大阪・北区 「天満の食べ歩き」

まるごと天満のメールマガジン・第239号


カテゴリー: 2018年05月27日
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■□■□■ 天満の「食べ歩き・気になるスポット」 □■□■□
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 ◆ 2018年5月27(日)大阪・天満のメールマガジン・第239号 ◆ 
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   …………………◇◆ 目 次 ◆◇…………………
      
(1)PHOTO 歳時薔薇記
    ・『茨木 若園公園バラ』
(2)メンソール☆グルメレポート
    ・『魚貝小皿和食一喜(イチヨシ)』
    ・『ザ・フレンチ・ブルー(The French Blue)』
(3)きさんじつれづれ
    ・「あすかの原風景」
(4)Commento mori 011 半島を想う。
(5)HASE-mama♪ レポート
    ・「つくねや 西宮北口店」
    ・「大乃や 青竹庵 (おおのや あおたけあん)」
    ・「ンゴロンゴロ コーヒー (NGORONGORO COFFEE)」
    ・「清水」
    ・「マンボウ」
    ・「てんご」
◇あとがき

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(1)	PHOTO 歳時記

『茨木 若園公園バラ』 
http://park.geocities.jp/hamamizukitaikyoku205/1611805.html

5月4日茨木市にある若園公園を訪れました。
大阪市北区の区の花がバラですが、茨木市の市の花もバラ。

若園公園は敷地面積11000メートル グランドやテニスコートや
遊具などもある広い公園です。
その中にバラ園が作られていて、150品種 約2300株のバラを育てられています。
バラ園全体を見渡せる展望所、水の流れを取り入れた全長100mのせせらぎ、
ベンチも随所にあって通路も広くて、居心地のいいバラ園です。

ちょうど多くのバラが見頃で、様々な色と香りにつつまれ、天気もよくて最高の花日和でした。
その割に、来園者があまり多くなくて、一層よかったです。

バラの種類は約2万種類以上あって、まだまだ新しい品種が誕生しているそうです。
花弁、花型、色と実に多様で、品種名もユニークなものもあって、楽しめました。
阪急南茨木駅から歩いて30分ほどです。機会があれば、訪れてみて下さい。

(中元友机子)


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(2)メンソール☆グルメレポート

『魚貝小皿和食一喜(イチヨシ)』

(ジャンル) 居酒屋、割烹
(所 在 地) 大阪市中央区道頓堀1-7-10 バイストリート横町ビル一階六号
(電  話) 050-5594-1835
(定 休 日) 月曜日。月曜日が祝日の場合は火曜日休み
(営業時間) 12:00-14:00、17:00-23:00
(カ ー ド) 可(VISA、JCB、AMEX、Diners)
(席  数) 18席

法善寺横町にある和食料理店です。深海魚とか希少な深海魚などを、小皿料理をコース仕立てにして提供してくれます。今回は、5,000円のコースをオーダーしてみました。18品からなるコースなんですが、少し前に、従来のコース構成にこだわらない、少量ずつ多くの料理を提供するというスタイルが流行りました。多分、オードブル&メインのプリフィックスで、ガッツリ系に対抗したように感じてはいます。
  
さて、先付けです。奥にあるのはひまわりの種を使った豆腐らしいです。しっかりと聞き取れたわけではないので、違うかも知れませんが…。手前がホタルイカのバジルソースです。

 造り(1)です。奥に置かれているのはツマだそうです。造りに対してあしらいとしてツマやケンが置かれるわけですが、分けて提供してくれています。右手奥にあるのが豆腐を使ったソース(ドレッシング)で、手前の皿に置かれているのものが造りです。斬新です。

 造り(2)です。おじさんという魚を炙ったものです。
 造り(3)ですが、握りです。乗せてあるのはニンニクチップと辛子菜だったかな。
 造り(4)なんですが、薄造りのカルパッチョ風。ちょっとイタリアンな盛り付けになってます。

