KISARAGI

KISARAGI vol.153


カテゴリー: 2002年08月18日
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K I S A R A G I vol.153   2002/08/18発行
                          編集/発行:みやこたまち
                     ★ E-mail:tamachim@yahoo.co.jp
         http://isweb43.infoseek.co.jp/novel/miytako/index.html 
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KISARAGI通信
来月あたりから、KISARAGI普及運動にとりくんでいきたいと思います。メルマガ
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また、KISARAGIのHP上におきまして、現在購読して下さっている皆様のリンク集
を作れたらと考えています。ご意見、ご感想、URLなど、お送りいただければ、
うれしいです。
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今週の目次
 ◆古典へのいざない【12】:今昔物語集その11    作者:たま さん
 ◆Inter_view 5minutes【114】 作者:宇祖田都子
   今週のお客様は 伝統漁法継承者 土浦嵯治氏 
 ◆【獏食(BAKUJIKI)】11.部室・・・
 ◇ KISARAGIについて
 ◇ 編集後記
 ◇ 発行者について
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|連載|小説|
◆ 古典へのいざない【12】:今昔物語集その11
                                                            たま 作

 今は昔、一人の翁がいた。竹を取って籠を作り、欲しい人に売って生活をして
いた。ある日、いつものように籠を作る為に竹薮に行って竹を切っていたところ、
その中の一本が光っており、その竹の節に三寸くらいの人がいた。
 翁はこれを見て、
「儂は長年竹を取ってきたが、このように光る竹を見付けたのは初めてじゃ」
 と喜んで片手にその小さい人を持ち、もう片方の手で竹を持って家に帰った。
 家に着くと妻の嫗に向かって言った。
「竹藪でこの女の子を見付けたぞ」
 これを聞いた嫗はとても喜んで、最初は籠に入れて養っていたが、三ヶ月ほど
経つと普通の背丈になった。
 この女の子は成長するに従い、世に並ぶ者がいないほど容姿が端麗で、この世の
人とは思えないほどであったので、翁も嫗もいよいよ彼女を可愛がり大事に育てて
いるうちに、この事が世間の評判となった。
 その後、翁がまた竹を取る為に竹薮に行き竹を取っていると、今度は竹の中に
砂金を見付け、これを持って帰った。そこで翁はたちまち大金持ちになった。
宮殿・楼閣を作りそこに住み、蔵は様々な財宝で満ち溢れるほどであった。また
使用人を多く雇うようになった。またこの子を見付けてからは、全ての事が思いの
ままになった。そこでいよいよこの子を可愛がった。
 その後、当時の上達部や殿上人達がこぞって手紙を遣わして求婚してきたが、
女は全く聞こうとはしなかったので、皆心を尽くして訴えたところ、次のような
難題を言って会おうともしなかった。

「空に鳴る雷を捕らえてきて下さい。それが出来たらお会いしましょう」

「世に優曇華という花があると聞きます。これを取ってきて下さい。そうしたら
貴方様とお会いしましょう」

「打たないのに独りでに鳴る鼓があると聞きます。これを取って来て下さったら、
その時はわたしが直接お返事致します」

 女に懸想する人々は、彼女の要求はとても耐え難い事であったが、この世のも
のとも思えぬほど素晴らしい姿かたちに心奪われ、言われるがままにこれらの物を
捜し求めた。ある者は物知りの老人に入手方法を尋ね、ある者は家を出て浜辺に
行き、またある者は世を捨て山の中に入ったりして捜し求めるうちに、命を落とす
者やついに帰って来ない者達もいた。

 そのうちに、時の天皇が女の事を伝え聞いて、
「この世に並ぶ者がない美しさと聞く。私が見に行ってその通りの女であれば、
すぐに后としよう」
 と思い、すぐさま大臣百官を率いて、例の翁の家に行幸した。翁の家の素晴ら
しさたるや、王宮そのものであった。召喚の令に従い女が姿を現すと、確かに
この世に例えるものがないほど美しい姿であったので、
「この女は私の后になる為に他の男に近づかなかったのだろう」
 と嬉しく思い、
「このまますぐに連れて帰り后として立てよう」
 と言うと、女は言った。
「このわたしが后になるのは限り無き喜びではありますが、――実はわたしは人間
ではありません」
「それでは何者だ? 鬼か、それとも神か?」
「いいえ、鬼でも神でもありません。間もなく空からわたしを迎えに人が来ます。
天皇様はすぐにお帰りになって下さい」
 これを聞いた天皇は、
「――これはどういう事だ。今すぐ人が空から迎えにやってくるはうzがない。
これは私の誘いを断る口実に違いあるまい」
 と思っていると、程なく、御輿を持った大勢の人が空から降りてきて、この女を
御輿に乗せて空に昇ってしまった。迎えに来た人々はこの世の者とは思えぬ姿を
していた。
 天皇は「あれは本当にただの人間ではなかったのだ」諦め、宮に帰って行ったが、
その後も、この世の者とは思えぬほど素晴らしかった彼女の容姿を思い出し、耐え
難く思っていたが、どうする事も出来ずに終わってしまった。
 この女が何者であったかは遂に分からなかった。また、翁の子どもになったの
もどういう理由があったのか、分からない事ばかりで不思議な出来事であった、
と語り伝えられている。

