Depot Street

【Depot Street: vol.227】


カテゴリー: 2017年11月11日
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 ☆ Tom Petty and the Heartbreakers と
 彼らの創り出す音楽を愛する みなさんへ贈ります!! 
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 Mail Magazine: Depot Street        vol.227 (Nov, 2017)

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 発行開始:Jan-11, 1999/ 配信:毎月11日/ 配信数:221通(11.10現在)
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         ~ Hello TP&HB fans in Japan ~ 
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1ヶ月。日常の時間は静かに流れていきます。TP Farewell も終わって、これから
先は自分の世界に没頭… できるのかしら。10月はとにかく雨ばかりだったけど、
今月に入って天候はまずまず。これで少しは気分も晴れるかもしれません。

                                <Mayu>


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       ~ TP&HB News and Information ~ 
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============ << Oct ~ Nov-2017 ~ Dec >> ============ 

 Oct-20: Tom Petty の誕生日 (1950年生まれ)
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☆☆☆   Tom Petty's Memorial
10月16日(月)(米国時間 PST)に Tom Petty の葬儀が行われました。葬儀は
近親者のみで非公開で行われましたが、Tomの次女 AnnaKim VioletteがInstagram
に式の写真を投稿したことで情報が伝わりました。式はパシフィック・パリセーズ
(ロサンゼルス近郊)にある Self-Realization Fellowship Lake Shrine で行われ
ました。  bit.ly/nme_tpf

☆☆☆  掲載誌情報
海外では様々な雑誌がTPの記事や写真を掲載していますので、主なものをご紹介し
ます。Rolling Stone 誌は11月2日号(通常号)で表紙にTPの顔写真を使用。また、
特別号「Special Tribute Edition」も発売しました。Newwsweek 誌も特別号
「Tom Petty」を発売。Billboard 誌は10月14日-20日号に表紙写真と特集記事を
掲載。Guitar World 誌も Holiday 2017年号の表紙と特集がTPです。これらの
雑誌は日本でも輸入書籍を扱う書店などで入手可能です。
日本では、ニューズウィーク 10月17日号に TPのバイオグラフ本の著者 Warren 
Zanesが書いたコラムの翻訳が、雑誌 rockin'on(ロッキング・オン)12月号には
天辰保文氏のコラムと見開き写真が掲載されました。また、11月15日発売予定の
レコード・コレクターズ 12月号では第2特集で取り上げられるとのこと。表紙は
第1特集のBob DylanとTPが一緒の1986年ツアーのものが使われています。

☆☆☆   Billboad 200 続報
TP&HBの『Greatest Hits』(1993年発売)は、10月21日付の Billboad 200
(アルバムチャート)で2位にランクインしましたが、その後も 2位(10月28日付)、
17位(11月4日付)、17位(11月11日付)と推移し、最新の11月18日付チャート
でも 26位にとどまっています。この他、10月28日付チャートでは『Waildflowers』
60位、『Anthology: Through The Years』111位、『Full Moon Fever』177位
でした。

☆☆☆   Benmont's Activities 
10月28日にロサンゼルスの Largo、11月8日&9日にニューヨークの The Iridiumで
Benmont Tench のソロライヴが行われました。Largoでの演奏曲目をみると、ソロ
アルバム『You Should Be So Lucky』収録曲が7曲、その他のオリジナル1曲、
Mudcrutchの2曲、そして最後にTP&HBの"You Can Still Change Your Mind"が
演奏されています。

                        <Shigeyan/TOSHI/Mayu>


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    ~ Expressions Tribute - 1 ~
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Tom の葬儀が終わった後に、TP&HBのマネジメントから荷物が送られてきました。
驚いたことに、中には葬儀の参加者に配られた記念の品が入っていました。たぶん
関係各所に送り届けたのだと思います。式次第の書かれたカード、Tom の訃報に
際して寄せられたコメントを集めた冊子、このために作られたTシャツ等が入って
いました。冊子には全部で43名分、ほとんどは訃報をうけて出されたアーティスト
のコメント(既に広く報じられたもの)ですが、家族やスタッフのものも含まれて
います。その中に Heartbreakers のコメントがありましたので、ご紹介します。
 ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

* Mike Campbell
僕の最高の友よ、僕は君なしでこれからどうしたら良いのか分からないよ。でも、
君としてきたことはよく分かっている。一緒に、僕たちは僕たちの音楽で不朽の
ものを創りあげたんだ。感謝してるよ、Tom、心から思っているよ(I love you)。

* Benmont Tench
僕の真の悲しみの言葉は僕の心の奥深くに横たわっている。君にはそれが分かるの
だと分かっているよ。道中気をつけて、友よ。

* Ron Blair
Tomはいつでも正しいわけではなかった。「ロックンロールに涙はないよ」と、
最近、彼が言ったとき、間違ってる気がした。今、そうだと確信したよ。

