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日本僑報電子週刊 第1326号★第1回「忘れられない中国滞在エピソード」6月より大募集★


カテゴリー: 2018年05月23日
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        日本僑報電子週刊 第1326号 2018年5月23日(水)発行
        http://jp.duan.jp 編集発行:段躍中(info@duan.jp)
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 ★平和友好条約40周年・第1回「忘れられない中国滞在エピソード」6月より大募集★
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■編者より

○ 今年の日中平和友好条約締結40周年を記念して開催する第1回「忘れられない中国滞在エピソード」(弊社主催)の応募受付が、6月からスタートします(6/30まで)。

このコンクールは、2017年に弊社が開催し好評を博した「忘れられない中国留学エピソード」の拡大版でもあります。

中国に滞在したことのある日本の皆様を対象に、中国滞在時のとっておきのエピソード――中国人の部下や同僚、恩師や友人、家族などとの思い出をはじめ、現在の中国とのかかわり、知る人ぞ知る中国の魅力、そしてこれからの日中関係にプラスになるような提言といった、平和友好条約締結40周年を記念するにふさわしい内容のオリジナリティーあふれる作品をお待ちしています。下記詳細をご参照の上、どしどしご応募ください。

なお原稿につきましては、弊社事務局の人手が足りないこともあり、「手書き原稿」は原則として受け付けられません。予めご了承ください。

○ 第14回「中国人の日本語作文コンクール」(弊社など主催)は5/31まで絶賛受付中です。今年もたくさんのご応募を、心からお待ちしています。

ところで、中国在住のある日本語の先生から「今年は自主審査を厳しくしました」とのご連絡をいただきました。もちろん、自主審査を厳しくされることを歓迎します。日本語教師の皆様には、応募本数の多寡に関わらず、よりよい作品を応募くださるようご尽力いただけましたら幸いです。

なおサーバーなどの問題で、作品をまとめて送信できない事案が発生している模様です。締め切りまでにご応募いただいたにも関わらず、応募後1週間が経過しても、受領のメールが届かなかった場合は、必ず事務局(1212@duan.jp)までご連絡下さい。よろしくお願いいたします。

○ 最近、小社書籍の著者、訳者の中で、とりわけ女性の活躍が目立っています。

最新刊『「大平学校」と戦後日中教育文化交流』の著者、孫暁英さん(早稲田大学教育学博士)は6月1日(金)、東京・文京区後楽の後楽寮で開催の「後楽講堂」で講演されます。

孫さんは同書の内容を中心として、中国で日本語教育の拠点となった「大平学校」の意義と実績などについてわかりやすく解説される予定です(下記参照)。

また、最新刊『大岡信 愛の詩集』の翻訳と朗読を担当された陳淑梅さん(テレビ・ラジオ中国語講師、東京工科大学教授)は6月23日(土)、東京・豊島区の西池袋第二区民集会室で開催の「朗読・トーク&サイン会」で朗読と講演を行われます(当日は参加費をいただきますが、希望者には弊社書籍を贈呈します。下記参照)。

女性たちのめざましい活躍ぶりには、励まされる思いがします。

下記詳細をご確認の上、皆様ふるってご参加ください!

2018年5月23日
段躍中

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目次

1)平和友好条約40周年・第1回「忘れられない中国滞在エピソード」6月より大募集
  http://duan.jp/cn/ 

2)第14回「中国人の日本語作文コンクール」どしどしご応募ください! 5/31まで
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

3)第14回「中国人の日本語作文コンクール」、第一次審査員を募集します!
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

4)第14回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集
  http://duan.jp/jp/shido-list.html

5)好評シリーズ第12弾『必読!いま中国が面白い』、刊行決定!
  https://duan.exblog.jp/26807339/ 

6)話題書『漫画で読む李克強総理の仕事』、人民日報(海外版)が紹介
  http://duan.jp/news/jp/20180518.htm 

7)『「大平学校」と戦後日中教育文化交流』の著者 孫暁英博士、6/1講演へ
  http://duan.jp/news/jp/20180522.htm

8)<第1回漢語角読書会>日中対訳『大岡信 愛の詩集』発刊記念「朗読・トーク&サイン会」、6/23開催へ――テレビ・ラジオでおなじみの陳淑梅さん、奈良禎子さんが対談
  http://jp.duan.jp/event/2018.06.23-ooka.pdf