          ★          ★          ★          ★          ★

「これって竹取物語?」と思った方、いらっしゃると思います。
でも歴とした今昔物語集の一節です。
いわゆる「竹取物語」とほとんど同じですが、細かく見ると違うところが幾つも
あり、当時、世間に流布していた伝承の一つだと思われます。
こういった違いを探すのも古典の楽しみの一つですので、興味がある方は図書館
やインターネット上で調べてみるのも面白いかと思います。

//-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-//
【 原  文 】
   今昔物語集 第三十一巻、第三十三
   竹取の翁、女児を見付けて養ふ語
   http://homepage3.nifty.com/miztam/classic/konzyaku/konzyaku_31_33.html

【参考文献】
   日本古典文学全集 今昔物語集(四)、小学館
//-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+//

今昔物語集のレビューは今週でひとまず終わりです。紹介出来なかった面白い話
がまだまだありますので、機会があったらまた取り上げさせてもらうかもしれ
ません。

次回からは本家「竹取物語」をピックアップする予定です。
恐らく皆さんご存知の話ですので、出来るだけ原文に忠実にご紹介しようと思って
います。(ご想像通り今回はその前振りを兼ねていました。)
それではまた。

#このところ原文の入力が遅れています。ごめんなさい。
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種別  :小説連載
ジャンル:古典レビュー
作者名 :たま さん
メール :miztam@nifty.com
HP  :【山猫屋本舗】http://homepage3.nifty.com/miztam/
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|連載|小説|
◆Inter_view 5minutes【114】
                            作者:宇祖田都子
before minute
 夕焼けのないまま遠雷が訪れ、激しい雨となりました。一ヶ月近く、夏の熱気を
はらみつづけた地表は、それでも秋の温度を受け入れることはなく、日暮れた後に、
たちこめた靄には、それぞれの地点の夏の記憶が、亡霊のように映し出され、ヘッ
ドライトにまつわりついてきました。私は、次々に現れるいつか、だれかの記憶に
めまいを覚えながら、家路を急ぎました。それでは、本日のお客様です。伝統漁法
を伝承していらっしゃる漁師、土浦嵯治氏です。今回は、実際に漁をなさっている
川で、インタビューを決行いたしました。
first minute
M:何が捕れるんですか?
F:ぎょむてい魚ぐぁおーいなぁ。ていてーこんケーにぁぎょむら、うぐぃら、ち
もたらいい魚がやまけおるしねぇ。
M:ぎょむ? あぁ、このきれいな魚ですね。随分たくさん入っていますが、何時く
らいから漁をなさっているんですか?
F:ひぬるかぁよんどさってらだぁが、こんとうがぁ、風水んためか、ちいまいなぁ。
M:伝統的な漁法とうかがってきたんですが、竿も網も使わないんですね。
F:でぇぶけこくぁいっとうこんしかたすぅら。竿ら、網らねぇんもねぇこんかぁ
ーいっとうしぬる漁やけし。
second minute
M:その手にもって水面を撫でているのは、竹ですね。先端には何か仕掛けがある
ようですが、どうやって魚を捕るんですか?
F:なんでんぬかすっと、こえはふへんな竹だぁ。ぎょまぁ竹の葉すっぱぐぁじき
らぁでのぉ。やんど、ふへんな竹でらぺんぺんおうとう竹なん、えらんでもぐぅの
てはねぇで、しんこけぇてはくらくんすたからめんきったやさきのこんかぁ、つる
べつけとかなばねぇ。
M:そうすると、その春先にめぼしをつけておいた竹の数だけ、漁ができるという
ことですね。魚の捕れる時期はどのくらいのあいだなのですか?
F:なちないだがなぁ。6月すぇがぁ9月らあねぇ。でぇら20回けろねぇ。
third minute
M:竹の葉に魚がついてくるのは、魚がずっとはなさないせいなんですね。
F:よくじきかいとうしゃ、ぎょむらめは。げなおろちんしかたえ捕ぬる魚けぇあ
ぎょむけえのもんでぇの。ららけったらしかたでぎょむぞ捕りまぬも、俺くれいぬ
もねやもの。
M:ああ。魚が竹の影に集まってきて、それで竹の葉を食べる。緑の葉っぱが鮮や
かな黄色とオレンジに輝く小魚に変身して。きれいですね。
F:ほうけなぁ。かんかんなぁどぉったらずらねがな。ぎょむなてなゆらてもぬか
せってもふじきさり、ゆうらしておっぺいくるも、つれじきせぇで、なんもなんも。
ほかしゃこびるもんなぁ、せからしゅうち、なすてか知りよれんの。
forth minute
M:今、この漁法を伝承していらっしゃるのは、土浦さんお一人だそうですが、どな
たかに継承なさる方はいらっしゃらないんですか?
F:かたてしきらもね。ぜぜんならんもの倅ら街い出でつらし、かかぁはめぇんと
こ呑まれて仏も上がらねけし。
M:そうですか・・・
F:俺もなちしまいばかきもぎせねばたちゆけん。つれづれつむゆさってねんとう
せば、俺は何でこんなすべしとやらななんねぇが分からねくなる。伝統漁法。ぢき
ねんすばぎょむら、うぐぃら、ちもたいいらかくらすとも、お天道様ばめぇとらで