* Stephen Ferrone
神よ、与えてくれたものに対して感謝します。
神よ、連れて行ったものに対して感謝します。
神よ、残してくれたものに対して感謝します。
この数週間ほどこれらの言葉が大きく鳴り響いたことはなかった。Tom Pettyは英知と
友情を教えてくれるために僕の人生もにたらされた。彼は音楽に対する情熱を分け与え
てくれた。曲を手段として何百万もの人に届けた。僕は5人の誠実な Heartbreakers、
忠実なクルー、無数の献身的なファンと一緒に残された。僕と家族は彼を知ることが
できたことに深く感謝している。それは突然の死で砕け散った。彼の家族は僕と同じ
ように涙をぬぐって幸せな思い出で追悼する。僕たちは君を感じている、そして君の
悲しみを。僕たちは変わらずいつでも君のために何でもするよ。
愛をこめて。

* Scott Thurston
我々の最愛の友をたたえて、みなさんには一緒に過した楽しさを忘れずにいて欲しい。
どれだけ彼が好きだったことか。どれだけ喜びを分け与えてもらったことか。
最高だぜ。すごいやつだ。

                                <Mayu>


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    ~ Expressions Tribute - 2 ~
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TPの訃報に際して、さまざまな追悼コメントが寄せられました。<We love T.P. - 
Tom Petty に感謝とお別れを伝えるためのページ>でも「Expressions Tribute」
として53件のコメントを掲載しています。その中から主なものをいくつかご紹介
します。
Expressions Tribute ~ Condolences - 1   bit.ly/welovetp1
 ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

* Benmont Tench
まず何より、愛情と励ましの込められた優しいメッセージを寄せてくれて、ありが
とう。みなさん、とても親切で、それはとても大きなことです。これを乗り越える
ために、私たちはお互いよりかかり合えるし、そうするべきだと思います。
ハリウッド・ボウルのショウの数週間前に、10月28日にLargoで自分のソロショウ
を行うことを計画していました。このようなことになり、これを続けるべきか、そ
れが正しいのか、早すぎるのか、そもそもそれが出来る気持ちの状態にあるのか、
深く考えました。
その結果、前に進むことにしました。どんな理由があっても音楽を演奏することを
止めるべきではないし、これほど途轍もない喪失を体験した後は特にそうだと思い
ました。より多く、大きく、静かに、早く、遅く、悲しく、嬉しく、怒り、喜び、
愛しく演奏します。だから、10月28日に私の Steinwayを Largoに運び、私の曲を
たくさん演奏します、私とピアノだけです。
これは、Tomへのトリビュートの類では全くありません。今のところ、それは私の
心の奥深くにあります。あまりにもプライベートなことですし、それはTomと私と
の間にあるものだからです。でも、17歳か18歳から、私が演奏してきたもののほぼ
全ては、Tomの何かが含まれています。だから、そういう意味では(演奏)全てが
トリビュートの類なのかもしれません。
みなさんとそこで会えることを楽しみにしています。みなさんがどこにいても... 
後のセリフはみなさんも知っていますよね。
愛、感謝とともに

* Steve Ferrone
(ボロボロになったスティックの写真とともに)ハリウッド・ボウルで使ったスティッ
ク。今回は自分のために取っておくことにしました。打ちひしがれたが、折れては
いません。(スティックの状態にかけている。)Heartbreakersもクルーもそうです。
今月で25年となるTP&HBを、愛情、敬意とともに思っています。友よ、安らかに。

* Bob Dylan
ショッキングで衝撃的なニュースです。Tom の世界を考えていました。彼は素晴ら
しいパフォーマーで、光に満ちていて、友達で、私は彼のことを絶対忘れません。
[※10月21日、コロラド州ブルームフィールド公演、アンコールの最後に"Learning 
To Fly"を演奏。 bit.ly/2jfiNut ]

* Bruce Springsteen
ここ E Street では、Tom Pettyの死で打ちのめされ、心を痛めています。彼の家族
とバンドに思いを捧げます。彼の音楽には、いつも深い親近感を感じていました。
素晴らしいソングライターでパフォーマーで、二人で会うたびに、連絡が絶えていた
兄弟に会うような気持ちでした。彼がいなくて、我々の世界は悲しい場所になります。

