ACADEMIC RESOURCE GUIDE

[ARG-556]「日本十進分類法(NDC)のオープンデータ化に向けて」(吉本龍司)


カテゴリー: 2015年09月29日
1998-07-11創刊                     ISSN 1881-381X
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      ◆◇◆ ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) ◆◇◆
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         Science, Internet, Computer and ...

       2015-09-29発行   ‡No.556‡   4590部発行

    -ライブラリー・リソース・ガイド第12号、好評販売中!-

 "Ask not what the net can do for you
                 -ask what you can do for the net."

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  ◇ 目次 ◇
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○羅針盤「日本十進分類法(NDC)のオープンデータ化に向けて」(吉本龍司)

○【LRG情報】
 -LRG第12号、表紙も公開。好評発売中!

○【図書館総合展情報】
 -今年のARGブースは、ARGスタジオ「未来の図書館、はじめませんか?」

○【特報】「新共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中」
 -47都道府県ツアーの予定を更新中!
 -増刷決定!

○イベントカレンダー

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -常総市立図書館へのsaveMLAK御用聞きを実施
 -藤沢市総合市民図書館での講演と茅ヶ崎市立図書館の見学
 -鶴ヶ島市立図書館第28回図書館まつりでの講演と埼玉県南部の図書館見学
                              など、7日分

○奥付

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

           本誌編集長・岡本真の新刊!

         『未来の図書館、はじめませんか。』
           (青弓社、2014年、2160円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

          本誌編集長・岡本真の2冊目の単著!

         『ウェブでの<伝わる>文章の書き方』
          (講談社現代新書、2012年、777円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406288187X/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

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 ◆ 羅針盤 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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    「日本十進分類法(NDC)のオープンデータ化に向けて」
                      吉本龍司(株式会社カーリル
                        代表取締役・エンジニア)

 図書館の本は、分類番号順に本棚に整理されています。このとき使われる分
類規則、日本十進分類法(NDC)は、国内の図書館の事実上の標準となっていま
す。

 しかし、二次利用やデータ公開が公益社団法人である日本図書館協会により
大幅に制限されており、検索精度の向上や様々な分野での図書館データベース
活用の大きな障害となっています。また、カーリルのような新しい事業者には
多額のライセンス料とデータの再配布を制限する契約を要求する一方、従来か
らNDCを活用している事業者はライセンス料を一切負担していません。このよう
な運用は公益社団法人としてふさわしいものではありません。

 NDCは公共性の極めて高いプロトコルであり、だれでも、いつでも活用できる
ようにするべきです。これまでカーリルでは日本図書館協会に対して再三にわ
たりオープンデータ化を要請してまいりましたが未だ実現しておりません。現
在、図書館関係者有志によりNDCのオープンデータ化に向けた署名活動が始まっ
ており、当社もこれを全面的に支持します。

                             2015年9月21日
                           株式会社カーリル 
                          代表取締役 吉本龍司

詳しくはNDCオープンデータ化への要望について(署名集めのお願い)をご参照
ください。 http://ndclod.in.coocan.jp/


●署名とりまとめ窓口

〒305-8550 茨城県つくば市 春日1-2 
   筑波大学図書館情報メディア系 逸村裕研究室内
   NDCオープン化署名取りまとめ窓口


●NDCは有償でライセンスされているのですか?(2015年9月22日追記)

 日本図書館協会はNDCのデジタルデータをライセンス販売しています。これを
MRDFといいます。NDC第9版のデジタルデータ版であるMRDF9は図書館40万円(税
別)、企業100万円(税別)とされています。カーリルでは、契約書のひな型の
提供を受け、契約に向けて検討しましたが、図書館と企業の基準や、許諾範囲
などに曖昧な点が多く契約締結には至っておりません。 


●多くの図書館のウェブサイトでNDCを活用したサービスが公開されていますが?
(2015年9月22日追記)

 ライセンス契約を締結したうえで、別途日本図書館協会が許諾した場合は掲
載することができるとされています。そのため基本的には各図書館がライセン
ス料を負担した上で、別途許諾を受けていると考えられます。例えば市川市立
図書館や、高知県立図書館、京都府立図書館など一部の図書館ではNDCを活用し
た絞り込み検索が可能です。しかし一般的に図書館に対しては「第三次区分表」
までしかウェブに掲載することはできないとの見解が示されており、これによ
り多くの図書館システムでは分類検索の選択肢が第三次区分表までしか選択支
援機能をサポートしていません。