 野菜料理なんですが、新タマネギです。桜の葉と花弁で、桜餅のイメージです。

 焼き物ですが、熟成焼きです。魚の名前も教えてくれるんですが、聞いたことのない名前なので、覚えられませんでした。

 野菜料理(2)ですが、揚げ物です。ニンニクとゼンマイです。
 かわり揚げです。
 創作串カツ。
 口直しの新牛蒡とウニです。
 旅館の茶碗蒸し。

 飯物です。一口椀。

 このあと、スウィーツが来るんですが、なぜか、洋食のデセールとかドルチェは撮影するんですが、和食の評価は撮影を忘れるんですよねぇ。なぜかは分かりませんが…。


『ザ・フレンチ・ブルー(The French Blue)』

(ジャンル) フレンチ
(所 在 地) 大阪市中央区島町2-2-10 天満橋コープ一階
(電  話) 06-6809-4608
(営業時間) 11:30-14:00、17:30-20:30
(定 休 日) 水曜日。祝日の場合は営業。翌日が休み
(ウ ェ ブ) http://www.the-frenchblue.com/

『ザ・フレンチ・ブルー』に、前回、行ったときは、何とも言えない勘が働いて、ディナータイムに訪問し、素敵な時間を過ごすことが出来たんですが、今回はランチタイムでの訪問です。今回は、プリフィックスの、2,500円のコースをオーダーしました。

まずはアミューズです。この日は6種類用意されていて、その中から3種類をセレクトすることが出来ます。ウェブサイトには7種類と書かれているので、日によって用意されている種類数は異なるのかも知れません。

 オードブルで選んだのは、ジャガイモで巻いた天使のエビ、オリーブソースです。半熟卵もいい感じですし、添えてある野菜もいい感じです。

 パンは二種類出されます。
 スープです。

 メインからは米沢豚のホホ煮込みと春キャベツをオーダーしました。牛のホホ肉は珍しくありませんが、豚ホホ肉は珍しかったので…。文字通りホロホロほどけていく食感がなかなか体験できないもののようでした。

 デセールは、有塩バターのガトーショコラです。こちらでは、ハーブティーもおいしいんですが、今回はコーヒーにしました。


(メンソール)


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(3)	きさんじつれづれ

奈良文化財研究所飛鳥資料館で開催されている「あすかの原風景」という特別展へと行ってきました。
奈良県民ではないし、ましてや「あすか」は観光地としての「あすか」でしか知らないのに、
懐かしさや温かみをかんじるのはなぜでしょう。
そんな「国民のふるさと」的な雰囲気が、ここにはあるようなのです。
村落を中心とした詳細な古地図。今とむかしの風景が、ほぼ同じ角度で撮影され並べられていたりします。
また入江泰吉のモノクロ写真が、心のまほろば感をひしひしと感じさせてくれます。
展示は小規模ながらも、見どころの多いものでしたので、皆さんも、ぜひご覧いただきたいのと、
今回は関連イベントのウォーキング「古地図・古写真と歩く飛鳥」に参加してまいりましたので、
そんなお話を少しだけしたいと思っています。