* Roger McGuinn
本が存在する前、歴史を記録したのは音楽でした。Tom Pettyは歴史家でした。彼は
曲を書いただけではありませんでした。彼は物語、人々、我々の時代の文化について
書き、それをすべて音楽にしたのでした。
彼が曲を書くとき、彼は青空(great wide open)に飛び上がり、アイディアをつか
み、地上に自由落下(free falling)したのです。そして彼はそれを繰り返しました。
私は、彼と曲を一度書いたことがあったから、知っているのです。
彼の曲は我々の想像のための映画であり、四文字より長いものでした。彼のすべての
メロディーはダイヤモンドで、すべてのコーラスはゴールドでした("Walls"の歌詞
を引用)。彼の音楽はいつも私の、そしてすべての人々のもとにあります。

* Jeff Lynne
Tom Pettyは私が知る人のなかでもっともカッコいい奴でした。

* Neil Young
Tom、安らかに眠ってください。Tom、あなたの最後のショウがどんなに素晴らし
かったか、聞いたはずです。あなたの幸せ、あなたと一緒にいるバンドの喜びにつ
いて、みんなが話していました。そのときの和音は、世界中で鳴り続けています。
あなたは常に大きな力であり、音楽に多大な貢献をし、人々があなたの音楽をどこ
で聴いても永遠に心にとどめる感情でした。仲間よ、さらば(peace)。

* Steve Winwood
Tom Pettyは紳士でした。私は彼と二回ツアーする喜びと名誉を得ました。そのとき、
私は彼がいかに聡明なソングライターでミュージシャンであり、世界中の何百万人も
の人にいかに愛されているかを見ました。Tom のご家族とご親族にご冥福をお祈り
します。彼の音楽に触れた、とても多くの人々に惜しまれることでしょう。

* Paul McCartney
親愛なるTomへ、彼の訃報を聞いて悲しいです。彼は、なんとも愛しく、賢く、才能
豊かだったことでしょう。彼のご家族にお悔やみ申し上げます。

* Ringo Starr
Tom Petty に神のご加護を。彼のご家族に平和と愛が訪れますように。確実に君の
ことを寂しく思うよ、Tom。

* George Harrison(Olivia and Dhani Harrison)
Tomはやさしい南部紳士で、詩人で、ステージ上では音楽の大家でした。彼は、みんな
を地に足をつけるための、ロッキングチェアからの知恵を持っていました。我々は生き
る限り、彼のことを愛し続け、寂しく思うことでしょう。彼のご家族、Heartbreakers
のことを思っています。

* Lucinda Williams
このニュースを聞いて以来、悲しみに打ちひしがれています。本当だとは信じられま
せんでしたし、あってはいけないことです。落ち着いてこの言葉を書けるようになる
までに、1週間もの涙を要しました。
Tomに最初に会ったのは1999年、彼のショウのオープニングを努めたときです。何回
かのショウの後で聴衆が(私を)必ずしも受け入れていないのを彼は見たのでしょう、
するとある夜、驚いたことにショウの前に彼が出てきて私のことを紹介してくれ、聴衆
に「聴く必要があるよ」と言ったんです。彼がどういう人か、そして私にとってどう
いう人か、それがよく表しています。生涯の友となる始まりでした。
数年前には ASCAP Songwriters' Hall Of Fame の授賞式、そしてこの2月には MusicCares 
Person Of The Year Award の授賞式に、私のことを呼んでくれました。そして、ハリ
ウッド・ボウルでの最後の3公演にご一緒させてもらうことは、私のキャリアのハイライ
トの一つでした。全ては彼が与えてくれた贈り物であり、私はそれを決して忘れません。
彼の妻 Dana、そして彼の家族のために涙を流しています。さらに、Benmont、Mike、
Ron、Scott、Steve、そしてTony D(Tony Dimiatrides、マネージャー)、Mark、そし
て彼のファミリーにも涙を流しています。多くの人々は、この素晴らしい40年間のほぼ
全てを、彼とともに歩んできました。
Tom、ありがとうございます。あなたは私に、そして多くの人々に、たくさんのことを
与えてくれました。あなたと最後のハグが出来たことは、恵みであるといつも思ってい
きます。あなたは反逆者(rebel)として生まれました、今は家に帰ってもいいのですよ。

* John Fogerty
私と妻 Julie にとって、Tomの音楽は世界を意味していました。実際、彼女がもっとも
好きなアーティストは彼でした。私たちはラスベガスのショウを"I Won't Back Down"
で始めます... 友達の訃報を聞くことほど悲しいことはありません。
[※10月4日の公演でその通り演奏。 bit.ly/2wGq8Fd ]

* Joe Walsh
親愛なる友人であり素晴らしいミュージシャンである Tom Petty のことを聞き、ショッ
クを受けて悲しんでいます。この夏は一緒にツアーが出来て素晴らしかったです。彼の
ご家族、そして彼のことを愛していた全ての人にお悔やみ申し上げます。彼は強く惜し
まれることでしょう。