 また、ライセンス契約を締結していない図書館はOPACの書誌ページ等に分類
記号は表示できても、それがどういう意味であるかを示すことができません。


●ライセンス契約し、許諾を受ければいいのでは?(2015年9月22日追記)

 カーリルが内部的に利用するだけではあればその通りです。

 今後、各図書館が自らの所蔵データや書誌データ、あるいは配架図などのデ
ータをオープンデータとして活用する際、これらのデータと密接に関わるNDCが
必須となります。しかしNDCのライセンス契約は利用者ごとに締結しなければな
らないため、図書館の公開するオープンデータの活用が大幅に制限されること
になります。これらのオープンデータは、もちろんカーリルだけではなく個人
や法人、営利目的や非営利目的にかかわらず自由に利用できるようにするべき
です(なお2014年10月時点で、"MRDF9のライセンス契約を締結した民間企業は
これまでにない"との見解を日本図書館協会より伺っております)。

一部記載内容の訂正について(2015/9/22 17:40)
ブログ発表時、日本図書館協会を公益財団法人と記載しておりましたが、公益
社団法人の誤りでした。現在は該当箇所を訂正しております。


[編集注記]

 本件についてのTwitter上での反応は以下にまとめてあります。引き続き、
積極的なご意見投稿を歓迎します。なお、本誌への投稿も歓迎です。今回の吉
本さんの問題提起は非常に重要な指摘です。ぜひ、多様な観点から課題を議論
し、解決の糸口が見いだせればと思います。
http://togetter.com/li/877162

[筆者の横顔]

吉本龍司(よしもと・りゅうじ)。株式会社カーリル代表取締役でエンジニア。
岐阜県中津川市在住。慶應義塾大学環境情報学部卒。好物は、近所のスーパー
で売っている南三陸のめかぶとPython。これまでで一番使いこなしたと感じた
プログラミング言語はDelphi。

Copyright (C) YOSHIMOTO Ryuji 2015- All Rights Reserved.
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 ◆ LRG情報 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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     「図書館×カフェ」特集の最新号第12号、販売開始!

いよいよLRG最新第12号が納品されました。今回は、鎌倉幸子さん、猪谷千香さ
んの「図書館の情報発信に効く!広報のコツ×取材のツボ」セミナーを特別収
録し、特集は野原海明さんの「図書館×カフェ」です!公式Facebookページに
て表紙も公開していますので、ぜひご覧ください。

定期購読のお申し込み・ご予約はこちらから。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/

*
『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』
第12号 目次

◆巻頭言[岡本真]

◆特別寄稿
 鎌倉幸子、猪谷千香 図書館の情報発信に効く!広報のコツ×取材のツボ
 ◇いかにリレーションズ(関係)をつくるか[鎌倉幸子]
 ◇共感や協力を得るための情報発信へ[猪谷千香]
 ◇つながる図書館から、伝える図書館へ[伊達文]

◆マガジン航 Pick Up Vol.2 
 ウィキペディアを通じてわがまちを知る[小林巌生]

◆特集 図書館×カフェ[野原海明]
◆特集付録
 ◇図書館カフェの現在[LRG編集部]
 ◇東京カフェムーブメントと図書館カフェ[李明喜]
 ◇「図書館カフェのデザインを考える」おすすめ本[LRG編集部]

◆司書名鑑 No.8 是住久美子(京都府立図書館)
アカデミック・リソース・ガイド株式会社 業務実績 定期報告
定期購読・バックナンバーのご案内
次号予告

*

なお、バックナンバーのうち、みわよしこさんの特別寄稿「『知』の機会不平
等を解消するために-何から始めればよいのか」と「図書館システムの現在」
をテーマに特集した第2号の在庫が100部を切り、少なくなってきました。お求
めはお早めに!

