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日本僑報電子週刊 第1303号★初邦訳『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』が刊行!★


カテゴリー: 2017年11月22日
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       日本僑報電子週刊 第1303号 2017年11月22日(水)発行
        http://jp.duan.jp  編集発行:段躍中(info@duan.jp)
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 ★初邦訳『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』が刊行!★
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■編者より

○ 今号のメルマガは、弊社の最新刊であり、中国が掲げる現代版シルクロードの全貌がわかる初の邦訳本『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』について特集しました。

今日11月22日は、日本では「いい夫婦の日」だそうですね。この記念日に、同じように「1」が2つ並ぶ「一帯一路」に関する最新刊をご紹介することができ、縁起がいいですし、嬉しく思っています。

『「一帯一路」詳説』は、本日よりオンライン通販のアマゾン・ジャパンで発売となり、来週からは全国の書店で発売されます。12月1日には朝日新聞に書籍広告を出す予定です。「一帯一路」研究の第一人者、中国人民大学の王義ウェイ(ウェイは木へんに危)教授の著作の初邦訳となり、各方面から注目されています。読者の皆様には中国の最新事情を知るための一助になれば幸いです。

ちなみに著者の王教授は今月下旬、出張のため来日されます。本書をご本人にお贈りすることも楽しみにしています。

また、訳者の川村明美さんにはこのほど、日本僑報社・日中翻訳学院の第6回「翻訳新人賞」を授与することを決定しました。来年2月17日(土)午後、東京都内で開催される中文和訳の通信講座「武吉塾」の「第19期公開セミナー」で併せて授賞式を行います(下記参照)。ご関心のある方は、ぜひご参加ください!

○ 今年の日中国交正常化45周年を記念して、弊社では先ごろ、戦後日本人戦犯の帰国に尽力した中国紅十字総会会長の李徳全氏の功績を振り返る『李徳全―日中国交正常化の「黄金のクサビ」を打ち込んだ中国人女性』を刊行しました。

以来ますます、李氏に関する注目度が高まっています。日本のキリスト教徒や研究者でつくる「李徳全女史研究会」が設立されたほか、10月には明治大学で、李氏に焦点を当てたシンポジウムを開催。『李徳全』オリジナル切手も発売されました。こうした李氏に関する日中双方の取り組みについても、東京新聞(11月19日付)で大きく報道されました(下記参照)。今年の国交正常化45周年を記念するにふさわしい内容であったと思います。この記事とともに、本書をまだ読まれていない方は、ぜひお読みいただければ幸いです。

○ 弊社が今年初めて取り組んだコンクールの入選作品集『忘れられない中国留学エピソード/難忘的中国留学故事』がまもなく刊行されます。また12月8日、東京・港区の駐日中国大使館で開かれる「2017年中国留学経験者の集い」で、同書の発刊式が併せて行われます(下記参照)。中国留学経験者の皆さんは、下記及び中国大使館サイトをご確認の上、ふるってご参加ください!

○ 第13回「中国人の日本語作文コンクール」の表彰式もまもなくです。12月12日(火)午後1~5時(現地時間)、在中国日本国大使館 大ホールで開催します。

本日(11/21)現在、100人を超える参加申し込みをいただいており、今年もまた盛会となるであろうことを喜ばしく思っています。

当日来場される際は、すべての方が必ず、身分証をご持参下さい。身分証がないと入館できません。また今後も随時、関係者にはご連絡いたしますので、メールやSNSのチェックをお忘れなくお願いします。それでは当日、お目にかかる時を楽しみにしています!