* Peter Wolf
あまりにも信じられない喪失です。Tomはすべての事に真剣に取組み、強い熱意と高い
品格を持っていました。彼は、良い奴でありながらも、音楽業界に彼なりの方法を間違
いなく刻みました。
私は彼の温かさ、優しさ、ユーモアのセンスをずっと忘れません。彼の最愛の妻 Dana、
家族、バンドとスタッフのみなさんに、心よりお悔やみ申し上げます。Tom、どうぞ安ら
かに、君が王国のハイウェイを下っていきますように(ride down the king’s highway)。

* Brian Wilson
Tom Petty のことを聞いて心を痛めています。彼はとてつもないソングライターであり
レコード制作者でした。音楽が好きな全ての人に惜しまれることでしょう。愛と慈悲を
(L&M; love and mercy)。

* Mick Jagger
Tom Petty のことを悲しく思います、彼は数々の素晴らしい音楽をつくってきました。
彼のご家族にお悔やみ申し上げます。

* Elton John
Tom Pettyの音楽と曲は時代を超えたものです。彼は素晴らしい作曲家、ミュージシャン、
シンガーでした。かけがえのない、独特の存在でした。

* Lindsey Buckingham
Tom Pettyの訃報を聞き、とても悲しんでいます。彼のご家族にお悔やみ申し上げます。

* Peter Gabriel
Tom Pettyにお別れを言わなければいけないのはとても悲しいことです。彼は親切で優し
い人で、最高のミュージシャンで作曲家です。そして我々には、サラ・ローレンス大学
(ニューヨークにある私立大学)で友達となって成長していった娘たちがいます。

* Hattie Webb (The Webb Sisters)
Charleyと私は、大切なTomの訃報に心から悲しんでいます。あらゆる面において非凡で
美しい人でした。大切な信じられないような思い出と友情をくださって… ありがとう、
@actennille(ツアー・カメラマン Andy Tennille)、ありがとう、すべてのTP&HBファ
ミリー。

                               <Shigeyan>


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         ~ Guest Book 開設のお知らせ ~ 
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Tom への感謝とお別れを伝えるためのページとゲストブックを設けました。
こちらが日本のファンの気持ちを集める場となれば何よりも幸いです。
いただいたコメントは何らかの形で発信していきたいと考えています。

ゲストブックは下記の2タイプに分けました。どちらを利用していただいても
構いません。おひとりで両方のゲストブックに投稿することも可能です。
1-「短いお悔やみの言葉(あるいは名前だけでも)」
2-「TPへの想い」

よろしければご利用ください。
<We love T.P. ~ Tom Petty に感謝とお別れを伝えるためのページ>
http://www.heartbreakers.jp/tp/

なお、FBコメントプラグインを利用しているため、投稿していただくには
Facebook へのログインが必要となります。閲覧のみでしたらログインは
不要です。ご不便をおかけしますが、何卒ご了承ください。


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      ~ Information ...お知らせ ~
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<TP Farewell * TPに感謝を捧げる会>は11月4日に無事開催されました。
参加してくださった みなさん、ありがとうございました。
簡単なレポートはこちら(FBページ)をご覧ください。 bit.ly/tpf_rep 
詳細レポートは追ってホームページに掲載させていただきます。

                                <Mayu>

__________________________________

☆☆ <HBJP> Facebook page
https://www.facebook.com/heartbreakers.jp

☆☆ FBグループ <Tom Petty Cafe>
https://www.facebook.com/groups/562559337115345/


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☆ about 【Depot Street】 ☆
"Depot Street"はTP&HBの前身であるMudcrutchのシングル曲のタイトル。
「Street=通り」の言葉に、私たちとみなさんの間を情報が行き来して、 
「アクティブなメールマガジンになるように」と願いを込めて名づけました。
__________________________________

【Depot Street】へのご意見・ご要望など、みなさんからのメールを
お待ちしております。メール宛先→ hbjp@heartbreakers.jp 
__________________________________ 
バック・ナンバーは「まぐまぐ」のページでご覧頂けます。 
http://archive.mag2.com/0000011264/index.html 
__________________________________ 
新規登録および購読解除は下記のURLからお願いします。アドレス
変更の際は旧アドレスの解除&新アドレスの登録をしてください。 
http://www.mag2.com/m/0000011264.htm 
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☆ LINKS ☆ 
Japanese TP&HB fansite [Here Comes A Heartbreaker!] 
http://www.herecomeshb.jp/
HBJPプロモーション・ページ [Runnin' Down A Dream] 
http://www.heartbreakers.jp/ 
__________________________________ 
Mail Magazine 【Depot Street】 (Nov 11, 2017/vol.227) 
Heartbreaker's Japan Party presents. 
原稿・制作・編集: Shigeyan/TOSHI/Mayu 

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