9)出版の夢、実現へ「六月の出版相談会」(無料)6/23開催へ
  http://jcp.duan.jp/201806-soudankai.pdf

10)福井中国語講習会創立35周年記念 段躍中氏講演会、7/8開催へ
  http://duan.jp/news/jp/20180708.htm 

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1)平和友好条約40周年・第1回「忘れられない中国滞在エピソード」6月より大募集
  http://duan.jp/cn/

【日本僑報社発】日本僑報社は、日中平和友好条約締結40周年にあたる2018年、これを記念して、中国に滞在したことのある日本人を対象とした第1回「忘れられない中国滞在エピソード」原稿を大募集します!
1972年の日中国交正常化以降、とくに1979年に両国政府が留学生の相互派遣で合意してから、これまでに中国は累計約23万人の日本人留学生を受け入れており、来日した中国人留学生は累計100万人を超えています。
また、中国に在留する日本人は2016年に12万8千人余り(外務省)。米国に在留する約42万人に次いで多くの日本人が暮らしています。

こうした日本人の留学生やビジネスパーソン、外交官、行政・教育・文化・スポーツ・科学技術の関係者、駐在員家族、国際結婚をされた方、短期旅行者などといった幅広い分野や立場の中国滞在経験者は、実際に現地で毎日、仕事や生活、勉学をなされ、中国を深く理解し、日中両国の相互理解や友好協力の促進に大きな役割を果たされているといっても過言ではありません。
そこで、数え切れないほどの中国滞在経験者の1人ひとりが必ず持っているだろう「忘れられない中国滞在エピソード」をお寄せいただきたいと思います。これは2017年に弊社が開催し、好評を博した「忘れられない中国留学エピソード」の拡大版でもあります。

中国滞在時のとっておきのエピソード――中国人の部下や同僚、恩師や友人、家族などとの思い出をはじめ、現在の中国とのかかわり、知る人ぞ知る中国の魅力、そしてこれからの日中関係にプラスになるような提言といった、平和友好条約締結40周年を記念するにふさわしい内容のオリジナリティーあふれる作品をお待ちしています。
平和友好条約締結40周年に合わせて、原則として40作品を入選作として選び、それらを1冊の作品集としてまとめて弊社から刊行する予定です。

 さらに入選作から、最優秀賞(中国大使賞)1名、1等賞5名、2等賞10名、3等賞24名、佳作賞若干名を選出。
副賞として最優秀賞(中国大使賞)1名には10万円の賞金を、1等賞、2等賞、3等賞、佳作賞にはそれぞれ順に、3万円相当、2万円相当、1万円相当、2000円相当の日本僑報社の書籍を進呈します。

※ 副賞の内容が、スポンサーのご支援により、一層グレードアップしました。また今後、さらに豪華なものになる可能性もあります(2017年開催の「忘れられない中国留学エピソード」作品募集では、1等賞受賞の全10名が駐日中国大使館主催の「中国旅行」に招待されました)。

経験者以外あまり知られていない中国滞在の楽しさ、意義深さ、そして中国の知られざる魅力などを紹介するユニークな作品を、どしどしお寄せください!
募集内容は以下の通り。

日中平和友好条約締結40周年記念・第1回「忘れられない中国滞在エピソード」募集内容
■内  容 
忘れられない中国滞在エピソード
※中国滞在時の貴重な思い出、帰国後の中国とのかかわり、近況報告、中国の魅力、今後の日中関係への提言など。中国滞在の忘れられない思い出に触れつつも、テーマ性を明確にしてください。 

■主  催 
日本僑報社 http://jp.duan.jp 

■後  援 
中華人民共和国駐日本国大使館 ほか

■対  象 
中国滞在経験者  ※原則として日本人。現在滞在中の方も可能。

■書籍収録受賞作
40名(作品)

■文字数 
3000字+文末に略歴200字 (Word形式で)
※ 規定文字数のほか「郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、連絡先(E-mail、電話番号、微信ID)」といった情報を、エクセル形式で一行にまとめてお送りください。
※ お送りいただいた個人情報は、本活動の目的のみに使用します。

■写  真 
(1) 滞在時の思い出の写真1枚(キャプション付)
(2) 筆者の近影 =計2枚(JPG形式で、サイズは長辺600ピクセル以内)