2017年11月22日
段躍中

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目次

1)初邦訳『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』が刊行!
http://duan.jp/item/231.html 

2)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 著者、訳者紹介
http://duan.jp/item/231.html 

3)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 目次
http://duan.jp/item/231.html 

4)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 序文(抜粋)
http://duan.jp/item/231.html 

5)『忘れられない中国留学エピソード/難忘的中国留学故事』が刊行決定!中国大使館で12月8日、交流会と発刊式を開催へ
http://www.jiaoyuchu.org/publish/portal112/tab5732/info134474.htm 

6)中国話題書の初邦訳版『中国政治経済史論―毛沢東時代(1949~1976)』が刊行決定
http://duan.jp/news/jp/20171121.htm 

7)東京新聞「国交正常化前 邦人戦犯帰国に尽力」李徳全氏の功績を大きく報道
http://jp.duan.jp/whatsnew/20171119-tokyo.jpg 

8)日中45周年記念『中国工業化の歴史』著者の峰毅氏が講演へ 12/1日経ホールで
http://jp.duan.jp/event/20171201-mine.pdf

9)【日中翻訳学院】「武吉塾の思い出」原稿を募集! 第1次締切を12/30に
http://fanyi.duan.jp/ 

10)【日中翻訳学院】武吉塾「第19期公開セミナー」、2018年2月開催へ
http://jp.duan.jp/event/2018.02.17_takeyoshi-19.pdf 

11)【日中翻訳学院】「第6回翻訳新人賞」、川村明美さん、安武真弓さん2人に授与へ
http://duan.jp/news/jp/20171120.htm 

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1)初邦訳『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』が刊行!
http://duan.jp/item/231.html 

【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、中国が掲げる現代版シルクロードの全貌がわかる初の邦訳本『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』を刊行した。11月下旬より全国の書店やオンライン書店で好評発売中。

今年5月、アジアとヨーロッパをつなぐ巨大な経済圏構想「一帯一路」をテーマにした初めての国際会議「一帯一路国際協力サミットフォーラム」が北京で開催され、「構想の実現が地域や世界の経済発展につながる」と強調した中国の習近平国家主席の演説が、世界の注目を集めた。
本書は話題の「一帯一路」について、中国人民大学国際関係学部教授で欧州連合(EU)研究センター主任などを務める国際関係学者、王義ウェイ(ワン・イーウェイ、ウェイは木へんに危)教授が、初めて国際関係の角度から多角的に解き明かしたもの。
王氏は「一帯一路」に期待されるチャンスと予想されるリスクについて、それぞれ事実に基づき客観的かつ公正に分析。
その上で、構想の実現に関して「政策・道路・貿易・金融・民心」が通じる「五通」をもって、各国・地域が政治や経済、文化の違いを乗り越え「利益・運命・責任の共同体」を築き上げようと主張する。
中国シンクタンクの研究員も務める、国際関係学の権威による「一帯一路」論。中国主導の巨大経済圏構想の過去・現在・未来を知る上で欠かせない一冊だ。

【内容紹介】
今年5月に「一帯一路」サミットが北京で開催され、29カ国の首脳と130カ国以上の政府代表団が参加した。日本からは自民党の二階俊博幹事長や経団連の榊原定征会長らが出席した。
「一帯一路」とは具体的に何であるか?
本書は中国の習近平国家主席が提唱する新しい経済圏構想「一帯一路」について、その趣旨から、もたらされるチャンスとリスク、さらには実現に向けた方法まで多角的に解説している。これからの日本及び中国と世界経済の動きを捉える上で重要な1冊である。

■『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』
著者 中国人民大学教授 王義ウェイ(ワン・イーウェイ、ウェイは木へんに危)
訳者 日中翻訳学院 川村明美
出版 日本僑報社
判型 四六判 288頁 (並製本)
定価 3600円+税
ISBN 978-4-86185-231-2  9784861852312
注文先 http://duan.jp/item/231.html 

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2)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 著者、訳者紹介
http://duan.jp/item/231.html 

【著者紹介】王義ウェイ(ワン・イーウェイ、ウェイは木へんに危)
1971年生まれ。現在、中国人民大学国際関係学部教授、同大学国際事務研究所所長、重陽金融研究所シニアフェロー。このほか多くのシンクタンクに籍を置く。「一帯一路」研究の第一人者として、著書や論文を多数発表。本書は著者初の邦訳本である。

【訳者紹介】川村明美(かわむらあけみ) 日中翻訳学院
横浜市出身。早稲田大学第一文学部美術史学科卒業後、記者として新聞社に10年以上勤務。北京の首都経済貿易大学に留学も。現在はフリーの翻訳者として活動中。

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3)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 目次
http://duan.jp/item/231.html 

