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日本僑報電子週刊 第1222号★緊急刊行!胡鞍鋼著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』、胡氏も来日★


カテゴリー: 2016年03月16日
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       日本僑報電子週刊 第1222号 2016年3月16日(水)発行
       http://jp.duan.jp 編集発行:段躍中(info@duan.jp)
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★緊急刊行!胡鞍鋼著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』、胡氏も来日★
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■編者より

○ 今週号のメルマガは、小社より2作目の刊行となった胡鞍鋼氏(清華大学国情研究センター長)の新著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』の特集です。

胡氏は、中国の全国人民代表大会(全人代)で審議された「第13次5カ年計画」(2016~2020年)の起草で、政府に助言した専門家委員の一人としても知られています。

小社における胡氏の第1作である『中国のグリーン・ニューディール』はお陰様で、日本の環境学会をはじめ各メディアに大変注目されました。刊行後、都内で開催された日中米3カ国の環境フォーラムに招かれ、エコロジー活動と経済成長を両立させる中国の「緑色発展」(グリーン・ニューディール)戦略について詳しく講演。その内容は学会、メディアの高い関心を集めました。こうして見ると、同書の果たした役割は大きかったといえますし、出版元としても非常に喜ばしく思いました。

○ 胡氏の第2作で新著の『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』は、発売前からメディアや中国研究者らの注目を集めました。胡氏は本書の発売に合わせて本日(3月16日)、北京より駆けつけてくださいました。日本では記者会見を開いたり、各メディアの取材を受けたりと、本書を通じて中国の新計画を日本に紹介するべく精力的に活動される予定です。
これに先立ち、北京の「朝日新聞」中国総局の取材を受け、その記事が本日付の同紙朝刊に「『2016全人代』―環境重視へ『緑の猫』―5カ年計画専門家委員が見解」と題して、いち早く掲載されました(下記参照)。いち早く取り上げていただき、心より感謝申し上げます。
※ 朝日新聞デジタル版 記事
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12259467.html?_requesturl=articles%2FDA3S12259467.html&rm=150 

○ 昨日はまた、作家で小社とのつながりも深い石川好氏のコメントが朝日新聞の「天声人語」に引用されました(下記参照)。思いがけず2日にわたり、日本の大手紙に小社刊行図書の著者が登場されてうれしく思うとともに、出版を通じて日本のメディアや学会などに中国を紹介する“橋渡し”をすることができ、大変光栄に思います。

今年、小社は創立20周年を迎えます。この記念の年に、中国や日中関係の良質な図書がより多くの方に読まれることを期待しています。引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

○ 4月開講の通信講座「武吉塾」第16期(小社・日中翻訳学院主催)は、3月14日をもって募集定員に達しました。新規のお申し込みは次回、第17期の募集までお待ちください。継続して受講される方は、講師の武吉次朗先生のご厚意により、先生の了解を得れば受講可能となりましたのでご連絡ください。よろしくお願いいたします。
※ 日中翻訳学院 http://fanyi.duan.jp/ 

2016年3月16日
段躍中

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目次
1)胡鞍鋼著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』を緊急刊行!
http://duan.jp/item/222.html 

2)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』 著者、訳者、監訳者紹介
http://duan.jp/item/222.html 

3)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』「序文 中国の百年目標」
http://duan.jp/item/222.html 

4)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』目次
http://duan.jp/item/222.html

5)中国「国情研究」第一人者、胡鞍鋼氏が「第13次五カ年計画」について記者会見へ―日本記者クラブで3/17
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2016/03/r00032819/ 

6)最新刊『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』の著者・胡鞍鋼氏、朝日新聞(3/16付)がインタビュー記事掲載
http://duan.exblog.jp/22982255/ 

7)【著者動向】作家の石川好氏、朝日新聞「天声人語」に登場

8)日本僑報社の情報誌が大幅リニューアル!月刊『Duan Press Letter』をお届けします
http://duan.jp/news/jp/20160314.htm 

9)最優秀賞受賞者の張晨雨さん来日、マスコミ各社の報道(2)

10)採用情報【編集・営業】担当者を募集します!
http://jp.duan.jp/whatsnew/boshu2016.03.01.htm 

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1)胡鞍鋼著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』を緊急刊行!
http://duan.jp/item/222.html 

【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、中国の全国人民代表大会(全人代、国会に当たる)が3月上旬から開催されたのに合わせて、中国「国情研究」の第一人者であり、中国の新計画「第13 次五カ年計画」の専門家委員会委員、清華大学国情研究センター長である胡鞍鋼(こ・あんこう)教授の最新刊『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』を緊急刊行した。

