ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★日米印同盟の可能性、「中国は世界秩序を乱す搾取国家!」(ティラーソン)


カテゴリー: 2017年10月21日
【RPE】★日米印同盟の可能性、「中国は世界秩序を乱す搾取国家!」
(ティラーソン)

RPE Journal==============================================



     ロシア政治経済ジャーナル No.1637  


                                2017/10/21

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ティラーソン国務長官が、中国、インド、日本について語りまし
た。

詳細は、【本文】で!↓



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★日米印同盟の可能性、「中国は世界秩序を乱す搾取国家!」
(ティラーソン)


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


前号では、「日本は将来、大国を目指すべきか?アメリカと組みつ
づけるべきか?それともインドと組むべきか?」というご質問にお
答えしました。

私の答えは、「アメリカとの同盟を維持し、軍事的自立もはたし、
インドとも同盟を結ぶ」でした。

(●まだ読んでない方はこちら。↓
http://www.mag2.com/p/news/316788   )


つまり、「日米印同盟」ですね。

これに関連して、アメリカのティラーソン国務長官が、その


・中国観

・インド観

・日本観


を披露しました。

見てみましょう。



▼中国は、秩序を乱す搾取国家



ティラーソンさんは10月18日、こんなことを語りました。



<「中国は秩序を乱す搾取国家」、米国務長官が非難

CNN.co.jp 10/19(木) 11:42配信  

ワシントン(CNN) 米国務省のティラーソン長官は18日に行
った講演で、中国が世界秩序を乱し、近隣国の主権を侵害し、他国
に対して無責任で搾取的な経済政策を推進しているとして強く非難
した。>



中国は、

・世界秩序を乱し、

・近隣国の主権を侵害し、

・他国に対して無責任で搾取的な経済政策を推進している

そうです。


<この日の講演は米国とインドの関係がテーマだった。

ティラーソン長官は中国について、

「インドとともに台頭しながら、責任感は薄く、時として国際的
な規範に基づく秩序を乱してきた」

と批判。

「中国の南シナ海における挑発行動は、米国とインドが支持する
国際法と規範に対する直接的な挑戦」と位置付けた。>(同上)



↑これ、中国の話をしているのですが、実はインドの話もしてい
ます。


<「インドとともに台頭しながら、責任感は薄く、時として国際
的な規範に基づく秩序を乱してきた」>


↑この部分、「インドは、中国と違って、責任感があり、国際秩
序を守っている」

という意味でもある。


<「中国の南シナ海における挑発行動は、米国とインドが支持す
る国際法と規範に対する直接的な挑戦」>


↑この部分、「中国は国際法を守らないが、アメリカとインドは
守っている」という意味でもある。



<米国は中国との建設的な関係を望んでいるとしながらも、

「中国は近隣国の主権を侵害し、米国および友好国に損害を与えて
いる。だがそうした秩序に対する中国の挑戦によって、我々が萎縮
することはない」

と力説した。>(同上)



中国は、

・アメリカと友好国に損害を与えている

しかし、

・中国の挑戦にアメリカが委縮することはない

そうです。



▼ティラーソン、「インドの位置づけ」を語る



ここまでは、中国がいかにひどいか、という話でした。

では、インドはどうなのでしょうか?



<ティラーソン長官はまた、米西海岸からインドにかけての秩序を
米国と同盟国で守る

「インド太平洋」戦略構想について、この構想を支える国家として
インドや日本を位置付け、インドについては

「極めて重大かつ重要な民主国家であり、この地図の片側を固定す
る」

と述べた。>



インドは、「極めて重大かつ重要な民主国家」だそうです。



▼ティラーソン、「日本の位置づけ」を語る



ティラーソンさん、日本についても語りました。



<日本については

「我々が極めて強固な安全保障関係を築いているもう1つの非常に
重要かつ強力な民主国家であり、地図のもう片側を固定する」

と位置付けた。>(同上)



「非常に重要かつ強力な民主国家」だそうです。



▼日米印同盟の可能性



ティラーソンさんの話から何がわかるでしょうか?



<米西海岸からインドにかけての秩序を米国と同盟国で守る

「インド太平洋」戦略構想> (同上)


というのがあるのですね。

その最重要パートナーが、日本とインドであると。


これは、私がRPEで大昔から書いていることと変わりません。

日本の最重要パートナーは、アメリカとインドである。


そして、ティラーソンさん、日本、インド、中国、三国との関
係について、こう断言します。



<ティラーソン長官は中国について「重要な関係を持つことに
なる」としながらも、

「非民主社会である中国とは、主要民主国家と同じような関係
を持つことは決してない」

と付け加えた。>(同上)



ティラーソンさん、アメリカにとって日本、インド、中国は、


民主国家・日本、インド >>>>> 非民主国家・中国


だと断言しています。



▼がんばれ、ティラーソンさん!



ティラーソンさんは、エクソン・モービルのCEOだった人。

トランプさんと同じで、親ロシアである。

しかも、ティラーソンさんは、ロシアから「友好勲章」を受け取
っています。

残念ながら、彼とトランプさんは現在不仲で、「解任は近い」と
噂されています。


しかし、中国の脅威と、日米印同盟の重要性を理解しているティ
ラーソンさん、なるべく長くがんばってほしいですね。

トランプさん、彼を首にしないでください!

●PS1

「希望の党」は面白いですが、私は安倍総理の続投を願っていま
す。

理由を知りたい方は、こちらをご一読ください。。
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「そうだよな~~」と思われた
安倍総理支持の方は、この記事を拡散し、説得に使ってください。

●PS2

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これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。

しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。

行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。

その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。


プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?

懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?

・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?

・難問TPPにどう対処すべきか?

・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?

・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?

・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋を、完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●伊藤さまからのメール


 ロシア政治経済ジャーナル 

  北野 幸伯様

  日本の富山県に住んでいる「伊藤」と言います。

  いつも為になるメールマガジンの配信有難う御座います。

  今日本では毎日、選挙の事が報道されてますが
  11月初旬にアメリカ合州国大統領トランプさんが
  来日する予定となっています。

  その時には日本の首脳との会合が行われる予定と
  なっています。

  それで疑問がわいたのですが、アメリカ合州国で
  以前(今でも?)トランプ大統領のロシア疑惑が
  取沙汰されていましたが、その後の報道が全く
  されて無い状況となっています。

  この様な状況下で本当にトランプ大統領は
  日本・韓国・中国などのアジア歴訪を
  行える余裕があるのでしょうか。

  また、トランプ大統領を支えるスタッフも
  殆ど議会の承認を得られていない状況と
  思われます。

  今、アメリカ合州国でトランプ大統領を
  取り巻く環境がどの様な状況なのかを
  教えて戴くことは可能でしょうか

  お忙しい処申し訳ありませんが
  宜しくお願い致します。




▼編集後記へ
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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。


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▼編集後記へ

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★編集後記


20年来の友人たちと、飲み会でした。


RPEジャーナル
北野幸伯

●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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発行者 北野 幸伯


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