◆バックナンバーのご購入はこちらから:
http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/b/list/

*

<媒体情報>
・誌名:『ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)』
・発行頻度:年4回(季刊)
・ISSN:2187-4115
・発行:アカデミック・リソース・ガイド株式会社
・定価:2500円(税別)
・入手先: http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/

【随時更新】LRG公式アカウント
・Facebookページ
https://www.facebook.com/LRGjp
・Twitter
https://twitter.com/LRGjp

なお、図書館等で直販や書店経由での購入を希望する機関は、
            以下の問い合わせ先へメールにてご連絡ください。

            お問い合わせ: lrg@arg-corp.jp (担当:ふじた)


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 ◆ 図書館総合展情報 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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2015年11月8日(日)~15日(土)(パシフィコ横浜での展示会は2015年11月
10日(火)~12日(木) ) に開催される第17回図書館総合展での弊社出展情
報を随時掲載していきます。

今年のブースでは、ARGスタジオ「未来の図書館、はじめませんか?」と題して、
ARG代表岡本真をメインパーソナリティに、多彩なゲストをお迎えして、
図書館とまちづくりに関するトークセッションや、来場者を巻き込んでの
オープンカンファレンスなどのプログラムを、3日間通して催します。
目白押しなセッションタイトルをご覧ください。どんなゲストが登場するか、
お楽しみに。

・LRG12号刊行!みんなで編集後記「図書館×カフェ」
・特別鼎談「図書館は地方を救うか」
・LRGプレゼンテーション「ARGの図書館づくり―近年の弊社事例を軸に―」
・これからの図書館建築を考える公開会議
・岡本真の図書館づくり・まちづくり大相談室
・ARGデザイン会議「まちの本屋と、まちの図書館と、そしてデザインと」
・図書館100連発ライブ@図書館総合展
・Library of the Year2015 直前スペシャルトークセッション
・LRG14号公開編集会議
☆ARG×「マガジン航」スペシャルコラボレーション企画

<ARG主催フォーラム情報>
第3回ARGフォーラム「これからの図書館のつくりかた-図書館をプロデュース
する仕事から」を開催します。講師に花井裕一郎さん(演出家)を迎え、弊社
代表の岡本真と語らいあいます。

第3回ARGフォーラム
「これからの図書館のつくりかた-図書館をプロデュースする仕事から」
・主催:アカデミック・リソース・ガイド株式会社
・講師(50音順):
 ・岡本真
 (アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役/プロデューサー)
 ・花井裕一郎(演出家)
・日時:2015年11月10日(火)15:30~17:00
・会場:第4会場(アネックスホール204)
・費用:無料
・詳細: https://www.facebook.com/events/477618025752768/
参加申込不要です。当日、そのまま会場にお越しください。ただし、満席の場
合は立ち見や入場謝絶の恐れがあること、あらかじめご了解ください。


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 ◆ 特報 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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      「新共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中」

新刊『未来の図書館、はじめませんか』は、2014年11月15日から全国の
書店にて販売が開始されています。ARG編集長の岡本が登壇するイベントでも
販売を予定しています。ぜひお手にとってご覧ください。

            岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

*
          <直近の著者イベント情報>

各都道府県の講演会、読書会等の開催予定です。本書に関するセミナーの開催
等、随時承っています。本書の販売機会を設けていただける場合は、謝金は不
要です(旅費別途相談)。お気軽にご相談ください。

*

2015-10-09(金):図書館地区別研修(関東甲信越)
              「地域とつながる身近な工夫-図書館100連発」

2015-10-13(火):立教大学全学共通カリキュラム
                    「市民による知識創造の可能性」

2015-10-22(木)~2015-10-23(金):東海北陸地区公共図書館研究集会

2015-11-09(月): 第23回 静岡県図書館大会

2015-11-19(木):尾道市立大学情報科学研究会
         「未来の図書館、はじめませんか?
          -尾道から考えるこれからの図書館」

2015-11-25(水)~2015-11-26(木):全国公共図書館研究集会
          (サービス部門 総合・経営部門)

2015-12-17(木):図書館地区別研修(九州・沖縄地区)

2016-01-19(火):図書館地区別研修(近畿地区)

2016-01-23(土):神戸・図書館ネットワーク

2016-01-26(火):(岡山県)図書館職員等研修講座(基本研修)
              「図書館と地域の人々との関係づくり」(仮)