■送付方法 
上記の原稿と写真を、E-mailでお送りください。
※ 原則としてメールによる応募のみ受け付けます(手書き作品の封書、FAX等での応募は、作業上、受け付けられません。予めご了承ください)。

【あて先】
E-mail: 40@duan.jp 
※ 送信メールの「件名(タイトル)」は「忘れられない中国滞在エピソード応募 (お名前)」として、応募者ご自身のお名前も明記ください。  

■特  典 
※入選作品は単行本としてまとめ、10月末に刊行。表彰式ならびに出版記念会を開催する予定。

※入選作品から、最優秀賞(中国大使賞)1名、1等賞5名、2等賞10名、3等賞24名、佳作賞若干名を選出。副賞として、
最優秀賞(中国大使賞): 賞金10万円、1名
1等賞: 3万円相当の書籍(日本僑報社刊) 5名
2等賞: 2万円相当の書籍(同) 10名
3等賞:  1万円相当の書籍(同) 24名
佳作賞: 2000円相当の書籍(同)をそれぞれ進呈。

※ 副賞の内容が、スポンサーのご支援により、一層グレードアップしました。また今後、さらに豪華なものになる可能性もあります(2017年開催の「忘れられない中国留学エピソード」作品募集では、1等賞受賞の全10名が駐日中国大使館主催の「中国旅行」に招待されました)。

■応募期間 
2018年6月1日(金)~6月30日(土)

■入選発表 
2018年8月31日(予定)

■書籍刊行 
2018年10月末

■注意事項
(1) 応募作品は返却しません。また、受賞作品の著作権は日本僑報社に帰属することを予めご了承ください。 
(2) 募集要項(文字数、応募期間、送付方法など)を遵守いただけなかった作文は審査対象外になる場合があります。 
(3) 応募作品は、応募者自身のオリジナルであり、国内外で自作未発表のものに限ります(他コンクール・媒体等への重複応募、重複投稿は、これを固く禁止します)。 
(4) 応募作品に他文献・論文・インターネット等からの盗用・剽窃が認められた場合、主催者はこれを不正行為と見なし、確認時点で、当該作品の応募を失格とします。 
(5) 受賞発表後の作品に他文献・論文・インターネット等からの盗用・剽窃が認められた場合、主催者はこれを不正行為と見なし、確認時点で、当該作品の受賞を取り消します。

■お問い合わせ 
TEL:03-5956-2808  FAX:03-5956-2809
「忘れられない中国滞在エピソード係」 張本(はりもと)、伊藤(いとう)

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2)第14回「中国人の日本語作文コンクール」どしどしご応募ください! 5/31まで
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社・日中交流研究所主催の第14回「中国人の日本語作文コンクール」の作品応募受付が、5月8日(火)からスタートしました!
今年は日中平和友好条約締結40周年の節目の年に当たることから、これを記念して、日中関係のさらなる深化・発展の一助になり得るような意見や提言のある作文を大募集します!
応募資格は、日本への半年以上の留学(滞在)経験のない中国人学生であること。
募集する作文のテーマは、
(1)中国の若者が見つけた日本の新しい魅力
(2)日本の「中国語の日」に私ができること
(3)心に残る、先生のあの言葉   ――の3つ。

テーマの選択は自由で、1人につき複数作品の応募も可能です。
応募作品の中から、最優秀賞の「日本大使賞」1本(人)のほか、1等賞(5本)、2等賞(15本)、3等賞(50本)の計71本、さらに佳作賞約200本(昨年実績は211本)が選出される予定。
最優秀賞受賞者には、副賞として「日本1週間招待」の特典があります。また上位入賞作は「受賞作品集」として書籍にまとめられ、日本僑報社から出版される予定です。

作文の応募期間は、5月31日(木)まで(中国時間同日午後11時59分までに必着のこと)。詳細は公式サイトの「募集要項」をご確認の上、皆さん、どしどしオリジナリティーあふれる新視点の力作、自信作をお送りください。心よりお待ちしています!