飛鳥資料館の模型で簡単なルート説明を受けたあと、いざ現地へ!
飛鳥巡りはレンタル自転車で行くことがほとんどなので、こんなに村落の中を突き抜けて
行くのは初めてです。やはり歩くことでしか見つけることのできないモノにいくつも出会えました。
かの宮本常一の教えにもある「まずは高いところへ登れ!」に倣い「雷丘」「甘樫丘」へ。
この辺りには大和三山という特徴的な山々があるので、景色がわかりやすくて良いですね。
また大きな建物で遮られることのない眺望は、ストレスなく晴れやかな気持ちにさせてくれます。
村所蔵の古地図(主に明治20年頃)や、奈良文化財研究所の記録写真、そして入江泰吉の当時の人々の笑い声や話し声まで聞こえてくるような写真などを参考に、同じ場所、同じ角度をさぐりながら歩くのです。
旧集落には明治以前からの面影があり、もちろん生活様式の変化などで変わってしまったところもあるのですが、
それはそれで、なぜそんな変化が起こったのかまで解説してくださるので、ひとつひとつがとても腑に落ちるのです。
よく「日本の原風景」とまで言われる飛鳥ですが、実は細かいところに時代の移り変わりがあるのです。
畑の作付けもかつては「麦」が栽培されていたので今の田畑の景色とはまた違っていたり。
稲積(にお)と呼ばれるワラ束を積んだもの【飛鳥地方では「ススキ」と呼ぶそうです】も、今では景観保全のために積んでいて、それも積める方が、今やおひとりしか居ないといったお話とか。
もっこりと青々と茂った竹林も原風景と思われがちだけれど、人手が無くなり手入れができなくなった土地が荒れてほったらかしになった結果だったり。
中でも、甘樫丘などに生えている木々が大きく変化しているのだそうです。
昔は炭の原料にする広葉樹がほとんどだったので、冬になると落葉し、はげ山のようになっていたのだそうです。
今は針葉樹、常緑樹がほとんどで季節で変わる景色も当時とはずいぶんとちがっているようです。
興味深いお話のひとつに「桜の名所」の話がありました。石舞台古墳の周囲は、今や桜の名所として有名なのですが、実はこれらの桜も国定公園になってから植樹されたもので、かつては畑や田んぼと石舞台が同居しているようなおおらかな雰囲気でした。こどもたちは石の上に乗って遊んでいますしねっ。
木の橋はコンクリートに。大和棟(やまとむね)と呼ばれた独特の藁葺きと瓦葺きのハイブリッド屋根も、今はほとんど残っていませんでした。
その一方で、丘の上から見る飛鳥寺、飛鳥坐神社、地元の人たちが「テンジ山」と呼ぶ丘陵などの風景は入江泰吉が見た昭和30年代前半のモノクロ写真と変わることなく見えるのです。。。私たち素人には。
石舞台の周囲の芝生広場の段々は、かつての段々畑の形をそのまま継承していたり、今は主要な道路になっている道はもちろん、昔は形もなく、それに平行に通る小さな狭い農道がかつてのメインストリートだったりと、なかなか現地を細かく見てあるくと本当に足裏から伝わってくる情報がストンと飛び込んできます!

最後になりましたが、私にとっての一番の発見が資料館から雷に行くまでの旧村落の大きなお屋敷の門に先が二股になり梵字と何やら呪文のような字が書かれた杖状のものが掲げられていたのを見つけたことです!
「青顔金剛」の字がなんとか読みとれたので、きっと庚申信仰に関わる何かだと思っているのですが、いつかまたあの周辺を散策してそんな事も調べられたら楽しいなぁと思っています。

マイナーチェンジを繰り返しながらも「原風景」と思わせるような景色を保つために努力されている飛鳥の方々。訪れた人々に懐かしさと安心を与えてくれるそんな土地に感謝を!

飛鳥資料館 「あすかの原風景」

https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html

(きさんじ)


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(4)Commento mori 011 半島を想う。

アメリカが米朝首脳会議を蹴りました。それに対して、北朝鮮は遺
憾の意を表明しています。これで、トランプ大統領のノーベル平和
症は、ぐんと遠のいたのではないでしょうか。

いつものトランプ戦略がさく裂した…という趣きです。さんざん持
ち上げて、すとんと落とす。これまで、金委員長は、いい男だ、と
褒めあげて、今回の会談が、どれだけ世界平和に貢献するかを強調
していた矢先のことです。北朝鮮としたら、“はしごを外された”と
いうところでしょうか。

