Depot Street

【Depot Street: vol.222】


カテゴリー: 2017年06月11日
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 ☆ Tom Petty and the Heartbreakers と
 彼らの創り出す音楽を愛する みなさんへ贈ります!! 
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 Mail Magazine: Depot Street        vol.222 (Jun, 2017)

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 発行開始:Jan-11, 1999/ 配信:毎月11日/ 配信数:215通(6.10現在)
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         ~ Hello TP&HB fans in Japan ~ 
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ツアー真っ只中のTP&HB。インターネットで得られる動画や音源でライヴの様子
を楽しむことができるという素晴らしい時代ですが… やはり本物に勝るものは
ありません。もしチャンスがあるのであれば、そのチャンス掴んでみてください。
ツアーは9月中旬まで続きます。ここ日本からも熱い眼差しを送りつつ、暑い季節
を楽しんでいきましょう!
                                <Mayu>


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         ~ TP&HB News and Information ~ 
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 May-21: Stan Lynch の誕生日 (1955年生まれ)
 Jul-21: Howie Epsteinの誕生日 (1955年生まれ)
___________________________________

☆☆☆   40th Anniversary ツアー  
4月20日に始まった40周年記念ツアーも22公演を終え、今日(現地6月10日)は
オハイオ州クリーブランドでのライヴ。ツアーはまさに中盤に差し掛かり、各地で
盛り上がりを見せています。演奏内容は先月お伝えした19曲(アンコール2曲含む)
でほぼ固まったようです。変化が少ない分、演奏の安定感は増している感じです。
各公演の詳細(まとめ、セットリスト、写真)はオフィシャルサイトに掲載されて
いますのでご参照ください。  bit.ly/tpahb_tour2017

<HBJP>Faceboookページでは毎公演のセットリストに動画をプラスして投稿中。
その中から、5月30日のRed Rocks公演で今ツアー2度目の演奏となった”Swingin'”
をご紹介。1999年の名曲を再び聴けて嬉しい限りです。 bit.ly/tphb_swingin_0530
引き続き、FBページでのセットリスト投稿もご覧になってください。  bit.ly/2hbjp_fb

なお、発表が遅れていた西海岸の日程のうち、北カリフォルニアでの4公演が発表
になりました。南カリフォルニアの日程発表も今月末頃までには発表されるのでは
ないかと噂されています。気になる方は情報のチェックを!  bit.ly/tphb_news

☆☆☆   サウンド・ミキサーが語るツアーの音作り
TP&HBのライヴのサウンド・ミキサーを務める Robert Scovill が自身の YouTube 
チャンネルに今回のツアーの準備からツアー中の様子を収めた動画を投稿しました。
アップされているのは6月5日現在で6本。彼は昨年の Mudcrutch のツアーの際も
同種の動画を21本上げていますが、今回はやや数が少ないです。 bit.ly/1TTcova

特にご紹介したいのは1本目の<Tour Prep for Tom Petty 40th Anniversary Tour 
with Robert Scovill>。ツアー開始110日前の2017年1月1日から始まるこの動画
は2月の MusiCares Person of the Yearの準備に始まり、3月のWarehouseでの
リハーサル準備、4月初めのプロダクション用のリハーサルと音響関連機材の最終
チェックまでを見ることができます。

珍しいのは、今回のツアーから使用されるライヴの音響面のメイン機材<ライヴ・
コンソール / AVID Venue S6L>の操作画面を使って、TP&HBの音作りを詳細に
解説してくれているところです。彼らのライヴの音がどのように作られているかを
ここまで細かく明かされるのはおそらく初めてです。また、43分40秒辺りのプロ
ダクション・リハーサルでは本人たちの代わりに紙製の等身大パネルが使われ、
ステージに摸したセットに置かれているのを見ることができます。これもかなり
レアなシーンだと思います。是非ご覧ください。

☆☆☆   ギター誌に Mike Campbell 特集
『Vintage Guitar Magazine』7月号に Mike Campbell の特集が掲載されました。
表紙の写真も Mike です。この雑誌はインターネット上で読むこともできます。 
bit.ly/2rMJrgQ 同誌は2006年11月号で TP&Mike の所有ギターの特集を組んだ
ことがあり、この時は日本のギター雑誌『プレイヤー』に2ヶ月に亘って翻訳
記事が掲載されました。今回もどこかで取り上げてくれないでしょうか。
また、同誌 Facebookページには 5月27日にナパで開催されたBottleRock Festival
のバックステージに置かれた TP&HB のギターの写真9枚が掲載されています。
bit.ly/2qxEUKL  

☆☆☆  チケット取引額 TP&HBは 3位
アメリカのチケット転売会社 StubHubは、2017年夏ツアーにおけるコンサート・
チケット取引額のアーティスト別ランキングを発表しました。TP&HB は3位、
2位は Ed Sheeran、1位は U2 でした。 on.mktw.net/2qRdBQt