2016-02-25(木):仙台市図書館職員研修


最新の情報は下記ページにて更新しています。ぜひご覧ください。
http://www.arg.ne.jp/node/7659

*

目次
まえがき-図書館は知の番人だ

第1章 図面から生まれる図書館は正しいのか
 1 市民に盲目な、「図面から生まれる図書館」
 2 図書館デザインの行方
 3 消えた“図書館職人”の時代
 4 図面から生まれる“効率図書館”の実情
 5 出来合いの公共施設には、“しなやかさ”が宿らない
 6 市民から生まれる図書館
 7 信じることからはじめよう、市民のちから
 8 本当の、市民の声の聞き方

第2章 図書館の“周辺”にある、進化のチャンス
 1 ゲーム機がある図書館
 2 メディア利用から見る「静かな図書館」
 3 市民利用に見る騒がしい「シェアオフィス」のニーズ
 4 図書館ウェブサイトは本当に公共性があるのか
 5 日本の公共空間の捉え方

第3章 図書館の原風景を見つめる
 1 ひとつとして同じ図書館はない
 2 多様な歴史から生まれた図書館の原風景
 3 輸入された原風景「無料図書館」
 4 二冊目の『市民の図書館』を探して

第4章 「足で見る」図書館
 1 いろいろな図書館を知ることが“ライブラリーリテラシー”を上げる
 2 質は量から生まれる
 3 すべてがすばらしい図書館なんて存在しない
 4 「アポなし訪問」の壁と図書館の閉鎖性

第5章 「まち」から生まれる図書館、図書館から生まれる「まち」
 1 「まち」から生まれる図書館
 2 都市総合計画は、図書館のあり方を考えるうえでの必須資料
 3 土地を知り、まちを立体的に理解する
 4 まちの課題はフィールドワークでしか見えてこない
 5 図書館から生まれる「まち」

第6章 さあ、図書館をつくろう
 1 新設だけが「図書館づくり」ではない
 2 ビジョンがない「基本構想」への違和感
 3 図書館のためのビジョン・メイキング
 4 フィールドワークを経たうえで基本構想をまとめる
 5 基本構想は未来から見た未来を、いまからつくること
 6 図書館を形に-「基本計画」「整備計画」
 7 ハード面とソフト面は切り分けて外注すべき

第7章 「発信型図書館」のためのアイデアのつくり方
 1 ワークショップの罠
 2 図書館で見つけるアイデア「百連発」
 3 アイデア+マラソン=「アイデアソン」
 4 書くブレインストーミング「ブレインライティング」
 5 「聞きたいこと」と「発表したいこと」を最大にする会議
   「アンカンファレンス」そして「ライブラリーキャンプ」
 6 図書館を発信-「メディアリレーションとロビイング」
 7 見せるから伝わる-「アドボカシー」
 8 自分の“財布”をもつ強み「ファンドレイジング」

第8章 図書館の拡張
 1 「図書館で起業」は可能か?-「産業支援」
 2 図書館の役割は知の総合コンサルタント-「議会支援」と「行政支援」
 3 図書館のサードプレイス、どう生かす?-「市民活動支援」と「市民協働」
   のあり方
 4 魅力再発見は図書館の「観光支援」で
 5 新しいことが起こり続ける「デジタルアーカイブ」
 6 図書館は「オープンデータ」の守護神になるのか?
 7 「MOOC」で学習の地域間格差を、ゼロに

図書館をつくるための本棚

図書館系業務実績一覧

あとがき


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 ◆ イベントカレンダー ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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<凡例>
◆編集者独断によるオススメ
◇通常掲載

◇2015-09-30(Wed):
情報処理学会 連続セミナー2015 第3回
「次世代ロボット技術の最新動向」
(於・東京都/化学会館)
http://www.ipsj.or.jp/event/seminar/2015/program/2015-3.html

◇2015-09-30(Wed):
国際学術情報流通基盤整備事業 第1回 SPARC Japan セミナー2015
「学術情報のあり方-人社系の研究評価を中心に」
(於・東京都/国立情報学研究所)
http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2015/20150930.html

◇015-09-30(Wed)~2015-10-02(Fri):
日本文書情報マネジメント協会 eドキュメントJAPAN 2015
53rd 文書情報マネジメントショウ
「クラウド・ビッグデータ時代の文書情報マネジメント
-加速する紙からの電子の社会」
(於・東京都/東京ビッグサイト)
http://expo.nikkeibp.co.jp/e-doc/2015/