いやいや、北朝鮮も曲者でした。会談の開催が決まるやいなや、即、
中国に飛んで、習近平に接見するという、なんとも戦略的な動きを
見せていました。そんな中、先日、核施設の破棄が行われました。
日本のマスコミはハミゴにされて参加できませんでしたが、世界の
マスコミに爆破の様子が公開されたようです。ですが、こえまでの
経緯から想像するに、本当に核関連施設が根絶されたのかどうか、
疑わしい限りです。どこかに抜け道や逃げ道がつくってあるように
思うのは、ぼくだけではないはずです。

首脳会談がなくなって、北朝鮮のポジションはどうなっていくので
しょう。そのカギを握っているのは、やはり韓国なのではないか、
と思います。それに中国、ロシア、アメリカがからんで、もやもや
と動いていくのでしょう。どこか、第二次世界大戦前夜のような様
相を呈してはいないでしょうか。ただ、どうも日本は蚊帳の外、か
らむチャンスはほとんどないように思えます。ま、その方が安全な
のかもしれませんが。ただ、いつ、巻き込まれるか分からないのも
事実でしょう。巻き込まれる時は…悪い状況になった時でしょう。

首脳会議の凍結によって、拉致被害者の救済活動はまた先送りにな
ってしまいました。トランプ大統領のあと押しが期待できなくなっ
たからです。その反面、北朝鮮と結論が出せていない従軍慰安婦問
題はフタを閉めたままで済みそうです。いいことなのか、悪いこと
なのか…なんとも、です。

これから半島情勢はどうなっていくんでしょうか。とんでもない妄
想を広げるなら、“南北統一が果たされる”ような気がします。お手
本は、かつての日本です。朝廷と幕府という2つの政権が並び立っ
ていたことをお手本に、金朝廷と韓国幕府が両立する。金一族をい
かに朝廷の首班としての根拠を形成するかが問題になるでしょうが、
決して可能性ゼロというわけではありません。金一族が強力な切り
札を持っていたならば、実現可能でしょう。この妄想、どこまで、
ほんとうのことになるか…。預言者ではないので分かりませんが、
半島の動きに注意を払っていきたいと思います。
(2018.0525)

◎『如風俳諧』【大寒】をアップしています。
https://www.facebook.com/joff1769/

森 壹風 Ippu Mori
http://g-how.net ippu@g-how.net 090-3978-9974


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(5)HASE-mama♪ レポート

今月は、西宮北口、天満橋、天満、日本橋の、
美味しいお店達のご紹介です。

■■「つくねや 西宮北口店」

西宮北口の駅前をブラブラ(^-^)
美味しそうな匂いに惹かれ、雑居ビル1階の、炭火串焼 つくねやさんに。
13席の小さなお店ですが、良い雰囲気。
ビールで乾杯して、串盛り、肉づめレンコン、つくねやサラダ、
スープに入れて頂く特製つくね、むし鳥など、鳥の色々、
美味しかったです。
ただ、日本酒の少ないのが残念で、にごり酒を頼むと、
松竹梅が出てきました(^-^)

所 在 地:西宮市甲風園1-4-16 カームプラザ北口 1F
電  話:0798-65-1010
営業時間:[月~土] 17:00~24:00(L.O) 
          [日・祝] 17:00~24:00
定 休 日:不定休
参考HP:https://tabelog.com/hyogo/A2803/A280301/28039322/


■■「大乃や 青竹庵 (おおのや あおたけあん)」

女子3人で天満橋の、大乃や 青竹庵へ(^-^)
都会の喧騒を忘れさせる店内で、美しいお造り膳を、美味しく頂きました。
思わず、昼からビールで乾杯!