主催:日本僑報社・日中交流研究所
協賛:株式会社ドンキホーテホールディングス、公益財団法人東芝国際交流財団
メディアパートナー:朝日新聞社
後援:在中国日本国大使館、日中友好7団体 ほか(2017年実績)

※ 第14回「中国人の日本語作文コンクール」募集要項
    http://duan.jp/jp/2018.htm 
※ 第14回「中国人の日本語作文コンクール」テーマ趣旨説明
    http://duan.jp/jp/20182.htm 

【中国人の日本語作文コンクールとは】
日本僑報社・日中交流研究所が主催する「中国人の日本語作文コンクール」は、日本と中国の相互理解と文化交流の促進をめざして、2005年にスタート。中国で日本語を学ぶ、日本に留学経験のない学生を対象として、2018年で第14回を迎える。
この13年で中国全土の300校を超える大学や大学院、専門学校などから、のべ3万7202名が応募。中国国内でも規模の大きい、知名度と権威性の高いコンクールへと成長を遂げている。作文は一つひとつが中国の若者たちのリアルな生の声であり、貴重な世論として両国の関心が集まっている。 

※大好評発売中!『日本人に伝えたい中国の新しい魅力―日中国交正常化45周年・中国の若者からのメッセージ』(日本僑報社刊)
http://duan.jp/item/252.html 
第13回中国人の日本語作文コンクール入選作品集。中国各地から寄せられた4031本もの応募作から上位入賞81作品を収録。今を生きる中国の若者たちのリアルな「本音」「生の声」が満載!日中関係の未来への明るい希望を感じ取ることができる一冊! 

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3)第14回「中国人の日本語作文コンクール」、第一次審査員を募集します!
  http://duan.jp/jp/2018.htm 

【日本僑報社発】日本僑報社・日中交流研究所は、今年の第14回「中国人の日本語作文コンクール」を開催するにあたり、より公平・公正な審査を進めていくため、第一次審査の審査員を広く募集いたします。
「中国人の日本語作文コンクール」は、日本と中国の相互理解と文化交流の促進をめざして2005年にスタート。中国で日本語を学ぶ、日本に留学経験のない学生を対象として、今年2018年で第14回を迎えます。
このコンクールの趣旨にご理解・ご賛同いただいた上で、中国で日本語を学ぶ学生たちの「本音」が綴られた作文に関心を持ち、「我こそは!」という強い意欲のある方、第一次審査員としてコンクールにともに加わりませんか?

コンクールの審査は4段階に分かれています。まず「一次審査」としてコンクール事務局を中心とする一次審査員が査読・審査をします。
 次に、審査を通過した作文を「二次審査」として外部有識者による二次審査員が採点。
得点の高かった学生に国際電話で口述審査をする「三次審査」を行ったのち、最終審査員が「最終審査」を行い(2008年第4回より、現任の在中国日本大使が最優秀賞である「日本大使賞」を選出)、各賞を決定します。

 今回、広く募集するのは、この一次審査の審査員です。
審査内容は、主に、中国各地から寄せられた応募作を査読・審査した上で、二次審査に送る作品を適宜選出すること。
具体的には――
(1)審査の前に、募集要項の規定文字数に満たない、あるいは超過している作品を審査対象外とした上で、各規定をクリアした作品について採点、または選出していただきます。
(2)審査する作品数は、各審査員により異なります。例年、数千本に上る多くの応募作が寄せられています。そのため状況が許すならば、審査員1人につき数十から数百本、またはそれ以上、担当していただきます。
(3)審査の締め切りは、審査本数により、また依頼時期により異なります。

審査方法など、詳しくは各審査員と個別に連絡させていただきます。
 募集内容は以下の通り。たくさんのご応募をお待ちしております!

【第14回「中国人の日本語作文コンクール」第一次審査員募集】
■主 催    日本僑報社・日中交流研究所
■公式サイト  第14回「中国人の日本語作文コンクール」 http://duan.jp/jp/2018.htm 

■内 容    第一次審査員として、主に、中国各地から寄せられた応募作を査読・審
査した上で、二次審査に送る作品を適宜選出する。

■対 象    ○ 本コンクールの趣旨にご理解・ご賛同いただける方
○ 中国で日本語を学ぶ学生たちの作文に関心のある方
○ 審査員の務めに対し、強い意欲と責任感のある方