◆2015-10-01(Thu):
専門図書館協議会 教育プログラム 関東地区
「専門図書館におけるレファレンス」
(於・大阪府/エル・おおさか 大阪府立労働センター)
http://www.jsla.or.jp/10-1/

◇2015-10-01(Thu):
日本出版学会 2015年度第5回(通算92回)関西部会
「海文堂書店の記憶と記録」(平野義昌)
(於・大阪府/関西学院大学 大阪梅田キャンパス)
http://www.shuppan.jp/yotei/701-2015101.html

◆2015-10-02(Fri)~2015-10-03(Sat):
鳥取県立図書館 開館25周年記念シンポジウム
「ディスカバー図書館2015 in とっとり-地方創生に図書館は、
どう貢献できるか-地域の未来・図書館の未来を考える」
(於・鳥取県/とりぎん文化開館 ほか)
http://www.library.pref.tottori.jp/hp/menu000003200/hpg000003145.htm

◆2015-10-03(Sat):
マイクロ・ライブラリーサミット2015
「つながる輪-コミュニティと本と人の新しい関係」
(於・大阪府/大阪府立大学 I-siteなんば 南海なんば第1ビル)
http://machi-library.org/event/detail/844/

◇2015-10-05(Mon):
第9回 資料保存シンポジウム
「後世に伝えるための資料保存とデジタルアーカイブ
-資料の保存と今後の展望」
(於・東京都/一橋大学一橋講堂 学術総合センター)
http://e-jhk.com/html/

◇]2015-10-05(Mon)~2015-10-06(Tue):
トーゴーの日シンポジウム2015-統合データベースとオープンライフサイエンス
(於・東京都/東京大学 弥生講堂)
http://events.biosciencedbc.jp/sympo/togo2015

◇2015-10-07(Wed):
総務省 ICTイノベーションフォーラム2015
(於・千葉県/幕張メッセ 国際会議場)
http://www.keieiken.co.jp/if2015/

◇2015-10-09(Fri):
情報科学技術協会 情報活動研究会(INFOMATES)第28回研究会
「企業で活躍する女性管理職」(羽田幸代)
(於・大阪府/住商ファーマインターナショナル株式会社 住友ビル本館)
https://sites.google.com/site/infomatestop/home/--kenkyuu-kai

◇2015-10-13(Tue):
情報処理学会 連続セミナー2015 第4回
「Deep Learningと人工知能」
(於・東京都/化学会館)
http://www.ipsj.or.jp/event/seminar/2015/program/2015-4.html

◇2015-10-13(Tue):
国立情報学研究所 NII産官学連携塾 第4回
「情報学×ものづくり×地方創生-PrivacyVisorの研究開発から社会実装へ」
(於・東京都/国立情報学研究所)
http://www.nii.ac.jp/research/iga/juku/

◇2015-10-13(Tue)~2015-10-14(Wed):
EUインスティテュート関西 国際シンポジウム
「HORIZON2020によるオープンアクセス政策とオープンサイエンスの国際的課題
-学術研究における日欧の共通課題と大学図書館の役割」
(於・兵庫県/神戸大学百年記念館)
http://lib.kobe-u.ac.jp/www/html/events/euoa.html

◇2015-10-13(Tue)~2015-10-16(Fri):
国際公文書館会議東アジア地域支部(EASTICA)第12回総会 セミナー
「デジタル時代のアーカイブ 再び」
(於・福岡県/ホテルオークラ福岡)
http://www.archives.go.jp/about/activity/eastica2015.html

◇2015-10-15(Thu)~2015-10-16(Fri):
第101回(平成27年度)全国図書館大会東京大会
「図書館は 地域の広場 生きる力」
(於・東京都/国立オリンピック記念青少年総合センター)
http://jla-rally.info/tokyo101th/index.php/

◆2015-10-17(Sat):
東京大学附属図書館 東大新図書館トークイベント14
林和弘氏、有田正規氏講演会「オープンな知がイノベーションを生む
-オープンサイエンスの潮流と図書館の可能性」
(於・東京都/東京大学 総合図書館)
http://new.lib.u-tokyo.ac.jp/3331