寄 稿 素晴らしき春の到来告げる
寄 稿 「一帯一路」が始まる偉大な時代
序 文 「一帯一路」は中国の夢と世界の夢に通ず
第一章 歴史を超える「一帯一路」 
第二章 「一帯一路」のチャンス
第三章 「一帯一路」の挑戦
第四章 「一帯一路」建設をどう進めるか
結 び 「一帯一路」を語り、国際公共財を捧げよう
付 録 シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロードの
共同建設推進のビジョンと行動

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4)『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』 序文(抜粋)
http://duan.jp/item/231.html 

序文 「一帯一路」は中国の夢と世界の夢に通ず

中華民族の偉大なる復興という中国の夢を、どのような方法で実現させるのか。中国台頭の鍵となる段階に、どのような偉大な提唱によって国際的影響力を確立させるのか。そして、中華民族の偉大なる復興は人類文明にとってどんな任務を担うのか。これらの重大な問い掛けに対する的確な答えが、「シルクロード経済ベルト(一帯)」と「21世紀海上シルクロード(一路)」からなる「一帯一路」構想の提起である。
では、なぜ今この構想を打ち出したのか。なぜ「新シルクロード」ではなく「シルクロード経済」なのか。
「21世紀」を強調するのは歴史的海上シルクロードとどんな違いがあるからなのか。「一帯一路」は中国の戦略なのか、はたまた偉大な提唱なのか。既存の地域協力の枠組みやグローバル体系との関係は? 対象となる国と地域は? カザフスタンとインドネシアで「一帯」と「一路」を提起した理由は? 建設の方法は? チャンスとリスクは? そして、中国と世界の関係はどう変わるのか。建設にどれだけの時間を要し、その完成の先にどんな変化が待ち受けているのか。
本書はこうした根本的な問い掛けに、体系的な答えを見出そうとするものである。概括すれば、「一帯一路」は全方位的な対外開放の必然の論理であり、文明復興の必然の趨勢であり、包括的グローバル化の必然の要求でもある。グローバル化に参画する側であった中国が、グローバル化を創造する側へと転換することを「一帯一路」は示している。
人類文明史とグローバル化の構図からとらえると、「一帯一路」という偉大な提唱は、次に述べる三つの大きな任務を担っている。

一、五千年の時を経て、伝統の中国文明転換へ

「一帯一路」は、中国文明の転換という歴史的任務を担っている。
文明型国家として、中国は内陸文明から海洋文明へ、農耕文明から工業・情報文明へ、そして地域的な文明からグローバルな文明へと変わりつつある。こうした文明の転換は五千年もの間なかったことであり、人類の歴史的文明の復興と転換とを同時に進めるという奇跡が今まさに行われている。「一帯一路」戦略の提起は、グローバル化時代における中国の文明的な自信と文明的な自覚との大いなる表れといえよう。……(以下略)

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5)『忘れられない中国留学エピソード/難忘的中国留学故事』が刊行決定!
中国大使館で12月8日、発刊式を開催へ
 http://www.jiaoyuchu.org/publish/portal112/tab5732/info134474.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社は今年の日中国交正常化45周年を記念し、日本人中国留学経験者を対象にして行ったコンクール、第1回「忘れられない中国留学エピソード」の受賞作品集『忘れられない中国留学エピソード/難忘的中国留学故事』を刊行することを決定した。
12月8日、東京・港区の駐日中国大使館で開かれる「2017年中国留学経験者の集い」に併せて行われる同書の発刊式でお披露目される。

お隣の国・中国がこれまでに受け入れた日本人留学生は累計23万人以上に上るという。
「忘れられない中国留学エピソード」コンクールは、日中相互理解の促進をめざし中国留学の経験者を対象として、日中国交正常化45周年の2017年にスタートした(日本僑報社主催)。
記念すべき第1回には、短期募集にもかかわらず、北京大学、南京大学など留学先は延べ52校、20~80代までの幅広い世代による延べ93本もの作品が寄せられた。本書には入賞作ほか計48本を収録。心揺さぶる感動秘話や驚きの体験談などリアル中国留学模様をお届けする。

■『忘れられない中国留学エピソード/難忘的中国留学故事』
――日中国交45周年記念・第1回「忘れられない中国留学エピソード」受賞作品集。
心揺さぶる感動秘話や驚きの体験談48本を収録!