■募集人員   適当数
■募集期間   2018年4月より開始
■応募方法   (1) 郵便番号 (2) 住所 (3) 氏名 (4) 年齢 (5) 性別 (6) 職業
        (7) 連絡先(E-mail、電話番号、微信ID)をご記入のうえ、
        メールの件名を「第14回作文コンクール 第一次審査員応募(お名前)」
として、E-mailで
日本語作文コンクール事務局 jpsakubun@gmail.com 宛お送りください。
※	取得した個人情報は、本コンクールの活動においてのみ使用します。 

■採用連絡   採用者のみに連絡をします。
■特 典    第14回「中国人の日本語作文コンクール」受賞作品集に第一次審査員と
して氏名を記載するとともに、同作品集を贈呈。

■注意事項   (1) より公平性・公正性を期すため、本コンクールに参加(学生が応募)
している現役の日本語教師は除きます。
        (2) 本活動及び第一次審査において知り得た特別な情報(作品内容、個人
情報等)を第三者に提供・開示・漏洩しないこと。
        (3) 第一次審査員として採用後、採用者に、上記のいずれかに反する
事実があると認められた場合、主催者はこれを本活動の公正な遂行を
妨げる恐れがあるものとして、確認時点で採用を取り消します。

【お申し込み・問い合わせ】
日本僑報社・日中交流研究所 日本語作文コンクール事務局 段躍中
Tel: 03-5956-2808  Fax: 03-5956-2809
E-mail: jpsakubun@gmail.com 

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4)第14回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集
http://duan.jp/jp/shido-list.html

【日本僑報社発】日本僑報社は、今年の第14回「中国人の日本語作文コンクール」の開催に併せ、中国で日本語を教える教師の皆さんから、その指導体験や指導方法をまとめたレポート作品(コラム・エッセイ風でも可)を引き続き募集します(原則として9月末まで、随時募集)。
http://duan.jp/jp/shido-list.html 
このコンクールでの教師の指導体験文の募集は2015年から始まり、今年で4回目。
テーマは引き続き「私の日本語作文指導法」(仮題、タイトルは自由。内容は、本コンクールの指導に関することでも可)とします。
文字数は、日本語で3000字程度。
応募作品は、主催者の厳正な審査のうえ、優秀作を書籍に収録する予定(先着を重視。これまでの優秀作は、第11回~13回の『中国人の日本語作文コンクール受賞作品集』に特別収録されたほか、コンクール公式サイトで公開)。
また年末に北京で開かれるコンクール表彰式では、併せてその内容を教師の皆さんに発表していただくことも計画しています。

作品は、応募があれば随時、作文コンクールの公式サイトやメールマガジンなどでご紹介していく予定。教師の皆さんには、中国で奮闘努力している他の日本語教師の参考になるようなユニークな指導法や貴重な体験をまとめて、どしどしご応募ください。
*今回の締め切りは、原則として9月末まで。
よろしくお願いいたします!

■「私の日本語作文指導法」のお問い合わせ・応募先
E-mail: jpsakubun10@gmail.com 
担当: 教師体験文受付係
※ 「氏名、指導大学・学科名、略歴、日本語教師指導歴」をそれぞれ明記のうえ、必ずメールで、作品の文字数をご確認のうえ、添付ファイルでご応募ください。
※ メールの件名は「私の日本語作文指導法・応募」としてください。

※ 第14回中国人の日本語作文コンクール【募集要項】
  http://duan.jp/jp/2018.htm 
※ 私の日本語作文指導法(これまでの作品)
http://duan.jp/jp/shido-list.html

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5)好評シリーズ第12弾『必読!いま中国が面白い』、刊行決定!
  https://duan.exblog.jp/26807339/ 

【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、NHKや朝日新聞など大手マスコミが取り上げる好評シリーズの第12弾『必読!いま中国が面白い』を刊行することを決定した。
習近平体制が磐石な基盤をつくり、新産業革命の旗印の下、シェア経済やキャッシュレス社会の構築を目指して新ビジネスを次々と生み出す中国。伝統文化の再構築をバッ クに、新経済圏構想「一帯一路」を追い風として、2035年までに国政スローガン「中国の夢」を実現させるという目標もある。
本書は、中国を代表する新聞「人民日報」から、最新の情報や用語を含む最近 1年間の記事を厳選して邦訳。中国を鋭く分析する総合的視点と、歴史に根差した文化的視点で多面的に読み解く。日中関係のみならず、新しい世界情勢を理解するための必携シリーズ第12弾!