なぐぁ、汗てりすてはぁ、何でか分からん。
M:でも、竹の葉いっぱいにくいついたこのぎょむは、とてもきれいです。それに
づづさんが凪ぐ竹の音や風や、そうやって川に腰までつかって漁をするづづさんも、
とても素敵だと思います。あの、無責任かもしれませんけれども、私はこの夏、づ
づさんの漁を知ることが出来て、とても幸せです。
final minute
F:ぺっこはれがまっすうのぉ。60年ごわしかたしてってすうらよんこばすぃけっ
たぁねえらぁで。おし。へんぺいに俺がけっこさおべえた唄がなりゃぁも。
(唄:きぇーえーな、ぼんがねなーぁぁぁらぁー、さすれーね、ばりだなひゅーた
めがぁーぁあああぁー かかぁーじゃ、ほいだなくぉーお、おおおおー、さすねか
ーじゃ、きりきりよーぉ、おおおおー こんけさったらねー ばにうなーさ、つる
つるでぇーえぇぇぇー かんめすーほおえほおえ ハイ コンキリナー ア ハイ
キリヨナー)
M:(拍手) ありがとうございました。とても、心に響きました。意味は分から
なかったんですが、でもとても。
F:とてねじだぁ。ちんめぇけろかぁ、覚えさった唄でぇ。唄ちうてけぇか分から
ん。だんもっさはらんよか。ええ日やった。
M:私もです。これからもどうぞお元気で。
after minute
 テープを起こしていてびっくりしたのは、土浦氏の言葉が全く理解できないという
ことでした。その場で漁を見せていただきながらお話をうかがっていたときには、
きちんと受け答えできていたのに、声だけをとりだすと、分からないものですね。
でも、意味を調べて標準語に変換して掲載しても土浦さんの人柄は伝えられないと
思います。夏の日差しの下、竹いっぱいに食いついた魚の美しさは、一生忘れられ
ないでしょう。
□■次回のお客様は、歌手生活30周年を迎えられた 市村 サトル氏です。■□   
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種別  :小説短編
ジャンル:架空対談
作者名 :宇祖田都子
メール :cak87430@geocities.co.jp
HP  :非所持
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◆ 【獏食(BAKUJIKI)】                11.部室・・・
下駄箱と運動場の間にプレハブの長屋があってそこが部室になっている。三人ずつ
くらいがけばだった畳に座ってジャージに着替えていた。安っぽいアルミサッシは、
白い日差しに照らされていて暑い。運動場の様子を思い描きながら、僕たちはなか
なかアルミサッシの扉を開こうとはしない。しゃがみこんで、何度もスパイクの靴
紐をゆわえ直している。国旗掲揚の旗ざおには、すでに旗が翻っているような、気
配を感じている。分かるのだ。そこに整列している僕たち自身の姿だって見えてい
るのだ。でも、いくどもいくども、僕たちはジャージを脱いだり、靴紐をほどいた
りしている。銃声が聞こえた。見たことの無い国旗が、千切れそうに翻っている。
獏満腹度 ■■■■□ ショクザイヲアテテミタクナルネ 
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_/_/ 編集後記 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
たまさんの、「古典へのいざない」今昔物語シリーズが11回をもちまして終了
とのこと。普段、古典にとりくむことのない私にとって、貴重な連載です。
次回からは、「竹取物語」になるそうです。よく知っているようで、本当のところは何か
が隠れていそうな、この昔話の世界に、ますますはまっていきたいです。
                             (みやこたまち)
_/_/ KISARAGIについて _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
■配信システム
 KISARAGIは「まぐまぐ」:http://www.mag2.com/で配信しています。
■登録解除の方法
  KISARAGIを解除するには、次のアドレスへアクセスしてフォオームに記入を。
 -->http://isweb43.infoseek.co.jp/novel/miytako/index.html
_/_/ 発行者について _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
 編集者 みやこたまち
 E-mail :tamachim@yahoo.co.jp
 WebPage:http://www.odn.ne.jp/~cak87430/index.html
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 前編集者 仙ちゃん
 E-mail :slowhand@sea.plala.or.jp
 WebPage:http://www.geocities.co.jp/Bookend/7737/
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 初代編集者 牧瀬佑樹(マッキー)/スタック作家
 E-mail :macky@livrer.jp
 WebPage:http://www.livrer.jp/
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