☆☆☆  Gregg Allman 死去:TP&HBとのつながり
The Allman Brothers Band (ABB)の中心人物、Gregg Allman が5月27日に逝去
(享年69歳)、音楽界に大きな衝撃を与えました。TP&HBは、南部出身の大先輩
であるABBへの敬意を繰り返し語り、2006年のツアーでは ABBをオープニング・
アクトとして起用したほか、2009年5月ロサンゼルスでのABBコンサートにはTom、
Mike、Benmont がゲスト出演しました。訃報を知らせるニュースのうち、英イン
デペンデント誌のサイトでは、2009年の共演時のGreggとTomとの写真が用いら
れています。 ind.pn/2sG6YwS

☆☆☆  ノリエガ元将軍投稿作戦にTP&HBの楽曲
パナマ軍政権の元将軍マヌエル・ノリエガ氏が5月29日に83歳で死去しました。
ノリエガ氏は1983年に軍事政権の指導者となったものの、1989年にはアメリカの
軍事介入によって政権から失脚、バチカン大使館への逃亡を経て米軍に身柄を拘束。
その際の米軍の作戦の話が掲載されました。それによると、逃亡先に大音量で音楽
をかけて戦意を喪失させる作戦が実施され、プレイリストには投降をうながす歌詞
の曲が選ばれました。TP&HBの"Refugee"をはじめ、"Panama" (Van Halen)、
"Run Like Hell" (Pink Floyd)、"Wanted Dead or Alive" (Bon Jovi)、"All I Want
Is You" (U2)など、目を疑うような曲も含まれています。 yhoo.it/2qRnbms

                          <Shigeyan/TOSHI/Mayu>


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    ~ Mike Campbell Interview / StarTribune.com ~
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40周年ツアー中のTP&HBですが、5月末にコロラド州デンバーのホテルで Mike が
StarTribuneサイトのインタビューに応じました。Tomとの関係、バンド継続の秘訣、
40周年ツアー、そして今後の展望を率直に語っていて、読み応えのある内容です。

 ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

Q:(Rolling StonesのKeith Richardなど、他のバンドのギタリストと比べて)
  あなたは名が通っていませんね。
Mike: 僕はバンドのメンバーでいることで幸せなんだ。僕には十分の知名度があるし、
知名度のためにバンドにいるわけじゃないんだ。大切に思っている素晴らしい曲を
演奏することができるんだ。白々しく聞こえるかもしれないけど、僕たちはとても
小さなところから始めて、ここまでたどり着いたことがとても嬉しいんだ。

Q: 40周年ツアーで演奏していますね。
Mike:「30」は大きな数字だと思っていた。「20」も大きな数字だと思っていた。
今となっては数字は関係ない。関係しているのは音楽のみだ。ロックンロール・バン
ドがどこまでいけるかはまだ未踏の地なんだ。気力とインスピレーションがある限り、
僕たちは進むつもりだ。このような刺激は人生の他のことでは得られないものだ。

Q: バンド継続の秘訣と、Tomをどう見ているか、教えてください。
Mike: Tomは「女性にとって僕たちは魅力的に見える」と言うんだ。そのセリフに
乗っかるよ。僕たちはお互いのことが好きだし、一緒に演奏することが楽しいんだ。
一人ずつでいるより、一緒でいた方が良いことを知っているんだ。

Q: よく知られてる曲ばかり演奏することは飽きませんか。
Mike:「いいえ」と正直に言えるよ。その曲を初めて聴いたような気持ちになるんだ。
僕がその曲に加えられることを見つけるんだ。不思議かもしれないけど、"American 
Girl"を演奏し始めると、今でも首筋の髪の毛が逆立つんだ。良い曲はそういう風に
させるものなんだ。

Q: バックアップ・シンガーのWebb Sistersはツアーの目玉の一つですね。
Mike:(このツアーでは)今まで見たことのない僕たちを見られるよ。彼女たちは
準備万端で来てくれた。リハーサルでは僕たちよりも曲のことを知っていたんだ。

Q: バンド名からすると、Tomがボスなんだと推測します。
Mike: 良い意味で民主主義なんだ。Tomはバンドのリーダーだ。彼には最終決定権が
ある。幸運なことに、ほとんどの場合、彼が正しいんだ。もしカッコ悪いことを彼が
していたら、彼は僕たちの言うことを聞くよ。僕たちが結論を出す際には、それが
共通認識となっているんだ。

Q:(あなたたちがバックバンドを務めた)Bob Dylanは違うまとめ方をしますよね。
Mike: あれはある意味、無法状態だった。良い無法状態だよ。彼の物事へのアプロー
チは全く違っていた。僕たちのバンドはショービズの道徳観を持っていて、観客が欲し
がっているものを提供し、観客を励まし、勝負に勝とうとやっている。Bobの場合、
「俺は好きなことをやって、みんなが俺についてくる。彼らを楽しませる必要はない」
って感じだ。