胡鞍鋼氏は「2016年は中国にとって、小康(ややゆとりのある)社会の全面的完成の最終段階の始動の年であり、構造改革の難関を攻略する年でもある。この年、中国は壮大な計画を大いに展開する」として、今年の全人代で正式に採択される「第13次五カ年計画」(2016-2020年、「十三五」)の綱要に関する論文を発表。

第13次五カ年計画では、小康社会の2020年までの全面的完成という主要目標や主要指標、重大な意義を持つ国家戦略、象徴的な国の重大インフラ、重大事業、実用的な重大措置、重要政策などが明確に打ち出されるほか、「中国の経済・社会発展をさらに新たな段階へと押し上げ、全民に恩恵を及ぼすさらに高水準の小康社会の全面的完成を確保する」という「五大発展理念」などが策定される。

中華人民共和国の建国100年に当たる2049年までに、富強、民主、文明、調和の社会主義近代化国家を建設するという中国の「百年目標」を達成するために、「第13次五カ年計画」は重要な位置を占めると本書は述べる。

中国の国情研究や政策科学における最も権威ある著名学者が、国内刊行に先立ち「第13次五カ年計画」の綱要に関してわかりやすく紹介した『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』。
中国の新政策や将来計画について関心のある日本の中国研究者、ジャーナリストはもとより、中国理解をより深めたい一般読者にも大いに参考になる1冊だ。

 なお本書は、日本僑報社がこのほど設立した「胡鞍鋼学術著作翻訳促進委員会」による胡鞍鋼氏の学術著作の日本語翻訳出版プロジェクトの一環。
http://duan.jp/news/jp/20160110.htm 
同社はこれに先立つ2014年、胡鞍鋼氏の著作の日本語版となる『中国のグリーン・ニューディール』(http://duan.jp/item/134.html)を出版し、日中両国で高い関心を集めた。

※『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』
胡鞍鋼・著、小森谷玲子・訳、日中翻訳学院・監訳
 http://duan.jp/item/222.html

【内容紹介・帯より】
――中国「国情研究」の第一人者であり、政策ブレーンとして知られる有力学者が読む“中国の将来計画”――。
――最終段階の始動の年。この年、中国は壮大な計画を大いに展開する――。

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2)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』 著者、訳者、監訳者紹介
 http://duan.jp/item/222.html

【著者紹介】胡鞍鋼(こ・あんこう)
1953 年生まれ。現在、清華大学公共管理学院教授、同大学国情研究センター長。「第13 次五カ年計画」専門家委員会委員などを歴任。各種の専門書、共著、国情研究シリーズ著書など、80 冊以上出版。邦訳に『中国のグリーン・ニューディール』(日本僑報社)、『中国政治経済史論』(日本僑報社・出版予定)などがある。中国国家自然科学基金委員会傑出青年基金の援助を獲得する。中国科学院科学技術進歩賞一等賞(2回受賞)、第九回孫冶方経済科学論文賞、復旦管理学傑出貢献賞などを受賞。

【訳者紹介】小森谷玲子(こもりや・れいこ)
名古屋生まれ。北海道大学農学部農業経済学科卒業。2004 年に中国語の勉強を始め、2006 年北京語言大学、2008 年北京民族大学に短期留学。2010 年より日中翻訳学院で本格的に翻訳を学び始める。その後、法律に関する翻訳業務、中国児童援助団体での翻訳業務に就く。現在も、日中翻訳学院に在籍中。

【監訳者紹介】日中翻訳学院(にっちゅうほんやくがくいん)
日本僑報社が2008 年9月に創設した出版翻訳プロ養成スクール。

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3)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』「序文 中国の百年目標」
http://duan.jp/item/222.html 

2015 年10月に開催された中国共産党第18期中央委員会第5回全体会議は、中国が「全面的な小康社会の実現」を達成できるかどうかを決める重要な会議であり、「中国共産党、中央委員会による国民経済と社会発展のための『第13次五カ年計画』策定に関する建議(提言)」(計2万2017 字)が採択された(以下、「建議」)。

習近平総書記はこの時、「建議」に対して、特別に「説明」(計9122 字)を加え、この「説明」により、「建議」における、党および国家の戦略意図が明確になった。すなわち、発展のための指導理念が明らかになり、基本原則が示され、発展理念が創出されたのである。これは、2020 年に向けた中国の発展の壮大な青写真であり、「第13次五カ年計画」策定の基礎となるものである。

本書は、6章からなる。第1章は、「第12次五カ年計画」の評価、第2章は、「第13次五カ年計画」の位置づけ、第3章は、「五大発展理念」は、どのように「第13次五カ年計画」の道案内になるか、第4章は、「第13次五カ年計画」の発展目標、発展戦略、重要なインフラ、重要な建設プロジェクトについてのまとめ、第5章は、「第12次五カ年計画」と「第13次五カ年計画」の比較、第6章は、中間総括、すなわち、「全面的な小康社会の実現」についてである。