著 者:近藤昭一、西田実仁 ほか48人
編 者:段躍中
発行者:段景子
出 版:日本僑報社
判 型:A5判 272頁
 定 価:2600円+税
 発 行:2017年12月8日
 ISBN 978-4-86185-243-5  9784861852435

――「2017年中国留学経験者の集い&『忘れられない中国留学エピソード』
入選作品集発刊式」のお知らせ――

駐日中国大使館は12月8日、東京・港区の同大使館で「2017年中国留学経験者の集い&『忘れられない中国留学エピソード』入選作品集発刊式」を開催します。
中日国交正常化45周年の節目の年に、中国留学経験者たちが一堂に集い「留学生活の思い出話や帰国後の活躍ぶりを語り合い、中日友好と協力関係の発展について意見交換」することを目的としています。
中国留学経験者であれば、どなたでも参加可能(参加費無料)。
定員は250名(原則として先着順)。
所定の申込書に必要事項を明記の上、同大使館メール宛お送りください。
詳細は、中国大使館サイトの「2017年中国留学経験者の集いのご案内」でご確認の上、皆様ふるってご参加ください。

※「2017年中国留学経験者の集いのご案内」
http://www.jiaoyuchu.org/publish/portal112/tab5732/info134474.htm 

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6)中国話題書の初邦訳版『中国政治経済史論―毛沢東時代(1949~1976)』が刊行決定
http://duan.jp/news/jp/20171121.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、中国共産党指導者層に反響を巻き起こした「話題の書」の邦訳版となる『中国政治経済史論―毛沢東時代(1949~1976)』(胡鞍鋼著)を刊行することを決定した。12月中旬に発売される予定。

本書は1949年の新中国成立から1976年の文化大革命終了まで、つまり毛沢東が共産党の指導者として中国を率いた時代を、政治と経済の両面から詳細に分析した大著。
悠久の歴史があり、人口が多く、経済的に立ち遅れた大国で、共産党の指導者たちはいかにして工業化、都市化、そして近代化を成し遂げたのか。幾多の社会変革を経て、今日につながる「富民強国」という目標を実現してきたのか。
本書は、国内外の権威性ある膨大な政治史料と経済データを縦横に駆使し、読者のそうした問題意識に答えるとともに、1949年から1976年の「毛沢東時代」における重大な歴史的事件や政治・経済問題(「大躍進」、経済調整期、「文化大革命」など)について分析・評価をおこなっている。
歴史的な視座を縦軸に、国際的な比較を横軸にし、中国の社会主義発展の道筋を重層的に編んだ本書は、現代中国を理解する上でも欠かせない視野を読者に与えてくれるだろう。

■『中国政治経済史論―毛沢東時代(1949~1976)』
著者:胡 鞍鋼
訳者:日中翻訳学院 本書翻訳チーム
発行 日本僑報社
判型 四六判 704頁 (上製本)
定価 16000円+税
ISBN 978-4-86185-221-3  9784861852213

【共産党指導者層に反響を巻き起こした「話題の書」の邦訳版、ついに出版!】
――「功績七分、誤り三分」といわれる毛沢東時代はいかにして生まれたのか。膨大な資料とデータを駆使して新中国建国から第一次五カ年計画、大躍進、人民公社、文化大革命へ連なる政治経済史を立体的に描き、毛沢東時代の功罪と「中国近代化への道」を鋭く分析した渾身の大作。