◇2015-10-17(Sat)~2015-10-18(Sun):
第63回 日本図書館情報学会研究大会
(於・東京都/学習院女子大学)
http://www.jslis.jp/

これ以前のバックナンバーやご登録はこちらからどうぞ。
http://archive.mag2.com/0001260410/


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 ◆ 活動の予定と報告 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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<凡例>
◆新規、もしくは更新あり
◇既掲載、変更なし


講義・講演のご依頼をお考えの方、お気軽にご相談ください。

弊社の場合、1)早い者勝ち、2)地方優先だけがルールです。

なお、弊社代表の岡本真は総務省の委嘱を受け、地域情報化アドバイザーを
務めています。
http://www.applic.or.jp/prom/chiiki_adviser/
本制度の利用を申請する場合、申請元に経済的負担がかかりません。
ご活用ください。

[参考]基本プロフィール
     http://www.arg.ne.jp/user/3

法人としての活動は、

https://www.facebook.com/ARGjp

をご参照ください。業務発注、歓迎です。各種ご相談に対応いたします。

◇最近の主要業務:
 1.公共施設・商業施設の新設・リニューアル・運営等の計画策定支援
 2.ウェブ技術を中心とした産官学連携のコーディネート
 3.共同オフィス・シェアハウス等のコミュニティー空間の創造
 4.ウェブコンサルティングや専門的調査の実施代行
 5.ワークショップ等によるアイデア発想・知識創造の支援

また、当面の間、

             岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

の販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受け付けます。お気軽にご
相談ください。

~<弊社編集誌>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ~図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン~
      ライブラリー・リソース・ガイド(編集・発行:ARG)
       http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
          https://www.facebook.com/LRGjp
           https://twitter.com/LRGjp

   ~曲がり角を迎えている図書館における今後の学習環境を考える~
    ラーコモラボ通信(編集・発行:ラーニングコモンズラボラトリ)
        http://archive.mag2.com/0001260410/

       ~デジタルヒューマニティーズのいまを探る~
      人文情報学月報(編集:人文情報学研究所&ARG)
        http://archive.mag2.com/0001316391/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<弊社編集誌>~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 配信の解除・送信先の変更は、
           http://www.arg.ne.jp/registration
                          でお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<ご協力ください>~~

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 ◆ 編集日誌 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
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◆2015-09-21(Mon): 私的な富山ツアーを実施

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8062

昨日で、

・図書館総合展2015 フォーラム in 富山
http://www.libraryfair.jp/news/3028

の公式日程を終えたので、数人で連れだって、富山通い数年の私プロデュース
の富山ツアーを行いました。立山・室堂や宇奈月・欅平まで足を伸ばそうかと
も思ったのですが、さすがにシルバーウィークであることを考慮して、立山町
のまちなかと

・映画「おおかみこどもの雨と雪」
http://www.ookamikodomo.jp/

の舞台として知られる上市町を訪ねました。その際に回ったのは以下の通りです。

・立山町立立山図書館
http://lib.town.tateyama.toyama.jp/
・Flicker-立山町立立山図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157658913758736
・おおかみこどもの花の家
http://ookamikodomonohananoie.jp/
・Flicker-おおかみこどもの花の家
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157658979946791
・つるぎふれあい館・アルプスの湯
http://www.town.kamiichi.toyama.jp/info/svFacHP.aspx?faccd=200316
https://www.town.kamiichi.toyama.jp/hp/spot/spot07.html
・町立上市図書館
http://kamiichilibweb.town.kamiichi.toyama.jp/
・Flicker-町立上市図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157658567941528
・町立上市図書館えほんしつ「ゆめぽっけ」
http://kamiichilibweb.town.kamiichi.toyama.jp/ehonsitu.html
・Flicker-町立上市図書館えほんしつ「ゆめぽっけ」
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157656654102613

ちなみに私は日々全国各地に出張し、図書館等の施設見学をしていますが、一
つ非常に重要なことが、無理をしないことです。そのときのおススメが合間に
温泉の時間を入れることなのです。あくまで個人的な経験ですが、これをして
おくと、夕刻に帰京する際の疲れが残りません。