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4)『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』目次
  http://duan.jp/item/222.html

序文 中国の百年目標
第1章 「第12次五カ年計画」の評価
第2章 「第13次五カ年計画」の位置づけ
第3章 「第13次五カ年計画」を導く五大発展理念
第4章 「第13次五カ年計画」の目標
第5章 「第12次五カ年計画」と「第13次五カ年計画」の比較
第6章 中間のまとめ 全面的な小康社会の実現
付表

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5)中国「国情研究」第一人者、胡鞍鋼氏が「第13次五カ年計画」について記者会見へ―日本記者クラブで3/17
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2016/03/r00032819/ 

【日本僑報社発】中国の経済、政治、社会を総合的にとらえる「国情研究」の第一人者、胡鞍鋼氏(清華大学国情研究センター長)が、新著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』(小社刊)の日本での出版に合わせて、来日します。

 この機会に、来日中の胡鞍鋼氏を招き、「第13次五カ年計画を読む」と題した記者会見が3月17日午後、東京・内幸町の公益社団法人日本記者クラブで開催されます。
昨年10月に採択された「第13次五カ年計画」(2016~2020年)の策定に関する中国共産党中央委員会の建議(提言)について胡氏に解説していただきます。
ご関心のある方は、日本記者クラブの公式サイトをご確認ください。

※ 日本記者クラブ 胡鞍鋼氏 記者会見
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2016/03/r00032819/ 
(お申し込みは、日本記者クラブ会員、クラブ加盟社の方に限定されます)

※ 胡鞍鋼著『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』(日本僑報社刊)
http://duan.jp/item/222.html 

※ 日本僑報社はこれに先立つ2014年、胡鞍鋼氏の著作の日本語版となる『中国のグリーン・ニューディール』を刊行し、日中両国で高い関心を集めた。
http://duan.jp/item/134.html 

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6)最新刊『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』の著者・胡鞍鋼氏、朝日新聞(3/16付)がインタビュー記事掲載
 http://duan.exblog.jp/22982255/ 

【日本僑報社発】日本僑報社の最新刊『中国の百年目標を実現する第13次五カ年計画』の著者である胡鞍鋼・清華大学国情研究センター長のインタビュー記事が、「朝日新聞」3月16日付朝刊に掲載された。
 胡氏は、中国で開会中の全国人民代表大会(全人代)で審議されている「第13次5カ年計画」(2016~2020年)の起草で、政府に助言した専門家委員の一人。

 インタビュー記事は、胡氏の発言として「新計画が国づくりの指標として掲げた25の主要な数値目標のうち、10項目が環境関係だと指摘」。
「水質などの目標が『先進国並みか、それ以上の水準であることに注目すべきだ』」と述べた上で、環境対策に重点を置いたのは「発展の規模やスピードの追求から質とバランスの重視にかじを切った現指導部の姿勢の表れだと説明」したと伝えた。

※ 朝日新聞デジタル版 記事
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12259467.html?_requesturl=articles%2FDA3S12259467.html&rm=150 

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7)【著者動向】作家の石川好氏、朝日新聞「天声人語」に登場

 【日本僑報社発】作家の石川好氏のコメントが、「朝日新聞」3月15日付朝刊の「天声人語」に引用された。
 石川氏は、著書に日本僑報社刊『湖南省と日本の交流素描―中国を変えた湖南人の底力』( http://duan.jp/item/106.html )などがあるほか、小社など主催「中国人の日本語作文コンクール」の受賞作品集に毎年のように推薦文を寄せられている。

「天声人語」は、民主党と維新の党の新しい党名がこのほど「民進党」に決まったことをテーマに、現在と同様に新政党が乱立した時期であった1998年にインタビューしたという石川氏のコメントを引用。
「政党は『我々はこれを変える』と改革論ばかり訴えるが、『我々はこれだけは断固守る』という言い方もできないと駄目だ」という石川氏の見解を紹介し、「卓見と思える」と解説した。
その上で、同コラムは「立憲民主党の名前には、集団的自衛権の行使容認から条文改憲をもうかがう安倍政権に抗し、立憲主義を断固として守るという決意が込められていたはずだ。民進党として再出発しても、そのことは忘れぬよう願いたい」と民進党に厳しいエールを送った。

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8)日本僑報社の情報誌が大幅リニューアル!月刊『Duan Press Letter』をお届けします
 http://duan.jp/news/jp/20160314.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社は今年創立20周年を迎えるにあたり、小社の情報誌『日本僑報』を大幅にリニューアルし、月刊フリーペーパー『Duan Press Letter』として4月号より毎月お届けすることを3月14日、発表しました。