【著者紹介】胡 鞍鋼(こ あんこう)
1953年生まれ。清華大学公共管理学院教授、同大学国情研究院院長を務め、中国共産党第18回党大会代表。国家「第11次五カ年計画」「第12次五カ年計画」「第13次五カ年計画」専門家委員会委員、中国経済50人フォーラムメンバー。
自身が主導し創設した清華大学国情研究院は、国内一流の国家政策決定シンクタンクである。国情研究に従事して30年来、出版した国情研究に関する専門書・共同著書・編著・外国語著書は100以上に及ぶ。
邦訳に『中国のグリーン・ニューディール』、『SUPER CHINA~超大国中国の未来予測~』、『中国の百年目標を実現する 第13次五カ年計画』、『習近平政権の新理念―人民を中心とする発展ビジョン』、『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」―習近平政権からの新たな展開』(以上、日本僑報社)などがある。
中国国家自然科学基金委員会傑出青年基金の援助を獲得する。中国科学院科学技術進歩賞一等賞(2回受賞)、第9回孫冶方経済科学論文賞、復旦管理学傑出貢献賞などを受賞。

【訳者紹介】日中翻訳学院 本書翻訳チーム
日中翻訳学院(http://fanyi.duan.jp/)は、日本僑報社が2008年9月に設立した、よりハイレベルな日本語・中国語人材を育成するための出版翻訳プロ養成スクール。

【胡鞍鋼氏のこれまでの著書(日本語版)一覧】
http://jp.duan.jp/ko.html 
・『中国のグリーン・ニューディール』(2014年)
http://duan.jp/item/134.html 
・『中国の百年目標を実現する 第13次五カ年計画』(2016年)
 http://duan.jp/item/222.html 
・『SUPER CHINA~超大国中国の未来予測~』(2016年)
http://duan.jp/item/9909014-0.html 
・『中国の発展の道と中国共産党』(2016年)
http://duan.jp/item/200.html 
・『習近平政権の新理念―人民を中心とする発展ビジョン』(2017年)
http://duan.jp/item/233.html 
・『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」
―習近平政権からの新たな展開』(2017年) 
http://duan.jp/item/245.html 

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7)東京新聞「国交正常化前 邦人戦犯帰国に尽力」李徳全氏の功績を大きく報道
http://jp.duan.jp/whatsnew/20171119-tokyo.jpg 

【日本僑報社発】東京新聞(11月19日付)は、特報面で「国交正常化前 邦人戦犯帰国に尽力」「中国人女性に再び光」「書籍刊行、映画化も」と題し、戦後日本人戦犯の帰国に尽力した中国紅十字(赤十字)総会会長の李徳全氏の功績と、日中国交正常化45周年の今年、その功績に再び光を当てる取り組みが日中双方で広がっている現状について大きく伝えた。

それによると戦後初の中国代表団を率いて訪日した李氏について「千人余のB・C級戦犯の名簿を携え、帰国を促進する。李氏の親しみやすい雰囲気もあって、各地で大歓迎を受けた」などと紹介。副団長だった廖承志氏が日本の経済人たちと会談を重ね、特に高碕達之介氏との話し合いが両氏の頭文字をとった「LT貿易」の基盤となって、後の国交正常化(1972年)を促進する背景の一つとなったことを伝えた。
さらに国交正常化45周年の今年、李徳全氏の伝記が中国で出版され、続いて日本語版の『李徳全』が日本僑報社から出版されたこと、日本のキリスト教徒や研究者でつくる「李徳全女史研究会」が設立されたこと、10月には明治大学で、李氏に焦点を当てたシンポジウムが開かれ、「日中で映画化に向けた動きがある」との報告がなされたことなどが報じられた。
同シンポジウムのコーディネーター役を務めた明治大学の加藤徹教授(中国文化研究)はコメントで「(日中は)実は非常に心温まる思い出がある。日中近代史には、まだまだ未発掘の忘れ去られたようないい話が眠っている」と「友好の歴史をひもとく意義を強調」した。

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8)日中45周年記念『中国工業化の歴史』著者の峰毅氏が講演へ 12/1日経ホールで
  http://jp.duan.jp/event/20171201-mine.pdf

【日本僑報社発】日本僑報社は、日中国交正常化45周年の節目の年にあたる今年、これを記念して出版した『中国工業化の歴史―化学の視点から』(小社刊)の著者、峰毅(みね・たけし)氏を講師に迎え12月1日(金)午後、東京・大手町の日経ホールで講演会を開催します。
「世界の工場」として大きな存在感を持つに至った中国。その中国で近代工業がどのように誕生し、発展してきたのか――。中国における近代工業の発展史について、日本との関係を踏まえて化学工業の視点から解き明かした『中国工業化の歴史』を軸に、お話いただきます。
詳細は下記の通り(入場無料、要事前登録)。皆様ふるってご参加ください。