Q: Tomも Bobもステージを降りると物静かですね。Tomは本当はどんな人ですか。
Mike: 彼は僕の親友だ。すごいアーティストで、良い奴で、働き者だ。彼の仕事の
倫理観はすごいよ。彼は意志が強く、ベストであるための健全な野心を持っているんだ。

Q: ただ、Warren Zenesの本によると、Tomは1990年代後半にヘロインを使って
  いた時期があったんですね。
Mike: その本は読んでないんだけど、聞いたことはあるよ。彼にとって、話すことが
癒しにつながったのかもしれないね。友達が健康で苦しんでいるというのは辛いことだ。
僕たちはベーシスト(Howie Epstein)をヘロインで亡くした。友人が消え去らないよう
に手助けすることは長年の悲しみだった。幸いなことに、Tomはそのような方向にいかな
かった。当時、僕は彼の闘いには直面していなかった。彼はある時はちょっとはっきり
してないときもあったけど、それ以外のときは素晴らしかったよ。僕は良い友達で、彼の
ことを支え、彼は戻ってきたんだ。彼は離婚を経験していた。彼が誰かと話したいときに
僕はそこにいた。でも、僕が彼の人生を徹底管理していた訳ではないけどね。

Q: あなたはいつもギターを弾いていますね。ロサンゼルスの自宅にスタジオを持ち、
  全ての部屋、全ての椅子にギターが最低一本あるのですね。
Mike: 僕が座るところにはギターがあるよ。演奏するのがとにかく好きなんだ。楽器と
の深いつながりがあるんだ。

Q:『Wildflowers』を記念するツアーをやるかもしれないのですね。一部の都市の
  劇場クラスで、ゲスト・シンガーも招いて。
Mike: 特別なイベントにしたいね。

Q: 昨年のDesert Tripや今年のClassic East & Westなど、ベイビー・ブーム世代が
  好む大型フェスにTP&HBは出ないのですね。招待されても辞退するのですね。
Mike: アリーナと比べてフェスティバルは好きじゃないんだ。正直に言うと、屋内会場
の方が好きだね。その方が音が良いし、より親密な感じだからね。

Q: 何億円ものオファーを断るのですか。
Mike: 僕たちはお金のためにやってる訳ではない。お金はもう持ってるしね。お金が
なかった頃だって、お金のためにはやってこなかった。僕たちは(音楽という)しっか
りとした理由でやってきたんだ。

Q: 最近のRolling Stone誌で、Tomが最後の大規模ツアーになるかもしれない、と
  話していましたね。
Mike: 僕はそれをここ10年間聞いてきたよ。可能性はあるよ。僕たちはやりたいところ
まで、健康が許す限り、やるんだと思う。もし大規模なツアーを控えるようになっても、
一部の都市で演奏するという方法もある。僕たちがライヴ・ショウを止めるということ
ではないと思う。Tomもそう意図していないと思うんだ。

StarTribune.com(5月31日更新分) strib.mn/2qO1ZZN
                               <Shigeyan>


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TP&HBファンの交流の場として、オフライン・イベントの情報などをお知らせ
して参りますので時々確認してみてください。「新規参加」も大歓迎です。
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      ~ Information ...お知らせ ~ 
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☆☆ 第61回*公式オフ会
まだまだツアー中のTP&HB。彼らの話題を中心に盛り上がりましょう。
エントリー締切は 6月21日。みなさまの参加をお待ちしています!

日 時: 2017年 7月 1日(土) 19時頃スタート予定
場 所: 都 内(場所未定です)

<重要> 参加ご希望の方は 6月 21日(水)までに申し込みをお願いします。
方法は<HBJP>Facebookページの「イベント」へのエントリー、または
tphb-offm@heartbreakers.jp 宛のメール(スパムと区別するためタイトル
は「オフ会参加」等としてください)にて。エントリーした方のみ参加可能
となりますので、ご注意ください。
                                <Mayu>


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☆ about 【Depot Street】 ☆
"Depot Street"はTP&HBの前身であるMudcrutchのシングル曲のタイトル。
「Street=通り」の言葉に、私たちとみなさんの間を情報が行き来して、 
「アクティブなメールマガジンになるように」と願いを込めて名づけました。
__________________________________

【Depot Street】へのご意見・ご要望など、みなさんからのメールをお待ち 
しております。メール宛先→ mailto:hbjp@heartbreakers.jp 
__________________________________ 

バック・ナンバーはHPでご覧頂けます。 
http://archive.mag2.com/0000011264/index.html 
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際は旧アドレスの解除&新アドレスの登録をしてください。 
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☆ LINKS ☆ 
Japanese TP&HB fansite [Here Comes A Heartbreaker!] 
http://www.herecomeshb.jp/
HBJPプロモーション・ページ [Runnin' Down A Dream] 
http://www.heartbreakers.jp/ 
__________________________________ 
Mail Magazine 【Depot Street】 (Jun 11, 2017/vol.222) 
Heartbreaker's Japan Party presents. 
原稿・制作・編集: Shigeyan/TOSHI/Mayu 

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