ともあれ、これで今回の富山出張は終了です。富山のみなさま、富山でお目に
かかったみなさま、ありがとうございました。


◆2015-09-22(Tue): 常総市立図書館へのsaveMLAK御用聞きを実施

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8063

富山から帰ってきたばかりですが、今日は、

・saveMLAK
http://savemlak.jp/

としての常総市立図書館への御用聞きを実施しました。総勢14名。約半数は現
地での作業を手伝い、約半数は現地の情報収集と館長らとの今後の復興計画の
相談にあたりました。

・Flicker-常総市立図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/albums/72157658572152239

ご多忙な中、教育長と意見交換する機会にも恵まれ、東日本大震災における名
取市や南三陸町における経験を生かすことができそうです。

・「saveMLAKによる北関東水害被災施設の支援」(編集日誌、2015-09-14)
http://www.arg.ne.jp/node/8054
・Togetter-#saveMLAK 北関東水害への中間支援・情報支援の記録
http://togetter.com/li/877952

なお、現地は非常に多忙であるので、「なにか、やれることはないですか?」
というトーンの問い合わせは基本的に控えていただくのがよいかと思います。
現地で必要とする図書館支援については、Twitterのハッシュタグ #saveMLAK 
で追えます。また、

・saveMLAK-博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援
情報サイト運営グループ
https://groups.google.com/forum/#!forum/saveMLAK

にご参加いただくのもよいでしょう。


◆2015-09-23(Wed): 神奈川の県立図書館を考える会第30回定例会を開催

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8064

日中は仕事に追われつつ、夕刻から、

・神奈川の県立図書館を考える会第30回定例会「神奈川県議会第3回定例会での
論議を踏まえて」
https://www.facebook.com/events/868279823226810/

を開催しました。

なお、来る第17回図書館総合展で、神奈川の県立図書館を考える会としては、
以下のシンポジウムを開催する予定です。

11月8日(日)15:00~18:00
神奈川の県立図書館を考える会第6回政策提言シンポジウム「県立川崎図書館の
行方を問う」
http://www.libraryfair.jp/news/3034


◆2015-09-24(Thu): 9月の全体会議と壮行会

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8065

恒例の全体会議の1日でした。そして、あるスタッフが夢がかなって巣立つので、
その壮行会。寂しくはありますが、夢をかなえようとする挑戦を応援します。

・「2014年11月度スタッフ全体会議を実施」(編集日誌、2014-11-24)
http://www.arg.ne.jp/node/7615
・「2014年12月度スタッフ全体会議と神奈川の県立図書館を考える会第21回定
例会」(編集日誌、2014-12-23)
http://www.arg.ne.jp/node/7
・「2015年1月の全体会議」(編集日誌、2015-01-17)
http://www.arg.ne.jp/node/7701
・「2月の全体会議」(編集日誌、2015-02-08)
http://www.arg.ne.jp/node/7735
・「3月の全体会議」(編集日誌、2015-03-25)
http://www.arg.ne.jp/node/7805
・「ARG春合宿2015の1日目」(編集日誌、2015-04-16)
http://www.arg.ne.jp/node/7841
・「ARG春合宿2015の2日目」(編集日誌、2015-04-17)
http://www.arg.ne.jp/node/7842
・「5月の全体会議」(編集日誌、2015-05-22)
http://www.arg.ne.jp/node/7896
・「6月の全体会議」(編集日誌、2015-06-15)
http://www.arg.ne.jp/node/7938
・「7月の全体会議」(編集日誌、2015-07-13)
http://www.arg.ne.jp/node/7970
・「8月の全体会議」(編集日誌、2015-08-16)
http://www.arg.ne.jp/node/8014


◆2015-09-25(Fri): 会議の1日

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8066

産学連携とシステム調達に関する会議を2本。そして、10月の講演の資料作成。

ちなみにその講演は、

・関東・甲信越静地区図書館地区別研修
http://www.library.pref.nagano.jp/h27chikubetukensyu

です。「地域とつながる身近な工夫-図書館100連発」と題して、講演とワーク
ショップを行います。資料としては、この3月、4月、8月の長野ツアーの成果を
踏まえて、「図書館100連発-信州編」を作成しました。実際は25事例を私があ
らかじめ用意し、残りの75事例は当日ワークショップで組み上げます。