■日中国交正常化45周年記念出版講演会『中国工業化の歴史』
 http://jp.duan.jp/event/20171201-mine.pdf

講 師: 峰 毅 東京大学経済学博士
日 時: 2017年12月1日(金)14時~16時(13:30~受付)
会 場: 日経ホール
〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7
日本経済新聞社 東京本社ビル6階 
(アクセス) http://www.nikkei-hall.com/access/ 
式次第:
14:00 開始の辞(日本僑報社・段躍中)
14:05 祝辞(織田島修 化学工業日報社社長)
14:10 中兼和津次 東京大学名誉教授 スピーチ
14:15 西出徹雄 前日本化学工業協会専務理事 スピーチ
14:20 峰毅氏 講演(15:20終了)
15:20 竹内啓 東京大学名誉教授より お言葉(全般)
15:30 冨澤龍一 三菱化学元社長より お言葉 
(日中肥料交渉について)
15:35 久保田宏 東京工業大学名誉教授より お言葉
(侯徳榜について)
15:40 質疑応答
16:00 終了

【講師略歴】峰 毅(みね たけし)
東京大学経済学部卒業。財閥系化学会社に就職し、調査企画部、肥料事業部、国際部を中心に主として海外業務に従事。この間、社命によりアメリカに留学し、ジョンズホプキンズ大学で経済学修士号取得。
1994‐99年北京駐在。その後東京大学に戻り経済学博士号取得。東京大学社会科学研究所を拠点にした中国経済研究のほか、東京大学、防衛省、(中国)清華大学などで教育活動にも従事。

[主 催]日本僑報社
※ 入場無料、事前登録をお願いします(ご所属先、お名前、ご連絡先を明記の上、件名に「『中国工業化の歴史』講演会」と入力して、下記メール宛お送りください)。

※ 参加お申し込み・問い合わせ先: 
日本僑報社 info@duan.jp  TEL: 03-5956-2808  FAX: 03-5956-2809

※『中国工業化の歴史-化学の視点から』 峰 毅著、日本僑報社刊
http://duan.jp/item/250.html 

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9)【日中翻訳学院】「武吉塾の思い出」原稿を募集! 第1次締切を12/30に
  http://fanyi.duan.jp/ 

【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院は、翻訳家の武吉次朗先生が講師を務める中文和訳の通信講座「武吉塾」が来年第20期を迎えることから、記念企画として武吉塾の思い出の文章を募集します。
「武吉塾で学んだこと」「武吉塾と私」「武吉塾の思い出」などをテーマに、武吉塾での学びや出版翻訳で修得した翻訳のノウハウについて受講生に寄稿してもらい、一定の選考を経た上で、1冊の本にまとめようという企画です。

 武吉先生の人気シリーズ『翻訳必携 実践編』(日本僑報社)の第4弾として、来年8月18日(土)に開催される武吉塾第20期公開セミナーに合わせて刊行する予定。
応募作が掲載された方には、もれなく作品集を一冊贈呈いたします。

★よりよい作品集を制作するために、一定の時間を要します。そこで、当初予定の締め切り(2018年4月10日)を段階的に分けることとし、第1次締切を2017年12月30日(土)、第2次締切を2018年2月末、最終締切を同年4月10日(火)=最終締切の対象は、原則として第20期の新規受講生のみ=とします。

 “翻訳力”を伸ばした武吉塾での発見や、貴重な出版翻訳体験談など、あなたの思い出をぜひご紹介ください。受講生のかけがえのない記憶の共有が、翻訳者全体のレベルアップにつながるに違いありません。
皆さん、どしどしご応募ください! 募集内容は以下の通り。