【目次より】
イギリス商品が中欧直行定期貨物列車に/裁判所が大胆な措置、踏み倒しは許さない/恋愛は大学の必修科目か/バイクハンターがマナー向上に一役/QRコード付きの住所表示出現/「中国版ハリウッド」探訪/舌の上のビッグデータ ほか。

日本僑報社刊、而立会(じりつかい)訳、三潴正道監訳

※ 大好評『必読!いま中国が面白い』シリーズ
http://duan.jp/item/omoshiroi.html 

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6)話題書『漫画で読む李克強総理の仕事』、人民日報(海外版)が紹介
http://duan.jp/news/jp/20180518.htm 

 【日本僑報社発】中国の李克強首相が5月8日から11日まで、公賓として2013年3月の就任以来初めて日本を訪れた。中国首相の来日は公式訪問としては8年ぶり。日中韓首脳会談や安倍晋三首相との会談など李首相の今回の訪日を通じて、日中関係がさらなる改善につながることが期待される。
こうした折に、中国の「人民日報」(海外版、5月18日付)に、日本僑報社の話題書『漫画で読む李克強総理の仕事』が紹介された。
同書は、李首相の多彩な仕事を1コマ漫画記事で伝える厳選集。英字紙チャイナデイリーのネット連載で大反響を呼び、出版にあたっては、より多くの読者に届けるため日中対訳の形で出版された。

人民日報の記事は「今年5月、中国の李克強総理が日本を訪問し、それにより日中対訳版『漫画で読む李克強総理の仕事』も日本各界の注目を集めた」などと伝えた。
http://paper.people.com.cn/rmrbhwb/html/2018-05/18/content_1855383.htm 

■『漫画で読む李克強総理の仕事』
チャイナデイリー編著、本田朋子訳、富士山出版社発行、日本僑報社発売
http://duan.jp/item/9909014-2.html

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7)『「大平学校」と戦後日中教育文化交流』の著者 孫暁英博士、6/1講演へ
http://duan.jp/news/jp/20180522.htm

【日本僑報社発】日本僑報社の最新刊『「大平学校」と戦後日中教育文化交流―日本語教師のライフストーリーを手がかりに』の著者、孫暁英さん(早稲田大学教育学博士)が6月1日(金)午後、東京・文京区後楽の後楽寮で開催の「後楽講堂」で講演されます。

「後楽講堂」は、中国人留学生の宿舎・後楽寮が主催する勉強会。
孫暁英さんは「『大平学校』と戦後日中教育文化交流」をテーマに、本書の内容を中心として、中国で日本語教育の拠点となった「大平学校」の意義と実績などについてわかりやすく解説される予定。皆様ふるってご参加ください!

後楽講堂「『大平学校』と戦後日中教育文化交流」
講師:孫暁英さん(早稲田大学教育学博士)
日時:2018年6月1日(金)15:00~17:00
会場:後楽寮 B1食堂
〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目5番3号
http://www.jcfc.or.jp/shisetsu/korakuryo 

■『「大平学校」と戦後日中教育文化交流―日本語教師のライフストーリーを手がかりに』
孫暁英(そんぎょうえい)著、日本僑報社刊
http://duan.jp/item/206.html 
【内容紹介】
日中平和友好条約締結を背景に、日本の対中ODAで北京に開かれた「大平学校」。故大平正芳元首相が設立に尽力した、中国における日本研究・日本語教育の拠点として知られる。1980年の開設から5年間で91人の日本人講師が派遣され、延べ600人の中国人日本語教師を育成した。本書は「大平学校」研究家である著者が、両国関係者への綿密な取材をもとに、同校が日中教育文化交流ひいては日中関係にもたらした影響について考察、その全貌を初めて明らかにする。条約締結40周年を迎え、日中関係再構築への道標を示す貴重な一冊!