・「年度末年度始めの信越旅行」(編集日誌、2015-03-31)
http://www.arg.ne.jp/node/7823
・「大糸線沿いの図書館を見学」(編集日誌、2015-04-01)
http://www.arg.ne.jp/node/7824
・「長野から新潟・糸魚川を経て富山に至り帰京」(編集日誌、2015-04-02)
http://www.arg.ne.jp/node/7825
・「お盆の図書館ツアー1日目-一宮、岐阜、塩尻」(編集日誌、2015-08-12)
http://www.arg.ne.jp/node/8010
・「お盆の図書館ツアー2日目-北信・東信の図書館を巡る」(編集日誌、2015-08-13)
http://www.arg.ne.jp/node/8011


◆2015-09-26(Sat): 藤沢市総合市民図書館での講演と茅ヶ崎市立図書館の見学

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8067

今日から講演の3日間。

まず初日の今日は、

・藤沢市総合市民図書館講演会「未来の図書館、はじめませんか?-藤沢から
考える図書館の未来、私たちの未来」
http://www.lib.city.fujisawa.kanagawa.jp/main/0000001205/article.html

です。

午後からの講演会なので、実はあまり神奈川県内の図書館見学ができていない
ことを反省していたので、

・茅ヶ崎市立図書館
https://www.lib.chigasaki.kanagawa.jp/
・Flicker-茅ヶ崎市立図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157659125860495
・茅ヶ崎市立図書館ネスパ茅ヶ崎3階:まなびの窓口
http://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/bunka_shogai/1005577.html
・Flicker-茅ヶ崎市立図書館ネスパ茅ヶ崎3階:まなびの窓口
https://www.flickr.com/photos/argeditor/albums/72157659123541491

を見学してから会場へ。今後も少しずつ神奈川県内の図書館もめぐりたいと思
います。ちなみに、気になっていた

・「市立図書館 来館困難者に本配送 ジェイコムと実証実験」(タウンニュー
ス、2014-10-10)
http://www.townnews.co.jp/0603/i/2014/10/10/254892.html

についても詳しくうかがうことができました。

講演会もたいへん盛況でありがたい限りです。終了後は

・藤沢市総合市民図書館
https://www.lib.city.fujisawa.kanagawa.jp/
・Flicker-藤沢市総合市民図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157658703757899

も見学させてもらいました。藤沢のみなさま、ありがとうございました。


◆2015-09-27(Sun): 鶴ヶ島市立図書館第28回図書館まつりでの講演と埼玉県
南部の図書館見学

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/8068

昨日の藤沢市に続き、今日は埼玉県の鶴ヶ島市で講演会です。

・鶴ヶ島市立図書館第28回図書館まつり-本の森の収穫祭 図書館リテラシー講
演会II「未来の図書館、はじめませんか?-鶴ヶ島から考える」
http://www.city.tsurugashima.lg.jp/page/page003176.html

相互乗り入れの結果、ほぼ一本で行けるとはいえ、横浜から鶴ヶ島は相当な距
離です。そこまで行く以上はせっかくなので、鶴ヶ島市に至る過程の2つの図書
館を見学しました。

・和光市図書館
http://www.wakolib.jp/
・Flicker-和光市図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157659140115952
・朝霞市立図書館
https://www.lib.city.asaka.saitama.jp/
・Flicker-朝霞市立図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157658749325920

また、当然会場の

・鶴ヶ島市立中央図書館
http://www.city.tsurugashima.lg.jp/page/dir000018.html
・Flicker-鶴ヶ島市立中央図書館
https://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/72157659189095171

も見学。

こちらも講演会には熱心な参加者が多く、手応えのあるものでした。企画者・
来場者のみなさまに感謝。


             岡本真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集長

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)[ARG-556]2015年09月29日(週刊)
【発行者】アカデミック・リソース・ガイド株式会社
【編集者】岡本 真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集部
【発行地】〒231-0012 横浜市中区相生町3-61泰生ビル さくらWORKS<関内>408
【 ISSN 】1881-381X
【E-Mail】info [&] arg-corp.jp [&] を@に置き換えてください。
【サイト】http://www.arg.ne.jp/
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