアルな脅威。

放置しておけば、年内に「ワシントン、NYを核攻撃できる能力
」を得てしまう。


それで、北の核施設を、ミサイル攻撃したり、空爆したりする。

北が、全面的に反撃してくれば、


「クレイジーな金正恩が戦争をはじめやがった!」


と宣言し、大義名分を得て本格的な戦争を開始できる???


これはもちろん私の想像ですが、アメリカの過去の開戦パター
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ご紹介ありがとうございます。

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と、北野さんからおことばをいただき、救われました。


勝手な 理想を掲げる  長文、 読んでいただけなかったかと
がっくりしていましたのでうれしいです。

不変性の追求だけでなく、今の変化の仕方についても
北野さんからこれからもしっかり学びたく、
どうぞよろしくお願いします。



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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


平昌五輪、盛り上がっていますね。

羽生選手、宇野選手の勝利、とても誇らしく、うれしいです。



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●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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