【著者紹介】
孫暁英 SunXiaoying
1979年中国山西省生まれ。2006年天津外国語大学大学院修了、同専任講師を経て2007年から2年間中国教育部国際合作・交流司に出向。2009年より早稲田大学大学院に留学し、2015年に博士学位(教育学)を取得。
主な著書・論文に『中国エスニック・マイノリティの家族:変容と文化継承をめぐって』(分担執筆、第3章)(新保敦子編、国際書院2014年)、「戦後日中教育文化交流に関する一考察:大平学校の日本人講師に焦点を当てて」(『早稲田教育評論』2015)、「日中国交正常化以降の中国における日本語教育と日中交流:大平学校(1980年~1985年)に焦点を当てて」(『アジア教育』2013)ほか。

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8)<第1回漢語角読書会>日中対訳『大岡信 愛の詩集』発刊記念「朗読・トーク&サイン会」、6/23開催へ――テレビ・ラジオでおなじみの陳淑梅さん、奈良禎子さんが対談
  http://jp.duan.jp/event/2018.06.23-ooka.pdf

【日本僑報社】日本僑報社は、戦後日本を代表する詩人・大岡信が愛を詠嘆する珠玉集『大岡信 愛の詩集』(小社刊)の発刊を記念する「朗読・トーク&サイン会」を6月23日(土)午後、東京・豊島区の西池袋第二区民集会室・大会議室で開催します。

最新刊の本書は、大岡信が愛を称える『愛の詩集』を、その愛弟子の陳淑梅さんが中国語に翻訳した日中対訳版の詩集。テレビやラジオの中国語講師として知られ、現在、東京工科大学教授である陳淑梅さんと、フリーアナウンサーの奈良禎子さんによる朗読CD付で刊行され、注目を集めています。

「朗読・トーク&サイン会」では、この陳さんと奈良さんのお二人が『大岡信 愛の詩集』を日中2カ国語で朗読するほか、陳さんが翻訳の心得について講演、さらに陳さんと奈良さんがプロ目線による朗読のテクニックなどについて対談を繰り広げます。
大岡信の作品世界をより深く味わうことができるほか、日本語・中国語学習者にとっても翻訳と朗読のポイントを一挙に学ぶことのできる貴重なチャンス! 朗読・トークに続いてサイン会も開かれます。皆様お誘い合わせの上、ご参加ください!

なお、この朗読鑑賞会・講演会は、読書を通じ、国や地域を超えて人間力をより向上させることを目指す市民団体「漢語角読書会」の第1回記念イベントとして行われます。
詳細は、下記の通り。

<第1回漢語角読書会>『大岡信 愛の詩集』発刊記念「朗読・トーク&サイン会」
主 催:日本僑報社
協 力:漢語角読書会
日 時:2018年6月23日(土)午後3~5時(2時半~受付)
会 場:西池袋第二区民集会室・大会議室
    〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-8-20
    http://www.city.toshima.lg.jp/172/shisetsu/community/018.html 
定 員:50名(先着順)
参加費:一律お1人3000円(希望者には、最新刊『大岡信 愛の詩集』、または日本僑報社の2000円相当の書籍を1冊贈呈します)
申込み:メールで日本僑報社事務局( info@duan.jp )宛に、お名前とご連絡先(住所・電話番号)を記入の上、お申し込みください。

【漢語角読書会】読書を通じ、国や地域、年齢や性別などを超えて、視野を広げ、想像力や知識を養い、人間力をより向上させることを目指す「世界を知り、日本を考える」市民団体。
発起人代表:丹羽宇一郎(元伊藤忠商事会長、元駐中国大使、著書『死ぬほど読書』)、高原明生(東京大学教授)、石川好(作家)、関口知宏(俳優)、段躍中(日本僑報社編集長)

■日中対訳版・朗読CD付『大岡信 愛の詩集』
著者:大岡信、監修:大岡かね子
訳者:陳淑梅、朗読:(中国語)陳淑梅、(日本語)奈良禎子
出版:日本僑報社
http://duan.jp/item/253.html 
戦後日本において最も代表的な詩人の一人である大岡信は、2017年4月5日にこの世を去りました。本書は、その大岡信から薫陶を受けた陳淑梅が、彼の多くの詩の中から「愛」にまつわるものを選び、中国語に翻訳した日中対訳版の詩集です。
大岡信の詩は豊かな言語表現と深く考えさせられる巧妙な比喩を用い、美しく、いきいきと愛を描ききります。大岡信の「愛の詩」を耳でも鑑賞していただくために、日中両国語朗読CD付き。

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9)出版の夢、実現へ「六月の出版相談会」(無料)6/23開催へ
  http://jcp.duan.jp/201806-soudankai.pdf