■『翻訳必携 実践編4』―「武吉塾の思い出」原稿募集について

◆テーマ:「武吉塾で学んだこと」「武吉塾と私」「武吉塾の思い出」など。
◆対象者:「武吉塾」を何期も受講した人のほか、第18期~20期の新規受講者全員。
◆書いてほしい内容:
☆何期を受講しましたか?
☆いま翻訳の仕事をしていますか?   経常的に / 不定期に
仕事の内容:図書翻訳、教育、ビジネス、特許、TV字幕、医療、観光、興行、
その他(       )
☆受講によりレベルアップを実感していますか?
☆いちばんの収穫は何ですか?(具体例をあげて説明してください)
☆受講は、今のお仕事にどのように役立っていますか?
☆もっと訳してみたかったジャンルは何ですか?
☆図書翻訳をされた方は、成功例と失敗例について、ぜひ具体的にご紹介ください。

◆その他の事項:
☆仮名でも結構です
☆最低1000字から2000字をメドに書いていただきますが、オーバーしても構いません。
☆締め切り:段階的に設定します。
第1次締切:2017年12月30日(土)
第2次締切:2018年2月末
最終締切:4月10日(火)=最終締切の対象は原則として第20期の新規受講生のみ。
添付ファイルで日中翻訳学院宛( fanyi@duan.jp )に送ってください。 

※ 日中翻訳学院 fanyi@duan.jp 
☆応募作が掲載された方には、本書を一冊贈呈します。

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10)【日中翻訳学院】武吉塾「第19期公開セミナー」、2018年2月開催へ
  http://jp.duan.jp/event/2018.02.17_takeyoshi-19.pdf 

【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院は、翻訳家の武吉次朗先生が講師を務める中文和訳の通信講座「武吉塾」の第19期公開セミナーを2018年2月17日(土)午後、東京豊島区西池袋の「IKE・Bizとしま産業振興プラザ」(旧勤労福祉会館)第三会議室で開催します。
今回は、武吉先生による「武吉塾」第19期の添削を終えての総評をはじめ、第五回翻訳新人賞授与、翻訳体験談の披露、出版翻訳の進展報告、新規翻訳書の紹介――などを予定。続く自由懇談では、武吉先生を交えて全国各地から参加した受講者たちが翻訳をめぐり自由に意見交換をします。
「出版翻訳のプロ」を目指す多くの受講生たちと、実際の交流や情報交換を通して、モチベーションアップと翻訳のスキルアップにつなげることのできるチャンス!
詳細は下記の通り。皆様、ふるってご参加ください。

日時:2018年2月17日(土)午後2時~4時30分(1時30分より受付)
会場:IKE・Bizとしま産業振興プラザ(旧勤労福祉会館)第三会議室
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-37-4
http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/005132.html 
電話:03-3980-3131 
主催:日本僑報社・日中翻訳学院(お問い合わせ電話番号:03-5956-2808)
http://fanyi.duan.jp/ 
定員:50名(先着順。武吉塾受講者のほか、ご興味のある方はどなたでも参加できます)
会費:1000円(資料と茶菓子代。当日受付で申し受けます)
申込方法:メールで日中翻訳学院事務局( fanyi@duan.jp )宛にお名前とご連絡先(ご住所・お電話番号)をご記入の上、お申し込みください。

【武吉次朗先生 ご紹介】武吉次朗(たけよし・じろう)
1958年、中国から帰国。日本国際貿易促進協会相談役、中国研究所顧問、元摂南大学教授。これまで東京・大阪・横浜で翻訳講座を主宰。
主な著書は『日中・中日翻訳必携』及び『日中中日翻訳必携 実戦編』『日中中日翻訳必携 実戦編2』(日本僑報社)、『新版・現代中国30章』(共著、大修館書店)など。
主な訳書は『中国投資問答』(研究社)、『盲流』(東方書店)、『新中国に貢献した日本人たち』『中国の歴史教科書問題』(以上日本僑報社)、『中日友好随想録 孫平化が記録する中日関係 上下』(日本経済新聞出版社)など。監訳多数。

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11)【日中翻訳学院】「第6回翻訳新人賞」、川村明美さん、安武真弓さん2人に授与へ
http://duan.jp/news/jp/20171120.htm