さて、今日のお楽しみ、マルゼンボタンギャラリーさんでの、
こころや 春の音色展に移動(^-^)
墨流しの新之助上布、nanamiのレース羽織紐、東風杏のガラスの帯留、
み々弥さんの夏らしい風の通り抜けていく帯締も素敵です。

友人達が可愛い襟芯入れを作っていはる間、手先の不器用な私は、
昨年wa-uraraさんに説明して頂いて、便利そうと思っていた、
うらら帯を締めていはった方が、み々弥さんと知らずにお喋り。
何だか意気投合して、大好きな水玉と裏も素敵な、うらら帯をget(^o^)

所 在 地:大阪市中央区島町1-3-5
電  話:06-6942-0215
営業時間:[昼] [ランチ]11:30~14:00
          [会席]要予約
          [夜]
                [月~金]17:00~22:00(L.O.21:00)
                [土]  17:00~21:30(L.O.20:30)
                [日・祝]17:00~21:00(L.O.20:00)
定 休 日:なし
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270104/27018810/


■■「ンゴロンゴロ コーヒー (NGORONGORO COFFEE)」

各自それぞれの買物に満足して、ンゴロンゴロ コーヒーで一服。
美味しいコーヒーと、素敵な店内に癒やされました。

所 在 地:大阪市中央区島町2-2-3 サンハイム天満橋 1F
電  話:非公開
営業時間:[月〜土]11:30~16:30/19:00〜22:00(21:30L.O.)
定 休 日:日曜日
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270104/27081182/


■■「清水」

天六のお蕎麦の清水さんで長谷パパとランチ(^-^)
ずっと気になりながら、満席だったり、お休みだったり、
なかなかご縁がなかったのですが、やっと入れました。
鴨南蛮と、とろろすり流しの6割蕎麦。そば刺しには、
越前岬と越乃寒梅を美味しく頂きました。

所 在 地:大阪市北区天神橋6-1-28
電  話:06-6881-4222
営業時間:[火~金]11:30~15:00
          [土・日・祝]11:30~19:00 
定 休 日:月曜日
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27012652/


■■「マンボウ」

彦山権現誓助剣(ひこさんごんげんちかいのすけだち)の千秋楽(^-^)
始まりの静かな部分は少しウトウトしたものの、瓢箪棚の段で、
竹本津駒太夫は、やっぱり素敵な語りやなぁと思ったり、
杉坂墓所の段、毛谷村六助住家の段とどんどん話に引き込まれ、
豊竹睦太夫、竹本千歳大夫ともに、凄い迫力!
吉田玉男さんの六助も、かっこ良かったです。

面白かったね~と、久々にマンボウさんに。
豚モダンと帆立玉にビールで乾杯して、もろキュウと
五橋、秀鳳と美味しい(^o^)
〆の黒ビールと豆腐焼き、お気に入りとなりました。
素朴な美味しいお豆腐の焼いたの、家でも作れるかな?

所 在 地:大阪市中央区日本橋1-21-18
電  話:06-6632-7728
営業時間:[月~土]18:00~翌3:00
          [日祝]18:00~0:00
定 休 日:不定休
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27019725/


■■「てんご」

今年も、中之島祭りの最終日に、長谷パパ共々、自転車を飛ばしました(^-^)
毎年、少しずつ変化していく中之島祭り。今年は、若者たちの電車引きや、
遊び楽しみながらの、ごみ拾いが新鮮でした。
不思議な音楽のお兄さんや、焼き筍とハートランドビールを楽しみながら、
またもや手作りの可愛いカバンや、濃いカバンに出会って、
今年は鞄の年となりました。

天満に戻り、気になっていた大衆酒場 てんごで乾杯。
名物トンテキが、美味しいです。日本酒も色々あったのですが、
黒ビールで乾杯となった、さわやかな午後でした(^-^)

所 在 地:大阪市北区天神橋5-3-22 安田ビル 1F
電  話:06-6242-8118
営業時間:[月~金] 17:00~ [土・祝] 15:00~
定 休 日:水曜日
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27095729/


(長谷川 陽美)


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気持ちの良い季節は、あっという間ですが、梅雨も楽しみながら、
夏が来るまでのひと時をお楽しみください(*^▽^*)

Akemi

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