【日本僑報社発】日本僑報社は6月23日(土)午後、東京・豊島区の西池袋第二区民集会室・大会議室で「六月の出版相談会」(無料)を開催します。
 
 「本を出版したいけど、何から始めればいいの?」「費用はどのくらいかかるの?」「どうやって書店に並ぶの?」「私の作品はプロの目から見てどうなのだろう?」……。
 本づくりのあらゆるご相談や疑問に、直接お会いしてお答えします。

 漠然と出版を考えているだけの方、これから原稿を書こうとしている方、ある程度原稿がまとまっている方などの様々な疑問・質問・ご相談を、担当の出版コーディネーターが承ります。
 少部数の私家版から、ベストセラーを目指す書店流通本まで対応いたします。

会場:西池袋第二区民集会室・大会議室
   〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-8-20
   http://www.city.toshima.lg.jp/172/shisetsu/community/018.html
主催:日本僑報社

※ 出版相談会は完全予約制とします(受付締切:6月22日午後2時まで)。
※ お申し込み、お問い合わせは、以下のページをご確認ください。
http://jcp.duan.jp/201806-soudankai.pdf 

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10)福井中国語講習会創立35周年記念 段躍中氏講演会、7/8開催へ
http://duan.jp/news/jp/20180708.htm 

【日本僑報社発】日中平和友好条約締結40周年、福井中国語講習会(長谷川清司代表)創立35周年を記念し、日本僑報社の段躍中編集長が7月8日(日)、福井県国際交流会館(福井市)で講演します。
テーマは、「日本人の“中国嫌い”をなくすには――日本滞在27年、相互理解促進の実践報告」。
日本に長年滞在し、出版社を立ち上げ、民間の第一線で日中相互理解と交流を推し進めてきた段躍中氏が、日中交流改善のためのリアルな声をお届けします。
皆様のご参加をお待ちしています。

◆福井中国語講習会創立35周年記念講演会◆
「日本人の“中国嫌い”をなくすには――日本滞在27年、相互理解促進の実践報告」
講 師:段躍中(日本僑報社編集長、日中交流研究所所長)
日 時:7月8日(日)午後2時~4時30分
会 場:福井県国際交流会館(福井市宝永3丁目1-1 https://www.f-i-a.or.jp/ja/ )
主 催:福井中国語講習会(長谷川清司代表)
参加費:300円(お茶代)
問い合わせ・申し込み先 fuhan@jasmine.ocn.ne.jp 電話0776-21-4672

【内容】
☆ 民間の日中共同世論調査によると、2017年に日本人の中国に対する印象は「良くない」が依然9割近くに上りました。これに対し、中国人の日本に対する印象は「良い」が10ポイントも増加しました。こうした互いの国民感情の“すれ違い”をどう見るべきか? また多くの日本人の“中国嫌い”をなくすには? 日中平和友好条約締結40周年の今年、この重要な記念イヤーを盛り上げるヒントになればとの思いから、私見を述べさせていただきます。
☆ 今年で来日27年、中国関係専門出版社の日本僑報社を創業して22年。この間、合計350点を超える出版事業をはじめ今年第14回を迎える「中国人の日本語作文コンクール」、創立10周年の日中翻訳学院、そして創設11年の「星期日漢語角」(日曜中国語サロン)など様々な活動に取り組んできました。こうした私の歩みについてご紹介します。特に漢語角は、日中2カ国語でのユニークな草の根交流として皆様のご参考になるかもしれません。

【略歴】
段 躍中(だん やくちゅう)
1958年中国湖南省で生まれる。中国の有力紙「中国青年報」記者・編集者などを経て、1991年に来日。2000年、新潟大学大学院で博士号を取得。1996年「日本僑報社」を設立、刊行書籍は350点を超える。2005年から日中作文コンクールを主催、2007年8月から星期日漢語角(日曜中国語サロン)、2008年9月から日中翻訳学院を主宰している。
2008年小島康誉国際貢献賞、倉石賞受賞。2009年外務大臣表彰受賞。日中交流研究所長のほか、立教大学特任研究員、湖南大学客員教授、北京大学特約研究員など兼任。
主な著書に『現代中国人の日本留学』『日本の中国語メディア研究』など。

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★編集・発行:日本僑報社 http://jp.duan.jp/ 
★登録・解除:http://www.mag2.com/m/0000005117.html 
★段躍中微博:http://weibo.com/duanjp 
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