【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院はこのほど、第6回翻訳新人賞を『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』を翻訳した川村明美さん、『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」』を翻訳した安武真弓さんの2人に授与することを決定した(いずれも日本僑報社刊)。
 授賞式は、来年2月17日(土)午後、東京都内で開催される中文和訳の通信講座「武吉塾」の「第19期公開セミナー」で併せて行われる。

翻訳新人賞は、日本僑報社・日中翻訳学院がより優れた翻訳人材として成長し、日中文化交流に貢献した書籍翻訳の“新人”翻訳者を表彰するため、同学院の受講生・修了生を対象に創設したもの。
 これまでに、計5回20人に授与されている。

 川村さんは、中国の習近平国家主席が提唱する新しい経済圏構想「一帯一路」について、同構想研究の第一人者、中国人民大学の王義ウェイ(ワン・イーウェイ、ウェイは木へんに危)教授が多角的に解説した初の邦訳本『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』を翻訳。
 また、安武さんは、2017年秋の第19回党大会で決まった中国新体制の重要ポイントを理解するための必読書『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」』を翻訳し、いずれも中国国情を知るためのタイムリーな出版であると好評を博している。

* 武吉塾「第19期公開セミナー」
http://jp.duan.jp/event/2018.02.17_takeyoshi-19.pdf
* 翻訳新人賞 受賞者一覧
http://fanyi.duan.jp/shinjin.htm 

■『「一帯一路」詳説―習近平主席が提唱する新しい経済圏構想』
王義ウェイ(中国人民大学教授)著、川村明美訳、日本僑報社刊
http://duan.jp/item/231.html 
【著者紹介】王義ウェイ(ワン・イーウェイ、ウェイは木へんに危)
1971年生まれ。現在、中国人民大学国際関係学部教授、同大学国際事務研究所所長、重陽金融研究所シニアフェロー。このほか多くのシンクタンクに籍を置く。「一帯一路」研究の第一人者として、著書や論文を多数発表。本書は著者初の邦訳本である。

【訳者紹介】川村明美(かわむらあけみ) 日中翻訳学院
横浜市出身。早稲田大学第一文学部美術史学科卒業後、記者として新聞社に10年以上勤務。北京の首都経済貿易大学に留学も。現在はフリーの翻訳者として活動中。

■『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」』
胡鞍鋼、楊竺松著、安武真弓訳、日本僑報社刊
 http://duan.jp/item/245.html 
【著者紹介】胡 鞍鋼(こ あんこう)
1953年生まれ。清華大学公共管理学院教授。同大学国情研究院院長を務め、中国共産党第18回党大会代表。国家「第11次五カ年計画」「第12次五カ年計画」「第13次五カ年計画」専門家委員会委員、中国経済50人フォーラムメンバー。
自身が主導し創設した清華大学国情研究院は、国内一流の国家政策決定シンクタンクであり、中国共産党中央宣伝部が建設する国家ハイエンドシンクタンクの第1期モデルケース25機関に選ばれている。国情研究に従事して30年来、出版した国情研究に関する専門書・共同著書・編著・外国語著書は100以上に及ぶ。
邦訳に『中国のグリーン・ニューディール』、『SUPER CHINA~超大国中国の未来予測~』、『中国の百年目標を実現する 第13次五カ年計画』、『習近平政権の新理念―人民を中心とする発展ビジョン』(以上、日本僑報社)などがある。
中国国家自然科学基金委員会傑出青年基金の援助を獲得する。中国科学院科学技術進歩賞一等賞(2回受賞)、第9回孫冶方経済科学論文賞、復旦管理学傑出貢献賞などを受賞。

楊 竺松(よう ちくしょう)
清華大学工学学士、同大学管理学(マネジメント)博士。現在、清華大学国情研究院研究助手。主に中国共産党幹部制度、指導体制を研究する。政策決定の内部参照である『国情報告』を20編近く執筆し、論文10編以上、中国語著作2冊を発表している。

【訳者紹介】安武 真弓(やすたけ まゆみ) 日中翻訳学院
長崎県出身。広島大学総合科学部総合科学科で中国語を専攻する。仕事の傍ら、民間の語学学校などで中国語の勉強を続ける。現在は、日中翻訳学院「武吉塾」で学んでいる。

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