『日本僑報』は1996年4月からの準備段階を経て、同年8月にB5判の冊子として正式創刊。その後、幾度かの様式変更を重ねながら、2015年7月の165号まで一貫して発行を続けてきました。なかには日本の華僑・華人動向などを満載し、120ページ以上の“大冊”になった号も複数ありました。

今年は小社の創立と情報誌の発行20周年の記念の年にあたります。この機会に情報誌を『Duan Press Letter』として刷新。
新しい166号からはA4判・オールカラーのフリーペーパーとして、小社の最新出版物やとっておきのニュース、耳寄りなイベント情報などを定期的にまとめてお届けします。
フリーペーパーの内容は、小社ホームページ上でも「PDF版」として掲載し、ご利用の皆様に広く閲覧いただく予定です。

リニューアルした『Duan Press Letter』を、今後ともよろしくお願いいたします!

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9)最優秀賞受賞者の張晨雨さん来日、マスコミ各社の報道(2)

【日本僑報社発】第11回「中国人の日本語作文コンクール」最優秀賞受賞者の張晨雨さん(山東政法学院4年生)が、副賞の「日本一週間招待」を受けてこのほど来日し、期間中、多くの報道機関の取材を受けた。
このうち、日本中国友好協会(東京・西神田)の機関紙「日中友好新聞」は3月15日号で、来日中の張さんの記者会見・懇親会の模様を詳しく伝えた。
http://jp.duan.jp/whatsnew/2016.03.15-yuko.jpg

それによると参加者から多くの質問を受けた張さんは「大学から日本語を始めたとは思えない堂々としたやり取りで周囲を驚かせ」たとのこと。将来の夢について聞かれると「日本の大学に留学したい。ファッションの仕事で日本と中国の架け橋になりたい」と語ったという。
また、民主党の近藤昭一衆議院議員がお祝いに駆けつけ「いま日本人は、嫌中報道に影響されている。日中友好のため克服していかないといけない」などと参加者を激励したことを明らかにした。

この記事をはじめ、第11回「中国人の日本語作文コンクール」に関するマスコミ各社の最近の報道は以下の通り。

【第11回「中国人の日本語作文コンクール」に関するマスコミ各社の報道】
(1)「日中友好新聞」(3月15日付)
「将来日本の大学に留学したい 日本語作文最優秀賞受賞者が来日」
 http://jp.duan.jp/whatsnew/2016.03.15-yuko.jpg 

(2)「日中友好新聞」(3月15日付)
連載コラム「日本と仲良く 中国若者の思い」第5回
『第11回中国人の日本語作文コンクール受賞作品集』から「先生のおかげで―私の先生はすごい」を紹介。
 http://jp.duan.jp/whatsnew/2016.03.15-yuko05.jpg 

(3)「アジア時報」3月号
『第11回中国人の日本語作文コンクール受賞作品集』から「最優秀作発表」記事と、上位6作品うち3作品を6ページにわたり掲載(4月号と2回に分けて紹介)。
 http://jp.duan.jp/whatsnew/asia2016.03.pdf 

※ 関連記事「最優秀賞受賞者の張晨雨さん来日 マスコミ各社の報道」(1)
http://duan.jp/news/jp/201603023.htm 
※ 関連サイト「最優秀賞(日本大使賞)受賞者」の“写真で見る訪日記録”
 http://duan.jp/jp/vol_11/visit-japan/vol.11-visiter.html
※ 張晨雨さん「日本1週間訪問」の感想
http://duan.jp/jp/zh.htm 

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10)採用情報【編集・営業】担当者を募集します!
 http://jp.duan.jp/whatsnew/boshu2016.03.01.htm 

【日本僑報社発】弊社ではこのたび、編集と営業の業務を担当していただける方を募集します。 
 
◎勤務地: 東京都豊島区西池袋
◎募集職種:編集、営業
◎業務内容:編集、営業 
※Indesignソフトやillustratorも習得してもらいます。 

◎応募資格:〈職歴〉編集・制作・営業の経験を有する方、もしくは興味のある方。
※35歳までの方 
◎待 遇: 給与は経験に応じて考慮いたします。
       正社員、パート 相談に応じます。
       交通費支給(上限あり) 
※詳細面談にて 

ご興味をお持ちの方は、下記書類を郵送にてご送付ください。書類選考を通過した方のみこちらからご連絡いたします。
なお、ご応募頂きました書類はご返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。 
1、履歴書
2、職務経歴書

〈応募締切り〉決定次第、締め切らせていただきます。 
〈書類送付先〉〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-17-15
(株)日本僑報社 張本宛て
 
※ご質問のある方は、メール(info@duan.jp)までお願いいたします。 

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★編集・発行:日本僑報社 http://jp.duan.jp/ 
★登録・解除:http://www.mag2.com/m/0000005117.html 
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